年の離れた弟と彼女を交換したら、スゴいことをされていた話

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僕には小学6年生の、年齢が離れた裕也という弟がいる。

弟はかなりのイケメンで、女の子については、かなりのやり手だ。

本人に言わせると、彼女のいない期間は無いのだそうだ。

僕はといえば就職活動も終わって、彼女の美佳と一緒に残り少ない大学生活を楽しむつもりでいた。

弟の彼女と僕たち二人は、4人で何度か家で一緒に過ごしたり、近くのレストランで夕食を取ったりしていた。

「お兄さんってすごく優しそうで、わたし美佳さんのこと、うらやましい!」

そんな冗談を言う弟の彼女は、小学校の同級生とはいえ妙に大人っぽく、僕は彼女にじっと見つめられたりしてドギマギしていた。

ある日弟がヘンな事を言い出した。

「ねえ兄貴。僕の彼女の千春がね。兄貴のこと、すごく気に入ってるんだって。それで一度デートしたいって言ってるんだけど」

僕はあらためて弟の美しくて可愛い彼女を思い描いた。

「それでね。僕も美佳さんのこと結構好きだし、いっそのことしばらく彼女を交換してみたいんだけど、どう?」

僕は迷った。美佳のことは大好きだが、千春ちゃんと兄妹みたいなデートをするのも悪くない。

「わかった。美佳にそうだんしてみるよ」

美佳は僕の弟のことを前から気に入っていて、

「わー!楽しみ。裕也くんって可愛くてイケてるから、わたし自慢しちゃう!」

ということで僕はしばらくのあいだ、弟と彼女を交換することになったのだ。

「こんにちは!お兄さん。ねえ、名前で呼んでいい?」

千春は最初のデートの時にそう言って、腕を組んできた。

「わかったよ。ぼくも千春ちゃんでいいよね?」

「はい。孝之さん!・・フフフ!」

「ねえ、向こうの奥にゴリラがいるわ。孝之さん、見に行きましょう!」

僕は千春と動物園に来ていた。

千春は僕と手をつないだり、腕を組んだり、たまに腰に抱きついたりしてくる。

妹みたいで可愛いのだが、そのたびに年齢にしては大きめのバストが僕に押し付けられて、少しドキドキした。

そして僕がベンチに座っていると、トイレから帰ってきた千春のミニスカートが風でめくれてしまった。

「キャっ!」

彼女はあわてて押さえたが、見かけによらないセクシーなレースのショーツがしっかり見えてしまった。

「孝之さん、もしかして・・見ました?」

「ああ・・うん。ばっちりと」

千春は子供のように足を開いて、ベンチの僕に正面からまたがって抱きついてきた。

「もう。孝之さんのエッチ!・・でも孝之さんはいくら見てもいいんですよ!」

と言って、こんどは自分からスカートをまくって僕に見せた。

千春はあたりをキョロキョロ見回すと、

「ねえ孝之さん。キスしてもいいですか?」

そういって返事を待たずに僕にキスをしてきた。

「ハアっ、はあ、うーんっ・・ああん」

彼女は舌と舌を絡めて唾液を交換し、顔の位置を何度も入れ替えて喘ぎながら激しいキスをしてきた。

もし裕也が覚えさせたとしたら、彼のテクニックには舌を巻く思いだ。

その日は夕方までに千春を家に送り届けることにして、また次の約束をした。

僕は夜になって、美佳に電話をしてみた。

「裕也、どうだった?」

「楽しかったよ。また会う約束したわ」

「それでね・・公園で裕也くんにキスされちゃった!・・小さいのにすごく上手なの・・」

少し迷ったが、

「僕も実は千春ちゃんに・・」

「えー!そうなの。上手だったでしょ?」

「うん。いったいどうなってんだろうね。あの二人は・・」

僕は少しあきれたように美佳にそう言った。

「あとね。少し触られちゃった。」

僕は動揺した。

「え?、そうなんだ。どんなふうに?」

「・・それはヒミツ。でも感じちゃった!」

電話のあと、おもわず裕也に、どんなことをしたのか聞きに行こうとしたが、やめた。

僕は、美佳がどんなふうに感じてしまったのかを想像して、悶々とした夜を過ごした。

次に千春と会ったのは、東京の下町だった。

隅田川に上がる花火を少し遠くから眺めて、僕たちはまたキスをした。

帰り道の神社で、千春が僕の手を取り、裏の方へ回った。

千春がまた抱きついてきた。

「孝之さん。好き。裕也よりもあなたが好きです。」

僕は千春を抱きしめた。

「孝之さん、わたしを孝之さんのものにしてくれませんか?」

僕も千春が好きだった。

そして僕たちはタクシーに乗り、大きなホテル街の1室に入ってしまった。

部屋に入るなり僕たちは激しいキスをした。

そして千春は自分から服を脱ぎ、一糸纏わぬ姿になった。

カラダの小ささに比べておっぱいが大きく、アソコにはまだほとんど毛が生えていない。

「孝之さん、一緒にシャワーを・・」

僕たちは互いにソープをつけてカラダをまさぐりあった。

「ああっ。孝之さん。気持ちいいです。もっと千春のいろんなところを触ってください・・」

僕は千春の乳首や、おまんこの割れ目を優しくこすりあげた。

「ああんっ。千春、感じてきました。濡れてるでしょ?恥ずかしいです・・」

シャワーから出てベッドでキスをしたあと、千春は僕のモノを触り始めた。

「孝之さん。・・食べちゃってもいいですか?・・フフっ!」

千春は僕の裏筋を何度も丁寧に舌で舐め上げ、カリの部舌をチロチロとしゃぶったあと、一気に口の奥まで咥え込んだ。

「はあっ。ああっ。孝之さん、どうですか?わたしのお口・・」

上下の動きに加えて、千春の舌が、僕の肉棒を縦横無尽に舐め回す。

まだ子供と思っていたが、なんというテクニックだ。

そして千春はそのまま僕の上になり、おまんこに肉棒を擦り付けながら僕を見た。

「孝之さん。挿れちゃいますね・・・ああっ、入りました!大きい。こんなオトナの・・初めてですっ。ダメっ!奥の方が気持ちいいです!」

千春は腰を前後に使い始めた。

「孝之さん、奥にあたります。奥の別の入り口に、入っちゃいそうです。ああっ。ダメ。変になってきました。あーっ来るの。すごいっ!!」

千春のきついおまんこに、僕も限界が近づいてきた。

「孝之さん、一緒に逝ってください。中にちょうだい!大丈夫!ああーっ。イキます。いくっ。いまです。いま一緒に逝ってーっ!あああっ逝くうーっ!!」

千春はその瞬間白目をむいて後ろにのけぞり、そのまま僕の胸に倒れ込んでビクビクっと痙攣した。

そのあとすぐに僕は千春の中に注ぎ込み、アソコから熱い潮があふれ出した。

「ハアッ。ハアッ・・孝之さん。大好きですよ。」

千春はつながったまま離れようとしなかった。

そのあと僕たちはまた動きを速め、そのままもう一度上り詰めたのだ・・。

・・そんな関係が1ヶ月続いたあと、僕は美佳に連絡を取ってみた。

「久しぶり。その後裕也とはどうなの?」

「あ、会ってるわよ。ずっと・・ほとんど毎日。」

僕は耳を疑った。毎日だって?

「あ、あのね孝之。わたし・・裕也くんに何もかも、ぜんぶあげちゃった・・」

「それって、毎日シちゃってるってこと?」

「うん。それでね・・・アナルもされちゃった・・」

僕は動揺した。

僕たちにアナルの経験はなかった。

「初めてだったのにすごく感じるようになって・・わたしもう、アナルでも逝けるの・・」

「ホテルへ行って、壁にXの字にしばられたり・・。おしっこ漏らしたり、浣腸までされちゃった」

僕は返事ができなかった・・。

「その状態で乳首を2時間も責められて・・わたし何度も登り詰めちゃって気が狂いそうになったの・・」

「子供の手首くらいあるバイブを前と後ろへ2本挿れられて、何時間も・・・ホント気持ちよくてずっと泣き叫んでたわ」

僕は電話を切ろうとした。

「ま、まって・・わたしもう戻れない。どうしたらいいの?毎日ヤラレることばかり考えて・・・」

僕は泣きそうになって途中で電話を切った。

僕のせいだ。

あんなに清純だった美佳が・・。

千春に会いたかった。

僕は近くの公園に千春を呼び出した。

僕は千春と抱き合ってキスしたあと、裕也と美佳のことを話した。

千春は僕を抱きしめ、

「そう、孝之さん。つらかったわね・・」

と頭を撫でてくれた。

もう千春がいてくれればそれでいい。

すると、千春が下を向いて何かを言いたそうにしている。

「あのね・・その・・孝之さん・・実はね」

そして千春は何かを決心したように、僕の目を見た。

「孝之さん。わたしもサレてたの・・ホントはわたしも美佳さんと同じなんです・・」

僕は千春が一瞬何を言おうとしているのかわからなかった。

「美佳さんが裕也としてたいろんなこと・・同じようにわたしも全部サレちゃってるの・・」

僕は頭を殴られた気がした。

こんな小さな少女が・・そんな・・

僕は何も言わずその場を去ろうとした。

「待って。孝之さん!」

千春が後ろから抱きついてきた。

「孝之さんが好き!大好きなの!もう離れたくないのー!」

千春は泣きながら僕をしっかりつかんで離そうとしなかった。

僕は冷静に戻った。

僕も千春が好きなのだ。

大事にしてあげたい。

僕はまた彼女にキスをした。

「はあっ。ああっ!もう離れないわ。孝之さんを愛してる・・」

僕は彼女を家に送り届ける途中で、気になっていたことを千春と話した。

「さっきのいろんなことって、ホントに全部?」

千春は僕に微笑みながら言ったのだ。

「ほかにももっとあるかもよ?・・・でもそれはまだヒミツ。孝之さんにも少しずつ教えてあげます!」

小さな千春は最後に僕にキスをしたあと、とびきりの笑顔を残して、家の中に駆け込んで行ったのだった・・。

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