年上女性社員と研修先のホテルで⑤-2

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キッチンで料理を作ってくれている女性社員の後ろから抱き着いていると「もー・・・早く料理つくってあげようとしてるのに」って言うけど私の体はもう二度と女性社員の体と距離を置く事がでなくて、結局食事ができあがるまで私は女性社員の背中にずっと寄り添っていました。

女性社員「なんか・・・やつれてない?」

「多分・・・4キロくらい体重が落ちたと思う」

女性社員「どうせまともな食生活じゃなかったんでしょ?さあ食べて食べて」

「料理も上手いけど・・・あとでもっと前田さんを食べていい?」

女性社員「もー・・・さっきしたじゃない・・・できれば私は今日じゃない方が・・・いいかなー」

「さっきのくらいで収まると思います?俺の・・・コレ」

女性社員「思えないけど・・・嫌じゃないの?・・・私・・・今日まで彼氏といたんだよ?」

「嫌じゃない事はないです・・・でもそれ以上に俺の体が言う事を聞いてくれないです」

女性社員「猿か・・・ほんとにもう・・・でも食事片付けが終わってからだよ・・・それからちゃんとお風呂に入ってから・・・それと今日はゴムちゃんとしてね・・・それと広岡君もいろいろ話しがあるんだろうけど、私も話したい事がある」

「何その話って」

女性社員「さっきも言ったけど今日は帰んなきゃいけないから話しは後」

「わかった・・・じゃあ片付けは俺がしますから、お風呂に入って下さい」

女性社員の話したい事っていうのが気になって、それより女性社員を抱きたくて、もう私は仕事よりも、何よりも、とにかく今まで私がここまでテキパキ仕事を済ませた事があっただろうかと思う程チャキチャキお皿を洗い、女性社員の為に少し大きいけど私のスウェットを準備して部屋を片付け、コーヒーを入れて女性社員がお風呂から上がってくるのを待っていました。

女性社員「お待たせ・・・さあ話しがあるんでしょ?聞いたげるから話して」

「俺の話しより話したい事ってなんですか?」

女性社員「んー・・・じゃあ私から話すね、まず・・・プロポーズされた」

「エッ?まずいきなりそんな話し?重い」

女性社員「じゃあ嚙み砕いて話すね・・・広岡君もわかってる事でしょうけど最後に逢った日に私女の子になっちゃったよね?だから広岡君が思う程今回は私と彼氏はできなかったの・・・すっごく嫌な思いをさせたと思う、でも広岡君の頭の中で想像してたみたいに私と彼はセックスできなかったの」

「でも・・・全くじゃないですよね?」

女性社員「聞く?・・・これ以上・・・」

「聞かないと前田さんも全部話せないんじゃないんですか?」

女性社員「そうだね・・・広岡君・・・私の事好き?」

「今更そんな事聞きます?」

女性社員「だよね?私もそう信じたい・・・でも、この先の話し・・・多分辛い話しになると思うよ・・・それでもいい?」

気分が悪いのとは違う、でも私は内臓に入っている全てのものが口から出て来そうなくらい心臓がバクバクしていて、でもその話しを聞いたその先に、ほんの少しでも目の前にいるこの女を俺のものにできるのかもしれないと思う淡い期待感で「いいです・・・聞かせて下さい」って言いました。

女性社員「セックスはした」

「うん」

女性社員「それは多分広岡君も覚悟してくれていた事だよね?」

「うん」

女性社員「でね・・・セックスが終わった時に彼氏に、好きな男ができたのか?って聞かれた」

「それで?」

女性社員「私・・・何にも言えなかった、それより彼氏の勘の良さに驚いた、それとドキドキして何にも返す言葉がなかった」

「そしたら?」

女性社員「正直に言えって言われた・・・だから・・・言った」

「で?」

女性社員「ほっぺたひっぱたかれた・・・ほら・・・今でも少し腫れてる」

そう言って私の手の平を取って女性社員の頬に当てるので

「こんなに綺麗な顔なのに・・・可哀そうに・・・痛かった?」

女性社員「うん・・・すっごく・・・でも悪い事したのは私だし、ひっぱたかれてもしょうがないって思った」

「前田さんは悪くないよ、前田さんに彼氏がいるってわかってるのに手を出した俺が悪いんだよ」

女性社員「でも・・・広岡君とエッチして気持ちいいって思っちゃったんだもん・・・それって私も悪い女なんじゃない?」

「俺にとってはいい女なんですけど」

女性社員「でも私が浮気をした事は事実・・・だからすっごく彼氏に悪い事したって思って何度も何度も謝った」

「そしたら?」

女性社員「泣いてた・・・そして悪い事したのは私なのに、ほっといた俺が悪いって言いだして、もうその男の事は忘れろ、一緒に向こうに行こう、結婚して欲しい・・・って言われた」

負けた・・・敵わねーよ・・・彼女が浮気したのに自分が悪いって言える心の広さ・・・収入でも負け、心でも負け、おまけに私にはこの目の前の美しい女性を海外に棲ませてあげられるだけの器量もない・・・結局は別れ話しか・・・だから俺の我儘聞いてくれたんだ・・・って思っていると

女性社員「何ボーッとしてるの?辛くてもう聞く気にもならない?」

「これ以上聞いて俺が何か得する事あります?・・・結婚・・・しちゃうの?」

女性社員「だからその広岡君の寂しそうな顔見てたらほっとけなくなるのよ・・・どうしてそんな顔して私を見るの?どうしてそんなに私を困らせるの?ほっとけないじゃない・・・どうしたらいいの?私」

「前田さんは?どうしたいんですか?彼氏と結婚したいの?それとも俺を選んでくれる?」

女性社員「わかんないよ・・・私自信どうすればいいのかわからない・・・彼氏に別れて欲しいなんて言えない、浮気したのにそれでもいいから結婚して欲しいなんて言われたら私もうこの人に着いてくしかないって思った・・・でもこうして広岡君と会ってたら凄く心が和むの」

「広岡君が寂しそうな顔してたら私の心が寂しくなるの・・・広岡君が笑ってくれてたら私の心も笑ってるの・・・それに私の体はもう広岡君と離れられなくなって来てるの・・・どうしたらいい?私の選ぶべき道はどっち?こんな事広岡君に相談してる私って異常?広岡君にこんな事相談する私は酷い女だよね?」

「そうです・・・前田さんは酷い人です・・・俺の心をこんなにも独り占めにして、それなのに彼氏と別れられないなんて・・・こんな人好きになんなきゃ良かった・・・会社も酷い事しますよ、こんなに俺の心を鷲掴みにして多分一生離してくれない人と一緒に研修に行かせるなんて・・・あまりにひど過ぎる・・・でも・・・なんで彼氏さん浮気したって思ったんだろう」

女性社員「感じ方が前とは全然違ったんだって・・・たった数日広岡君とエッチしただけなのに・・・そんなに私変わっちゃったんだって・・・最初は演技してくれてるのかなって思うくらいだったんだって・・・それくらい広岡君は私の体を変えてしまったの・・・っていうか正直に言うね」

「こんなに感じるセックスができる人がいるんだって思ったの・・・結婚って勿論お金も必要・・・男性の愛がないと女は居場所がなくなっちゃう・・・愛されてるって思えるセックスもないと寂しい、大好きな旦那さんの赤ちゃんも欲しい、旦那さんと子供と暖かい家が欲しい、お洒落もさせて欲しい、いつも好きって言って欲しい」

「前田さんって我儘っていうか贅沢なんですね・・・欲しいものいっぱい・・・初めて見た時は、なんだこのカッコいい女はって思いました。顔、スタイル、所作、言葉使い、仕事の成績、研修中にまわりの男達が敵わねーよ、なんだよあの女・・・スゲーな、完璧じゃないかって話してたの聞いて俺前田さんに嫉妬しましたよ」

「男の俺の立場考えてくれよ、なんなんだよこの完璧な女はって思ったんですよ、でもそうやって俺に我儘言ってくれる前田さんを見てると、この人も俺と同じ人間なんだって思うんですよ、俺とセックスをして気持ちよさそうにしてくれてる前田さんを見てると気持ちいいは勿論の事、幸せな気分になれるんですよ」

「この女を一生抱きたいって思っちゃうんですよ・・・2番目と3番目と3番目と4番目と6番目は叶えてあげられる自信があります・・・俺じゃダメですか?」

女性社員「ほらそういうとこ・・・私すらどんな我儘言ったかも覚えてないのに広岡君って私の言った事全部一瞬で覚えてくれる・・・頭いいなーって思う」

「だって、忘れられないんてすよ、前田さんが言った言葉とその時の笑顔・・・感じてくれてる様な言葉を言ってくれながら気持ち良さそうにしてくれてる仕草・・・俺を思い切り締め付けながらイッてくれてる時の・・・俺の勘違いかもしれないけど幸せそうにしてくれている表情・・・」

「俺・・・前田さんが俺を選んでくれるまでずっと待ってますよ、彼氏と逢わなきゃならない時があっても、その時はジッと耐えます・・・今回耐えられたんだからきっと次も耐えられます、返事は?いつまで待って貰えるんですか?プロポーズの・・・っていうか俺とこうして会ってるって彼氏さんは知ってるんですか?」

女性社員「お前がそんな軽率な一時の感情でそんな事になるとは思ってない・・・きっとそれなりの男なんだと思う・・・でも俺はお前と別れるつもりなんてないから・・・お前にとって俺以上の男はいないはずだから・・・だから次に帰ってくる時までに別れてくれ・・・なんだって・・・」

「次って・・・年末なんだよね?」

女性社員「うん・・・多分・・・」

「思うけど、彼氏さんって心が広いよね・・・浮気した彼女許しちゃうんだからね・・・俺なんて絶対そんな事できないと思う・・・っていうかそれだけ前田さんが魅力的って事なんだろうけど・・・っていう事はさ・・・もしかしたら来年は前田さん俺をほったらかしてあっちに行っちゃう可能性だってあるんだよね?」

女性社員「わかんない・・・とにかく今私の頭の中はショートして何にも考えらんない」

「今日ってほんとに帰るの?」

女性社員「だから言ってるでしょ?こんな格好で明日出社できないでしょ?」

「そうだけど・・・」

女性社員「私・・・お風呂入ったんだけど・・・なんか忘れてない?」

「俺がそんな事忘れると思います?」

女性社員「とてもそんな男の人とは思えない」

そう言いながらキスをしてくれたのは女性社員の方で、そんなキスなんてしてくれなくても私はもう女性社員の体を抱きたくて堪らなくて(あと少しの間の夢の様な時間なのかもしれない・・・でも俺はこの女を好きになれた事を絶対一生後悔なんてしない)と思いましたし、もう私の体は一晩中でもその女の体を抱いても足らないと思いながら、

深いキスをした後、1週間舐めたくて舐めたくて堪らなかった乳首を舐め始めました「舐めたかった・・・吸い付きたかった、舐めてる俺の舌が気持ちいいです」「やっぱり・・・広岡君の舌・・・柔らかい」「気持ちいい?」「バカ」「彼氏とどっちが感じる?」「その答えは年末に出す」

「ひっでー・・・少しはいい答えを期待してたのに・・・」「だから・・・勝ち取って・・・年末になって私に広岡君の方が気持ちいいって私に言わせて」「じゃあ・・・これは?」

「広岡君の乳首とクリ・・・私・・・好き・・・アッ・・・広岡君の前戯・・・評価に値すンンンンッッッ・・・ハアッ・・・もう・・・欲しくなっちゃう」「前田さんの指・・・気持ちいい」

「凄い硬い・・・これもポイント高アッ・・・クリ・・・そう・・・それ・・・好き・・・広岡君の指ハアッ・・・アア・・・もう私・・・これは譲りたくない・・・舐めて・・・乳首がずっと寂しかった・・・広岡君の舐めアアッ・・・イイ・・・いやらしい・・・広岡君の舐め方・・・すっごいエッチな気分にさせられちゃう」

「そんなに気持ちいい?でもそれって多分前田さんの乳首が俺にとって一番舐めやすい形なんだと思う」「舐めやすいって?」「ほら・・・ちょっと見てくれる?乳首のサイズって計った事ある?」「ないよそんなのー」

「ほら・・・スケールを当てたらわかりやすいけど、こうやったら・・・えっと・・・直径約8㎜・・・長さはえっと・・・だいたい・・・12㎜」「それって平均的?」「いや・・・多分今まで付き合ってきた女の子の中で一番おっきいかも」「嫌だー・・・そんなとこ計んないでよー」

「普段は多分もっと短いんだよ、でも舐めてると硬くなってちょっとおっきくなる」「もういいよー・・・わかったからそんなに細かく分析しないでよー・・・なんかいやらしい乳首って言われてるみたいじゃんかー」「わかってないなー・・・前田さんの乳首ってすっごくいやらしいんですよ」「そうなの?」

「だから好きなんじゃないですかー・・・ちょっとおっきめだからこうしてほら・・・唇で吸いながら出し入れしやすいでしょ?」「またそんな説明いらなアッ・・・ハア・・・これ弱いんだっンンンッッッ」「唇がいい?それとも舌?」「舌・・・さきっちょが好き」「わかった」

「それ・・・好き・・・クリも・・・さきンンンッッッ・・・アア・・・ハア・・・これ・・・すぐイキそう」「わかってますよ」「ハア・・・広岡君にクリ・・・久しぶり・・・たった1週間だけなのに・・・ハア・・・もう・・・ね・・・わかるでしょ?」「じゃあもっと感じてくれます?」

「もうイッちゃいそうなんだってば・・・だから・・・ね・・・もう少し」「もう少し?どうして欲しい?」「わかってる癖に・・・後輩の癖に私にそんアアッ・・・それ・・・そう・・・して・・・それして」「イキたい?」「意地悪」「じゃあいっぱい感じながらイッてくれる?」

「だから・・・もうそうなってるんンンンッッッ・・・イ・・・イキ・・・たい」「彼氏にもそんな事言う?」「こんな事ハアッ・・・誰にも言った事な・・・イックウウゥゥゥゥ」「気持ち良かった?」「まだ・・・イッ・・・てる・・・」「どうして欲しい?」「ギュッって・・・して」

「硬くなってる前田さんのクリ・・・可愛くて好き」「もう・・・バカ・・・恥ずかしい」「今度は前田さんが握ってるそれ・・・気持ちよくしてくれる?」「いっばい焦らしてあげるんだから」・・・クチュックチュッッ「アアッ・・・やっぱ・・・前田さんの口・・・待って・・・もう俺入れたい」

「そんな簡単に私の中に入って来れるなんて思わないでよね・・・仕返しにいっぱい焦らしてあげるんだから」「アーーーーッッ・・・ヤバい・・・イキそう」「いいよ、口で受けてあげる・・・寂しかった広岡君の心こんな事で埋めてあげられるんなら」「やっぱり前田さんに入りたいです、俺にも舐めさせて」

「それはダメ・・・しょうがない・・・じゃあ・・・いいよ・・入って来て」「ゴムつけるからちょっと待って」「ううん・・・やっぱりつけなくていい」「なんで?危険な日じゃないの?」「その覚悟ないの?」「俺の赤ちゃんできちゃっても構わないの?」

「もう一つ話しがあるの・・・聞いてくれる?」「もう何聞いても驚かないから」「じゃあ・・・彼氏と同じ土俵に上がってくれる?」「どういう事?」「怒らない?」「俺もう我慢できないんですけど」「今日彼氏に中に出された」「エッ?」

「だから舐めて欲しくなかった・・・だから・・・広岡君にもそうして欲しい」「でもそんな事したらどっちの子かわかんなくなっちゃいますよ・・・って言うか赤ちゃんできてもいいの?」

「だから・・・私はどうしていいのかわからない・・・広岡君の赤ちゃんも可愛いと思う・・・でも彼氏の赤ちゃんでもしょうがないって思ってる・・・彼氏にそうさせたのは多分私だから」「そっか・・・スンナリ帰ってくれるわけないよね・・・爆弾残してったんだ・・・俺・・・彼氏さんみたいに稼ぎ多くないですよ」

「だから・・・そういう事だけじゃないから・・・私・・・多分もう広岡君のセックスと離れられないから」「じゃあ約束して・・・もし赤ちゃんできたらDNA鑑定はして・・・どっちの子かハッキリして欲しい・・・でももし彼氏さんの子だったとしても俺といっしょに育ててくれる?」

「それはできないよ・・・もし彼氏の子だったら彼氏も黙ってないと思う・・・でもその広岡君の気持ち・・・嬉しい」「じゃあ・・・入れるよ」「アアアッッッ・・・硬い・・・欲しかった・・・たった1週間なのに」

「気持ちいい・・・堪んないよ・・・こんな気持ちいい女の人の中・・・俺・・・一生前田さんとセックスするから・・・覚悟できる?嫌って言ってもするから」「なんか・・・大変そう・・・でも・・・その言葉・・・忘れないから・・・浮気なんてしたら許さないから」「浮気してる女の子のセリフ?」

「酷い・・・そんな事言う?」「御免」「冗談だよ、そんな落ち込まないでよ」「落ち込んでる男の硬さ?」「じゃない・・・みたいだね」「じゃあ1週間溜めた分覚悟してね」

「アッいきなり?広岡君の優しいセックスじゃなアアッ・・・凄い・・・こんな激しいのできンンンンッッッ・・・ア、ア、ア、ア、そこ・・・イイッ」「アーーーッ堪んね・・・ヤバい・・・イキそうかも」「そんなの許されると思う?」

「だって・・・前田さんがそんなに締め付けるからじゃないですか」「だって・・・気持ちいいとこそんな風に突ハアッ・・・私もヤバいかも」「イケそう?俺かなりヤバい」

「もう少し・・・そこそこ・・・ハアッ・・・イイ・・・そのままアッ・・・もうちょっと頑張っハアハアハア・・・イキそう・・・イッちゃう・・・イクイクイクイク、イクッ」「気持ちいいっ・・・出すよ・・・ンンンッッ」「凄い・・・広岡君の中ジュッジュッって出て来るのがわかる」

「こんな事ならさっきも中に出しちゃえば良かったよ」「でも・・・あの時は私もちゃんと話せてなかったし・・・」「ま・・・いいよ・・・回数で上回ってやるから」「まだ・・・するの?」「俺の1週間分がこれだけだと思います?」「私・・・帰んなきゃいけないんだけど」

「それは俺を満たしてからにしてくれます?」「それって・・・眠らせて貰えないかもしれない?」「かもしれませんね」「ハア・・・ほんとに性欲の強い人・・・でも・・・そんなに私の事思ってくれてたんだよね?」「当たり前でしょ?この体を目の前にして1回や2回で収まる男の方がおかしい」

「いやー・・・そんな人もいたと思うけど」「だから今その男の人は前田さんの前にいないわけでしょ?」「何それー・・・私が満足できなかったから別れたって言いたいわけ?」「じゃあ今度はこの角度はどうですか?」

「だから帰んなきゃいけないって言っハンッ・・・今度はクリ・・・なの?ほんとにちょっと私の癖を覚えたからって調子に乗っハアッ・・・アア・・・イイ・・・」「ほら・・・そうしてまた締め付けてくるから俺がまた硬くなっちゃうでしょ?」

「そんな事言ったっアア・・・擦れる・・・クリ・・・ハア・・・ハア・・・入口もカリで・・・スキ・・・この突き方・・・またおかしくなっアアッ・・・ほんとに意地悪なんだから」「突いて突いて突き捲ってやる」「殺す気?」

「そうか・・・このままイカせ殺しちゃえばいいんだ・・・そしたら前田さんは一生俺のものだね」「いいよ・・・殺されても構わない・・・広岡君なら許してあげる」

正常位で2度、バックで1度イカせた後に、騎乗位で私を指でアソコにあてがいながら腰を落としていく女性社員の口から「ハアッ・・・凄い・・・」という言葉がこぼれた後は何も言わず、背中に手を回してブラのホックを外してカップの上のヒモを両手で摘まんでブラを外した後に、

女性の乳首を撫で回している私の二の腕を持って腰だけ前後に動かしながら「ハア、ハア、ハア、ハア」っていう呼吸をしながら、イキそうになってくると時々見せてくれる口をつぐんで口の右だけにできる小さなエクボが可愛らしくて、腰を動かすスピードが速くなるにつれて

顔を上に向けて薄目をあけている目には白目しか見えていなくて「ア、ア、ア、ア、ア、ア」って言いながら突然腰をビクッて突き出しながら私をクッ、クッ、クッって締め付けながら、そのリズムに合わせて腰をビクッ、ビクッ、ビクッって動かしながら、私の顔を見つめながら口を大きくあけて呼吸をしながら、

腰を悶えさせながらイキ悶える女性社員の腰使いがいやらしさ満点で「ア、ア、ア、まだ・・・イッ・・・てる・・・こんなに自然に締まっちゃうのに・・・硬くて全然締めきれない・・・逆に私の中がいっぱいになっアッ・・・まだ動かなンンンッッッ・・・カリの出っ張りが・・・擦れ・・・てる」

「どこに?」

女性社員「Gスポット?・・・わかんない・・・私の中の一番感じるとこ・・・でも、もう少し下・・・アッ・・・そこ・・・そこそこそこ・・・ハッ・・・アア・・・まだイッてるからダメって言っ・・・ンンンンッッッフウゥゥゥッッッ」

って言いながら私の手首を掴んで自分で胸のところに押し当てる仕草が、まるで「もっと・・・摘まんで」

って言っている様で、乳首をコリコリしながら、少し腰を浮かせて下から小刻みに女性社員の入口から少し入った中のお腹側の少し膨らんだところに私のカリの出っ張りを擦り付けてあげると「イッ・・・てる・・・って言う・・・のに・・・そんな風に擦り付けたらハッ・・・アア・・・」

「擦り付けたら?・・・気持ちよくなっちゃう?」

そう聞くと、もう否定もせずに私の顔を見ながら3度首を縦に振ると腰を突き出して、私に下から突いて貰って後はイキ待ち満々の腹筋が少し割れてて「ハアアアッッッッ・・・またイク・・・すっごい硬い・・・イッ・・・イク・・・イクイク」って言った瞬間奥まで入れてピストンを止めると

「ハッ・・・アッ・・・アア・・・ダメ・・・まだ・・・なのに・・・もう・・・」って言いながらカクカクカクって腰が動きながらわたしのお腹の上で太腿を悶えさせた後に「意地悪」って言いながら私のピストンを心待ちにしているみたいで、私が両膝を立てて「膝にしっかり掴まってて」って言うと、

もうイカせて欲しくて堪らないみたいで私の膝に手をついて自分から膝をついて少し腰を浮かせるので「突くよ」って言うと真剣な表情で私を見つめていて、一旦入口まで抜けるか抜けないかのところまで引き抜いた後に、ゆっくり奥までズブーッッッって入れると「アハーーーッッッ」って言いながら

少し前傾して腰を突き出しながら次のピストンを待っている素振りで、徐々に徐々にピストンのスピードを上げて行く途中で「まだ」「もっと?」「まだ」「もっと?」っていう会話の途中で

「少し上・・・そこ・・・アッ・・・下・・・そこ・・・そこそこアアッ・・・グウウッッッ・・・凄い・・・感じ方が・・・深い・・・」って言いながら右肩を前に出して腹筋に思い切り力を入れて腰も前に突き出していて「気持ちいい?」って聞くと

「気持ち・・・イイッ・・・もっと・・・もっとして・・・広岡君のチン〇ンで私の中いっぱいにして・・・ハアッ・・・凄い・・・凄いの・・・おかしくなっンンンンッッッ・・・イク・・・イキたい・・・イキたい・・・止めないで・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら、

もう恥じらいもなく私のお腹の上で思い切りいやらしく腰を悶えさせながらガクガクしながら太腿を私のお腹の上で左右の膝をクロスさせながら上下に悶えさせていて、膝を降ろして私に跨ったまま「ハアアアッッッ」って言いながら私の顔の横に両肘をついて,苦悶に悶える様な表情で「もう・・・ほんと意地悪なんだから」

って言いながらキスをしてくるので「気持ちよくイケた?」って聞くと「ハアッ・・・ハアッ・・・まだ・・・イッてる・・・焦らされた後に激しくされたらすっごく深くイッちゃうから意識飛びそうになっちゃうんだから・・・だから羞恥心なくなっちゃうから恥ずかしい」って言うので「だから焦らしたいんですよ」

って言うと「恥ずかしいのに?」って言うので「まず・・・前田さんがイキそうになると思い切っきり締め付けてくれるでしょ?堪んないんですよ・・・その時の気持良さ・・・それとイキたくて堪らなそうな前田さんの表情・・・どんな前田さんの表情より大好きです・・・愛おしくて堪らないんです」

「ずっと見ていたくなるんです・・・この表情が見れるなら俺なんでもしますって思うんです・・・焦らされるの・・・嫌?」

女性社員「こんな風にイッちゃうとね・・・すっごく体力が消耗するから広岡君を気持ちよくさせてあげられなくなっちゃう」

「そんな事考えなくていいんです・・・前田さんはわからないかもしれないけど、俺って前田さんの中に入ってる時ずっとイキそうになるくらい気持ちいいんですよ・・・だからイキたい時はちゃんと言いますから・・・乳首・・・舐めていい?」

そう言うと私の口の前に乳首を持ってきてくれて、でっかいロケットオッパイが私の目の前でパンパンで、垂れない胸・・・私に向かって「舐めて」って主張している様な少しおっきめの乳首から目を離す事ができなくて、乳首の先端だけ私の舌先でピンポイントで舐めていると「美味しい?私の乳首」って聞くので

「二人とも汗ビッショリですからね・・・ちょっとしょっぱいけど・・・多分私の一番の好物です」って言うと「ずっと・・・ハッ・・・舐められちゃう?」って言いながら顔の角度を変えずに目だけ横を向いて眉間にシワを寄せていて私をギュッギュッって締め付ける仕草は、また感じ始めてくれている仕草で

「乳首・・・アッ・・・舐められてると・・・また私が気持ちよくなっちゃうよ・・・いいの?」って言いながら、もう私の根本にクリトリスが擦れる様に腰だけ動かし始めていて「ちょっとだけ舐めるの我慢して」って言いながら私の胸に両手をついて目を瞑って私の真ん中くらいから根本までの間に

クリトリスを擦り付ける様に腰だけ上下に動かしながら「乳首いっぱい舐めるから・・・今度はクリ・・・気持ちよくなっハッ・・・アア・・・イイ・・・今度はクリ・・・気持ちイイっ」って言いながら私を出し入れするスピードが速くなってきて「イッ・・・イキそう・・・いい?広岡君は?まだ?」って言いながら

快感に表情が歪んでいて「まだです・・・乳首舐めながらじゃないと嫌です」って言うと「アッ・・・また・・・イキそうだっアッアッアッ・・・私がしてるのに・・・それでも自由にイカせてくれないの?ハアッ・・・もう」って言いながら私の頭の上のベッドのパイプにしがみ付きながら

「いい?これでいい?・・・もう・・・我慢できない」って言いながら腰を動かし始めて、乳首を舐めていると「もっと・・・吸って・・・チューって吸って」って言いながら腰を激しく動かし始めて「左・・・も」って言うので右の乳首を吸いながら舌で先端を舐め回しながら、左乳首を右手でコリコリしてあげると

「アアアアアッッッ・・・イイの・・・乳首もクリも・・・堪らない」って言いながらベッドがギシギシいうくらい激しく腰だけ上下に動かしながら「イックウウゥゥゥゥ」って言いながら大きく腰をビクーーーッって動かした後に数秒止まって私を根本まで咥え込んだ後にカクカクカクって腰を前後に動かしながら

私を思い切り締め付けながら腰を前後に動かしていて「限界・・・俺も・・・イクッ」って言いながら女性社員に搾り取られてしまいました。

「凄い・・・ジュッジュッっていっぱい・・・出てる」って言いながら私にキスをしながら荒い呼吸で私の舌に長い舌を巻き付けてきて、ギューッギューッギューッって私を締め付けながらそのリズムに合わせて腰を前に突き出す様に腰だけ前後に動かしていて、それでも寂しかった私の心は満たされる事なく女性社員の体を求め、

背面即位で、撞木反りで私も3度射精して女性社員が身動きできないくらいクタクタになるまで突き捲った私は気が付くと深夜3時を回っていました。

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