あれはもう25年以上前のこと。
楽しみにしていた夏休み。
近所の田舎の市民プールに友達2人と一緒に行った。
当時、思春期真っ盛りで男子校に通ってた僕らは
まさにエロガキってよりはむっつりすけべであった。
コンビニでエロ本を買ってきては放課後に読んだり、
グラビアアイドルの冊子を持ってきては、
「こんなおっぱいデカくて可愛いクラスメイト欲しいな」
と一緒に読んだりして楽しんでした。
市民プールに着いてからは、
友達と普通にウォータースライダーを楽しんだりしていたが、
ふと見ると近所の女子高生っぽいお姉さんの女子がちらほらいた。
友達とアメリカンドッグとかき氷を食べながら、
流れるプールの方を見ていると、
1人スタイルの良いJKらしい子がプールから出て
プールサイドを歩いていて、
思わず友達とおおっと声を揃えて出してしまった。
黒髪のロングヘアで身長は163cmくらい、
すらっとした色白。
水色っぽい水着を着ていて、
欅坂にいそうなルックス。
そして、何より推定Eカップはありそうな
巨乳の持ち主。
まさにグラビアアイドルのような女の子を発見し、
13歳の僕はぞくっと興奮してしまった。
芸能人で言うと、馬場ふみかに似ていた。
スタイルも似ていたと思う。
「あのこ、おっぱいデカくて可愛くてやばくね」
「やべ、たってきたw」
と悪友に言われ、3人とも同じふみかのことを考えていた。
急いでかき氷とホットドックを食べ終え、
僕らはふみかがまたプールに戻ってくるのを待った。
それから、浮き輪を片手に5分くらいしたら帰ってきた。
その間僕らは、
「ちょっと流れるプールであの子の後ろに行かね?」
と悪友Aが言い出し、
「いいね、もしかしたら触れるかもww」
「いや痴漢だべそれ」
「まじ触りてえ、あのおっぱい。顔もまじかわしいし」
「触ったら停学だよ」
「大丈夫っしょ、俺らまだ13で子供だし。見た目も小学生やん」
など、思春期特有でむっつりエロがきの会話が繰り広げられていた。
僕らは、興奮してきて、
流れるプールに向かった。
その日は海開きで休日ということもあり、
家族連れやカップルやらで結構流れるプールは混んでいた。
さっきのふみかの方をよく見ると、
彼氏や友達とでなく、どうやら家族(母親と弟)と来ているようだった。
ただ、母親と弟は向こうのほうの売店の方に向かっていて
おそらく何か弟が何か食べたいと言い出し、
仕方なく母親が連れ出し、ふみかは高校生なので、1人でプールを楽しんでいた。
こんな可愛くて巨乳なお姉ちゃんいて、その弟が羨ましいなとかも話つつ、
僕らはふみかが流れるプールの中に入り、
ベッドのようにして首と足を浮き輪にかけて、
浮き輪でぷかぷか浮いて楽しんでいるのを確認した。
よく見ると、周りの家族連れのお父さんやおじさんもちらっとふみかの巨乳を見ていたのが数人いた。
僕らは、早速ふみかの方へ向かい、
泳いで後ろのポジションについた。
目の前にふみかが浮き輪で浮いいる。
そのため、お尻部分が浮き輪の下から
水中から見るとハミでている状態だ。
悪友Aが水中に潜ってから出てきて、
僕らはこそっとした声で、
「やべえ、尻が水着から見えてまじエロい」
とか言ってきたので、3人とも潜り、息を止めて、
ふみかのぷりぷりの尻を30秒ほど舐め回すように見た。
1人ずつふみかのお尻の下に潜っていき、
ほんと水着の柄がしっかり見えて、
あわや鼻がつきそうなくらいまで近づけた。
女子の綺麗なぷりぷりしたお尻を
こんな間近で見るのは初めてだったので興奮した。
僕らはゴーグルをかけていたので余計に見えた。
流れるプールなので、ふみかの浮き輪が回り始めて、
僕らとの距離はほんと20cmほど。
回り始めてふみかの、おっぱい部分がこちらの方に
回って見えた。
両手で浮き輪を支えている状態で、
ふみかの2つの大きな胸が丸見え。
少しプールが波立っているので、
プルンプルンと揺れていた。
「おお・・でけえ」
「まじプルプルやん」
「リアルでこんな近くで見たの初めて」
「揉みてえー」
と小声で3人とも興奮してしまっていた。
「いや、まじ触りたくね?」
と悪友Bが言い出した。
「いや、無理やろ」
「けつだったら下から、ちらっと触れるか」
「俺、おっぱい揉んでみたい」
「・・俺も」
などと話していて、
ただ、この状態だとお尻は触れるかもしれないが、
おっぱいは触ることはできない。
そんなこんなで2周ほど流れるプールが過ぎていったのち、
今の体勢に飽きたのかふみかがプール袖に止まり、
浮き輪を外し、今度は普通に上半身だけを浮き輪にかけて、
歩くような体勢になった。
続きはPart2で書きます。