今年、結婚20年を迎えました。
私45歳、妻53歳の年上妻で、若い頃は明らかに年上妻と分かりましたが、妻が若さを保つ努力をしてくれているので、ここ10年は年上に見られたことはありません。
身体も引き締まっていますが、年相応に若干の贅肉がついていて、また、経産婦特有の雰囲気はエロさ爆発で、年齢を重ねるほどそそるエロい女体です。
しかも妻は、紫吹淳さんに似た感じの美熟女で、しかもドスケベなんです。
だから、今でも夫婦の営みは続いています。
結婚した時には既に30代だった妻は、40代の頃が最も性欲が強かったと思います。
妻が40代の頃は、毎日セックスがあったと記憶しています。
50代になって、今はだいたい週に4回くらいに落ち着いてきました。
熟女の貫録が出てきた53歳の妻は、昨年閉経して、今は中出しし放題です。
熟女特有の程よい肉付きの女体が、私を魅了して止みません。
まだ生理があった頃は、妻が生理の時はフェラ抜きでゴックンしていました。
「若い男性の精液を飲むと、若返るのよ。」
と言っていましたが、本当なのでしょうか?
妻の抜きフェラはエロくて、舌が陰茎に絡みついて、まるで「口まんこ」です。
私が20代の頃は、濃厚精液を射精しても口を離してくれず、そのまま亀頭を舐められて悶絶、再び勃起させられて2発、3発と抜かれました。
それから、妻は男性の射精が大好きで、咥えたままの射精だけではなく、開けた口にビュビュっと射精する様子をビデオ撮影して、それを見て興奮していました。
「男の人の射精って、命の息吹を感じるの。それに、愛する人の精液って、美味しいのよ。あなた以外の精子は汚いとしか感じないけど。」
と言ってました。
自慢するようですが、妻はすごく綺麗です。
もちろん53歳ですから、笑い皺はありますが、笑うと垂れる目尻が、とても優しそうな印象を与えます。
そんな美熟女の妻が閉経してから、焦らしの意地悪セックスをするようになりました。
クンニは15分くらいします。
大好きな妻のオマンコですから、ドドメ色になった熟マンでも舐めていられます。
15分も舐めていると、オマンコはぐっしょりとヌルヌルに濡れていますが、まだ挿れてあげません。
キスしながらクリトリスを摘まんで、クリイキ寸前まで上り詰めさせて、寸止めします。
そこでペニスを挿入すると、全身がクリトリス状態に敏感になった妻はヨガり狂います。
あの優しい微笑みの美熟女が、苦悶の表情で仰け反ってヨガる姿は、見てるとより興奮して、思わずガン突きしてしまいます。
妻のオマンコは濡れ過ぎて、グチョグチョとスケベな音を立てます。
脚をガバッと広げて、私の腰を引き付けるようにしてカクカク痙攣しながらイキ狂う妻のオマンコに、たっぷりと射精する時、この上ない快感に支配されるのです。
我ながら、スキモノ夫婦だと思います