中学の時に、痴漢しまくった由恵先生。それから僕はOK娘を嗅ぎ分ける嗅覚を身につけ、「普段顔を合わせている知人のOK娘」ばかり狙って痴漢する癖がついてしまいました。
例えば、修学旅行の時に同じ班の自由行動でタクシーに隣り合わせたクラスメート、高校の時は養護の先生とか図書室の司書を、就職してからは同期入社の女の子と言った具合に。
最早「顔見知りを触る事こそ真骨頂」を信条に痴漢をしています。
そんな折、とある縁から国立大の学生の女性と出逢いました。名前はユリ子。ユリ子は入学仕立てで僕とは6歳違い。そしてあの由恵先生をそのまま若くした様な顔つきで、物腰も仕草も瓜二つではないですか‼️もちろん一目惚れしてしまいました。
しかし、チャンスはなかなか訪れず5年ぐらい経ってしまいました。ユリ子は大学を卒業しそのままその大学の研究生になり、僕はユリ子とは良い関係を築きつつ親しみ易い年上のお兄さん的ポジションをキープしていました。
そんなある日、ようやくチャンスが訪れたのです。
それは、仲間内でマイクロバスを貸しきって日帰り観光をしようという計画でした。
これは毎年の行事なんですが、ユリ子の方が都合が付かず不参加だったのです。しかしその年はユリ子も参加しました。
最初は、「ユリ子がお土産を物色している時に後ろを通りすぎながら触ろうかな?」ぐらいに思って居たのですが、ユリ子は当日、僕の座席の前に座ったのです。しかもそのバスの座席は、背もたれと座る部分に隙間が有るタイプの椅子でした。
ユリ子が寝息をたてるのを今か今かと様子を伺っていると、、、寝ました!早速行動開始です。ゆっくり座席の隙間から人差し指と中指を、グリグリとねじ込んでいきます。すると、硬い何かに触れました。どうやら腰の様です。そこから下に下に慎重に指を滑らせていくと、ようやく柔らかい場所にたどり着きました。感激です!
途中、トイレ休憩でユリ子が立った時に服の裾の乱れを直しているのに凄く興奮しました。
そしてまた目的地まで眠っていたので、ずっと触っていました。どうやら気づかれなかった様です。その日はお土産屋で人混みにまみれて通りすがりに何度もお尻を触り、帰りのバスでも寝入ってしまったので堪能しました。しかし触り過ぎて、最期は気づかれました。しかし僕と目があっても一瞬悲しい顔をしただけで普段の調子に戻りました。
これに味を占めた僕は、ユリ子のみをターゲットとして痴漢三昧をしています。