帰りに痴漢にレイプされて中出しされた…

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高校生時代に痴漢されたときのことです。

私は居残りで遅くなってしまい、早く帰らなきゃ〜と思いつつも歩きで帰っていました。

近道で川沿いの暗く狭い道路を歩いてると、後ろから誰かが歩く音がしました。

振り向いたら男の人がいたので、あー邪魔かなと思い道を譲りました。

そうするとその人は立ち止まり、スマホをいじり出しました。

ずっと立ち止まってたので、余計なお世話だったかなと思いながらもその人の横を通り過ぎました。

するとその人はまた私の後ろを歩き始めました。

私はぎょっとしました。

(これ、もしかして狙われてる…?)

自分の歩いてる所は暗い上に人っけもあまりない道で痴漢が出やすい場所として知られていました。

でも、そんなまさか自分がと油断してこの道を歩いていたんです。

怖くなった私は早歩きをしました。

すると後ろの人も早歩きになって追いかけてきました。

(や、やっぱり痴漢!?)

私は慌てて走り出しました。

やっぱり後ろの人も走ってきて、もう怖くてたまりませんでした。

もう痴漢でもそうじゃなくても、家に帰れればそれでいいと一生懸命走りました。

でも足元不注意なのがいけなかったのか、段差で転んじゃいました。

焦って走ろうとしましたが、気づいたら男はすぐ真後ろにいました。

そしてガバッと私の体にしがみついたんです。

(うわあ……)

怖くてショックで、何も出来ませんでした。

耳元で男が「ハァ…ハァ…」と荒い息を吐いているのが気持ち悪かったです。

男は私の上半身の制服を急いで脱がせて、おっぱいを丸出しにして、一気におっぱいにしゃぶりつきました。

私は「あっ…んっ」とか声を漏らしていたような気がしますが、よく覚えていません。

そして男はスカートとパンツを脱がせると、中に指を入れてきました。

不思議なことにそのとき私は性器が濡れていました…感じてしまっていたんです。

男の冷たい指が中をかきまわしてきて、恐怖と快感とで混乱していて頭の中がぐちゃぐちゃでした。

「あっ、ん!や、…っ」と喘ぎ声を漏らしていると男は指を抜きました。

そして男は急いで自分のモノを露出してきました。

男のモノは色が黒くて、ちょっと長くて太めくらいの大きさで、(あれでナカ掻き回されたら気持ちいいだろうなあ)とか考えていました。

今考えると多分現実逃避してたんだと思います。

私がぼうっと眺めていると男は私を仰向けに押し倒してきました。

背中に泥や雑草が当たって落ち着かないでいると男は私の秘部に自分のモノをあてがってきました。

ぬるぬると男のモノから熱が伝わってきて、私は今度こそびっくりしました。

私は処女だったので、こんな痴漢に初めてをされるのか、と恐怖でいっぱいです。

急いで離れようと腰を引こうとすると、男は私の腰を掴み、一気に挿入しました。

「〜〜〜っ!!」

私は突然な痛みと感触に襲われました。

じんじんと私の中が熱っぽくなってきて、ああ、今私はこの男に犯されたんだという実感がわいてきます。

お腹のなかの異物感に悶えていると、男は激しいピストンを開始してきました。

もちろん初めてだから痛くて、「いたぁ!…っ、いたいぃぃ!あぁっ」と声をあげたんですけど、そんなの気にするわけもなく激しいピストンは続きました。

でもやがて感じるようになってきて「あぁっ!んあっぁっ!」と喘いでしまいました。

私の中をごつごつと突かれていると、ふと男のモノが中で大きくなっているのを感じました。

ずんずんと膨らむそれにおかしく思っていると男が「中に出すからね」と言ってきました。

まさか膣内射精する気かと思い急いで「いや!外!外に出してえっ!」と声を張り上げました。

私はこの日危険日だったんです。

精子なんか入れられたら一発で妊娠してしまいます。

でも聞き入れてくれるわけもなく男は私の子宮口をごつごつ突き上げてきました。

「はあ…っはあ、いく……でるっ…!」

瞬間、私の中で男のモノが脈を打ちながらどく、どびゅ、と精子を子宮めがけて注ぎ込んできました。

それと同時に私も絶頂を迎えてしまい、頭が真っ白になりました。

「ああぁぁっ!」

男の射精は長く、精子はどろどろと濃くて、何より熱いものでした。

男はひとしきり出し終わると、ふぅと一息ついてズルンっと中から抜きました。

「んあ…っ」

私はそれにも感じてしまい、ふるふると体を震わせました。

中から男の濃い精子が流れ出てきます。

男は自分の身なりを整えるとどこかに去ってしまいました。

私も家に帰らなきゃいけないんだと思い出して急いで服を着直して帰りました。

歩いている途中に私の意思に関係なく零れてくる精子が気持ち悪かったのを覚えています。

家に帰ると、もうお父さんもお母さんも家にいました。

うちは一人っ子ということもあり二人ともだいぶ心配してたみたいで、もうすぐで警察に連絡するとこだったみたいです。

「夏美!遅かったじゃない!」

「母さんも私も心配してたんだぞ!」

「うん。ごめん…。」

私は謝ると、お母さんに「ご飯食べる?」と聞かれましたがそれどころじゃないので後でと答えつつ急いでシャワーに向かいました。

(赤ちゃん…できちゃったかな)

お腹を擦りながら私は考えました。

もし私が妊娠してたらどうしよう。

お父さんお母さんになんて言えば?学校は?と恐怖でいっぱいです。

一応性器の中は洗浄して精子も洗い流しましたがそれでも恐怖しかなく私は泣きました。

シャワーを終えお風呂から上がるとお母さんが「夏美?ご飯どうする?」と優しく声をかけられました。

でも今となっては食欲などある訳もなく。「ごめんねお母さん、やっぱりご飯明日にするよ」

「大丈夫?夏美、ちょっと具合悪いんじゃないの?」

お母さんは私の肩に手を乗せました。

たったそれだけの事ですがびっくりした私は「いやっ!」とその手を拒否してしまいました。

「夏美…?」

「あ………ごめん、ほんとごめんお母さん。もう寝るね」

私はそう伝え自分の部屋に駆け込みました。

初めて私は怖がりながら布団に潜り込みました。

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