幸せな人生 10 グラドル系OL

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この話は私(Key)が20年以上も前、3年で80人の女性と肌を合わせた話です。

その中で印象に残った実在する女性とのお付き合いの話で、当時残していた会話等のメモを元にした実体験になります。

私オープンチャットで相変わらず話を楽しんでいました。

オープンチャットは人数制限が無く、大人数でわいわい会話するような場所です。

Key「こんばんは!Keyです、セフレが4人居るダメ人間ですけどよろしくお願いします~」

メ1「増えてるじゃん!(笑)」

Key「おかげさまで(^^)」

天使ちゃん(4号、「AngelNight」をご参照ください)もここで知り合って、その後も普通に一緒にここで会話しています。

12/28に天使ちゃんとホテルでラブラブした翌日、一人で過ごすのが寂しかったのでここで知り合ったS子23OLへメールしてみました。

Key「なんとなく夜が切ないんだよね、年末で何か感じてるだけかもしれないんだけど」

S子「年末が切ないってなんですか?(笑)」

メールを何往復かしました。

S子「今夜(0時回って12/30)泊まりに行きますね、Hは多分なし」

Key「やったー!(^^)」

S子「Hは私がしたくなったらね、5号にはならないから(笑)」

なんでこんな生活が成り立ってたんでしょうか…モテキがあったとしか説明できません。いつものようにお互いの顔を知らない状態で私の部屋にお泊り約束です。

新宿で待ち合わせ。

Key「S子さん?(^^)」

S子「Key!?」

Key「S子はスタイルいいね(^^)身長いくつ?」

S子「172cmあるんだ」

Key「カッコいいね(^^)」

S子「ありがとう(笑)、個人的にはもうちょっと小さい方が良かった(^^;」

(私は176cmだけど、靴底の分S子の方が大きい感じに)

ウエーブが掛かった茶髪のセミロング、冬なのにサーファーみたいな色の肌ですらりとした172cm、ファッションは黒を基調に銀が入っててパンクっぽい。

イタリアンのお店で夕食。

Key「千葉だよね」

S子「うん、房総だから新宿までは遠いんだ」

S子「コンサートとかで東京に来るのが結構大変」

Key「うちに泊ればいいよ(^^)」

S子「すぐそういう事言うー(笑)」

Key「S子はOK(^^)他にもOKな娘沢山いるけど」

S子「もー(笑)」

私は新宿駅まで徒歩で行ける所に住んでました(普通は電車使う距離)

Key「コンサートは誰のに行くの?」

S子「知らないと思うけど、CASCADEっていうの」

Key「ごめん、やっぱり知らないや(^^;」

電車の中で色々話しつつ私の部屋へ。

Key「今日は汗をかいただろうし、シャワー浴びておいで(^^)」

S子「うん(照)」

S子の照れた顔が可愛かったのを憶えています。この時点ではまだエッチするしないは未定なはずですが…

Key「バスタオル外してベッドにおいで、私も全部脱ぐから」

S子「(照)」

Key「S子と会う前にシャワーしたけど、臭かったらごめんね(笑)」

S子「(笑)」

バスタオルの下から現れたS子の身体は凄かったです。Cカップだそうですが…Dはある感じに見える。身長172cmのCカップって普通の女性のDカップはあるの?みたいな事を思いました。

乳首、乳輪、胸の形、ウエストのくびれ、すらりと長めの手足に日に焼けた肌…ナイスバディのサーファーという感じ。グラビアアイドルってこういう身体を持って生まれた人がなるのかなあと思ったのを覚えています。S子は私がその後の人生も含め肌を合わせた中で一番のナイスバディでした。

全裸で恥ずかしそうにベッドに入りながらS子が言います。

S子「Keyとこうなっちゃうとはな~(照)」

Key「いや、まだしてないし!(笑)」

女性がその気にならないと私はダメなので、全裸でS子を腕枕しつつしばらく普通の会話をしていました。

S子「Key、来て(ちゅっ)」

Key「やった!(ちゅっ)」

S子「んっ…」

S子のキスは優しくて、それでいて情熱的な愛のこもったようなキスでした。

Key「S子のキスは愛を感じられて好きだな(^^)」

S子「(照)」

S子のフェラも同じように優しくて情熱的な感じでした。テクニックで気持ち良くさせる感じではなく、愛情を注いでくれているような…

Key「S子のフェラは愛情を感じる、気持ちいいけどイク感じじゃなくずっとされていたい感じ(^^)」

S子「(照)」

S子のはにかんだような表情に愛おしさを覚えます。

Key「今度は私が可愛がってあげる(^^)」

S子「ん…(照)」

S子の日に焼けたサラッとした肌を味わうように首筋から胸、お腹あたりにキスをします。

グラドルのような胸に吸い付きながら、薄めのヘアーの下に指を滑り込ませます。

S子「あっ、気持ちいい…」

クリクリペロペロ…

可愛いS子の全身にに舌を這わせます。

S子「んっ!(ビクン)」

軽くイッたようです。

Key「外で出すからね」

S子「うん(^^)」

(不快に思われる方には申し訳ないのですが、ここまでの人生でコンドーム使った記憶がありません)

正常位でS子の中に入ります。S子の中は、S子の愛撫と同じように私のおちんちんを全体で優しく温かく包んでくる感じ…

Key「S子の中も私を包むように愛してくれるみたいで素敵だよ(^^)」

S子「もぅ(照)」

いつもより胸に執着しつつ、S子を可愛がります。ピンと立った乳首が可愛く、ピストンを続けながら舐めます。

S子「あっ、あっ」

Key「沢山気持ち良くなって(^^)」

S子「ああっ、Key、気持ちいいっ!」

S子のダイナマイトなボディと気持ち良さそうな顔が私を刺激します。

Key「私もそろそろイッちゃいそう(^^;」

S子「Key、来て!」

Key「イクッ(ドクドクドク…)」

イク寸前までピストンして、S子のお腹の上にたっぷり出しました。

焼けた肌に白濁液のコントラストが印象的でした。

Key「S子とっても素敵だった(^^)」

S子「Keyも(照)」

Key「シャワー浴びてお腹洗っておいで?」

S子「今はこうして居たいから(^^)、拭くだけで良いよ」

ティッシュでお腹を綺麗にし、S子は私にしっかりとしがみついてきました。私はそんなS子を可愛いと思いながら、抱き合って眠りました。

朝、目が覚めると…S子が私のおちんちんを舐めてました!

Key「えっ、あっ?」

S子「んふ(^^)」

Key「何か気持ち良いと思って目が覚めたら、なんと!(笑)」

S子「色々舐めてた(笑)」

すぐにS子に襲い掛かって、可愛がってあげました(笑)

S子「ああん!(ビクン)」

Key「私ももうイキそうだし(^^;」

S子「Key来て!」

Key「うん!(ドクドクドク…)」

S子のお腹の上にまたたっぷりと。

Key「S子が素敵過ぎて、昨日あんなに出したのにまたいっぱい出ちゃった(^^)」

S子「嬉しい(照)」

Key「また来る?」

S子「うん、また来るよ(^^)」

Key「やったー(^^)」

S子「でも、5号じゃないから!(笑)」

S子を駅まで送っていきました。グラビアボディの5号ちゃん誕生です。

結局、今年の姫納め(12/30~12/31朝)が、S子。残っているメモによると、次の年の姫初めもS子(5号)でした。

1/3朝に5号が来てエッチ、夕方に3号の所へ行ってエッチ、夜に5号が泊まりに来てエッチ

1/4朝から5号とエッチ、4号とデート

こんなに頻繁に肌を合わせていたのに、ずっと「5号じゃないもん!(^^)」と言ってたのを覚えています(笑)

S子に関して記憶に残っていることを記します。

(ここでエロシーンは終わりです)

S子は私の事を結構好きになってくれていた気がします。しかし、私はセフレ達にとって彼氏ができるまでの繋ぎみたいなものというスタンスで居たし、6号、7号、8号…とセフレを増やしていくうちに別れる事になってしまいました。

彼氏と別れるとまた私に戻って来る娘も多かったのですが、残念ながらS子は戻って来ませんでした。

S子「Keyは子供だ」

S子は私より6歳下でしたが精神年齢は高く、悪い意味でこう言われたのを覚えています。

オープンチャットにイケメン(?)が現れ、以下が同じ男性だったりという事もありました。

4号「好きな人が出来た」(実らない)

5号(S子)「セフレ1人増やしていい?」(のちに彼氏になったような)

6号「メールでラブラブしてた男性に1度会ったら連絡途絶えた」

さらに…R子(「赤髪女子大生」)はS子(5号)と仲良し。

R子「もし4号か5号がS子なら、Keyとはエッチできない」

S子(5号)「Keyごめん、実はR子だけにはKeyとしてる事を言っちゃった(^^;」

続きはR子の話で。

S子に彼氏ができます。

S子「もう会わない方がいい気がする、会うとKeyとしたくなっちゃうから」

S子「私の事は忘れて下さい、私もあなたの事は忘れるつもりです、ごめんなさい」

そんなS子を私は忘れる事が出来ず、CASCADEやグラビアという単語を聞くとS子のはにかんだ笑顔と素晴らしい身体を思い出します。

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

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