幼い頃、夏休みに従兄弟にアソコを触られて開発された話

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これは私がjc3の頃の話です。

※体験半分、創作半分混ぜてます。

夏休みにはよくおばあちゃんちに泊まりに行っていました。

高校生の従兄弟も同じ日におばあちゃんちに泊まりに来ることが多く、夜はクーラーのついているリビングでみんなで雑魚寝していました。

弟、母、私、従兄弟の順番で寝てました。

夏休みなので一週間くらい泊まってたと思います。

泊まった最初の朝、起きるとアソコに違和感が。。。

私は寝ぼけててそのときはなにかわからなかったのですぐに飛び起きてそれだけでした。

次の日の朝、またしても違和感で目が覚めました。

2回目だったので頭が冴えるのも早く今度は状況を理解しようとしばらく動かずにいました。

(何かが私のアソコを弄ってる?!)

ようやくそれが従兄弟の手であることがわかった私。

しかし幼かった私は何故そのようなことをされるのか理解はできずにその時は恐怖しかありませんでした。

ただ、寝ている間にいっぱい触られたのか、私のアソコはすでにぐちょぐちょに濡れていました。

濡れると言う感覚すらわからなかった私はお漏らししてしまったのかと勘違いしてました。。

そしてその気持ち悪さから早く開放されたいと思い、意を決して何事もなかったかのように起きました。

その次の日の夜、、またしてもアソコを触られている感覚で目が覚めました。

ですが今回は夜。暗くて時間まではよくわかりませんでしたが深夜だったと思います。

幼かった私はなんとなく起きるのは朝じゃないとだめ!と言う考えがあり、そのまま耐えることにしたのです。

そのときも私が起きるまでにいっぱい触られたのでしょう。

すごく濡れていて(私またお漏らししちゃったのか、、どうしよう)と言う戸惑いと、(このあとどうなるんだろう)と言う恐怖しかありませんでした。

ねっとりとゆっくりと私のアソコを触る手。

中には入れずにつるつるのアソコの入り口だけを執拗に人差し指と中指でねちょねちょ、くちゅくちゅと音を立てながらいじられ続けていました。

隣には母も寝ているのに気が付かれるのが恥ずかしくてずっと固まったままでした。

でもやっぱり体は正直で入り口だけ触られているのに穴からはとめどなく、ねっとりしたものが流れ出てきてそのとき初めて私は(これはお漏らししたんじゃない!)と気が付きました。

それからしばらく入り口だけをいじっていた手が一旦止まり、私は(あぁ、やっと終わるんだ)と安堵した瞬間、、私のエッチな液で濡れた指ががぬるぬると膣内に入ってきたのです。

(えっ、んっあっぁ、、、な、何これぇっ、、)

性行為そのものをあまり理解してなかった私は何で膣内に指を入れられているのか、そして奇妙な感覚が体に押し寄せてくるのかがまったくわからず、仰向けで寝ていた私はとっさに母の方に、従兄弟に起きていることを悟られないように寝返りをうちました。

指が膣内から出て従兄弟も諦めたのでしょうかしばらくは触ってきませんでした。

私は初めてのことに驚いてすぐには寝られずドキドキしていました。

それからしばらく経ったあと、またしても手が伸びてきました。

どうやら私が起きてしまったと思いまた寝るのを待っていたのでしょう。

母の方を向いていた私の骨盤のあたりを持って無理矢理仰向けにしてきます。

私はjcで相手は高校生。

力で勝てるわけもなく、起きているのを知られるのがなぜか嫌で相手にされるがまま仰向けの体勢なってしまいました。

するとやはり先程の続きをしようとパンツの中にゆっくりと手が侵入してきました。

(あぁ、また穴に指入れられちゃうのかな、、)

恐怖もありましたが心のどこかで期待もありました。

アソコの入り口は相変わらずぬるぬるで指が膣内に入るのを待ち構えているようでした。

そして、、、ゆっくりとぬるぬると指が入ってきました。

本当にゆーっくりゆーっくり中を堪能するように指は侵入してきます。

(ふぁぁ、、さっきと、、同じ感覚っんっあ、、いやぁぁ)

よくわからない感覚が私の中に押し寄せてきて声が出そうなのを必死にこらえていました。

指一本でもきつくて、私の膣には凄く太く感じられました。

そして従兄弟の指は長い時間をかけようやく奥まで達した様子でした。

しばらくそのまま指が動かされることはなく止まっていました。

私は動きが止まっている間にこの感覚が快楽であることを理解しました。

それからゆっくりと入ってきたときと同じような速さで今度は指が出口に向かって進みます。

ぬちょ、、ぬちょ、、くちゅっ、、ぴちゃっ。

空気が入ってきて体液と混ざり卑猥な音が出ていました。

周りに聞こえるかもしれないと言う焦燥感よりも快楽が勝っていた私の体は更に濡れていきます。

(やっあんっ、そんなっゆっくり出ていかないでぇぇ、、)

今まであった異物感がだんだんとなくなっていくことによる喪失感とぬるぬるになった壁を太い指で擦られて生まれる快楽が凄まじくて私はただただ素直に体を委ねていました。

やっと指が外に出てしまったあと、今度は私の体勢を仰向けから従兄弟の方に向けるような感じにされました。

その時の私は快楽でぼーっとしていてされるがままでした。

するとまた指が膣内に入ってきます。

今度は先程よりもちょっとスピードがアップしていました。

ぬっちゃぬっちゃ

(あっんっっんぅ、、くっふぅぁぁ、、)

凄く気持ちよくて耐えるので精一杯の私。

起きていると知られたくないので目を固く閉じていたのですが、次の瞬間、、

(ああっぇっ?!?)

目も開けられず何が起こったのかわからない私。

従兄弟は空いているもう片方の手でクリを触ってきたのです。

そのとき、このために私の体勢を変えたのだろうとわかりました。

くっちゅっくちゅくちゅ、、

(やっ、何?、何されてるのっ、、これ、、それ、あっ、、おね、お願い、やめてぇえ)

膣内には太い指が出入りし、クリは私のエッチな液をいっぱいこすりつけるように触ってきます。

(あぁ、、あっ、気持ちい、、、そんなこと、、しないでよおお)

執拗に中とクリを責められいよいよ波が来ました。

(んっ、えっ?!なに、これ、、あっ何か来る、やっ、、わ、、あーーーーおかしくなるっっんんんんんっ!!!!)

イッている間も指は責め続けます。

(あっだめだってーー!あーーーー!!)

びくびくっ

イってしまいました。

膣内の締付けが強くなり従兄弟にも私がイっていることがバレていたと思います。

幼い私はイクと言う感覚がなにかわからなくてしばらくぼーっとしていました。

初めてイってしまいそのあとは意識がなくなるように眠りに落ちました。

そのため従兄弟がその後どうしたのかわかりませんでした。

続きます。

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