年下の幼馴染みにちんこを見せつけた話

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数年ほど前、高校生2年生(17)だった自分は、

いつもの下校ルートを一人の女子と歩いていた。

その女子はユウリという名前で歳は自分の2つ下の15歳。

いつも学校指定のジャージを着込み少し男っ気はあるが肩まで伸びたショートボブとワンポイントのヘアピンが

女の子らしさを出している感じだった。

中高一貫の学校で学年も下校開始時刻も違う自分とユウリだが、

部活が終わるまでユウリに待ってもらい一緒に下校しゲームの話など他愛の無い話をしつつ俺の家に行き日が暮れるまでゲームするというルーティーンを踏んでいるのだが今日は少し違った。

いつものようにゲームの話などしているとふとユウリが興奮した様子で、

「ねーAさー聞いてよ今日やばいの!w」

「えーどうしたの?」

「なんかねークラスの女子たちと話してたんだけどねー」

ユウリの様な性格の女子があまり女子会に参加しなさそうな個人的なイメージがあったので自分は驚きつつも

相槌を打っていたら…

「めっちゃちんこの話してたんよwエロっていうかなんか男みたいだったw」

「マジかw女子もそういう話するんだな」

軽くは返すが自分はユウリが下ネタを言っているのを小さい頃以来あまり聞いたことがなかったので、

内心驚きつつもなんとか会話をしている状態。

「ガイジンのちんこがでかいとかー手術して皮切っちゃうとかwいたそー!」

会話の内容に驚きつつ相槌を打ちながら考える自分。

高校生真っ只中だった自分はユウリの事を女の子と見てたし、

ユウリが下ネタの話題振ってくれたのは驚きだったが関係を深めるチャンスでもあった。

「外国の人のちんこは確かにでかいかもw」

話を掘り下げてみるとユウリは目を見開いて、

「えー!?そうなんや!!やばいねw」

元々興奮してるようだったユウリは更に興奮したようで、それからはユウリからのシモの質問ばかりだった。

トイレはどうしてるだとか、立ちションのやり方をジェスチャーなどで教えた。

「ほら、こうやってやんの」

そう言って俺は小便小僧のポーズをやった。

「すごっ!女じゃ無理やわそれぇw」

口に手を当ててとても驚いた様子だった。

長らく下ネタの会話を続けているとユウリはちょっと恥ずかしがった様子で、

「Aはさーちんこムケてるん??」

「え…」

突然の事で自然に声が漏れてしまった。

自分は当時178cmという体格の良さもあり運動部所属なのだがちんこが小さいのがコンプレックスだった。

通常時は4cmで勃起しても7〜8cm程なのである

もちろん皮も被ってるしなんなら皮オナのし過ぎで結構皮も余っており正にちょっとしたぞうさん状態だ。

だがそんな事も言えるはずもなく…。

「ムケてるって…ちんこの事?」

「うんwそだよ!」

「ムケてるよw」

「そうなんや!wA体デカいもんなぁ」

ユウリはそう言って少し沈黙が続く。

見たい!と言わんばかりの雰囲気と自分は感じたが実際はどうだかわからず時間が過ぎ自分の家の前まで来た。

俺の家を見てハッとしたユウリは、

「あ、そや!家からコントローラー持ってくるね!」

そういってユウリは隣であるユウリの自宅に走っていった。

そういえばテレビゲームする約束だったと思い出す。

下の話題で夢中だったので忘れていた。

気付けば俺も家に入り部活終わりで汗をかいたのでサッとシャワーを浴び風呂場から出てユウリと遊ぶためにゲーム機を用意する。

パンイチでゲーム機を運んでいるとふと頭に考えてしまう。

もしユウリにちんこを見られたらどうしようと。

元々、露出系のAVやエロ漫画などをオカズにしていた自分は

まるでそのシチュエーションに今まさに会っていると気付き、自分の何かのスイッチが入ってしまった。

そこから自分は履いていたパンツを再び脱ぎ湯上がりに使っていたタオルを腰に巻き風呂場でシャワーを浴びるフリをしながら

ユウリを待った。

数分もすると玄関から遠慮なしに駆け上がる音がした。ユウリが来たようだ。

音もしなくなったので恐らく先に準備したゲームをやっているのだろう。

前にも俺が風呂上がりで上半身裸やパンイチで横でゲームに参加したこともあるので、

腰にタオルだけを巻いて登場しても指摘はあれど服を着て来いと止めることは無いと踏む。

タオルの中の息子を確認するとシャワーを浴び少し冷えた事で縮こまって3cm程の幼稚園児サイズかと思うような見た目になっている。

これを幼馴染である彼女に見られると思うと心臓がドキドキする。

意を決した俺はタオル一枚というあまりの防壁の薄さで風呂場から脱衣所へと出る。

リビングへ行くとこちらを見ずテレビゲームに熱中してるユウリがいた。

ちょうどゲームの内容も区切りよく終わっている様だった。

「おー勝ってるじゃん」

「めっちゃコンボ決まったよw」

そう言って会話をしながら腰タオル1丁で隣に座る。

まだギリギリ股間に布が覆っておりなんとか隠せてる状態だ。

俺の格好を見たユウリは少しギョッとしながらも、

「シャワー浴びてきたんだ。汗だくだったもんねー」

気にしてない素振りだがそう言いつつも少し俺の方を少し見ていた気がした。

「今日は日差しキツかったからな〜」

俺はそう言ってあぐらから片方だけ足をだし膝を曲げユウリの方向からちんこが丸見えになるようにした。

自分は気がついてないフリをしてユウリの方を伺うと、

「ちょっ!A!ちんこ見えてる見えてる!w」

慌てた様子で俺に言ってくれているがユウリの目線は俺の短小ちんこをガン見している。

やばい。興奮する。そんなことを考えていると…

「ちょっとまってAのちんこ、めっちゃ子供じゃない!?w」

「え!?」

「え、やばくない!?赤ちゃんのちんこみたいw」

俺のちんこの感想を言われ今更物凄い恥ずかしさを感じしてしまう自分。

そんな俺を気にせずにユウリは、

「えーめっちゃちっちゃいw」

そんな無自覚な言葉責めを受けた俺は恥ずかしさと興奮でフル勃起してしまう。

「ボッキしてない!?wすごwエロじゃん」

目を見開いた状態で俺の勃起したちんこに数cmあれば触れてしまう程の近さで観察している。

「ホントにおっきくなった…wAのちんこってでかいの?w」

俺のMAX8cmのちんこと俺の顔を交互に見ながら聞いてくる。

俺の中のm心にスイッチが入っていたのでやけくそになって、

「かなり小さい方かも。多分普段は幼稚園児と同じくらい。」

それを聞いたユウリはニヤニヤ笑いで、

「えーw幼稚園児ってやばくない?wあ、でもさっき見たとき赤ちゃんみたいだったもんねw」

「う、うん」

俺のちんこは観察され興奮でフルボッキを超えピクピクと脈をうっているレベルだ。

少し手を触れたら射精するのではないかと思うぐらいに…。

「めっちゃピンピンしてるーwね、ムケるんだよねこれ」

どうやらズルムケじゃなく包茎でも剥ければいいとユウリは勘違いしたらしく俺に剥けるか聞いたようだ。

「む、剥けるよ」

「剥いて剥いて!」

無邪気にいうユウリを他所に恐る恐る皮の先端を摘み射精をしないように少しずつ皮を剥いていく。

亀頭が少しづつ出た段階で、

「さきっちょの出てる!wやばいw」

と興奮気味に実況するユウリ。

「全部剥けたよ…うぅ….っ」

ようやく亀頭を全部出すことができたが剥いた刺激で射精をしてしまいそうになってしまう。

「すっご!ピンクいの全部出た!ムケるからオトナちんこでしょ!?A!」

「え?そうかな」

「うん、でも赤ちゃんちんこでもムケてるから大人って変なのーw」

「あっ!」

「えっ!?きゃっ!」

限界を迎えたちんこにユウリの言葉がトドメでソファに精子を飛ばしてしまう…。

「精子出したの!?えええっ!やばいね!触ってないじゃん!w」

「ごごめん…」

「あっいやいいよwべつに」

ーーーーーーーー

その日は後片付けをしユウリに帰ってもらった次の日は何もなくいつもの日常だったが、

後日ちんこが剥けても小さいと意味がないと言うことを自分からユウリに伝えると、

「じゃあホントにAのちんこやばいんだねw」

とまた無自覚な言葉攻めを貰えたので家に帰って摘みオナニーして4回射精した。

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