私の名前はショウです。この前26歳の誕生日を迎えました。
自分ではフツメンと思っていますが、この年まで童貞です。
その原因は私の持ち物、今ではかけがえのないものですが、ずっとコンプレックスだった巨根です。
まずはコンプレックスの元となる話を少しします。
話は高校時代の修学旅行のお風呂です。
クラ友「ショウのチンコヤバいな。女の子の手首くらいあるんじゃないか?」
ショウ「そうか?普通だよ、お前が小さいだけじゃないかw」
振り返れば自分はかなり嫌なヤツでした。
多分、クラ友の触れてはいけないところに触れたのでしょう。その夜仕返しを受けました。
部屋に戻り、就寝時間となった後、女子との交流がありました。クラ友の彼女とその同じ班の女子2人が遊びに来ました。そこには密かに思いを寄せていたミナミ※もいました。
※かなり華奢な体格で浜辺美波みたいな雰囲気。おっぱいは小さめ。でも笑顔が可愛く大好きでした。
クラ友が話の主導権を握り、クラ友彼女との話やみんなの恋愛話を聞いていました。
少し会話のネタがなくなってきたところで
クラ友「ショウのチンコすげーんだぜ。馬だよ、馬w」
ショウ「お前、何言ってんだよ!やめろ!」
少し間が空き、微妙な空気
クラ友彼女「やめなよ。変態!」
ミナミは無言で居心地悪そうな感じ。
クラ友2「マジか!ちょっと見せろよ。」
ショウ「バカ言うな!」
あれ、この空気ヤバいぞ…
クラ友「じゃあ、見せてやろうぜw」
クラ友2の上四方固めを受け、クラ友に脱がされました。
頭が真っ白になりましたが、ミナミの一言だけが頭に響きました。
ミナミ「気持ち悪い…」
この後、微妙な空気になり、解散しました。
クラ友とクラ友彼女が消えたのはどうでもいいとして、私の心には傷が残りました。
この日以来、女子との距離が生まれました。
大学時代もオタク友と過ごし、就職し、童貞一直線。その日も日課のオナニーをこなしてました。
その日のネタは体験談。
巨根の○○くんがデリヘルの★★さんと出会い、巨根に一目惚れの★★さんがいきなり挿入し、潮をふいてイキまくる話。そして、結婚、妊娠と…
気づけば1時間、一気に読み進め、ありえない話と思いつつ、止められない好奇心。ワンチャン自分もできるのではという期待で人妻ヘルスを検索。電話。勢いがありましたw
店員「はい、こちら人妻配達クラブです。」
ショウ「初めてなんですが」
店員「好みはありますか?」
ショウ「特にありません。でも、ひとつだけ。私、巨根がコンプレックスでして、それを受け止めてくれるひとがいいです。」
店員「わかりました!いい子がいますよ!でも、本番禁止なので気をつけてくださいね!」
釘を刺され少し恥ずかしかったですが、そわそわ、ウキウキしながら、嬢を待ちます。
ピンポーン
現れたのは
マミ30歳Eカップ
痩せすぎでなく、ぽっちゃりでもなく好みの体型。優しそうな雰囲気。
マミ「はじめまして!よろしくお願いします。」
ショウ「よろしくお願いします。」
マミ「お兄さんかっこいいですね!なんかちょっと嬉しいです!早速お風呂に入りましょうか?」
シャワーで洗ってもらってる中で
マミ「素敵ですね。コンプレックスなんか感じる必要ありませんよ。」
石鹸をつけて、優しく洗ってもらいつつ、精神的にも癒やされていきました。
マミ「すごい立派。ちょっと私も興奮してきましたw」
可愛い笑顔にドキドキします。
ベットに移動し、まずはキスから。
ふと離れ、マミが私を覗き込みます。そして笑顔で
マミ「なんかドキドキしてきました♡ショウさんって目が素敵ですね。」
なんと返したかは覚えてません。私も盛り上がってもう一度キスをしました。
恋人ってこんな感じかもと思わせるには十分な雰囲気。自然とおっぱいにも手が伸びます。
マミ「あんっ」
少し触っただけなのにすごい反応。AVでもこんなのなかった。
いつか来るときのために勉強した女の子には優しくじっくりを心がけて愛撫します。
マミ「んっ(ピクッ、)ハァー、ハァー」
キスをやめ、目を合わすと、目が蕩けてきています。もう一度ハグして耳元で
ショウ「マミさん、とっても可愛いです」
マミは耳元のささやきでまたビクッとなり
マミ「ショウさん、耳元は反則ですw」
もう一度キスをしました。
時計を見るとキスだけで20分ほど経ったみたい。普通を知りませんが、幸せな時間です。
そして、キスを始めてからずっとギンギンに勃起しています。
背中、髪の毛、お尻、腕、足と優しく触りつつ、胸にキスをします。
マミさんの吐息が聞こえ、気持ち良さそうです。
マミ「ショウさん、とっても優しくて素敵です♡」
マミ「今度は私にさせてください。」
そう言うと、私のものを両手で大切に撫でてくれました。
そして私のものにキスをします。
マミ「はぁー、はぁー」
吐息がかかってこそばゆくもとても気持ちよい感じです。
根本から先にかけて舐めあげ、それを繰り返しつつ、袋を撫でてくれ、もう片方の手で竿を撫でる。
大切な宝物を扱うように大事にしてくれてます。
そして、いよいよくわえてくれました。
マミさんの口の中はとても温かく、マミさんの舌がカリを優しく刺激してくれます。
夢見心地でマミさんの頭を撫でていました。
ふと時計を見ると舐め始めて20分、それでもマミさんは止まりません。心配になるくらいです。
マミ「んっ、はぁ、はぁ、ごめんなさい、恥ずかしいけどもう我慢できません。」
マミさんは右手を自分のあそこに伸ばし、オナニーを始めたのです。
マミ「んっ、はぁ、はぁ、あー、やばいよぉ」
舐めているくちゅくちゅという音とオナニーのくちゅくちゅの音が両方聞こえます。
もう、マミさんはトランス状態に入っています。
私も何かが外れました。
マミさんを剥がし、目を合わせました。少し焦点が合ってませんが、そこからキスをしました。
勃起したものがマミさんのあそこに当たって、マミさんの愛液で擦れてくちゅくちゅ音がします。
マミさんもキスをしながら、あそこを擦り付け素股になっています。
マミさんが目を合わせ、
マミ「んっ、ショウさん…」
マミ「ごめんなさい、もう我慢できなくて」
マミ「ショウさんのください」
と言ってそのまま騎乗位で、そして生で入れられてしまいました。
メリメリと膣内をかき分けてく感触があります。
マミ「んっ、すごい、やばい!」
すると先が子宮にコリッと当たったのを感じました。
マミ「えっ、もう!だめっ!!あーーっ!!!(ビクッ、ビクッ)」
入れた瞬間にマミさんがイッてしまいました。私に向かって倒れ込み、股間に温かいものを感じます。
チョロチョロチョロとこれは潮か失禁か。
マミさんの中はとても熱く、締め上げてきます。そのまま搾り取られそう。
マミ「はぁ、はぁ、はぁ。」
吐息だけ聞こえ、そしてマミさんは起き上がってきません。
マミさんの中はまだヒクヒク締め上げてきます。そのままでもとても気持ちいい状態で、5分くらいそのままだったでしょうか、そのとき
ピピッ、ピピッ、ピピッ
アラームがなりました。マミさんははっと起きて
マミ「あっ!!ごめんなさい!」
アラームを止めます。
マミ「私だけ気持ち良くなってごめんなさい!ショウさん、まだイッてないのに…。」
マミ「連絡先教えてください、そしてこの後、事務所に戻らなくちゃいけなくて…」
マミ「続きは後でもいいですか?」
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長くなってしまったので今日はここまで。
高評価もらえたら嬉しいです。
このあと、マミさんが戻ってインターホンを鳴らすところから再開したいと思います。
まだ私、イッてませんので。