【セフレ】見た目まったくタイプじゃない20代スレンダーをセフレにしてる話

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

そんなおじさんがコロナ前に20代の女をセフレにした話です。

女は

23歳

社会人

156センチ

Dcup

やせ形

茶髪ショート

顔は可愛くない

です。

出会いは某SNS

おじさんは変態さを押し出したアカウントをしており、そこからたまに気になった女の子にアプローチをかけています。

そこで引っ掛かったのがこのセフレです。

名前は適当にアヤカとしておきます。

アヤカを勝手にフォローしてたまにいいねをしていたらある日フォローバックされていました。

そこからdmでいろいろ話していたらどうやらおじさんの変態投稿に興味津々。

そこからエロトークで、アヤカは彼氏もおらず、セックスに飢えているとのことでした。

とりあえず会ってみるか?と聞くと会ってみるとのこと。

あまりにトントン拍子に話が進むため、び…美人局を疑うものの性欲には勝てず都内某所で待ち合わせ。

ちなみに某SNSで会おうとすると写真交換…という話になるが、アヤカとはそういう話にならなかった。

…そもそもおじさんはビビりのため自分の顔写真をネットに流すようなリスクは犯さないので交換といわれたらそこでやりとり終了なのだが…

ともあれ当日待ち合わせ場所に5分遅れて来たアヤカを見て納得した。

可愛くないのである。

なんだろう。別に太っているわけではない、むしろスタイルは良い方…でも顔と髪型が絶望的に合ってないし、目もなんかぼやんとしていて、本当に全体的に可愛くないのである。

唯一唇だけはポッテリしていて肉感的なのだが、バランス的にやはり顔面レベルは低い。

おじさんは思いました。

『ドキドキを返せ』

と。

とりあえず待ち合わせ場所を歩き出すおじさん。着いてくるアヤカ。

アヤカは

「とりあえずどこかでお茶でもしますか?」

と言っているが冗談じゃない。

こんな可愛くない娘とお茶なんて時間の無駄である。

なんならすぐに解散しようか…と考えていたが、それならダメモトでいきなりホテル誘ってみるか…

と思い。

「とりあえずホテル行きますか?」

と、初対面にあるまじき誘い方をしてみました。

するとアヤカは

「えっ…」

と少し悲しそうな顔をしました。

これはダメかな。と思った直後に

「あ、はい…わかりました…」

とうつむきながら答えました。

そこからはお互い無言でホテル街へ歩き、おじさんは脳内ラブホマップの中で一番安いボロいラブホにアヤカを連れ込みました。

ホテルに入るととりあえず落ち着き、少しアヤカに対して優しい気持ちになりました。

それまではおじさんは謎にアヤカに対してイライラしてました。

期待してたのに可愛くなかったこと。

お茶とか言ってること。

こっちが雑に扱ってるのに大人しくついてくること。

いろんな感情がないまぜになっていましたが、落ち着きました。

ただ、落ち着いてもアヤカは可愛くなかったです。

アヤカはどうして良いかわからず玄関から部屋に入ったところで立ち尽くしていたので

「こっちにおいで…」

と呼んであげるとほっとしたようにおじさんの座るソファーの隣に座りました。

ホテルはショートタイム(100分)で入ったのであまり時間はありません。

アヤカの茶色の髪を撫でるとアヤカはビクっとします。

「怖い?」

とおじさんが聞くと

「大丈夫です。ちょっとびっくりしました」

と返してくるアヤカ。

そのままアヤカの言葉が終わるか終わらないかでキスをして、そのままアヤカの服の上から胸を揉みます。

思ったより重量感のある胸で少し興奮しました。

舌を絡めながらアヤカのシャツを脱がせていきます。

アヤカは小さな声で

「あっ…あぁ」

とキスだけで感じているようです。

ブラジャーを外してみると、服の上からはわからない大きいおっぱいが…

「何cup?」

とおじさんが聞くと

「あ…Dです…」

と答えるアヤカ。

おじさんスレンダー巨乳は嫌いじゃないです。

今度はジーンズを脱がしてあげるとすでにパンティの中心はうっすら湿っています。

普段はドMなおじさんもこれはSのスイッチが入ります。

「アヤカ?全然触ってないのにここ…どうしたの?」

と聞きながら人差し指だけてトントンとシミの中心をやさしく叩きます。

「あぁ…あ…あっ」

アヤカは何も答えません。

「どうしたの?苦しい?やめる?」

おじさんはアヤカに意地悪を言います。

「…あ…」

アヤカは首を左右に振るだけです。

「そっか…アヤカはエッチな娘だね」

おじさんだんだんノリノリになってます。

おじさんはそのままパンティの脇から人差し指を差し込むとマ○コの際の部分をゆっくりとなぞっていきます。

アヤカは声にならない声で震えるようになっています。

クリを避けてゆっくりと人差し指だけで刺激していると。

「我慢できなくなります…」

とアヤカの泣きそうな声。

とりあえずシャワーを浴びに行かせて、おじさんも入れ替わりでシャワーを浴びます。

シャワーから戻ってくるとベッドの中で横になっているアヤカ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にします。

身体はとても綺麗でした。

でも顔は…以下略

枕元のツマミで部屋を薄暗くして、アヤカの身体に覆いかぶさるガウンを着たままのおじさん。

再度キスからはじめます。舌を絡ませ、手を貝殻繋ぎしてゆっくりと唾液をおくりこみます。

コク…コク…とおじさんの唾液を飲むアヤカ。

うん。エロい。

そのまま首筋、鎖骨と舐め降りていき、乳首は避けて乳首のまわりをねっとりと責めます。

そのまま脇腹、腰、ヘソ、と舐めマ○コは舐めずに鼠径部を舐めていきます。

鼠径部を舐めてたまにアヤカのマ○コの際を舐めると、

「あっ…」

と喜んだ声をあげるアヤカ。

しかし、その後マ○コから舌を離すと、

「あぁ…」

と残念そうな声を出します。

楽しい。

そのまま焦らしてまた腰、ヘソ、と上がっていき、そのまま乳首を口に含み転がします。

「あはっ…あっ…あっ」

とアヤカが一際大きな声をあげる。

おじさんはアヤカの乳首を舐めながらガウンの前をはだけると、こっそりちん○にゴムを装着する。

乳首を舐めるのを辞め、アヤカに舌を出させる。その舌をおじさんの指でつまんで、人差し指と中指でグネグネと責めつける。そして指を離してディープキスをしながら無言でアヤカに挿入する。

「かっ…はっ…」

とアヤカは声にならない声をあげ、身体をビクンビクンと仰け反らせる。

おじさんは無言でピストンを繰り返す。

アヤカはやっと自分が犯されていることを理解したらしく、

「あっ!あんっ!あぁ…」

と喘ぎ始めました。

ある程度ピストンするとアヤカも少し慣れてきたのか落ち着いてセックスを楽しみ始めたようです。

そこでおじさんはアヤカのマ○コからちん○を引き抜くとそのままクンニをしてクリを重点的に責めます。

「!?あぁあ」

と、また身体をビクビクさせるアヤカ

感度が良くておじさん楽しくなります。

そしてクリを舐めて少しするとアヤカの身体がピーンと硬直してそのあと弛緩しました。

どうやらイッたようです。

おじさんはちん○からゴムを外すとぐったりしているアヤカの口にちん○を近付けます。

アヤカはぐったりしたままちん○を咥え、ゆっくりと頭を動かします。

そんなに上手でもないけれど、シチュエーションに興奮しているのかとても気持ちいいです。

2分くらいでフェラチオにも飽きて、また新しいゴムを装着するとぐったりしてるアヤカのマ○コに再度挿入します。

「あっ…あっ…あっ」

とすぐに喘ぎはじめるアヤカ。

おじさんはゆっくりねっとりとしたピストンに変更します。

背中からお尻にかけてゾワゾワっとした快感がおじさんを襲います。

アヤカのマ○コはゆっくりピストンするとおじさんのちん○に絡み付いてきます。

アヤカのマ○コの気持ち良さに気づいたおじさんはゆっくりとしたピストンでどんどん快感を増幅していきます。

そしてそのままゴムを装着したままアヤカのマ○コの中で果てました。

気が付くとホテルの退出時間が迫っていたので慌てて交代でシャワーを浴びてすぐに退出しました。

ホテルを出たら駅まで一緒に歩くのも面倒になって、

「あ、おじさんちょっと寄るところあるから…」

とか適当なことを言ってわかれました。

顔は本当に可愛くないけれど、身体は最高の女なのでまた会えるなら会おうかな…くらいにそのときは思っていました。

まさかセフレになるとは…

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