10代のころ、先輩をペットにした話②

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続編の希望ありがとうございます。

駄文ですが第二話です。

第一話では、先輩をペットにする話から、私へのはじめてのクンニのご奉仕まで書きました。

スペックおさらい

私(ゆい)1○歳川栄李○似Dカップ

A先輩ひとつ上イケメン

A先輩はわたしのことが本当に大好きです

今回もペットとして私がAにさせていたことを書いてみようと思います。

Aにはしばらくクンニを教え込み

ゆい「ご奉仕」

A「はい」

と言って、ルール通り、全裸になりオナニーを始めます。

そのままクンニご奉仕の開始です

ゆい「そこいいっ、気持ちいいよ。」

A「ゆい様の、おまんこ美味しいです。オナニーも許していただいて幸せです。」

ゆい「おいしい?でもまだいかないでね。」

A「我慢できません。あぁぁぁっ、いきます、気持ちいいです。いくっあ、、」

Aは私より先にいきました。私より先に行った場合、罰ゲームをすると最初に伝えていました。

今回私が罰ゲームで選んだのは飲尿です。

その日は、そのままクンニを続けさせ

ゆい「あっっ、気持ちいいいきそう、んんんんっ」

ゆい「いくから、顔で潮吹きうけとめてね。」

またしても大量の潮吹きをしてしまいました。床はびしょ濡れです。

普段であればAにタオルで床を拭かせて終わります。しかし

ゆい「私より先にいったから罰ゲームだよ。私が吹いた潮、舐めて綺麗にして。」

A「わ、わかりました。チロチロ」

Aは床を従順に舐め始めました。

A「綺麗になりました。次から気をつけます。」

ゆい「は?そんなんで終わるわけないじゃん。床に仰向けで寝て」

A「はい。何をするんですか?」

私は黙って、全裸で仰向けのAの顔の上に座りました。いわゆる顔面騎乗というやつでしょうか。

A「ゆい様。苦しいです。もうしません。許してください。」

ゆい「ペットクビになるか、ゆいのおしっこ飲むか選んで♡?」

A「おしっこは許してください、たくさんご奉仕するのでお願いします。」

ゆい「そんな選択肢ないよ。早く選んでくれないと二度と会わないよ。」

A「のみま…」

ゆい「なに?聞こえない」

A「飲みます。ゆい様のおしっこを飲ませてください。」

私はこの瞬間、異常なほどの興奮状態になり、すぐにトイレに行きたい気持ちになりました。

ゆい「先輩はこれから、ゆいのトイレになるね〜っ、」

そんなようなことを言っている中、我慢の限界に達しました。

ゆい「シャァァァァァァァァ」

Aの口に向けて勢いよく出しました。

初めてだったこともあり、Aはむせてしまい、全て飲むことができませんでした。

少しづつ放尿し全てを飲ませました。

A「ごくごくん、ごちそうさまです。ありがとうございました。」

私のおしっこを飲み、あそこを大きくしている先輩を可愛く思い、ご褒美におしっこをおちんちんにかけてあげました。

ゆい「初めてなのに頑張れたから、ご褒美だよ。シャァァァァァ」

A「ありがとうございます。ゆい様のおしっこ暖かいです。気持ちいいです。」

この日から先輩も変な癖に目覚め、学校の多目的トイレでも飲尿やご奉仕ができるまでに成長しました。

別の日になりますが、先輩の誕生日にご褒美に手コキをしてあげた話などもあるので、続編希望があれば記載いたします。

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