年上の人 親戚の叔母さんと・・・・夏の思い出

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高校一年の夏休みに法事で実家に帰省した、法事が終わり実家で宴会が

夜中まで続いていた、集まった親戚の子供達は叔母さんの家に集まって

、ゲーム大会をしていたが、9時を過ぎると他の子供達は寝てしまい、

1人でゲームをしていた。

10時を過ぎた頃、車の走って来る音が聞こえた。

「ほら、恵子さん大丈夫?1人で歩けるかしら」

近所のおばさんに車に乗せられて叔母さんが酔っ払って帰ってきた。

「大丈夫よ、子供達が心配だから顔をみたら着替えて寝るわ」

玄関のドアが開き、ガタガタ音がする、僕は不味い、寝たふりをしないとって

思いゲームをやめてテレビと証明を消して布団に潜り込んだ。

ガチャンっと玄関をロックした後、足音がして子供部屋のドアがスッと開いた。

「よし、子供達も一樹君もちゃんと寝てるわね」

そう言うと、またドアがスッと閉じた、少し足音やガタゴトと音が聞こえていたが、

しばらくすると静かになった。

夜中にトイレがしたくなって目が覚めた、L時型の廊下を歩きトイレに向かった

用を済ませて部屋に戻ろうとした時、薄っすら明かりが漏れている部屋が見えた

自然とその明りに吸い寄せられた、そっと覗くとベットの端と白い脚がみえた。

あっ叔母さんの脚だ、そう思うだけでドキドキした、ドアは5センチくらい

開いていた、僕はすーっと音を立てないように開いた。

大きなベットの真ん中に叔母さんは寝ていた、白いTシャツが膝下まで長いよう

な物を着ていて、脚を思いっ切り開いて寝ていた、暑いのと、酔っているから

だと思った、叔母さんは少しやせ型でウエストが締まっている、背は高い方だ

ベージュだろうか、パンティーが丸見えだった。

スースーとイビキと寝息の中間くらいの呼吸が聞こえる。

僕は近くで見たくなり、ベッドの端まで、そっと近づいた。

多分、これだけよく寝てたら起きないだろうと思うのもあり、パンティーの

近くまで顔を近づけた、胸がドキドキして眼がまわりそうだ。

そっと匂いを嗅いでみた、おしっこと少し酸っぱい匂いだ、

僕は夢中で匂いを嗅いだ、気が付くと鼻をパンティーに擦り付けていた。

強く当て過ぎないよう注意したつもりだったが、くすぐったかったのだろう

いきなり叔母さんが目を覚まして。

「あら、帰って来たの、もうエッチなんだから、下着が汚れるでしょう」#ピク

そう言うとスッと足を閉じながら上に挙げ、スルスルっとパンティーを脱いだ

そして、また脚をバカッと開いて。

「明日も色々あるんだから早く済ませて寝ましょう」

#ピンク

そう叔母さんは小声で言った。

僕の目の前に叔母さんのおマンコがある・・・・・・

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