僕が子供の頃(5〜9歳ぐらいの時)、よく近所に住む従兄弟の家に遊びに行っていました。
目的はもちろん従兄弟と遊ぶことですが、実はもう一つ目的がありました。
それは従兄弟の母、つまり僕にとって叔母さんのオッパイを見るためでした。
叔母さんはオッパイが大きく、しかも美乳だったのです。
普段は見れませんが、夏場は時々見れました。
というのも、夏場の叔母さんはタンクトップにノーブラという服装だったからです。
ちょっと屈むと、きれいなオッパイが見えてしまうのです。
いつもそれを見ながら、
「おおー」
と心の中で歓声をあげていました。
叔母さんは僕がオッパイ好きであることを知っていました。
なので、本当に極稀にでしたが、一緒にお風呂に入ってくれたことが数回あります。
オッパイだけでなく、叔母さんの身体全体を見れて、本当に至福のひと時でした。
また、一度だけですが、オッパイを吸わせてくれたこともありました。
従兄弟が吸ってるのを見て、
「てっちゃんも吸いたい?」
と聞いてきたので、思わず
「うん」
と答えました。
すると、叔母さんは
「ちょっとだけよ」
と言って吸わせてくれたのです。
あの時吸った叔母さんのオッパイは本当に美味しかったなぁ。
その後、叔母さんは愛人を作って引っ越してしまいました。
今となっては、その愛人が羨ましいです。
あの美乳と独り占めできたんだから・・・。