年上元ヤン彼女京子が俺の家に泊まった時の大ハプニング前編

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俺のちょっとしたオイタがあっても何とか順調に姉さん彼女の京子との交際は続いていた。

そんな時、確か高3の7月だったと思うが、ウチのお袋と京子のお母さんのパート先の慰安旅行があった。

当時、世間は通り魔事件とか起きていた事もあって、

京子が1人になるんで心配したお母さんが、『良かったらお宅に泊まらしてくれないかな?』とウチのお袋に言った事で京子は俺んちに泊まる事となった。

7つ上のウチの姉貴と京子は女子プロレスと映画好きという共通の趣味で仲が良かったので、話はすんなりと運んだ。

俺とは仲良くも悪くも無かった姉貴…どちらかと言えば真面目な人種…顔は中の中ぐらい、成績もそこそこ良かったようで、薬剤師で調剤薬局に勤めていた。

今は結婚して子供もいる、俺に言わせればごく普通の女の人生を歩んでいる平凡な女だ…まぁそれが一番なのかもしれないが…。

夕方、俺が帰って暫くするとキャリーバッグを持った京子が家に来た。

京子「お邪魔しまーす!トモー!!結構荷物いっぱいになっちった!!エヘヘ!!」

「何をそんなに持ってきたん⁈」

京子「うーん…学校カバンと着替えだけなんやけど…何かいっぱいになったんよ」

「今日からよろしくお願いしまーす!!」

おどけてる京子が可愛かった!!

京子「綾さん(姉貴)から昨日電話あったよ!!夜何か食べに行こうって!!」

「いいおねーちゃんだねー!!ありがたやありがたや!」

「あぁー何か言いよったよ…京子に電話したのは知らんかったけど…」

「アイツの奢りやったらえーじゃん!!」

京子「何か悪いけどねー…今日は甘えとくよ!!」

ということで姉貴が帰って来て、郊外の有名お好み焼き屋◯◯◯に行った。

店に入り座敷に座る…相変わらずの盛況ぶりで、俺の横に京子が座って、姉は俺たちの正面に座った。

適当に注文して、姉貴と京子は楽しそうにいろいろと話をしていた。

俺は、女座りしている京子の足が妙に色っぽく見えて、姉貴にわからない程度にふくらはぎを触っていた…京子がゆっくりと俺の手を退ける…俺は構わずふくらはぎを揉んだ。

京子は俺の手をギューっとツネってきた…痛い…いい加減にしろよ!!というサインだった。

ちょうどお好み焼きの具も来たので、その場はそれで退散した俺…お好み焼きを焼きながら談笑する2人、女の話しながらの食事は長い…

俺は早く帰ってチチ繰りあいたかった…

「そろそろ帰ろっ」

姉貴・京子「うーん、そーね」

と言ってまた話す…俺はだんだんとムカついて来て、無い知恵を絞り

「ちょっとトイレ」

と言って立った。

そして京子の後ろを通る時に京子の背中に手をやって親指と人差し指でブラジャーのホックを外してやった!!

高校の悪友にやり方は聞いていたが、自分ではこの時初めてやった…おもいっきり外れた!!

京子は慌てるそぶりもなく普通に姉貴と話している。

俺はドキドキしていた…トイレから戻ると2人が靴を履いていた。

レジに姉貴が行く…俺は一人で店の外に出た…

姉貴が出て来た、京子はトイレとの事だった。

俺はトイレでブラジャーはめてるんだなーと思って、ちょっとワクワクというかドキドキしていた。

姉貴が車にエンジンを掛けて2人で京子を待っていると、京子が店から出て来た。

至って普通だった。

京子「ごめーん、お待たせー!!」

「綾さん、ごちそうさまでした!!」

と言って後部座席に乗った。

駐車場から出て直ぐに、後部座席の京子は助手席のシートに顔を置いて姉貴と話しながら、俺の左耳を後ろからおもいっきり引っ張る京子…

「くっ……」

家に着くまで引っ張っていた…マズい結構怒っとる⁈と思いながら家に入った。

姉貴「汗かいたねー、トモー、風呂入れてよ」

京子「あっ、アタシ入れてくる!!」

と言って京子が風呂場に行った。

ちょっとしてから俺も風呂場に行った。

「お湯わかるー⁈」

京子「うーん…あっ、君は後でお仕置きやけんね!!」

薄気味悪い笑みで言う京子…。

「えっ⁈」

京子「わかっとるやろ!!」

「ホントたまに馬鹿な事するよね⁈」

笑いながら怒ってる感じだった。

俺は笑って誤魔化すしかなかった…。

風呂に湯をはり、姉貴から風呂に入った…

リビングに2人になると、

京子「こっちおいで」

いつものちょっとだけ怒ってる言い方だった。

ソファに座っている京子の前に行くと、

京子は自分の太ももを軽くポンポンと叩いて

京子「ここ、ちゃんしなさい!」

と言って俺を自分に向かって太ももに座らせた。

いわゆる椅子座位?みたいに俺は京子の太ももに座った。

俺の顔をじっと見て、両頬をつねって、

京子「お前さんは何であんな事するかねー!」

「外でああいう事して前も怒られたよね⁈」

「うん…怒られた」

京子「フフッ、そんなに怒られたい⁈マゾか⁈」

京子がマジで怒ってないのはわかっているので、俺も半笑いだった。

京子「こうされたいん⁈」

と言って軽くチンポと玉を握った。

「ちょっとされたい…ウソ!」

そう言うと京子はギューっと握り締めてきた!

京子はいじめっ子の様な表情で、

京子「何⁈今何て言った⁈やられたいって⁈」

「イタっ…ウソウソ、ウソって…イタぃ」

京子「悪い事したら何て言うのかな⁈」

「ごめん、ごめん…うぅっ〜…イタっ…」

京子「何か足りないねー、ごめん、何?」

「ごめんなさい、ごめんなさい…」

京子は笑いながら手を離した…

京子「相変わらず起ってないとおチビちゃんよねー!!」

「ミニウィンナーみたい!!フフフッ」

「痛いよ…おチビって言うな!」

京子「オイタしたら、綾さんやらウチのおねいちゃんにおチビちゃんの事言うけんね!!わかった⁈」

「言うなよ!言わんって約束したやろ!!」

京子「トモがオイタせんかったらいいだけの話よ!そうやろ!!違う⁈」

「まぁー…そうやけど…」

京子は俺をギューっと抱きしめて耳元で小声で

京子「フフッ、言わないよ…かわいい!大好き!」

そう言うとブチューッとキスをして

京子「おっぱい欲しい?」

と優しい声で言ってくれた。

俺は黙って頷いた。

Tシャツとブラジャーをめくる京子。

白いおっぱいとピンクの乳首が出てきた…乳首がちょっとツンと上を向いた綺麗なおっぱい…

俺は夢中で吸った。

京子「そんなに吸ったら痛いよー…もうー!」

「でも、おっぱい吸ってる時が一番かわいい!!」

俺は吸って揉んで、乳首を指でコリコリする。

京子「あっ…あぁん…コラっ…ダメよ…」

「あっ…あん…綾さん来るよ…あん」

その時、脱衣所のドアの音がした!!

京子は膝の上の俺を突き飛ばした!!

俺は床に転がる…そのままテレビを観てるフリをする俺。

京子は素早くブラとTシャツを直していた。

姉貴「先にごめんねー、京ちゃん入って!」

京子「はーい、トモ、先に入っていいよ⁈」

「一緒入ろうか⁈」

京子「バーカ、綾さん風呂頂きまーす!」

ちょっと照れ気味にそう言うとサッサとバックから着替えを取って風呂に行った。

姉貴「ああいう事をアタシの前で言うなよ!京ちゃんがかわいそうやん!馬鹿!」

「別にいいやん!ジョーダンやろ!」

姉貴「ジョーダンになってないわ…馬鹿やねー」

しばらくして京子が風呂から上がって来た。

水色のパジャマが可愛かった!

京子「いいお湯でした!トモ、行ってきなよ!」

俺が風呂に入ってリビングに戻ると姉貴と京子はいなかった…姉貴の部屋に行ったようだった。

俺は1人で牛乳を飲みながら

『俺の部屋で京子が寝たら姉貴何て思うかなー⁈』

『やったら声が聞こえるよなー⁈』

『二十歳と18歳なんやけん、別にいいか⁈』

とかくだらん事を真剣に考えていた。

しばらく待ったが降りて来ない…俺は1人で部屋に行った。

ベッドに寝転がってテレビを観ていたがいつの間にか落ちていた。

どれくらい経ったか…頭を触られて目が覚めた…

京子が俺に腕枕しようとしていた。

京子「ごめん、起きたね、ごめん」

「何しよん⁈」

京子「あっちで寝ようと思ったら綾さんがトモが泣くけん、あっちに行ってやって!!だって!!いいおねーちゃん持ったねー!」

「ふーん…」

京子「かわいい…寝よ!」

京子の身体に抱き付くように京子の脇に顔を埋める体勢の俺…ふと気付いた、今更ながら…

「あのさー…」

京子「んっ⁈何⁈」

「普通、男が腕枕するよねー…」

京子「うーん…そーねー…」

「高校のダチも言いよったよ…彼女腕枕して寝るって」

京子「アハハ!…アタシにされるのイヤ⁈」

「イヤじゃないけど…カッコ悪くない?」

京子「カッコ悪くないよ…ヨソはヨソ、ウチはウチ!いいやん!!」

「うーん…いいけど…頼りなくない?」

京子「フフッ…ここはカワイイけど、頼り甲斐あるよ!!」

チンポと玉を揉んできた。

「うっ…」

京子「出してやろうか⁈」

小声で悪戯っぽく言った。

「うん…お願いします…」

京子が俺の短パンとパンツを脱がせる。

京子「まだおチビちゃんですねー!」

玉を巧みに揉んでくる…

京子「あぁー、元気よくなってきたー!!」

起ったチンポを緩急付けてシゴく京子。

パジャマの上からおっぱいを触ると、京子がパジャマのボタンを外してくれた。

京子「はいどうぞ!」

超カワイイ顔で言った。

俺は夢中で吸う…ちょっと乳首が起ってくる。

この日は京子の玉揉みが気持ち良過ぎた…

「京子、出る」

京子「ボクちゃん今日は早いでちゅねー、出していいでちゅよー、出しなちゃーい」

赤ちゃん言葉で揶揄う京子…俺は力一杯射精した。

京子「おーっ!…いっぱい出たねー…ホラっ!」

精子を指に取って俺に見せる京子…薄暗い部屋に指に絡まったねちょねちょの精子が見えた。

京子「気持ち良かった?」

優しい声で言う。

「うん…」

俺を横にして、ティッシュでチンポと指を拭く京子…チュッとチンポにキスをして、ズボンとパンツを履かせて、

京子「寝よっか!おいで!」

ニコッと笑って腕枕の体勢で俺を胸に抱く…

京子「かわいい童貞君がお兄ちゃんになったねー…でもカワイイ!」

俺はこの時、幸せ過ぎて怖かった…何か良くない事が起きそうで怖かった…いつかフラれるようで急に怖くなった…。

おっぱいに顔を埋めて身体を抱きしめた。

京子「何?どしたん⁈」

ちょっとビックリしてる京子。

「京子…あのさー…何処にも行かんでね…」

京子「何、急に⁈どうしたん!(笑)」

俺は黙って抱きついていた。

ちょっとお互い無言で、何かを察したのか、

京子「何処にも行きません…トモと一緒にいます」

「これからも宜しくお願いします」

俺の頭を撫でながら、ゆっくりと優しい言い方だった。

俺はホッとして、そのまま落ちていった。

京子が初めて俺の家に泊まった時の思い出…今でも覚えている。

朝、起きると京子はいなかった…んっ⁈と思って一階に降りると姉貴と京子がリビングでテレビを観ながら朝食を食べていた。

姉貴・京子「あらっ!おはよー!早いねー!」

「おはよー…」

姉貴「京ちゃんが味噌汁作ってくれたよ!」

京子「顔洗っておいで、用意しとくけん!」

俺は夢を見ているようだった。

この日は、京子は授業が昼からで、俺は学校で、姉貴は普通に仕事だった。

姉貴「京ちゃん、合鍵やっとくよ!多分帰るのも京ちゃんが一番早いやろ!」

京子「あーっ…そうかも⁈じゃあ預かりまーす!」

俺はこの時、姉貴が帰る前に絶対帰って来よう!!と決めた!!

また京子を紐で縛ってみようかなー!!とか、

廊下でバックでヤッてみようかなー⁈とか朝からくだらん事を考えていた。

京子の美味い朝食を食べて、俺と姉貴は家を出る…姉貴がいなかったら絶対にズル休みするのに…と思っていた俺…。

京子「いってらっしゃーい!!」

俺と姉貴に手を振る京子が異常に可愛かった!!

当然、俺はその日、速攻で帰宅した。

京子の車がある…ウキウキで玄関のピンポンを鳴らす…

京子「はーい…」

覗き穴から俺を見て玄関を開ける京子。

京子「おかえりぃーー!!」

玄関で俺を抱きしめてくれる。

京子「待ってたよー!!早かったねー!!」

短パンと以前買ったお揃いのTシャツの京子が妙に可愛かった。

我慢出来なくて、おっぱいを揉む俺…Tシャツと

ブラを上げて乳首を吸う…

京子「コラっ…もうー…手洗って…あんっ…」

短パンの上から股を摩る…

京子「あんっ、ダメって…あっ…あんっ…」

18歳の盛りのついたガキは止まらない…短パンから手を入れてパンティーの中にも突入すると

濃いマン毛が指に絡む…割れ目をなぞる、

「京子、ここ割れとるねー」

京子「あっ…もうー…当たり前やん…あんっ」

俺の肩に手を置いて、目を瞑って上を向いて

泣きそうな声で悶える京子…。

そのまま、顔を出したクリトリスを撫でると、

京子「ちょっと…ダメって…あんっ…」

身体をビクンとさせて、眉間に皺を寄せて声を我慢しているようだった。

この時点でマンコはビチャビチャの洪水状態…

俺はここでハメよう!!と思い、玄関の鍵を

確認してTシャツとブラ剥ぎ取った。

なんだかんだ言っても京子は腕を上げて素直に

脱ぐ…短パンとパンティーも一気に下ろすと

京子「イヤん…ここで⁈…誰か来るかも…」

元ヤンのボスが不安そうに俺の顔を見ていた。

まだ明るい日差しが入る玄関で京子は素っ裸だ

…俺も制服を脱ごうとすると京子は手でおっぱいを隠しながら手伝う…キレると怖いがこういう所が可愛いらしくもある。

お互い裸になって立ったまま股を摩り合う…

床に京子をうつ伏せにする…いつものように

俺に向けて自分でお尻を上げる京子…

玄関のドアに向かって四つん這いの体勢の

京子。白くて大きなお尻がマンコから汁を垂らしていた。

フル勃起のチンポをお尻に当てると京子は恥ずかしそうにチンポを掴みマンコにあてがう…俺と京子の決め事のような動きだ。

暑い玄関で興奮する2人は汗だくだった。

ちょっと焦らして入れない俺…

京子「もうー…ねーっ……入れてよ…ねーっ」

「入らんよ…何でやろ!」

京子「もうー…入るよ…意地悪せんでよ…」

おもいっきり顔を後ろに向けて懇願する京子。

そんな京子の表情と仕草に興奮する俺だった…。

お尻を振る京子はシビレを切らして、いつものように自分で身体を下げて挿入した。

グジュグジュ…といやらしい音を立てる京子の穴…

京子「はぁーふぅーーー、あぁーーん」

京子は自分で前後に身体を動かしてピストンさせていた。

ゆっくり前後に動く京子…

京子「きもちいぃーー…あんあんあん…」

玄関だからか、少し小さな声の京子…背中もお尻も汗だくだった。

俺は今日は顔に出そうかなぁーとか、考えていた…その時、玄関のドアノブがガチャ…誰かが外からドアを開けようとした!!

京子がピストンを止め四つん這いのまま、ビビった顔で俺を見る…俺もビビったが鍵を閉めていたので、開く事は無いと思って音だけ出さないようにした…が、ナント!!次の瞬間…

カッチャンと鍵が開けられた……。

俺と京子の痛恨のミスというか大ハプニングというか油断だった…。

続きは後編で。

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