市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ②

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リアルが忙しいので投稿遅くなります…

前回、市民プールで声を掛けたしおりちゃんと仲良くなり、なんだかんだあって巨乳で軟乳の彼女に己が精液を谷間にぶちまけてから数日後の話。

今回は処女貫通の話です。

しおり「私はですね、あそこまでするつもりなかったんですよ!」

彼女と電話でゲームしながら話す。少しコントローラーの音がかちゃかちゃ聞こえる。

「そうなん?俺は心もゴムの準備もしてたけど、嫌だったらごめん」

しおり「嫌だったら家に呼びませんから…大丈夫です」

しばらく沈黙が続く。

しおり「ローションでしたっけ?そんなのどこで買ったんですか?」

「さすがに高校生に教えるのは…ね?」

しおり「高校生に手出したのに?」

ド正論。

「ま、まぁあれだよ、俺もまだ学生だし!セーフ!セーフ!」

しおり「聞きたかったんですけど…」

「?」

しおり「経験人数とか、どのくらいですか?」

「え?ゼロだけど」

しおり「絶対ウソ!本当は?」

「1人かなぁ」

しおり「………」

しおり「本当は?」

「いや、だから1人だって!」

しおり「あれ、もっとヤリまくってると思ってました」

「ヤるだなんて下品な言葉使いなさんな」

またしても沈黙。あの幸せな時間を過ごしてから少し沈黙が多くなった気がする。

しおり「あの……」

彼女は沈黙を破った。

言葉に詰まる彼女。

なんだ?

しおり「そろそろクリスマスですね…」

あぁ、もうそんな時期か。

しおり「一緒に出かけません?」

見た目はおとなしそうなのに変なところで積極的だな。

まぁそういう素直に、自分の気持ちに正直に行動できる、

そんな女の子が1番好きだが…。

「お、デートのお誘いかぁもちろん!何かしたいことある?」

しおり「アーケードやった事ないのでゲーセン行ってみたいですね」

本当にゲームが好きなんだなぁと感心。

「いいね、それ。俺太鼓の達人ならけっこう上手いで!」

しおり「え!そうなんですか!後ろで見ときます!」

「いや一緒にやらへんのかい!」

なぜか関西弁が出た。

それからいつにするか、どこに行くかを話し合った。

デートの日はクリスマスの24日……

ではなくしおりちゃんの希望で3日前の21日なった。

当日、昼過ぎに集合。

前回しおりちゃん家に遊びに行った時はちょっと遅刻したので今日は早めに。

駅の前で柱にもたれかかりながらボーッとしていると、改札から控えめに手を振る女の子がいた。

白いもふもふした感じの服装に、赤のマフラー。

「ん?」

しおり「お待たせしました、行きましょう!」

「あ、うん、行こうか」

隣を歩くしおりちゃんに聞いてみる。

「メガネは?」

しおり「コンタクトに変えました!どうですか?」

うんうん、めっちゃ似合ってる!

って言おうと思ったがコンタクトが似合うってなんだ?…

「めっちゃ良いと思う、けどなんでまた?」

しおり「裸眼じゃプールの時計見えないの不便だなと思って笑」

「俺も同じ理由でコンタクトにしたわ笑気が合うな」

しおり「あは、そうなんですね!もうお昼食べました?」

「いや、まだだけどしおりちゃんは?」

しおり「私も食べてないので、温かいもの食べたいですね」

近くでお好み焼きを食べ、ゲーセンに向かった。

しおり「えぇ、本当に上手かったんですかー!?」

太鼓の達人で当然のように難易度鬼を選ぶとしおりちゃんが驚く。

持ち前のリズム感と昔よくやってたのもあって太鼓は得意だった。

「上手いって言ったやん笑ほら、来るよ」

太鼓だけでなくマリカも。

マリカのゲームスタート前の写真撮影?みたいなのでお互い笑ってた。

しおり「写真っ⁉︎笑なんでデイジー選んでるんですか!笑」

次に定番のエアホッケー、

FPSみたいなやつ、

シューティングゲームも。

目につく面白そうなものは片っ端からやった。

クリスマスの雰囲気とは程遠いがかなり楽しかった。

ゲーセン行ってからは近くの猫カフェがあったのでそこに寄った。

しおりちゃんは2、3匹に押し倒されてモテモテだったが俺はからっきし。

近くで憐れむような目でこっちを見ている猫しかいなかった。

猫カフェから出ると少し薄暗くなっていた。

(もうこんな時間か……)

どうして楽しい時間はすぐに過ぎていくのだろうか。

ゲーセン行く前に散歩がてら歩いたので、駅に向かって少し歩く。

広い公園を突っ切ろうとしたくらいだろうか。

しおり「楽しかったですね〜」

「ね、もうこんな時間になっちゃった」

しおり「まだこんな時間じゃないですか…」

「……物足りないの?」

しおりちゃんが向こう側を指差して言った。

しおり「ああいう所行ったことありますか?」

ホテルだった。

今日は何もないと思っていたので驚いたが、万が一のためにと溜めておいた息子がムクムクと起き上がってきた。

「いや、実は無いんだよね」

俺は童貞では無かったがホテルには行ったことなかったホテル童貞だ。

しおり「じゃ、じゃあこの前の続き……」

「…しませんか?」

(言ったな…?)

ゴクリと唾を飲み込み、しおりちゃんの手を引きホテルに向かった。

思い切ってホテルに向かったが内心ビビりまくっていた。

受付はどうやってするの?

料金はどのくらい?持ち金で足りるか?

そのままホテルに入りフロントのパネルで部屋を選ぶ。料金が書いてあったが余裕で払えそうだったので安心した。

彼女と手を繋いだままエレベーターに乗り、隣を見ると少し怯えているようだ。

エレベーターを降り、ランプの点いた部屋のドアを開けて入る。

「へー、なんか色っぽい」

大きいベッドにビジホと比べて大きめの風呂。

シャレたbgmも流れていて初めてのラブホテルに感動していた。

しおり「マイクある!カラオケできるんですかね?」

しおりちゃんはコートを脱ぎながらはしゃぐ。

「俺音痴だからカラオケはな〜」

俺はそんなことよりしおりちゃんの、その服の中にパンパンに詰まったおっぱいに目がいきながらも適当に返事を返す。

俺も服を脱ぎ、ベッドに腰掛けた。

しおり「お風呂もけっこう広いですね〜、あっ!なにこれ!」

子供みたいにはしゃぐしおりちゃん。

俺は部屋の音楽を消し、彼女に声を掛けた。

「しおりちゃん」

しおり「なんでしょう?」

浴室からしおりちゃんが戻ってくる。

「おいで」

俺の隣のスペースにトンと手を置く。

しおりちゃんはもじもじしながらも隣に座った。

「ホテル来ちゃったね…」

しおり「はい……」

「高校生なのに来て良かったの?」

しおり「ダメです…悪い子ですね私…」

「じゃあ、今日はもういっぱい悪いことしようか」

しおり「………はい…」

返事と共に、待ってましたとばかりに唇を奪う。

しおり「んっ……っはぁっむっ」

お互いの甘い吐息と、唾液が絡み合う音が入り混じる。

お互いベッドの上まで移動し、膝立ちになりながら濃厚なキスを続けた。

お互いを侵食し、自分の色に染め上げるように舌を激しく絡ませ唾液をたっぷりと送り込む。

初心なJKの唇を楽しみながらも胸に手を伸ばす。

しおり「んっ……あぁっいやぁ…」

多分コンプレックスなのであろう手に収まらないほどの巨乳を服の上から楽しむ。

服の上からでもわかる柔らかい感触に我慢できなくなり、中のキャミ1枚になるまで脱がすと、水色のブラが少し透けてるのがわかる。

「ブラ透けてる…エロすぎ……」

キャミ一枚になりより一層柔らかい感触を右手で楽しみながら首筋や耳を舐める。

しおり「やぁ…あっ…」

可愛い反応に息子はギンギンに反り返る。

残ったキャミも脱がし、水色のシンプルなブラもバックホックを外して取っ払ってしおりちゃんを押し倒した。

しおりちゃんは手でおっぱいを隠しながらこっちを見つめる。

「見せて…しおりちゃんの…綺麗なおっぱい見たい…」

その言葉でゆっくりと手をのけるしおりちゃん。

呼吸と共に胸が上下に動き、薄いピンクの乳首と豊満な乳房が重力に負けて少し両脇に広がる。

普通なら陥没しているはずの左乳首は元気に飛び出している。

俺は上から跨りながらしおりちゃんの乳房の色は乳首の形状を、ジロジロと目に焼き付け、そのまま乳首に吸い付いた。

しおり「きゃっ…っんっ…んんっ」

口の中で唾液まみれの舌でコロコロと舐め回し、

ちゅ〜〜〜っ

と言う音と共に吸い上げる。

両手で乳房の鷲掴みにしながら、お山の頂上にある乳首を舌で責め立てる。

しおり「あぅん……んっ」

「おっぱいエロすぎ…Fとか嘘でしょ、もっとデカいって」

「同級生の男もしおりちゃんとエッチしたいと思ってるよ多分」

「やわらけ〜、マジ幸せ…」

しおりちゃんのおっぱいを好き放題できるのが嬉しくて恥ずかしい言葉をかけまくる。

しおり「あぅ…Aさんのエッチ…ああっ…」

しおりちゃんのズボンのチャックを下ろし、中に手を突っ込む。

パンツ越しに少し濡れていたのでクチュクチュと指で楽しむ。

「濡れてる……」

パンツ越しに割れ目に沿って中指をゆっくり往復させる。

しおり「あっ…い、言わないで…ください」

「エッチなこと考えてたんでしょ?それかおっぱいで感じちゃった?」

しおり「…知りません…あぅちょっとぉ…」

いよいよパンツの中に手を突っ込み、並よりも少ないであろう毛に指を沿わせぐちょぐちょのオマンコに直で触る。

焦らすように指で割れ目をさすさすしていたが、愛液のせいで吸い込まれるように指が少し入ってしまった。

「入っちゃった…」

しおり「…………」

指をさらに奥まで入れる。

しおり「っっつ……」

「痛い?」

しおり「痛くないです……」

中に入れた指の第二関節を曲げ、中で動かす。

しおり「んっんんっあっダメっ……」

静かな部屋の中でクチュクチュと卑猥な音が響く。

「クチュクチュ言ってる…しおりちゃんのエッチ…」

しおり「あっ…んっ…私のせいじゃ…」

少しずつペースを上げていく。

しおり「んんんっあぁっ…いやぁ…」

動きをやめ、指を中から抜くと糸を引くように愛液がまとわりついていた。

しおり「はぁっ……はぁっ…」

息が少し荒いしおりちゃんにかまわず、ズボンとパンツを丸ごと脱がし全裸にする。

俺もパンツ1枚になり、しおりちゃんの股に入り込みオマンコをじっくり観察する。

しおり「やっちょっと恥ずかしいっ」

隠す手を払い退け、オマンコを両手で広げる。愛液でぬるぬるして滑るので、クリをこんにちはさせ続けるのは難しかった。

マンコの入り口から漂う匂いに釣られて、クリに舌を伸ばす。

しおり「あぅ…ピンポイントすぎ…っる…」

クリを優しく、舌で執拗に舐め回す。

しおり「あっあっあぁダメっ…きちゃ…」

俺の顔をどかせようと手を伸ばすが、その前にビクンビクンと腰を震わせた。

「気持ちよかった…?」

しおり「は…はいぃ……ひぃ…」

「俺も気持ちよくして…?」

パンツを脱ぎ、ボロンっと息子を見せつける。

少し驚いた顔をしたようだが、ジロジロと眺める。

しおり「あの、どうすれば…」

「フェラってわかる?」

俺の息子に口を近づけ、手で我慢汁を触り、ペロっと舐める。

「おぅふ、そう、そのまま咥えてみて」

しおり「ほふ…?」

口に鬼頭を咥え、こちらを見る。

「そうそう、そのまま前後に動かして、歯が当たらないように。舌使ってチンチンの裏を刺激するように…そう!気持ち良い!」

まだまだぎこちないが、前後に動かしながらも褒められたことで笑顔になるしおりちゃん。

舐めてもらってる間に枕元にあるゴムを取り、装着の準備を始める。

「じゃあ、シようか…」

しおり「ぷはっ、はい…」

しおりちゃんを仰向けに寝かせ、ゴムを装着して股の間に入る。

太もも同士なるべく密着させ、ギンギンの息子を入り口にセットして彼女に倒れかかってキスをする。

「怖い…?」

しおり「はい…でも大丈夫です…今日は私が止めても入れてください」

「そうか、強い子だ。」

頭をよしよしと撫でながら少しずつ前進する。

しおり「いっつぅ……いだ…」

「背中に手回して、痛かったら思いっきりつねっていいから」

なるべく気を紛らわせるように密着し、キスしながらそのまま押し込み、彼女の悲鳴に似た声と共に貫通した。

ゴム越しに、吸い込まれるような温かく柔らかい感触に包まれる。

しおり「いっつああぃぃ…痛い…」

思いっきりつねられ俺も痛かったが、彼女の方が何倍も痛い。

「入ったよ、全部」

しおり「ひっひぃっふぅ、入った……」

キスしながら、しばらくそのままじっとしていた。

「ちょっと動かすよ…」

ゆっくりと息子を出し入れする。

しおり「ひっいぐっ…ひぃ…」

キスしながらも、目を瞑り痛そうなしおりちゃん。

ドSなんだろうか、泣きそうなしおりちゃんを見て少し興奮して息子がさらにギンギンに立ち上がる。

しおり「ひっ…お、おぉきくなった…?」

それわかるんだ、とか思いながらもゆっくり出し入れを繰り返した。

中は濡れていたので気付かぬ間に腰振りのペースが速くなっていた。

しおり「ひぅ…あぁん、あぅ…あっ…いづ」

彼女の頭を抱えながら腰を振る。

俺も彼女の温かい膣内を楽しんでいたが、処女喪失の痛みはいつなくなるんだろうと少し不安になったが、すぐに解消した。

しおり「いっづ……あぁ…」

しおり「あんっ、ひっ……いぎ…」

しおり「うんっ、あっ…ひひもちぃぃぃ…」

「気持ち良いの?」

しおりちゃんは首を縦に何度も振りながら、

しおり「いんもちぃぃぃ…あぁん、きもちぃぃ…」

「気持ちいい」の言葉に俺の心はヒートアップし、ノリノリで腰を振る。

しおり「あぁっき、きもちっ!すすごいいぃあぁんっ」

壊れた玩具みたいに気持ちいいを連呼するのはなんだか面白かった。

激しいピストンはせずとも、何度も奥にチンコをぶつけた。

正常位のまま俺は密着していたしおりちゃんから離れ、腰を掴んで優しく腰を動かした。

しおりちゃんがみっともなく感じる姿を上から見下ろす。

太ももがぶつかる音と、しおりちゃんの

「あぁんっ!」

「はぅっ!」

「きもちいぃぃ…」

という可愛い喘ぎ声が部屋に響き渡る。

「はぁっ、気持ち良い…」

目の前を見ると優しめのピストンなのにおっぱいが上下に揺れている。

こんないやらしい身体を制服の下に隠して普段から男子生徒や男教師を挑発しているのかと思うと異常に興奮してくる。

そんな女の処女を隠れて奪い取り、彼女の膣内で最初に気持ちよくなっている男が自分であればなおさら。

「俺も気持ちいい…おちんちん入っちゃってるよ…」

ゲスな表情を浮かべながら彼女に言う。

しおり「あぁん、はっはいぃ入ってますぅぅ」

「おちんちん気持ち良いって言ってみて」

しおり「はっおちんちんきぃもちい…ですっ」

「Aさんのって付けてよ」

しおり「はあっ、Aさんの…あんっ、おちんちんきもちいいですっ!はぁっ」

良い子だ。さっきまで処女だった女を自分好みに染め上げていくこの感じはたまらない。

腰を振りながらおっぱいを掴む。

このおっぱいは俺のものだと言わんばかりに強くおっぱいを鷲掴みにし、腰を振る。

この女と今日だけでなくこれからも大好きなおっぱいを揺らしながらセックスしまくる妄想をすると射精感が近づく。

「しおりちゃん…俺出ちゃいそう…」

しおり「あんっはぁんっ、はいっ!出してください…」

「いっぱい出して良い?」

しおり「はっ、いっぱい…んっ出して…」

その言葉に我慢できず、奥から押し寄せる快感に身を任せ、彼女が処女だったことも忘れ激しく腰を打ち付けた。

パンパンパンパンっ!

「あぁ、出るっ!出すよ!あぁイックぅ…」

しおり「はあんあんあんっあっいっ…あぁ…」

激しめのピストンをしながら、快感の最高点に達したと同時に彼女の奥にチンコを押し付け、中から精液が溢れ出た。

ドクンっどくどくどく…

しおり「はぁっ、す、すごいぃ……どくどくしてます…」

最後の最後、精子を出し切るまで膣内の温かさと柔らかさを堪能した。

中で大量に出してからはしおりちゃんに抱きつきキスで舌を絡ませる。

落ち着くと、ドロドロのオマンコからチンコを抜き、ゴムを取って彼女に見せつける。

ゴムに血がついていなかったのは意外だった。

「いっぱい出ちゃった…はぁっ、気持ちよかった」

しおり「わぁ、こんなに…。ゴム無かったらこんなに中に注がれてたってことですね…」

さらっとエロいことを言う。自覚ないんだろうか。

「痛みは?大丈夫だった?」

しおり「最初めっちゃ痛かったんですけど、気持ち良いが勝っちゃいました笑」

「血は?大丈夫だった?」

しおりちゃんは股を確認した。

しおり「出てないみたいですね、この前ちょっと出たから?」

かなぁ?と2人で。

「ねぇ、これ綺麗にしてくれない?」

ザーメンまみれの息子を指差す。

しおり「え、これですか笑良いですよ」

物覚えが早い若いうちにお掃除フェラを仕込む。

俺の指示通りに、竿や鬼頭についたザーメンを舌で舐め取ってもらい、鬼頭を加えてフェラ。

しおり「ぷはっ、どうですか?」

手でシコシコしながら上目遣いで聞いてくる。

「マジで最高…」

しおり「よし!笑ちょっとこっち来てもらえませんか?」

言われるがまま彼女の正座した太ももに腰を乗せる。

なんだろうと疑問だったが、

しおりちゃんは両手でおっぱいを持ち上げ、前屈みになり谷間に息子を挟み込んだ。

柔らかく温かい感触が息子を包み込む。

まさかのパイズリだ。自主的にやってくれるなんて全く想像していなかった。

しおり「上手くできないかもですけど…」

しおりちゃんは唾を垂らし、馴染ませてからゆっさゆっさと揺らし鬼頭が谷間から出たり入ったりを繰り返した。

「こんなのどこで覚えたの?」

しおり「この前いっぱいしたじゃないですか笑それに、今日もしできなかったらと思ってイメトレはしてました」

素晴らしい、こんな女の子が実在したなんて。

俺は彼女のパイズリを堪能した。

チンコの裏筋に乳首を擦り付けたり、鬼頭をペロッと舐めたりと、俺がこの前指示した内容をしっかりと実践してくれた。

「あぁ、気持ちいい…2回目なのにもう出ちゃいそう…」

しおり「ふふっ、良いんですよ気持ちよくってください」

しおりちゃんは谷間を強く寄せ、ペースを上げる。

「あぁやばいそれ、精子登ってきた…」

しおり「私のおっぱい気持ち良いですか?」

「う、うん…おっぱい気持ちいい…」

しおり「しおりちゃんのって付けてください」

「しおりちゃんのおっぱい気持ちいい!はぁっ」

仕返しとばかりに手玉に取られ情けない。

「あああもうマジで出ちゃいそう…」

しおり「はい、好きなだけ気持ちよくなって…」

最初市民プールでひと目見た時からほぼおかずに使っていた軟乳で巨乳のおっぱいに包まれながら本日2回目の射精を迎えた。

「あぁイキそうっ!あぁ出る!あっ…」

谷間で弄ばれ、我慢できなくなった息子から精子が勢いよく飛び出し、しおりちゃんに飛びかかる。

しおり「わっ!あつい…」

2回目と言えども相当な射精量で、しおりちゃんの顎や谷間を白く汚してしまった。

しおり「もう〜、またいっぱい汚されちゃいました…」

前回教え込んだお決まりのセリフを言い、谷間に着いた精液を指でなぞるしおりちゃん。

「まさかパイズリされるなんて思ってなかった…笑やっぱ気持ち良い…」

しおり「へへ、おっぱい好きなのは知ってるので笑言ってくれたらいつでもしますよ」

さすがに2回連続で射精すると興奮も落ち着き、2人でシャワーに行き洗いっこした。

お互い身体を拭き、時間も時間なので荷物を取ってホテルを出た。

「しおりちゃんのお初もらっちゃった〜笑」

帰り道にそう言いかけると、

しおり「私もAさんの初ホテルエッチ貰いましたよ!笑」

「たしかに!今度はバックとか騎乗位でヤってみたいな〜」

しおり「エッチ〜!でも後ろからされるのってどんなだろう…」

楽しそうな雰囲気のまま電車に乗り、

(あ、おっぱいにキスマーク付けるの忘れてた…)

と思いつつもお互い家に帰った。

帰ってからはLINEで、

しおり「よかったら初詣も行きましょう〜」

とのこと。

最初はおっぱい揉むことしか頭になかったがだんだん彼女に惹かれていく自分がいた。

以上で今回は終わりにします。

次投稿するとしても遅くなる、とだけ言い残しておきます…

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