平凡な主婦に起きた、日常生活に突然起きた事件?罠?

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幸せなのか?不幸なのか?専業主婦をしてる

今年40歳、主人45歳、

小◯生の高学年で胸はBカップ位有りました

クラスでも一番身長も高く、胸も一番大きかった私

中◯生でCカップになり、高◯生になり、Fカップに成長していた胸、当時は嫌いな胸でしたが

高学年にもなると、身長162体重52キロ、B89/W65/H92,痩せぎみではなく少しだけポチャリ。

走ると胸が揺れるのが嫌いでした。

社会人になり、彼氏も出来て、彼氏の言葉に、自分の体のサイズに少しづつ自信を持てるようになってきました

夏になると胸の目立つ 谷間の谷間の格好を求められたり、生足ミニスカートを求められたりしていました。

かの頃から、多少の胸の胸の谷間の露出も抵抗も少なくなり、生足も開放的ですきになり、

ミニスカートも大好きになっていました。

なぜか?新しい~彼氏ができても、

みんな、同じように胸の谷間を露出させたがり、

生足好きで、短いミニスカートの好きな男性が彼氏でした。

そんなこともあり、22才~25才の頃は、膝上20センチ位~、時には、股下3~5センチのミニスカートは

普通にはいていました。

30~35才、この頃は、見せブラや見せパンも流行っていて、下着を見られる事にも抵抗はあまりありませんでした。

若いときから露出することに抵抗の無かった私は

結婚もして、35になっても、子供たちにオバチャンと呼ばれながらも、けっこう短いミニスカートをはいていました

そんなこともあり、あまり露出した部分に抵抗の無い私は、40になっても、あまり変わっていませんでしたら、

今の主人も、当時の私の服装にノックアウトされ、

付き合いはじめ、露出度も、ドンドン エスカレートしていき、今に至っています。

もう40だと言うのに

持ってるスカートのほとんどが股下20センチ位で

ショーパンやポットパンツは、更に短く股下3~5センチ位の物ばかりで

胸の形やサイズ、脚の長さには自信のある私でした

夏になると、ミニスカートやポットパンツは日常的で、ご近所では、有名でした(笑)

田舎では、少し目立って居たのは確かです

40にもなって、こんな格好している人は居ませんでしたから

主人も社交的で、ご近所の仲のいい~若いご夫婦、

ご家族や、職場のご家族や男性を呼んでは、

良く庭でバーベキューとかしていて

そんなときも、変わらずキャミソール1枚とかタンクトップ1枚とかに、ミニスカートやポットパンツは

当たり前で、お出迎えしていました。

そのうち、奥さま方も 私に刺激されてか?

ショーパンとか、ポットパンツ着てくるようになって、

主人も旦那さん達も短パンやジャージの

ラフな格好でバーベキューも楽しんでいました

バーベキューの最中でも主人が○○さんの奥さん

恵さんの胸が見えてるとか、ポットパンツの隙間からパンツ見えてるとか、

ご主人の金玉見えてるよ、横からチンコ顔だしてるとか、

ホラホラ見てごらん、見るとご主人のぺニスが顔を出していました

負けるのが嫌いな主人は 私に、お前もご主人たちにチラチラサービスしろと、

負けてる気がすると言うのです

私も気にかけてご主人をチラチラ見ていると、

タマタマや先っぽが見えているのがわかりました。

恵さんをみていると、屈むとキャミソール隙間から

浮きブラになってて、谷間の奥に乳首が丸見え

ポットパンツの隙間から派手な色のパンツ見えてたりと。

私も仕方なく、仲良しのご主人に、わざとチラチラと見えるように屈んだり、座ったりして、

見えるようにすると、ご主人達の食いつきも良く

また主人の喜ぶ顔を見ながら、楽しんでいました。

そんなある日のバーベキューで

気づくと主人の姿が見えないのです?、あれ?

あれ?恵の姿も無い??

テラスか部屋に入り、主人の名前を呼びながら探すと

お風呂場から話す声が??

そっと覗いてみると、バスタブに手をつく、恵さんの姿と、その後ろに座っている感じの主人の声が??

10センチほど開いてる隙間からは、恵さんの胸から上しか見えませんが、すりガラスに映る主人らしき姿

声をかける勇気もなく、かといって扉を開ける勇気もなく

私が想像するに、四つん這いにバスタブに手をつく

恵さんの姿?

その後ろに座っている主人の影??

えっ?なに?何してるの??

良くみると、声を押し殺し頭を立てに振り乱す恵さん

主人が恵さんのアソコを触ってる?舐めてる??

角度を変えて覗き込むと、洗面台の鏡に主人の姿が写っていました

[恵さんのポットパンツをずらし、主人が恵さんのアソコを見ているか?舐めているようにも見えました]

私は?目を疑いました

あわてて脱衣場から出るとキッチンに行きました

すると恵さんの ご主人がキッチンに来たんです、

奥様なにか手伝いましょうか?、

[えっ?あっ?大丈夫ですょ、ビール無くなってたから]

冷蔵庫の下からビールを取ろうと屈んだとき

無意識にお尻を突き出し屈んだ私、

このポットパンツは屈むと アソコが細くなり、

下着丸見えに、お尻も丸見えになってしまうんでした

[ご主人の手が、私の生肌の お尻を左右から掴むように私のアソコの近くを触ってきたんです]

奥さんスタイルいいし綺麗ですよね~嫁と比べ物にもならない

私は気が動転してしまい、動く事ができず

とっさに

[も~嘘ばっかり、恵さんの方が若いしスタイルいいし綺麗ですよ~]イタズラするの止めて下さい。

ご主人のなぜ回す指が、ポットパンツの隙間から下着の中に入ってくるのがわかりました

[それ以上ダメですよ、恵さんに怒られますよ、止めてください]

ご主人の指がスッと中まで入り、私のアソコの割れ目に沿うように、指先が上下に動き、花びらの中に入り、触ってきたのです。

強い口調で[奥さん、動かないで]

私は固まってしまいました

[一瞬の隙に、ポットパンツも下着も横にずらされて

ご主人の唇が私のアソコに吸い付いてきて、舐め回してしたんです]

私は何が起きてるのか?ビックリしてしまい

[そして舌先でジュルジュと激しく音をたてなら

舐め回されてしまい]

私抵抗も出来ないまま、感じてしまったのです。

[止めてくださいダメですょ、ダメ~止めてください~]

指先でクリトリスを擦られながら、膣の周りをジュルジュと音をたて膣の中に舌を入れられ

[ダメ~アッアッアッア~~ダメ止めてください~

]

私のお尻を強くバシッと2~3度叩かれ、

[奥さん もっとお尻を突きだして~]

これまでエッチの最中に、叩かれた事など無く

突然お尻を平手打ちされて私は

[無意識にお尻を突きだしました]

すると、いきなり。

[太く固い物が、アソコに押し当てられ瞬間

押し開くように私の中に入った来たのです]

直ぐにご主人のぺニスだと思いました

[一瞬 嘘~何が起きてるの?方針状態な私]

ご主人は、激しく打ち付けて来たんです、

主人よりも大きく固い、反り返ったぺニスに

[私は、声を押し殺す事しかできませんでした]

そして直ぐに

恵より凄い気持ちいい~

も~~ムリ、奥さん出ちゃいます~。

[中はダメ、ダメ~外に出してお願い外に!!]

じゃ~奥さん、中には出さないから、

口に出すから飲んで下さいね~。

[アッアッア~ダメ~そんなのムリ~、]

じゃ~このまま中に出しちゃいますね。

[わかりました飲みます、だから中に出さないで~]

さらに激しく奥に打ち付けられ、

奥さん出る~飲んで~

[ぺニスを抜かれると、振り向き、初めて見る

恵さんのご主人のぺニスを目の前に、

頭を立てに捕まれ、口を開けると喉の奥に深く

入れられた瞬間、口のなかでさらに大きくなり、激しく脈打ち、喉の奥に主人の何倍もの精子が奥に奥に流れ込んでいきました]

奥さんちゃんと絞り出して、綺麗に舐めて

私は、言われるがままに、綺麗に舐め回していました

[ご主人は、ぺニスを直すと、何事も無かったかのように、奥さん早くビール取って]

ビールを渡し、庭に出ると、

主人と恵さんは、向かい合わせに座り、何してた??

と聞かれ、 [あっビール無かったから]

ご主人は、飲むとトイレ近くなりますね~と。

ふと恵さんの足を見ると、

太ももの内側に 絆創膏が二枚張ってあり

[恵さん脚どうしたの??]

主人がさっき、炭がはじいて脚に飛んだんだよ~

風呂場で冷やして、絆創膏を貼ってきたと言うのです

[えっ??私が見たとき主人の顔が恵さんのお尻の中に??]

火傷???。

[えっ~?私はご主人とセックスしてしまったのに]

火傷???。

そんなハズはない、絶対に主人は、恵さんのアソコを舐めたいたはず、あのあとセックスもしたかもしれない??。

私は、頭の中がパニックでした。

そして夜も更けて、お開きになり、片付けをしていると、主人が後ろから抱きついてきて

私の胸を揉みながら、ホットラインパンチラの中に、

[私は、とっさに腰を引き、ダメまって、凄い汗かいたから、シャワーしてからね]

主人は、諦めてくれソファーに座るとテレビを

[私はとっさに、グチョグチョに濡れてるアソコを

触られたくなくて、言ってしまいました]

シャワーする前の主人のぺニスを舐めたら、直ぐにご主人わかると思いましたが、

もしも本当に火傷を冷やしていたのなら?

私がご主人とセックスをしてしまった事が主人に

バレてしまうと思いました。

でも、この事には、数日後 驚きの続きがあったんです。

続く

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