あの撮影は、まだVHSテープの頃だった。
幼女愛好家で有名な某代議士の愛人で、9歳の処女を散らして2年間の愛人生活を終えた少女がモデルだった。
ランドセルを背負った11歳のその少女は、2年前に処女膜を引き裂かれ、今では肉棒快楽にヨガるなどとは想像しえないほど幼く、可愛かった。
ランドセルを背負ったまま、少女を拘束椅子に座らせた。
ランドセルがスペーサーとなって、幼体でも椅子の最前面でM字開脚ができた。
幼く可愛い少女は、ランドセルを背負ったままM字開脚で股間を晒す意味を知っているから、快楽の期待にパンツにシミを作り始めた。
少女のパンツがハサミで切られると、無毛の肉裂が露わになった。
2年間、幼女愛好家のジジイ肉棒を出し入れされたせいで、肉裂から赤らんだビラ肉が少しだけはみ出ていた。
肉裂を開くと、まだ綺麗だが11歳の幼体とは思えぬ幼穴がポッカリ、精液漬にされた幼壷への入り口を赤らんだビラ肉が囲んだ。
本来、薬液を注入するための医療器具で、幼豆を吸い上げて剥きだした。
破裂しないか心配なほど膨れ上がった幼豆は、充血して真っ赤に腫れあがっていく。
11歳の幼穴には、大人用のバイブが挿し込まれ、スイッチが入れられた。
ビクンと反応する少女、腰がカクカクするのは肉棒快楽を知る証拠、ますます我々の幼体折檻に淫情をたぎらせる結果となった。
暫くすると、ガックンガックンと痙攣し始め、幼豆を吸い上げていた管が外れ飛んだ。
それでも吸い上げられた幼豆は、真っ赤に腫れたまま剥き出しっ放しだった。
その、11歳の少女とは思えぬ真っ赤な幼豆に、バイブの突起部分を当て、幼穴と幼豆の二処責めを浴びせた。
幼くして女の悦びを知ってしまった少女は、哀れな被虐悦に染め抜かれ、
「アァァァアァアァァーーーーーーッ!」
と小◯生とは思えぬヨガリで何度も達し続けた。
年端もいかない女の子が、大股を開かされて、普通ならその年齢で味わうことのない強烈な快感に悶絶する姿は、撮影している俺でさえ吐き気をもよおすほどおぞましかった。
被虐アクメに泣き悶える奴隷少女は、疼いてヌルヌルに濡れた幼穴を広げられ、電振淫具を締め付け腰を痙攣させていた。
可憐な美少女は、容赦ない凌辱の嵐に乱れ狂い気絶した。
拘束椅子から降ろされた少女は、ランドセルを下ろされ、ベッドに寝かされ全裸に剥かれた。
やや膨らみ始めた胸だが、まだ揉みし抱くことはできない貧乳、その華奢な幼体に襲い掛かる男。
足を開かれ、大人の肉棒を捻じ込まれると、
「アァン・・・」
と驚きの喘ぎを発した。
屈辱の被虐快楽を耐え忍んだら、今度は肉棒で抉られ快楽に身を委ねていた。
男の腰の動きに合わせて腰を使う11歳の少女、ドクドクト注がれた精液、そしてまた次の男が肉棒を差し込み、精液を流し込む。
哀れな精液家畜へ堕とされ、マゾ玩具となっていく11歳の可愛い女子小◯生の裏ビデオ撮影、今から35年前の記憶・・・
羞恥に瞳を潤ませながら、本気で感じたあの少女は46歳、今、どうしているだろうか。