平凡な主婦に突然起きた事件?仕組まれた罠?3

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no3

また来週末、ご主人とセックスをしてしまうのかと思うと、シャワーで流しているアソコがヌルヌルしていました。

続き

週末が近づいてくると、変なドキドキが、増してくる私がいました。

[恵さんの、ご主人と関係を持つようになり、

主人とのセックスに強い不満を感じる私がいたのです

]

こんなことを比較してはいけないのに、何度も関係を持ってしまううちに、

私は、主人とのセックスで、ただ出したいだけ、抜きたいだけの主人のセックスに気づいてしまいました。

恵さんの、ご主人は、凄く濃厚なキスを求めてくるし、汚い私のアソコを、アナルまでを、長い時間舐めてくれる、何度も逝かされてしまう私。

主人はと言うと、軽くキスをしたかと思うと、胸を揉みながら乳首を舐め回して、と同時にアソコを掻き回して、直ぐに、フェラを求めてきて、

私のフェラで大きくなると直ぐに入れてきて、自分だけ先に逝ってしまう。

私は、感じる間もなく、終わってしまう感じてます。

それに比べて恵さんの ご主人とのセックスには、

愛情を感じるのです

あの長い濃厚なイヤらしい~キス、

そしてまだ、シャワーもしていない私のアソコを

美味しそうに、何度も何度も舐めてくれる、

私を先に何度も逝かせてくれる、

何より私の体に興奮して、すでに固くなり、

反り返ったぺニス。

主人よりも太くて固く反り返ったぺニスに、私のアソコは、グチョグチョに濡れているのです。

主人とのセックスであんなに濡れることはありません。

また週末になると、始まる話し。

[先週のノーブラは、あいつかなり興奮してたょ~、恵さんと違うムチムチな 太ももや お尻に興奮してた、

恵さんも頑張っているけど、魅力にかけるよなー

今夜はどうする??

[どうせご主人と話してて決まっているんでしょう~]

いったい貴方は、私に何をさせたいの?

もしかして、ご主人とセックスでも、させたいの?

貴方がそれを求めるのなら私、ノーブラでも、ノーパンでも、貴方の好きにしていいよ。

私が、ご主人とセックスしてもいいのなら。

[ホントに?ノーパンミニスカもしてくれる?、

なら今夜はノーブラに、薄い乳首の透けるキャミソール1枚、ノーパンでお尻ギリギリのミニスカートにして]

わかった、いいよ。

じゃキャミはどれにするの?ミニスカートはどれ?

全て主人に選ばせました、

白い薄い素材のキャミソール1枚を着てみると、

意外と丈が長く、スカートは無くてもいいな、

これ1枚だけでいいよ。決まり。

キャミソールの肩紐を長くすると、乳輪が見えてしまうし、短くするとお尻が見えてしまう長さでした。

メンズのワイシャツを1枚着たような感じでした、

シャワーの後に部屋着としてホットパンツと着る感じでした。

それを、全裸にキャミソールを1枚ワンピースにして決まりました。

男性から見たら、誰が見ても、抱いてください、犯してくださいと言わんばかりの露出した格好でした。

私は、今夜は、この格好で、ご主人を向かえる事になりました。

私は、全裸に1枚、てことは?恵さんは??

どんな格好で来るのか??凄く気になりました。

ピンポン~

恵さんの元気な声がしました、

どうぞ~入って~

目を疑う様な格好でした、コスプレ??

[総レース透け透け、赤いチャイナドレス???

超ミニのウエストまでスリットの入った

背中が大きく空いた横から胸の見えるような?

ウエスト左右一ヶ所止めてあるだけの物でした]

もちろんノーブラでノーパンなのもわかりました。

凄いね~恵さん、何処にこんなの売ってるの??

[主人がネットで買ったみたいで、どうですか?]

凄く似合ってるよ!主人見たら鼻血出すかもよ!

変なことされないように気をつけてね(笑)。

今日の ゆみさんセクシー主人見たら鼻血出すかも(笑)

ゆみさんも主人に気をつけて下さいね。

旦那たちは、もーテラスで、ビールを開けて飲んでました

私と恵さんが、二人の前に行くと、

主人の目が恵さんの体を上から下まで舐めるように見て、ギラギラしているのがわかりました

ご主人も、私体を舐めるように見ると、

[奥さん毎回準備してもらってるから、自分手伝いますよ~]

あっ大丈夫ですよ、飲んでてください

私を後ろから押すように、脇の下から手を入れて、押すように胸を触ってきました

私は、そのまま押されキッチンに行くと

[今夜の奥さん最高にセクシーですね~、透け透けで全部見えてますね~]

流しに立っ私を押さえつけるように、固くなったぺニスを私のお尻に擦り付けて来たんです

ご主人も短い短パン1枚だけて、ご主人の固くなったぺニスの形が良くわかりました

ご主人はいつの間にかぺニスを外に出していて、

ノーパンの私の股の間に入れてきたのです。

[ダメですよ、恵さん来たら、主人来るかも]

大丈夫ですよ、来ませんよ、ちょっとだけ!

ゆみさんちょっとだけだから!。

[ご主人の反り返ったぺニスは、私の花びらを直ぐに掻き分けてしまい、吸い込むように、ご主人のぺニスを受け入れてしまいました]

恥ずかしい~、まだ何もされていないのに、私のアソコは、グチョグチョに濡れていたのです、

キッチンに立ったままバックから入れられたしまい、

逃げるに逃げられなくて、グリグリと突き上げられると、私は、お尻を突きだしていました。

奥深く入ってくるぺニス、太くて固い反り返った

ぺニスに、私は、声を押し殺す事しかできませんでした。

ご主人に会ってまだ1分~2分も立っていないのに

私は、ご主人とセックスをしていました

主人は、知っているのか??、

主人は今何をしているのか??

キット5~分近く キッチンに押さえつけられたまま

私は、バックから突き上がられていました。

[ゆみさんエロい格好見せつけるから、

ゆみさん締まり最高ですよ、我慢出来ない、出ちゃいます、今夜も中に出してもいいですよね]

ダメょ、出てくるから、ダメ、ダメ

じゃ~ゆみさんの口に出しますね、いいですよね。

はい、わかった、早く出して~

ぺニスを抜かれると、私は、とっさに座り込み、

ご主人のぺニスをくわえました、

口の中で何度も舐めてくれる脈打つぺニス

やっとの思いで全部飲み干しました、

私は、キッチンペーパーで、アソコを拭くと

ご主人は、チャチャっと、お皿やグラスを持ち、テラスに行きました。

その後直ぐに恵さんが来て、なにか持っていく物は有りませんか~

私は、飛び上がるようにビックリしてしまいました

恵さんに、見られていた様な聞かしました。

恵さんは横から見たら裸みたいでした、

私ま恵さんも、何も下着を着けていないから、

二人とも、何も脱がずに簡単に入れられてしまう格好でした、

私がご主人とセックスしてる間、主人も恵さんとセックスしていた??

まさか、こんな短時間に主人が勃起するはずがないと思いました。

焼き肉を焼き、アルコールも入り、30分ほど過ぎた頃、

主人がトイレに行くと、恵さんが私も~トイレ~と

主人の後を付いていったのです。

私は、今日こそ、現場を押さえてやると思い、5分ほど立ってから、立ち上がると。

ご主人の手が、入った瞬間、指がピンポイントで

私な膣の中に入ってきたのです。

指で引き留める様に、グリグリ掻き回されてしまい、

ダメダメ、ここじゃダメょ、主人帰ってくる~

恵さん帰ってくるから~。

[じゃ~キッチンに行こう~]

そう言うと指を入れたまま、キッチンに

そして濃厚なキスをされて、私は、時間を忘れてしまい、されるがままになっていました。

濃厚なキスをされながら、クリトリスを擦られ、胸を揉まれ、キャミから胸を出され、恥ずかしい~姿のまま、私は脚を開いていました。

キッチンに脚を上げられ、ご主人の頭が私のアソコに、

ダメ~まだシャワーしてないからダメ~ダメダメ~

恥ずかしい~ダメ~

ご主人は、顔を埋めるように、舐め回して来ました

私は、興奮と感じすぎて、何度逝ったか判りませんでした。

[ゆみさん美味しい~ですよ、大好きな ゆみさんの匂い、味最高ですよ~]

私は顔から火が出そうな位恥ずかしい思いをしました

それなのに、美味しい~美味しい~と舐めるのです。

あまり舐められた事のない、クリトリスを、長く舐められてしまい、

あろうことか

私は初めて潮を吹いてしまったのです[まるでオシッコを漏らしたように、凄い量のオシッコをしてしまったのです]

これでも、ご主人は、舐めるのを止めてくれません

私は、

ご主人に、お願い許して、もーダメ、ダメ~許して~

何でもするから、お願い許して~~。

するとご主人は、私の耳にキスをしながら、奥さん

お尻突きだして、中に出してもいいですよね~。

私は、うなずきました。

早く入れて~ 早く欲しい~~叫んでしまいました。

私は自分から流しに手をつくとお尻を突き出しました

私は、まだ何もしていないのに

ご主人のぺニスは反り返り、私の膣はぺニスを吸い込むように、するりと受け入れていました。

ご主人のキスに逝かされ、アソコを舐められ逝かされ、またぺニスで何度も逝かされてしまいました。

もー主人のぺニスでは満足しない体になっていました。

私は、また、ご主人の精子を飲み干すと、

ご主人に、30分後に、トイレに行くように言われ、

トイレで中だししてあげると言われて、笑顔でうなずいていました。

テラスに戻ると、主人と恵さんは、座り、

主人にノーパンのマンコを見せつけるように、恵さんが座っていました。

私は、サラダを手に持ち、はーいどうぞ~

アソコをグチョグチョにしたままでした。

ご主人は、庭から来ると、着替えていました、

私のオシッコで、シャツはビショビショになっていたんです。

私は、時計をチラチラ見ながら、飲んでいると、

ご主人が先にトイレといって立っていったのです

私は、慌ててしまい、

私漏れそう~、先に入るって、走って行きました。

もーその時は、恵さんのことも主人の事もどうでも良くなっていました。

トイレに行くと、ニヤニヤしたご主人が

反り返ったぺニスを出して待っていました、

奥さん早く舐めて~、

私は、言われるがままに、夢中にぺニスを舐め回して、ジュボジュボと喉の奥まで、くわえこみ、夢中で動いていました

奥さん出そう~、中に入って~

トイレの中に入ると、便座に手をつかされ、そのまま

ズボッと入れられ、大きな声を出してしまいました

気持ちのいい~フェラに、締まるマンコに

もうー限界出すよ~と言われ、

入れて、数分で、強く奥に突き上げられ、私の中で大きくなり何回も脈打ち、

熱い物が中に沢山出てくるのがわかりました、

私は、その行為に、逝ってしまい何度もピクピクと激しく、反応してしました。

そして、ご主人に、奥さん、お掃除フェラしてと言われ、

私は、精子まみれのご主人のぺニスを綺麗に舐めて、お掃除フェラをしました。

そしてまた、ご主人に、30分したらトイレに来なさいと言われて、笑顔でうなずいていました。

この日は、四時間くらいの飲み会で、私は、ご主人と、5回以上セックスをしてしまいました。

それなのに、主人と恵さんとは、会うことは無く、

逆にテラスに四人居る時間が少なかった気がしました。

恵さんを見て気づいた事は1つ、髪の毛が乱れている様な気がしました。

いつでも入れられる様な格好をした二人、

一瞬でも、隙があれば、入れられてしまうんですから

今夜のご主人は、少しの隙でも、当たり前のように、私の中にスルリと入れてきました

その度に何度も逝かされてしまい、私は、言いなりになっていました。

そんな時、恵さんがワインを飲みたいと言い、

主人が、ワイン無いから、恵さんの運転で買ってくると言うのです、

何をしているのが言うまもなく二人は、庭から出ていき、

少なくても一時間は帰ってこないと思いました。

すると直ぐにご主人が、私の中に指を入れてきて、掻き回して、

私はガクガクになり、何度も逝ってしまい、

ご主人に、耳元でベッドでセックスしようと言われ、

私は、主人と寝る部屋に、ベッドに行きました、

そして、ベッドで、ご主人に、

正常位、バック、松葉崩し、騎乗位、沢山の体位で

ご主人に何度も逝かされ、犯されてしまいました。

シーツには、そこらじゅうシミが付いていました。

私は、ご主人と約束をしてしまいました。

毎週末、下着は着けない、胸も乳首もお尻もマンコも見える、直ぐにセックス出来る恥ずかしい格好で待つように言われました。

私は、考える事なく、はい!約束します。

主人公認の浮気だと思い 私は割りきって

ご主人とのセックスを楽しむ事にしました。

そして、まだまだ帰ってこない二人をいいことに、

私は、主人と寝るベッドで、ご主人に何回も逝かされてしまい、犯されて、恥ずかしい娘とを言わされ、

自分から何回も中に欲しいと言わされ、出してもらいました。

終わり。

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