私は54歳で、某上場企業で部長職についている。
私以外の部長は、デスクに踏ん反り返り、アゴで部下を使い、
部長権力を誇示する輩が多い。
私は、なるべく部下との距離感を近区で感じていたいと思っている。
そのためなるべく現場に顔を出し、
女子社員のナマの声を聞きながら、業務にフィードバックする、という姿勢を示している。
そのため女子社員からのウケもいい。
もちろん妻がいて、妻を大事にする姿勢を見せているので、女子社員も安心して私に色々話してくれる。
だがそれらは全て、私の仮の姿だ。
私は変態だ。
残業で遅くなったとしても、今は22時を過ぎると全員が構成的に退社しなければならない。
だが部長は別だ。
22時を越えると、広いオフィスには私しかいない。
私は若い女子社員のデスクへ行く。
特に、吉崎くんと青山くんが私のお気に入りだ。
彼女たちの仕事用のパンプス。
デスクの下の靴箱に女子社員たちは仕事用パンプスを保管している。
吉崎くんの机の下からパンプスを取り出すと、
隣の青山くんのデスクに座る。
青山くんのパンプスも取り出す。
私は、ヒューゴ・ボスのスーツのズボンのファスナーを下ろすと、
もう勃起しているペニスを引っ張り出す。
吉崎くんのパンプスの中に鼻先を挿入し、
〝スー、ハー!!〟
〝スー、ハー!!〟
吉崎くんの、蒸れた足の匂いを吸引する。
『ああ…美女の…。吉崎くんの蒸れた足の匂い…。クサいよ…クサいけど、いい匂いだよ…!!』
左手には青山くんのパンプスがある。
そのパンプスに、私は、
屹立したペニスを差し込み、
〝シコシコシコ!!〟
〝シコシコシコ!!〟
TENGAでペニスをシコる要領で、
青山くんのクサいパンプスにペニスをピストン運動する。
たまらない!!
たまらない快感!!
私を常に尊敬の眼差しで見る、
吉崎くんと青山くん。
まさか、いつも彼女たちに優しく接する私が、
深夜のオフィスで、彼女たちのパンプスの匂いを嗅ぎながら、
パンプスにペニスを突っ込み、
自分の部下をオカズにオナニーしてるなど、
夢にも思っていないだろう!!
その背徳感がたまらない!!
足の匂いの強さでは、
吉崎くんがはるかにクサい!!
だから匂いパンプスは吉崎くんのパンプスなのだ!!
強烈な刺激臭が私の鼻腔を駆け巡る!!
ペニスはグングンとそそり立つ!!
パンプスというオマンコの中を、
私の飢えたペニスがレイプする!!
私は匂っていた吉崎くんの右のパンプスを置くと、
左のパンプスを取り出す。
そこには鼻ではなく、
口を突っ込む。
激臭を放つ部下のパンプスの内側を、
舌で舐め回すのだ。
パンプスというなのオマンコを、
舌で舐め回す。
苦い!!
不味い!!
ああ、吉崎くんの洗ってないオマンコは、
きっとこんな味なんだね!!
激臭を匂いながらパンプスを舐めまわし、
青山くんのパンプス/オマンコにペニスの出し入れを続ける。
青山くんのパンプスはもう、
私のガマン汁でベタベタだ…
ああ、ペニスが気持ちいい…。
私は変態だ…。
部下の恥ずかしい匂いのパンプスで
変態的性欲を処理する…
ああ…。
イキそうだ…。
吉崎くんの洗ってないオマンコの匂いを嗅ぎながら…
青山くんのオマンコに、射精しそうだ…。
「中で出すよ青山くん!!君のオマンコの中で出すよ!!」
私は声に出してそういった。
次の瞬間、
「ああイクッ…!!イクッ!!」
〝ドピュッ!!〟
〝ドピュッ!!〟
〝ドピュッ!!〟
尿道の中をトグロを巻きながら、
高粘土の精液が、
尿道の壁をこするように、
激しい勢いで精巣から溢れ出し、
亀頭の先端に、
黄金の射精快楽を叩き込み、
私は、
射精した。
「ウンッ…!!ウウンッ…!!ムウンッ…!!」
どんなにこらえても、
射精の強烈な快感は、
喉をこじ開け、唸り声が漏れる。
メインの射精が終わっても、なお、
小規模な射精が続く。
〝ドピュッ!!〟
〝ドピュッ!!〟
〝ドピュッ!!〟
「ウンッ…!!」
「ムウッ…ン!!」
「ンッ…ッ!!」
最後の一滴まで射精を楽しむため、
私は精液を垂れ流しながら、
吉崎くんのクサいパンプスを舐め続けた。
やがて、
射精エクスタシーの波がおさまる。
青山くんのパンプスを見ると、
私の粘度の高い、純白の精液が、
パンプスの中で、池のように溜まっている。
私はその状態のパンプスの写真をスマホで撮影する。
自分自身の、射精直後のペニスも写り込むように。
『ああ…。気持ちいい…。たまらない…』
舐めていた吉崎くんの左足を置くと、
匂い用の右足を再度、手に取る。
濃厚な、女性の足汗腺の匂いが、
再び私の鼻をつく。
射精直後、萎びた54歳のペニスが、
再び、頭をもたげる。
精液ダマリを作っている青山くんの右足に変わり、
今度は左足に、私はペニスを挿入する。
そして先ほどと同じ要領で、
左足にも、
大量の精液を吐き出す…。
2度の射精を終えた私のペニスは、
彼女たちのデスクで拭く。
彼女たちのオマンコがずっと当たっている椅子の座面の上に、
亀頭に残った精液をなすりつける。
ずっと私を尊敬している部下を、
孕ませたい。
私の邪悪な願望を形にするため、
私は部下の椅子に、
精液を擦り付ける。
中出しした青山くんのパンプス。
精液をふき取ったりはしない。
確かに私の精液の粘度は高いが、
翌朝の9時には、パンプスの中敷に吸収されている。
精液特有の生臭い匂いは残るが、
それさえ、パンプスの匂いにかき消される。
次の朝。
「おはようございます」
本田真凛に激似の青山くんが、私に挨拶をする。
「おはよう」
挨拶を返しながら彼女の足元を見る。
昨夜、私が精液を放ったあのパンプスを履いている。
私の、汚らわしい精液が、
今、彼女の足を犯している。
私のイヤラしい精子が、
あの美しい足を登っていき、
彼女のオマンコから、
彼女の卵子に入り込む…。
そんな妄想を楽しむ。
「おはようございます」
吉崎くんが挨拶をする。
私も笑顔で挨拶を返す。
私が舐めまくった左足。
私の唾液が、吉崎くんの足指を舐め回す。
私が匂いまくった吉崎くんの右足。
指股の汗腺から、吉崎くんのクサい足臭がさらに上書きされている。
そう思うと、
ヒューゴ・ボスのズボンの下で、
再び、ペニスが大きくなり始める…。