5年前の話です。
大手金融機関に勤務をしており、当時課長職をしていました。
スペ
35歳で既婚者です。
180センチ。
意外とモテていたと思います。
今回の相手
愛美
新入社員20歳
150センチ
Gカップの巨乳
華原朋美にかなり似てます。「」#ピンク
うちの課に京都の短大卒新入社員の「愛美」という女性が配属になりました。150センチ程度と結構小柄で華原朋美に似た感じのほんわかしたロリぽい子でした。
ただ、制服の上からでも分かるぐらいの巨乳で、若い男子社員たちの視線を集めていました。
配属から数日後歓迎会をやり、色々話をしましたが、このご時世なのであまり突っ込んだ話も出来なかったが、他の社員は「彼氏いるの?」「スタイルいいね」なんてヤバそうなことを聞いていたので課長は私は「セクハラ発言はあかんぞ!」なんてそれぽいことを言ったりしていた。
後で聞いたのですが、なんと愛美はGカップ所有者で、彼氏は今いないらしいということでした。
一度抱いてみたいなと根っからの若い子好きな私は思っていた…。
2ヶ月ぐらい経ったある日、愛美が珍しく遅くまで残業をしており、何をやってるのか?と聞くと来週までに新入社員研修の課題を提出しなければないらないということだった。せっかく二人きりだったので手伝ってやり、早めに課題をクリアできたので愛美は喜んでいた。
帰り際に「課長、ありがとうございました、もし良かったらご飯ご馳走します!!!」なんて言ってくれたものだから、「マジか!じゃあ高い物でもご馳走になるか!」なんてお約束の会話をしながら、しゃぶしゃぶを食べに行きました。
今時の子は上司と二人きりでも平気なんやな〜なんて思いながら食事をしました。
結局、「新入社員に出させる訳ないやろ!」と私が勘定をし、店を出ました。
実はこのしゃぶしゃぶ店の側に私のマンションがあり、現在単身赴任だったのです。
「おい、家近いし、車で送ってやるよ」
「本当ですか?ラッキー!」
この時点で私の計画は始まっていた。マンションに行き、一旦部屋に連れて行きました。
「コーヒーでも飲むか?」
ちょっとソワソワしてる愛美が
「えっ、はい」
「奥さんは今日はいなんですか?」
「俺今単身よ」
なんて言うと、ちょっと焦り始めていたのが分かった。
コーヒーを持って行き、手渡しすると、
「課長、そろそろ帰りたいです」
と愛美は言った。
その瞬間、いきなり抱きしめて唇を奪った。
「か、課長ダメです、ダメです。」
当然、ここまで来て抑えることは出来ません。
また口を塞ぐように今度は濃厚に濃厚にディープキスをした。愛美は一応に抵抗はしていたが、明らかに弱々しく俺のなすがままでした。
今度は噂の巨乳に手をかけ服の上から揉みまくった。
当然抵抗はしたが、ディープキスをしながら揉みまくっていたので抵抗はが弱く、巨乳を揉んでやった。
そのまま抱きかかえ、ベッドへ連れて行き無理矢理服を脱がせた。
ここでは強めに抵抗をしてきた
「ダメです!ダメです!本当にやめて下さい!」
もう止まる訳もなくドンドン脱がせていき、下着姿に…。
おおお〜やはりデカい。そして白くて張りのあるオッパイ。
ここからは、もう一気に攻めあるのみ。
ブラをずらし、ピンクの乳首とご対面。愛美は恥ずかしそうに顔を手で覆っていた。
右の乳首に吸い付き、右手は左のオッパイを揉みまくった。こんな童顔でこんな巨乳は反則やろ〜。
20歳の巨乳を35歳のオッサンが堪能できるとは、まさに至福の時。野獣の如き、愛美のオッパイをシャブリ、揉みまくった。弱々しい抵抗をしながらも愛美は
「アン、や、や、やめて」なんて色ぽい声を出すものだから余計興奮したのを覚えています。
少しずつ、オッパイからお腹と愛撫していきいよいよアソコヘ舌を這わします。ピンクのパンティを強引に剥ぎ取り、股の間に顔を無理矢理突っ込むと
「ダメ…」
と手で押しのけようとするものの、力は入っておらずオマンコを舐めまくってやった。
ペチャペチャと音を思いっきり立てながら、若い若いマンコを舌で犯しまくった。
愛美はピクピクしながら、俺のなさがままで、オマンコを舐められ、オッパイを揉まれ、愛液を溢れさせた。
上にあがり、愛美の顔を見ながら
「お前、めっちゃ濡れてるな、結構やらしい奴やな〜」
「違います、濡れてません」
またも唇を奪い、オマンコを愛撫しながら濃厚に舌を絡めた。
「愛美ちゃん、口でしてくれたら入れないよ」
と言うと、ちょっと考えこんだけど、フェラをする決心をしたようだ。
私の股間へ入り、いきり立った息子をかっぽりと可愛い口で包みこみ、一生懸命慣れない感じのフェラをしてくれた。この巨乳を揺らしながらのフェラは男性なら皆、絶景と思えるはず。それぐらい壮観だった。なんたってハタチそこらの娘が白い巨乳を揺らしながらのフェラですよ。想像してみてよw
俺の息子も限界まで勃起し、愛美を犯したい衝突に駆られた。
「愛美ちゃん、やっぱり、フェラだけじゃ満足できひんわ」
「えっ、約束が…」
「そんなん、知らへんw」
と、愛美に覆い被さった。
「課長、それだけはダメ」
「何でや、ここまで来て」
「だって課長、奥さんもお子さんもいるじゃないですか」
「そんなんかまへんわ」
とありきたりな事をいい、俺の怒張した息子を手に持った。
「か、課長、ゴムは??」
「そんなん持ってへんわ」
「生で入れるぞ!」
「いやん」
濡れそぼった愛美のオマンコへ一気に生でぶち込んだ。
「あっ、ダメって言ったのに…」
もう止まるわけもなく、またも愛美の言葉を塞ぐようにディープキスをしながら腰振った。
耳を舐め、首筋を舐め、乳首を舐め、上半身は俺の舌で蹂躙しながら、締め付ける若いマンコを俺の息子を出し入れした。
自慢じゃないが、俺の息子はかなりデカい、愛美も若いから締まりも良く、突くたびに海老ぞりになりながら感じまくっていた。
「いやん、あん、あん、感じる」
「課長、ヤバいです、おかしくなりそう」
と顔を赤くしながら感じまくっていた。
それを見てより息子は固くなり、グチョグチョとイヤらしい音を立てながらセックスをした。
何度もいかせながら、息子を奥までぶち込むたびにのけぞる姿が圧巻で
「あ〜、今、ハタチの巨乳を犯してんだな」
なんて思いながら、腰を振った。
愛美が三度目の絶頂に達する時、俺も絶頂を迎えた。
中出ししてやろうかとも思ったが、流石に会社の部下へはまずいと思い。Gカップの巨乳へ精子をぶちまけた。
久しぶりにこんなに興奮したセックスは無かったわ。
実は愛美はずっと女子中、女子校、女子大だったため初体験は半年前とかなり奥手で俺が二人目だったらしい。ナルホド、どうりで年齢以上に締まりが良かったし、フェラが慣れてないなと思った。
愛美は終わった後はグッタリし、まだ身体はピクピクしていた。
「課長、私、逝ったの初めです。課長、上手すぎです。」
なんて可愛いことを言うものだから、年甲斐もなく2回戦へ突入した。
「えっ?またするんですか?」
「愛美が可愛いからだよ」
「あっ、ダメ、あん…」
今度はフェラを教え込んだ。
舌を根本から這わせてみろ、根本まで咥えろとか。
一生懸命に奉仕してる姿もまた愛らしかった。
今度は騎乗位で巨乳が大きく揺れる姿を見ながら、下から突き上げた。突き上げるたびに感じる変えを出し、
「課長、変になりそう」
といいながら何度も俺の上で果てた。
最後はバックから挿入し巨乳を荒々しく揉みながら、首筋を舐め、パチンパチン音立てながら犯しまくった。愛美は何回逝ったのだろう?
二度目は愛美の大きなお尻に発射した。
俺は大満足で愛美の若い身体を弄ぶことが出来た。
「課長、私、かなり恥ずかしいです。」
なんて言っていたが、こりゃこれからも行けそうやなと思った。
時間はかなり遅くなったが、しっかり自宅へ送り届けた。
今後も愛美の若くて美味しい肉体を貪ろうと思っている。
リクエストが多ければ、その後の愛美との関係もかきたいと思います。
長文のお付き合いありがとうございました。