実は孫意外に、婿さん、つまり娘の旦那さん健斗君のお父さんとも関係があるん
です。
先月、雅之さん(婿さん)が来た時のお話です。
「お義母さんお久しぶりです」
「なによ年始に来たじゃない」
「いやでももう直ぐ2ヶ月だから」
「聡美(娘)とはやってるんでしょ」
「やってるけどお義母さんのほうがいいんです」
「どこがいいのよこんなおばさん」
「抱き心地もいいし、おまんこもいいんですよ」
「聡美の方が若いからいいでしょ」
「お義母さんのおまんこなんか亀頭に絡みつくと言うか吸い付いてくる感じ」
「そうなの」
「それがいいんです」
そう言って抱きついてくる雅之さん
「もう雅之さんたらっ」
と言いながら、キスで口を塞がれ、胸も揉まれ、わたしも雅之さんに舌を絡
め、股間を弄っていました。既に勃起している雅之さんのチンポ
すぐに脱がせました。
「あ~大きいわ凄い」
「じゅるじゅる、ちゅぱちゅぱ」
「お義母さん気持ちいい」
そのまま雅之さんを寝かせお互い全裸になり、フェラの続き、
「れろれろ、じゅぽじゅぽ」
「あ~凄い気持ちいい、ちょっとまずいな」
「ほんと大きいわ、聡美がうらやましいわ」
「お義母さんでも健斗の方がデカいんでしょ」
「同じ位よ」
「いや正直に言ってください」
「そう?うん健斗君の方が大きいかな」
「そうなんだあいつそんなにデカいんだ」
「いいじゃない雅之さんのだって標準よりずいぶん大きいんだから」
そしてフェラ+手コキ
「お義母さん出ちゃうよ」
「このまま逝く?それとも入れる」
「お義母さんに入れられたいです」
「じゃあ入れるね」
上から跨り雅之さんの巨根を入れます。
「う~大きい、太いし、凄い」
「お義母さんのおまんこやばいですほんと」
ゆっくりと腰を動かします。
2、3分てとこでしょうか
「お義母さん逝く」
「いいよ出して」
「あ~逝くっ」
雅之さんわたしのおまんこの中に射精しました。
「ごめんなさいもう逝ってしまって」
「健斗君なんて30秒よ、でもうれしいわ」
一回射精した位では萎えない雅之さん、今度はわたしが逝く番
前後上下気持ちいいところにあてて腰を振ります。
「今度はわたしが逝きそう」
「逝って下さいお義母さん」
「逝くよ、このチンポ凄い、気持ちいい、逝くよ、逝く~」
わたしもすぐに逝ってしまいました。
正常位になって今度はわたしが先に逝かされます。
そして雅之さんが二回目射精した直後に、電話。
健斗君からです
「ばあちゃんそっち行っていい?」
「えっ、ちょっと散らかっているから」
「いや、でももう玄関の前だから」
「え~」
急いで雅之さんに告げ、雅之さんは靴と服ををもって奥の部屋へ
わたしも急いで服を
「いらっしゃい健斗君」
「こんにちはばあちゃん」
と言うなりもう抱きついてくる健斗君
「ちょっと待って」
「いやもう我慢できない溜まってんだ」
「なにそれ」
「先週ここに来てから溜めてたんだ」
「そうなの」
「だからもう」
もう止まらない健斗君でした。
脱がされるといきなりおまんこを舐めだします。
「ちょっと」
「うわ―ばあちゃん何かもう濡れてる」
もしかして雅之さんの精子が?まずい
「健斗君もう来て」
「ばあちゃんもしたいんだな」
「そうよきて」
「行くよ」
メリメリと健斗君の巨根が、親子で本当に大きなものを持ってます。
「あ~健斗君大きくて硬くて凄いよ」
「ばあちゃんのおまんんこも、気持ち良過ぎ、出るよ、逝くっ」
入れた直後に射精する健斗君。
「凄い出てる」
もうすぐに腰を振る健斗君
「あ~、あ~凄い、健斗君」
「ばあちゃん気持ちいいよ、また逝く」
1週間も溜めてた健斗君たて続けに射精します。
逝ってもまだまだ続ける健斗君、わたしも逝かされそうに。
ふと気が付くと隣部屋のふすまが少し開いてます。
「あ~、雅之さんが見てる」
「あ~ばあちゃんも逝くよ」
「俺も逝く」
同時に逝ってしまいました。
健斗君の全く萎えない巨根チンポ、隣で雅之さんに覗かれてる状況、わたしも
いつになく興奮して、何度も何度も逝ってしまいました。
健斗君もこの時7、8回射精したと思います。
健斗君が帰ると雅之さんが出てきて
「凄いな健斗」
だけ言うと
スカートまくり上げられ。パンツをずらしてバックから雅之さんが、
わたしと健斗君の行為を覗き見して勃起させたものを入れてきます。
よほど興奮してたのでしょう、健斗君が来る前に2回射精していたにもかかわ
らず、挿入後すぐに射精する雅之さん。
この後雅之さんも健斗君と同じ位射精したと思います。
親子そろって、絶倫巨根です。