午前中の倉庫整理の後の行為でノーパンになった僕は、午後からの仕事に身が入らないまま時間だけ過ぎて行きました。
時計の針が4時を指すころ、真知子さんは再び倉庫の鍵を手に僕の元へやって来ました。
「部長に話して後1時間もらったから。棚ごとに書類の名前のプレートを付けたら乱れないでしょ?行くわよ!」
真知子さんは僕の肩を叩き合図した。
遠くから部長の声がした。
「田中くん!真知子さんにきっちりと教えてもらいなさいよ!」
と聞こえた。
「わかってますよ!」
と強気な返事をして部屋を後にした。
まだ倉庫内は午前中の余韻が残り、男の匂いが残っていた。
「田中くん!倉庫の棚見て!こう言う事よ!覚えてね!」
見てみるともうすでに全ての棚にプレートは付いていた。
「これくらいの事私がして1時間もいらないわよね!すぐできちゃう。」
じゃあ何でまた呼ばれたんだろうか?
そんな疑問が頭をよぎった。
すると後ろから真知子さんが僕に抱きついてきたかと思うと、右手が素早くノーパンの下半身をズボンの上から捉えていた。
「さっき出したくらいでまだ元気になるでしょう?なんか、田中くんの事可愛くてイジメたくなっちゃった。だからまた呼んだの。たっぷり時間あるね!」
そう言いながらすでに右手がやらしく下半身を捉えあっという間に僕はズボンの中で勃起してしまった。
「やっぱり凄く元気だね!もうこんなになっちゃったね。でも下着履いてないしさっきみたいに出ちゃたら今度は大変だね。」
そんな言葉とは裏腹に手の動きは完全に僕の事をまたイカせようとしていた。
真知子さんは僕の前に移動するとスカートを捲り黒のガーターベルトを見せつけてきた。しかし午前中と違うのは履いているしパンツが赤色に変わっていたのです。
「びっくりした?赤色もいいでしょ?興奮しちゃうね!」
真知子さんはスカートのポケットからなんと午前中に履いていた黒のパンツを取り出した。
さらには僕の履いていたズボンも下ろすと勃起した下半身に黒のパンツを巻きつけてきた。
「さすがにズボンに出すのはかわいそうだし、私の脱ぎたてパンツでオナニーしよっか!」
まさかの展開の中僕は大きく首を縦に振った。
真知子さんの右手が再び僕の下半身を捉えると、パンツの生地が擦れながら右手の上下運動に僕は再び午前中と同じような呻き声を上げてしまっていた。
「ほら、もうこんなになっちゃったね!先っぽ濡れてきたよ。気持ちいいでしょ?田中くん!」
「アフッ!ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ!ウッ!キモッチ、イイーッ!真知子さん!」
ほとんど言葉が思いつかなくなってしまっていた。真知子さんの右手の動きは徐々にスピードを上げ握りも強くなってきた。
「アゥッッッウーッ!イックゥーッ、イクッ、イクッ、イックゥーッ!」
僕は両足を痙攣させながら今日3度目の射精を真知子さんの脱ぎたてパンツに出してしまった。
興奮で息切れ気味の僕を尻目に真知子さんは僕の精液まみれのパンツを満足そうに見つめていた。
「まだだいぶ時間あるね!もっと気持ちよくなりたいでしょ?田中くん仰向けになって見て!」
僕は上のシャツも脱がされ1人素っ裸で硬いフロアに仰向けになった。
と思ったら、真知子さんは僕の顔の上に跨るとスカートを捲り赤色のパンツを見せつけながら腰を落としていった。
そして遂に僕の顔に真知子さんのお尻が完全に乗っかった。
「田中くん、こういうのも好き?だよね。だって顔の上で跨っただけなのに、また硬くしちゃてるね。」
さっきイッたばかりの下半身はまた勃起状態になっていた。そしてまた真知子さんの右手が絶妙に動き僕をさらに狂わせた。
僕は顔とお尻が密着した中舌を出してお尻を舐めてみることにしました。
ペロリッと1回だけ舌を這わしてみると、予想に反して真知子さんの右手が僕の下半身へ強めのビンタを見舞った。
「田中くんは勝手にしちゃダメ」
叩かれたはずなのに僕はさらに両足を拡げ、もっと凄い事を催促するような格好をしてしまった。
「やだぁ、叩かれたのに嬉しいの!益々可愛がってあげなきゃ!」
真知子さんは僕の両足を持ち上げると開脚させて両サイドの棚にそれぞれ括り付けた。両足は閉じる事は出来ず僕のお尻の穴は真上を向いていた。
真知子さんは真上を向いたお尻の穴にヨダレを垂らし始めた。それを指で塗ったりを繰り返した。
と思ったら知らない間に右手にサインペンを持った真知子さんは、ヨダレでベトベトのお尻の穴めがけて挿入してきたのだ。
「ウグッ!アウッ!ウグッ、ウグッ、ウグッ!」
相変わらず顔に真知子さんのお尻が乗っかって言葉すら出せないでいた。
サインペンはあっさり半分くらいまでのめり込んだ。と思ったら抜かれてオアズケをくらったりと焦らされ弄ばれた、
「田中くん、意外といけそうだよ!楽しみね!」
と何やらプレートが入った袋から取り出すと、僕のお尻の穴の周りにさらに潤滑油になるべくヨダレを何度も垂らしていた。
真知子さんのお尻で視界を塞がれた僕は音で感じるしかなかった。
そうこうしているうちに、サインペンに変わる何かが僕のお尻の穴に近づいていた。先っぽで何度かチョコチョコとお尻の穴に当ててくると、
「田中くん行くよ!今度は凄いよ!」
と言うと、メリメリッ!と裂ける音がしたんじゃないかと思うくらい太いものが僕のお尻の穴に入ってきた。
「ウグッ、ウグッ、アウッ!アウッ!」
と呻き声を上げた。
「田中くんのお尻の穴凄いよ!バナナが入って行くよ!田中くんのバナナもおっきいけどこっちのもおっきいよ!もうちょっと入れてみようね!」
僕もなぜかもっと奥まで入れてみたいと必死に両足を拡げ力を抜いて真知子さんに協力したのです。
皮付きのバナナは3分の1くらいまで入って真知子さんによって出し入れされてどんどんとお尻の穴が開発されていったのです。
遂に僕の下半身は限界を迎え、触ってもいないのに、お尻の穴をいじられ4度目の射精を真知子さんの右手に出してしまいました。
ようやく顔の上に跨ったお尻をどかせると、精液まみれの右手を僕に掃除をさせた真知子さんは、ニッコリ笑いながらも、
「今から田中くんは私のチンコ奴隷ね!これからいっぱい気持ちいいことしてあげるね!」
僕はめいいっぱい手を伸ばし真知子さんを抱き寄せようとしながら
「真知子さんのチンコ奴隷になる!チンコ奴隷!」
と連呼しながら抱きつこうとした。
「もう!チンコ奴隷のくせに!ちょっとだけだよ!」
両足を開脚させて恥ずかしい格好のままの僕と真知子さんはすこしの時間だけ唇を重ねあった。
こうして僕は真知子さんの好きなようにチンコを弄ばれるようになっていったのです。