年上元ヤン彼女京子 一人暮らしを始めてからの最初のプチ修羅場

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2つ年上に京子と付き合って約5年、京子の提案で俺は高校卒業してまさかの二流?三流?大学へ…京子は地元では有名な食品メーカーに管理栄養士⁈として就職した。

(日本人で知らない人はいないと思うメーカー)

元々、成績が良い京子だから不思議では無いが、ウチの母親なんかは、

『さすが京ちゃんやねー!』

『◯◯とか中々入れんよー‼️』

『どっかの誰かの二流大学じゃ無理よ!』

と絶賛だった…。

京子は実家から通勤だったが、俺は一人暮らしとなる…これが波乱の幕開けだった.。

卒業前に俺も免許取得していたので、京子のアルトワークスでテレビ・布団・台所用品等々…ウチの姉も手伝ってくれて3人でちょこちょこ運んだ。

ある国道バイパスの下にある、築8年ぐらいのワンルームマンション…8畳一間、トイレ・バス別、駐車場付きで45、000円。

そもそも、大学から斡旋されたそのワンルームマンションを内覧に行ったのも、俺と母親と京子だった…今考えるとほぼ許嫁みたいだった…。

京子のお母さんと姉の愛子さんからはお祝いも貰って、京子からはお祝いとしてdocomoの携帯電話を貰った…当時、段々と普及していたがまだ通話料も高く、一機数万円していた携帯…俺はめちゃくちゃ嬉しかった!!

メールもカタカナ入力の時代だ。

この時期に単身赴任のオヤジと京子は初めて会った…無口で物静かな技術者のオヤジが京子と話す時、目を合わさずめちゃくちゃ緊張していたのにはちょっと笑った!

赴任先に戻る朝、

「いい娘さんやないか、大切にせぇーよ」

とボソッと言って出て行った。

京子は、

『あぁー…緊張したーー!』

『トモ、全然似てないねー⁈』

『何か物静かでカッコいいねぇー!!』

京子は幼少の頃、両親が離婚しているので父親との思い出もあまり無いらしく、ウチのオヤジと話せたのがちょっと嬉しそうだった。

俺が旅立つ?前の晩、母親が、

「合鍵を京ちゃんに渡しときなよ⁈」

18歳の無垢?な俺は『そうやねー!』と無防備にも同調し、翌日送ってくれた京子に合鍵を渡した…渡してしまった…。

一人暮らし初日の夜は京子の奢りでファミレスで食事をして、俺の部屋に戻った。

風呂に入って、買ったばかりのパイプベットで京子と交わった。

相変わらずのグラマーというか、迫力あるボディ…最初に交わった時と変わってない…綺麗で愛嬌ある顔、85〜86センチのおっぱい、ピンク色の乳首、綺麗なショートヘアーの髪の毛、そしてアソコの剛毛…やっぱり俺の超好みだと改めて思った。

舌を絡め合う…京子は俺の身体全体を舐めまくる…足から股、尻、乳首、首・耳・鼻…ゆっくり舐め回す…何故かこの日はいつもより入念だった。

京子は自分から身体を反転させて69の体勢になり、ギンギンの俺の物をシゴきながら咥えて、

自分のアソコを俺に押し付けた…京子の穴からはとめどなく汁が溢れてくる…クリトリスは剥けてクリオネのようだった…クリオネを強く吸うと、

京子「あんっ…ぐぅぅ…くぅぅ…」

「トモ…あっ…ダメ、イィィーーいーの」

官能的な喘ぎだった。

京子は急に体勢を変えて俺の物を掴みゴムを手際良く付け、自分へ入れた…グチュグチュ…

京子「はぁぁーん…き・も・ち・ぃぃぃー」

「き・も・ち・いぃぃ…いぃぃの、いぃぃの」

身体をゆっくりと上下させながら、ゆったりとした口調で『気持ちいい』を連発していた。

俺の「京子…出そう…」

京子は身体を外してゴムを取り、パクッと咥えた…俺は京子の口内におもいっきり出した。

眉間に皺を寄せて受けとめて飲み込む京子…何度も見た光景だが、何故かエロかった。

京子「ハァハァハァ…気持ち良かった…」

「京子、激しい…すごい…」

京子「ごめん…何か凄い気持ちよくて…」

「トモ、今日凄い太いし…」

「マジで⁈」

京子「うん…太かった…気が狂うよ…フフッ」

「ねぇ…楽しむのはいいけど…浮気せんでね」

「せんよ」

京子「トモ優しいけんねー…女はねぇー…」

「あのさー…もし好きな子出来たら…」

「しつこい!」

京子「ごめん…信じてる…ごめんなさい」

結局この日は京子は泊まって翌朝帰った。

帰り際に、

京子「何か要る物あったら電話して!」

キスをして帰る京子…運転席から手を振る京子が可愛かった。

数日後、入学式があり翌日から履修の説明会があって3日後ぐらいから授業だった。

俺は履修説明会で数人の奴と仲良くなって、飯を食いに行ったり、ボーリング、バッティングセンター、ドライブやら大学生活を満喫というか調子に乗っていた。

5月ゴールデンウィーク前、合コンに誘われた…これが第一次修羅場となった。

合コン中、京子から電話があっても気まずいので、友達と飲みに行くとメールしていた。

俺はそこで会った短大生S美とヤッてしまう…付き合うとかではなくいわゆるワンナイトだった。

何かと話が合って、軽いタッチをしてくるS美と気があってお互い酒も入っている事もあってか、二次会からの流れで調子に乗った俺は何の躊躇もなく部屋に誘った…。

一つ年上の英語堪能な地方出身の仲里依紗似の可愛い子だった。

言い方は悪いが、身体もSEXも京子のほうが全然良かった。

キスをして服を脱がせると水色のレースが付いたブラとパンティー…痩せ型で小ぶりなおっぱいに薄毛のアソコ…

S美「トモくーん…あんあんっ…」

「カチカチ…凄い…あうっ…」

いきなりフェラしてきた。

バックからゴムを出した時に、ちょっと、えっ⁈と思った俺…。

俺の物に付けて、抱っこの体勢で唸るS美。

俺の首に手を掛けて、尻をグリグリさせて、

S美「あんあんあん…あぁぁーん」

良くないわけではないが、物足りなかった俺…

京子の方が温かくて、締まるというか収まりが良かった。

「出そう…」

S美「いいよ…あんあんあん…」

出してしばらく余韻に浸るS美。

ゴムも外してはくれなかった。

S美「彼女いるの?」

「いますよ」

S美「だろうね…部屋みたらわかる…」

「アナタ慣れてるもん…上手いし太い!」

「アタシが言うのも変だけど浮気しちゃダメよ」

「アタシ久しぶりだよ…気持ち良かった…」

シャワーを浴びたが、身体は拭いてくれない…京子を思い出して罪悪感が出てくる俺…。

S美「ありがとね!またね!」

朝までいろいろと話してS美は帰って行った。

日曜日だったので俺は念の為、窓を開けて換気して、床やベットを入念にコロコロを掛けてS美の髪の毛を取り除いた。

枕には消臭スプレーを掛けて、完璧だった。

案の定、11時ぐらいに京子から電話があり、今から行っても良いか?との事で昼過ぎに京子が食材を持って部屋に来た。

後から考えると飲み会を疑ったのかも…。

当然、俺は再度部屋をくまなくチェックしていた!

京子は上機嫌でパスタを作ってくれ、食べてから何処かにドライブでも行こーか?と話していた。

俺は着替えていると、京子も食器を洗ってキッチンを綺麗に掃除してくれていた。

京子がトイレに行って出て来た…

「行こっ!!」

京子は床に座って、

京子「ねートモ、部屋に友達来てるの⁈」

「うん、来るよ」

ちょっと変な空気だった…。

座って動かない京子。

京子「えらいお行儀いい友達いるみたいねー」

「えっ⁈」

京子「トイレ行ってみて」

顎でトイレを指す京子…顔が怖かった。

恐る恐るトイレを見に行く俺…トイレ内をじっくり見る…髪の毛も無い…何??と思ってると、トイレットペーパーが三角に折ってある……トイレをチェックしてなかった俺…。

焦りまくる俺…そんな俺を見逃さない京子。

京子「女の子来たん?別に怒ってないよ」

言い方がキツい…表情も真顔だった。

「うーん…友達の彼女みたいな子…」

京子「みたいな…って何?何をビクビクしとるんかねー君は?」

「別にビクビクしてないよ…」

京子「正直に言いなよ、連れ込んだん?」

ちょっと攻撃的な口調の京子。

「連れ込んでないよ、何が言いたいん?」

京子「アタシが悲しむ事してない?」

「アタシ、トモの彼女よねー⁈」

「うん彼女…だから友達が連れて来た女の子って!」

「女の子だけに帰れとか言えんやろ⁈」

京子「そりゃあ言えんけど…」

「裏切ってないって誓う…」

俺の目を見て冷静に言う京子…。

俺はここは勝負だ!と思って

「俺は京子しか抱きません」

しばし、俺の目を見ている京子…

京子「女の子の友達も出来るのは仕方ない事やけど…」

「何かあっても絶対に私にわからんようにして」

ちょっと悲しげな京子。

「何も無いわ…京子疑い過ぎ」

京子「ふーん…まぁーアタシが一番ならそれでいいけど…」

京子は俺に抱きついて耳元で優しく、

京子「もう5年だねー…惚れてます…」

「いつもアナタを想ってる…大切です」

俺は京子を力一杯抱きしめた。

俺はマジで火遊びはやめようと思った…言い訳ではなくマジで思った。

その日はドライブには行かず、部屋でまったりした…罪滅ぼしではないが、俺は京子を入念にマッサージしてやって、お互い裸でベットでキスをして舐め合い、甘え合い、お互い手マン・手コキで優しく責め合う…そんな事を5〜6時間やっていた。

自然と寝てしまい、夜起きたら俺は京子の胸に抱かれていた…やっぱり京子の優しさと身体は最高だと思った!!…が……、

その後も不可抗力というか、いろんな誘惑に翻弄される俺だった…。

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