巨乳直美の処女膜の壁をゆっくり破り、2人は一つになった

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前回のデート帰りに、ウチらは付き合いはじめた。

オレは、直美のことをなおと呼び、直美は、オレの名前ヒロシと呼んでくれるようになる。

毎日、夜7時ぐらいに携帯電話がない時代なので、家電で1時間ぐらい話をした。

学校での話、楽しかった話、悩んでる話をたくさんした。

「次のデートでさ・・・中学着てた制服あったら持ってきてよ!」

「・・・なんで?」

「中学時代のなおもう一度見たいし・・・当時出来なかったことしたい」

「たとえば・・・」

「制服姿のなおを抱きしめたい!キスしたい!眺めてるだけじゃなくて、隣に座って話をしたい!」

「はいはい!」

「・・・わかったよ・・・」

「なお・・・ありがとう!感謝!」

「制服はこれで最後だからね!」

「これでって・・・はじめてだけど・・・」

「最初で最後!わかった?」

「わかった」

「次のデートホテル一泊しようぜ!」

「・・・なんかドキドキするね!うん!」

「金曜日の夕方から土曜日にしようぜ!」

「金曜日、学校終わってからだね!了解!」

「よろしく!」

「はぁい!じゃぁまたね」

とお互い電話をおく。

オレは、なおの陸上部ユニフォーム姿の写真を見ながら興奮するが次のお泊まりデートまでオナ禁をする事にした。

毎日してるオレには地獄のようだが、なおの前でたくさん射精したい気持ちの方が勝った。

学校にいる女子のお尻、電車で見かけるJKを見るだけで、すぐ反応してしまい勃起を繰り返したが我慢し続けた。

そして、待ちに待った金曜日。

親には、学校の友達に泊まってくるといい、朝家をでた。

学校の授業が終わり、友達とも話さずに電車に乗り、地元の駅に到着。

待ち合わせ時間5分前だった。

改札口を出て缶コーヒーを買い飲んでいると後ろから「おまたせ・・・待った?」

なおの声だ!オレはなおの方を向いた。

中学の時よくしてた髪型短い髪の毛でのツインテール姿。

オレは思わず「可愛い・・・夢見てるみたいなんだけど・・・」

「ヒロシ・・・何言ってるのよ!恥ずかしいからやめて!」と下を向きながらオレの背中を一発叩く。

2人は手を繋ぎ、ホテルに入る前に居酒屋さんで軽く食事とお酒を飲む。

お酒を飲んだなおの顔は赤くなり、可愛かった。

お腹もいっぱいになったところで、居酒屋を出て、ゆっくりラブホに向かった。

いつも以上になおはよく笑っていた。

ホテルにチェックインして、部屋に入り2人はベッドにダイブする。

「今日のお泊まりデート楽しみにしてたんだ!」

「私も(笑)」

「なお!今日俺たち一つになろうよ!」

「うん・・・怖いけど・・・ヒロシとなら・・・一つになりたい・・・」

「なお・・・大好き!」とDキスを5分ぐらい続けた。

「お風呂どうする・・・?」

「一緒に入ろう♪」

「恥ずかしい・・・」

「大丈夫!エロい目でみない!約束する!」

「・・・電気暗くしていい?」

「いいよ!オレ先に入るから後から来れば?なお来た時目閉じてるからさ!」

「うん・・・優しくしてくれてありがとう。私・・・ヒロシと付き合えてよかった・・・」

その言葉にニヤニヤが止まらないオレがいた。

そして、オレが湯船に入っていると「今から入るから目閉じてて・・・いいよ!って言うまでだよ・・・」

「わかった・・・」

ドアが開く音が聞こえ、シャワーの音、体を洗ってシャワーで流している音を聞きながらオレもドキドキした。

そして、オレの入っている湯船になおが入ってきた。

「目開けていいよ・・・約束守ってくれてありがとう・・・」

「愛するなおを悲しませたくないからなぁ!」と目を開けると、目の前に胸を腕で隠し、髪の毛も洗い濡れているなおが座っていた。

「夢じゃないよな!」

「ヒロシそればっかり(笑)」

「オレ、うれしいよ!なおと一緒にお風呂入れて!」

「私もだよ・・・」

オレも大好きななおの裸を見て緊張して会話が続かない。

「制服・・・持ってきたけど・・・いつ着替えればいい・・・」

「おぉぉ・・・!この後・・・お風呂上がったらきき着替えてくれる?」

「どうしたの?何かいつもと違うけど・・・」

「大好きななおとお風呂に入ってるのが・・・嬉しいすぎて緊張してる・・・」

「やめて!私も緊張してるんだから・・・」

「オレ先に上がるね!」

「う・・・ん・・・」

「ちょっと目閉じてて!」

「何もしない?」

「しない!」

「わかった・・・」

オレは、なおに勃起しているペニスを見せてきたが、反り返るぐらい勃起しているペニスをいま見せるのは恥ずかしいと思い、なおに目を閉じてもらった。

風呂を出たオレは部屋着に着替えてベッドに横になっていると、なおもお風呂から出た様子。

ドライヤーの音が聞こえてきた。

そして、10分ぐらいした後に部屋に入りきた。

「ヒロシ・・・起きてる?」

「寝るわけないだろ!」となおの方を向くと、そこには中学時代着ていた制服を名札付きでパーフェクトの状態のなおが立っていた。

「口から心臓が飛び出そうだわ!」

「何それ(笑)」

「オレが好きで好きで・・・でも諦めなくちゃいけない状態で・・・でも諦めたくないぐらい大好きななおが・・・目の前に立ってる・・・」

「・・・当時・・・告白されてたらごめんなさいだったかもね・・・」

「まだ、いけるかなぁ(笑)」

「中学生は無理だけど・・・似合ってる・・・可愛い・・・抱きしめていい・・・」

「うん・・・」

オレは立ち上がり、制服姿のなおを力いっぱい抱きしめた。

「夢が叶った・・・ありがとう・・・」

「私でよかったら・・・」

「なおじゃなくちゃダメ・・・愛してる」

なおの優しい匂いと制服の独特の匂いがオレを興奮させていく。

「ブレザーだけ脱いでくれる?」

「わかった・・・これでいい・・・」

「写真撮ろ!」

「この格好で?」

「他にないでしょ・・・」

「恥ずかしいなぁ・・・」

「大丈夫可愛いから!」

オレはカバンからカメラを取り、2人で仲良く写真を撮る。

オレは、なおの座っている後ろに座り、後ろから抱きしめた。

そして、なおの首にキスをして、抱きしめている両手を制服のベストの上から胸を優しく触っていく。

制服の生地のザラザラ感が興奮に火をつけ、首、耳を舐め回すようにキスをする。

「いぃぃあぁぁぁ・・・くすぐったいよ!」

「なお・・・大好きだよ!誰にも渡さない!あぁぁーチュチュ・・・あぁぁ・・・」

「いぃぃあぁぁぁ・・・私も・・・好き・・・」

紺制服生地のベストのザラザラ触感の下にワイシャツのツルツルとした生地が滑りブラジャーで固定されているおっぱいを円を描くように揉んでいく。

なおの首あたりにオレは頭をおき、なおの匂いと制服の匂い、そして、体育祭で走っていた時に揺れていた胸を手で味わった。

「はぁぁ・・・はぁぁ・・・」

「キスしよ・・・」

「うん・・・」

「ハァハァ・・・うぅん・・・ハァハァ」

「うぅぅん・・・ハァハァ・・・ハァハァ」

2人は、AVの様なエロいキスをした。

そして、オレはなおのおっぱいを触っていた手をスカートの方へ滑らせた。

「ちょっと・・・待って・・・」

「どうしたの・・・」

「恥ずかしい・・・」

「大丈夫だよ・・・スカート捲らないから・・・ウエスト部分のチャックどこ?」

「うん・・・こっち・・・」となおは自分でチャックを下げる。

「手入れるね・・・」

オレは、なおの真後ろから少し横にずれて、スカートのチャック部分から手を入れた。

そして、パンツに手を伸ばすと生地が厚い。

「なお・・・」

「私・・・中3までスカートの下ブルマだったから・・・3年になると、ブルマは体育の時だけで、みんなオシャレなパンツとか穿いてたけど・・・」

「そうなんだね・・・オレ・・・ブルマ好きだからよかった・・・」

「知ってる(笑)」

オレは、なおのブルマを軽くクロッチ部分が食い込むようにグイグイとリズミカルに上に引っ張る。

「何か変な感じする・・・そんな引っ張ったら食い込んじゃうよ・・・」

「食い込んだなおのブルマ見ていい・・・?」

「だめ・・・恥ずかしい」とスカートの上から太ももを両手で押さえる。

「部屋暗くして、オレがスカートの中にもぐりこめば、恥ずかしくないと思うよ」

「大丈夫・・・オレはなおの全部好きだから・・・」

部屋を一段暗くして、座っているなおの足をM字に開き、スカートの中にオレは頭を入れる。

「なおのブルマが目の前にある・・・キスするよ」

「あぁぁぁぁ・・・んんん・・・そこ・・・ビリビリする・・・いぃぃやぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・」

「なお・・・敏感さんなんだね・・・チュパァ・・・チュパァ・・・レロレロ・・・うぅぅん・・・美味しい・・・」

「ハァハァ・・・ハァハァ・・・」

「なお大丈夫・・・」

「頭が真っ白になりそう・・・」

「いやぁー!」

オレはなおのブルマのクロッチ部分に指を立てクリトリス部分を強く押した。

なおの足に力が入る。

「力抜いてごらん・・・大丈夫だから・・・」

「そこ・・・痛いかも・・・」

「わかった・・・指ではもうしない・・・」

オレは、なおのクリトリス部分に口を当て思いっきり吸い込む。

「チューパァー!」

ブルマのゴム臭い匂いとなおの匂いがして興奮。

「おぉいぃしぃぃ・・・」

「いぃぃ・・・あぁぁぁ・・・うぅぅ・・・恥ずかしいよ・・・」

「なおのブルマ・・・なおのブルマ・・・チューチューチュー」

「力が入らなくなってきた・・・ハァハァ・・・もう・・・汚いから・・・やめて・・・お願い・・・」

「汚くないよ・・・なお・・・すごい綺麗な顔してるんだろな・・・キスしょうか・・・」とスカートの中から顔を出し、なおの顔を見るととろ〜んとした表情で息が上がっているなおが見えた。

「すごく可愛い!可愛い!」

思いっきりキスをした。

そして、制服の上からおっぱいを触り、スカートを巻き上げ、ブルマクロッチ部分を優しく指で擦る。

「ハァハァ・・・ハァハァ・・・」

完全になおは女になった。

「ヒロシ・・・美恵子とか桂子とか咲子も彼氏と・・・ハァハァ・・・こんな風にしながらやってたのかなぁ・・・」

「咲子も?経験済みだったんだ・・・」

「誰よりも今のなおが一番可愛いし・・・他人なんて気にしなくていいよ・・・」

「咲子に反応してだけどなんで・・・」

「ちょっとびっくりしたただけ・・・気にするな!」

なおのブルマのクロッチ部分はパンツがマンコ部分が軽く食い込み形が浮き出てきた。

「なお・・・ここにオレの当ててみていい?」

「・・・痛くしないで・・・」

「わかった・・・」

オレはズボンとパンツを下ろして、勃起して反り返っているペニスをなおのブルマクロッチ部分に押し当てる。

「うぅぅ・・・」

「あぁぁぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・いっちゃいそ・・・」

亀頭部分は完全になおのブルマに食い込む。

ブルマの生地のザラザラ感となおの体温が伝わってくる。

「いいよ・・・出るなら出して・・・」

「まだ出したくない・・・あぁぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ!あぁ・・・あぁぁあ・・・」

「なお・・・ブルマの上からじゃなくて直接当てていい・・・」

「ゴムは?」

「まだ、入れないから大丈夫・・・」

オレはまた、なおの前にしゃがみ、ブルマクロッチ部分を持ち横にずらす。

そして、見えてきたグレーの横縞模様のパンツをブルマと反対方向に引っ張り、肉厚でまだピラピラが閉じてるマンコが見えた。

「すごく綺麗・・・」

と口をつけ舐めていく。

「いぃぃ・・・」

「力抜いて・・・」

「力入っちゃうよ・・・うぅぅぅ・・・」

舌をビラビラの真ん中に押し込んだ。

なおは足に力が入り、腰を浮かせた。

「ベッド行こうか・・・」

「うん・・・」

2人は手を繋いでベッドへ

横になり、キスをして、胸を触りゆっくりとなおの股間にオレははいっていく。

一回ブルマとパンツを脱がせ、ブルマだけもう一度穿かせ、クロッチ部分を横にずらして、なおのビラビラを優しくさわり、ほぐしていく。

「ハァハァ・・・ハァハァ・・・」

なおは両手で口を押さえていた。

そして、オレは勃起して反り返ったペニスをなおのマンコの入り口に擦りつけた。

「あぁぁ・・・なおの温かい・・・」

「・・・当たってる・・・怖い・・・」

「うちら、付き合ってるんだよな・・・オレはなおのこと大好きだし愛してる!」

「私も・・・」

オレは、ゆっくりとゴムなしの生ペニスをなおの中にゆっくり押し込む。

亀頭部分は完全になおの肉厚ビラビラに入ったが、その先、硬い壁が挿入を拒んだ。

処女膜だ。

「うぅぅ・・・いたぁぁぃぃい・・・!」

なおは足全体に力を入れ、両足でオレを挟む。

「ごめん・・・痛かったな・・・ちょっと待ってて・・・」

オレは、部屋にあるアダルトグッズ販売機からローションを購入。

キャップを開けて、まずは自分のデカペニスに垂らせた。

軽く馴染ませ、次はなおのマンコ部分にローションを垂らした。

「えぇ!何!何!」

「大丈夫・・・」とローションをつけたなおのマンコを優しく触っていく。

「あぁぁ・・・ん・・・何・・・したの?」

「大丈夫大丈夫・・・心配しないで・・・」

そして、再度なおのマンコに生ペニスを当て、挿入準備。

ゆっくりと亀頭部分をいれ、お尻に力を入れゆっくりと処女膜を破っていく。

「うぅぅ・・・」

「いやぁぁ・・・入ってきてる・・・痛い痛い・・・」

「力脱いて・・・キスしょ・・・」

キスをしながらゆっくりとメリメリ狭いなおのマンコに挿入していく。

「気持ちよくない・・・痛いよ・・・」

「すごい締まる・・・出ちゃいそう・・・」

「ダメダメ・・・」

「一回抜く・・・」

「ダメだぁ・・・出る・・・ドビュッ!ドビュッ!」

なおのスカートに濃い精子が飛んだ。

そして、オレのペニスはなおの処女膜を破った血がついていた。

「なお・・・ごめんなぁ・・・痛かったよなぁ・・・」

「私こそごめんね・・・泣」

「痛くて・・・」

「ゆっくり、時間かけてやろ!」

「うん・・・ヒリヒリする・・・」

「舐めて消毒してあげる」

「いやぁ!」

「大丈夫!大好きのなおに汚いはないよ!」

オレはなおのマンコを舐めた。

血の味がしたが、舐め続けた。

「ハァハァ・・・いやぁ・・・頭がおかしくなりそう・・・」

さっき出したばっかりだが、すでにフル勃起したペニスをもう一度、なおに当て、ゆっくり挿入。

締まりがいままでやってきた女子とは比べものにならないぐらいだった。

「うぅぅ・・・痛っ・・・」

「なお全部入ったよ・・・手がして・・・」

オレはなおの手をささっているペニスに触れさせる。

「まだ、動かさないから・・・」

「なおと一つになった・・・」

「・・・うん・・・」

なおのマンコに刺さっているペニスにローションを垂らす。

「これで痛くなくなるかも・・・」

「うん・・・お尻の方まで・・・それ・・・垂れてきた・・・」

「ゆっくり動かすな!」

ニュル、ニュルとローション効果もあり、なおも痛いと叫ばなくなった。

「なお・・・大好き・・・きぃもぉちぃひぃぃ!」腰を前後にゆっくり振る。

「私も・・・大好きだよ・・・ハァハァ・・・ヒロシの入って中で動いてる・・・ハァハァ・・・」

「なお・・・痛くない?」

「少し痛いけど大丈夫・・・ハァハァハァハァ」

「よかった・・・」

オレは、腰の動きを速くしてみた。

ローションが擦れるおとがニュル、ニュルからジャパッ、ジュバ、ジュバと激しい音に変わる。

「なお・・・なお・・・うぅぅぅ」

「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」とオレの腰の動きに合わせて、なおの息が上がっていく。

顔を見ると目を閉じ、口は半開き状態。

制服を脱がさず正常位でのセックス。

大好きだったなおがオレのペニスで感じているのを見て興奮する。

腰の動きを止めたり動かしたり、なおの表情と声で調整をしていき20分。

オレは、射精したくなってきた。

「なお・・・ハァハァ・・・オレもう我慢できないかも・・・」

「ヒロシ・・・すごい汗だよ・・・大丈夫?」

「オレは大丈夫・・・最後に思いっきり動くかもだから・・・」

「私大丈夫だよ・・・」

「ありがとう・・・いくよ・・・はぁぁぁうぅぅぅぅ!」

「うん・・・あぁぁあぁぁ・・・いゃぁぁぁぁ・・・あぁん・・・あぁん・・・」

制服のベストが胸で揺れているのがわかった。

なおの表情も真っ赤になり、目を閉じてアゴが軽く上がっていた。

「なお・・・なお・・・あぁぁ!イク!イク!」

「いやぁぁぁ・・・あぁん・・・あぁん・・・」

オレは、生ペニスでやっているのを思い出し、イク寸前で抜きそのまま、なおに抱きつき、ちょうどブルマのお腹あたりに竿がドクドクしながら精子が出た。

抱きついたため精子は飛ばすにブルマの生地に精子を吸わせた。

「あぁぁぁ・・・」

「ハァハァ・・・お腹に温かいの・・・出た・・・ハァハァ・・・」

「ハァハァ・・・なお大好きだよ・・・気持ちよかった・・・」

「私も・・・途中から気持ち良かったかも・・・」

2人の顔は汗で、運動をした後みたいになっていた。

「キスしよ・・・」

「うん・・・」

なおにとって初セックス後のキスは、オレにとっても最高のキスだった。

2人は、少し寝たあと

「ヒロシって・・・胸興味ないの?」

「なおの胸には興味あるけど・・・おっぱいより・・・なおの表情が好きだから・・・」

「そうなんだね・・・前も聞いたよね・・・男子みんな私の胸興味持ってくるの嫌で・・・」

「オレは違うよ!」

「知ってる・・・ありがとう」

そのあと、2回正常位でなおとセックスを楽しんだ。

最後の1回はスカートとブルマは脱ぎ、ワイシャツとベストだけの姿に興奮した。

「次するとき、体操着ブルマか、陸部のユニフォームでしたい!」

「いいよ!次はヒロシのペロペロしてたい・・・やり方教えてね・・・」と汗で髪の毛も濡れているが、なおの表情は明るかった。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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