交際期間が長くなりセフレ化しつつある部長秘書の三浦(29歳前後)。
付き合い始めた当初は痩せ型の巨乳美人だったが、ジムとエステに通わせ2~3年かけて私の好みであるムチムチなワガママボディーに育て上げた。もちろんパイパン。
ワイシャツを着るとボタンがはちきれそうになってホントにエロい。
私服でタートルネック姿になるとエロを飛び越えて「卑猥」の一言。
外資なのでセクハラには特に厳しく、社内ではみんな見ないように頑張っていた。
ウエストのくびれを残しつつ胸とお尻にいい具合に肉がついたのは、どうやら外国の血が1/4混ざっているためのようだ。
だからなのか、日焼けすると白人女性の日焼け肌みたいな綺麗な小麦色になっていた。
しかし、せっかくそこまで育てても、気持ちが冷めてしまったらどうしようもない。残念だが結婚は考えられない。
前回投稿したプールの話のように三浦に無茶振りばかりして一方的に性欲を満たしていた。
今回はネットで募集した男に私達のセックスを鑑賞してもらうという話で三浦を連れ出して、最終的に三浦の相手をさせちゃうというNTR作戦を決行した時の話です。
温泉やプールでの露出やネトラレで私の性癖を知った三浦は、度重なる無茶振りでも健気に対応してくれる優しく忠実なM女でした。
(今は人妻になって主婦をしているそうだ)
当日、先にホテルにチェックインを済ませておいて、ホテルのカフェで相手の男と初顔合わせとなった。
男は大学生ぐらいで、その場にいることが酷く不自然に見える程、パッとしない雰囲気を漂わせていた。
適当に挨拶を済ませてロビーを通って部屋に移動。
男は始終下を向いたまま私達の後をついて歩いていたが、ムチムチした三浦の後ろ姿を視姦する様に時々チラチラと覗き見していた。
部屋に入り、シャンパンを開けて改めてご挨拶をした。
男は大学生、身長170センチ、ガリガリ、彼女いない歴=年齢、童貞。
まずその日の趣旨を確認した。
私と三浦のセックスを男に鑑賞してもらう、と説明すると三浦も男もフムフムと相槌をうつ。
男にはこちらが用意したビデオカメラを預け、好きなように撮影してよいという事にした。もちろんメディアは最終的にこちらで回収する。
男は消え入るようは声で返事をしていたが、ビデオカメラを手に持ちカメラ越しの世界になると少し積極的に活動するようになってきた。
男は三浦の顔をカメラで捉えてから、徐々にカメラを下に移動させていった。
奥手なその男は、もしかしたらその時になって初めて三浦が巨乳だという事に気づいたのかもしれない。
カメラは三浦の胸の膨らみを捉えた辺りでピタッと止まり、男はニヤッと不気味な微笑みを見せた。
「じゃ、服を脱いで下着姿を彼に見せてあげようか」
私が言うと三浦は少し抵抗しつつも立ち上がり、光沢感のあるブラウスのボタンを外し、ブラジャーとTバックだけになった。
私の趣味で、その格好でヒールを履いてもらった。
迫力あるセミヌード姿の三浦が私達を見下ろす。
ブラはパットが少なくレースと刺繍だけで大きな乳房の半分程が隠れている。
よく見ると乳輪が少しはみ出ててる。
男は三浦の近くでローアングルからノリノリで身体を舐めるように撮影しはじめた。
私がソファに座ったままベルトを外しジッパーを下ろして催促すると、三浦は私の脚の間に膝をついた。
丁寧に私のズボンを下ろし、カメラを気にしながらチンポを握り、玉の方からぺろぺろと舐め始める。
「咥えたまま自分でブラ外して」
「んんんん…」
三浦はチンポを咥えたまま両手を背中に回してブラのホックを外し、両肩からストラップを下ろす。
大きな洋ナシの様な形をした巨乳が出現し、タプタプと揺れている。
男はその胸を間近で撮影していた。
もう少し撮影しやすいように立ち上がって仁王立ちになり、三浦を正座にさせてから三浦の両手を頭の上方でまとめて掴んだ。
三浦が頭を前後に振るたびに胸がユサユサと揺れ、男がニヤけた顔でそれを撮影している。
今にも手が伸びてきて胸を揉みそうな感じだ。
三浦にベッドの上で私達にマンコを見せるように命令すると、イヤイヤ感を出しながらもベッドに移動して脚を広げた。
「パンティ脱がないと…ねぇ」
男「そうですね、、、ふふふ」
(実はTバックの紐がかなり食い込んでいたのでハミ出た小陰唇は少し見えていたんだけどww)
三浦は抵抗が無意味だという事を悟りパンティを脱ぎ、四つん這いになって肉厚な濡れたオマンコを両手で広げて見せた。
男はそれをズームせず接写気味に近寄って撮影した。
「濡れ濡れになってる…感じまくってますね…」
「イヤ……言わないでください…」
三浦は顔を真っ赤にして顔をカメラと反対方向に向けて伏せた。
男が局部を更にズームアップして三浦のピンクの粘膜やアナルのシワまで撮影する。
四つん這いの三浦のマンコを私がそっと触ると三浦はビクン!とする。
ゆっくりと指を2本突っ込みグチョグチョと掻き回しすと、蜜が溢れ出てきて三浦が声を上げる。
「ああぁぁぁ!」
その隙に、男に服を脱いでゴムをつける様に催促すると、男はあたふたとしながら準備を始めた。
三浦のマンコから潮が出始める。
「ああああああああ!!気持ちいい…」
隣では、意外と立派なチンポをギンギンにした男が私の指示を待っていた。
指先を曲げてGスポットを刺激すると三浦はお尻を高く上げて背中を思いっきりそらす。
そうするとお腹や下腹部の筋肉が伸びてGスポットへの刺激に感じやすくなるのだ。
要するに、もっと沢山感じたいという体の反応だ。
三浦が潮を噴いたところで、男に挿入するように合図を出した。
ヌルヌルヌルッと男のチンポが初めてゴム越しだが女性の中に入った。
「え!?え!?ウソ!ダメェェェ…」
最初は嫌がっていた三浦だが絶頂が近く感じやすいため、童貞の腰振りでも充分に感じてしまい、数秒後には自らお尻を男に押しつける様に両手を前に伸ばしていた。
男は三浦のムチムチした身体に覆いかぶさる様に身体を乗せ、胸を鷲掴みにして必死に腰を振り続ける。
正常位に移行してからは、三浦の胸を舐め回す。
私が三浦の敏感な左乳首をギュュッと指先でつねって引っ張り上げ乳房を揺らすと三浦が大きく声をあげ腰を反らしてよがる。
それを見て男も真似をして三浦の乳首をつねったり噛んだりした。
やがて射精感か高まってきたのか、ぎこちないピストンの速度があがり、「あぁっ」と叫んで果てた。
三浦はそれに合わせて逝ったようだ。
フルチンで勃起している私を見て三浦は微笑み、フェラで気持ちよくしてくれた。(逝かないけれど…)
次は私が三浦に挿れる番だが、とりあえず三浦にはシャワーを浴びてきてもらう事にした。