巨乳後輩のDからHカップままでの成長過程を独り占めした話 ②

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今日一日暇だったのと、多数の続編希望頂いたので続きを書いていこうと思います。

後に書いてますが、本番行為はマナが中学を卒業した直後になります。

なので今回もおっぱいがメインの話ですが、体操服や水着など、ちょっと変わった体験について話していこうと思います。では。

あれから最高に楽しい冬休みの日々を過ごした。

朝から2つ年下の巨乳後輩を家に連れ込み、おっぱいを揉んだり吸ったりするだけでは飽き足らず、手で抜いてもらったり谷間にぶちまけたり。

一度抜いてもらって、休憩したり家で一緒にご飯食べたり、またムラムラしたらぶちまけて…を繰り返した。

挿入やフェラはしてもらえなかったが、おっぱいを好き放題でき、かつきっちり抜いてくれるので性欲真っ盛りな猿の俺には十分幸せな日々だった。

そんな中、

「いつになったら本番しても良い??」

俺は聞いてみた。

マナ「まだダメかな。中学卒業したら良いかも。」

「やった!約束な!じゃあそれまではおっぱいは好きにして良いよね?」

マナ「しょうがないな笑おっぱいはどうぞお好きなように。」

俺は本番の約束を取り付け、マナのおっぱい揉みしだき権も頂いた。

そんな楽しい冬休みを終え、いつも通りの学校の日々に戻った。

休日は親がいるし、平日も学校なのでマナとムフフなことはしばらくできないと思うとちょっと凹んだ。

ホテルの選択肢も考えたが、お互い未成年だし、相手は中学生だしで成人と言い張るのは厳しいものがある。そもそもお金も無い。

そのまま春休みに入ったが俺は合宿等で忙しかったし、

なぜだったか忘れたがマナも忙しそうで外で会っても家に連れ込むタイミングがなく、

冬休み以来悶々とした日々を送っていた。

そのまま春が過ぎて夏休みにまで突入した。

マナとちちくりあってから半年が経っている。

この夏休みこそ!!

と考えていたが、マナももう中3だ。部活も忙しいだろうし(それなりに実力者)、受験も控えている。

(こっちから誘って迷惑かけてもなぁ…)

と思っていたのでこっちからデートのお誘いは控えるようにしていた。

そんな夏休みのある日、学校の朝練を終えて家に帰ってくると、

??「あ、先輩!」

俺もすぐに気づいたが、声をかけてきたのは中学の水泳部の後輩で、マナの同級生のヨシだった。

ヨシとはよく下ネタでもなんでもいろんな会話で盛り上がったので仲の良い後輩の1人だった。

「おー、久しぶりやなぁ。今練習終わり?」

ヨシ「そーなんす!」

俺は水色のポケモンを思い出したが、今はどっだっていい。

ヨシとは卒業してから連絡も取っていなかったのでいろんな話をした。

・俺が卒業してから新入生がたくさん入ってきたこと。

・スマホを買ってパズドラを始めたこと。

・ポケモンのプラチナを中古で買い、銀ネジキまでは倒せたこと。

途中まで話を聞いて、

こいつ今年受験なのに大丈夫か?と思っていたが、最終的に偏差値60強の高校に受かっていたから要領はそれなりに良いのだろう。

そこで不意に話題が出た。

ヨシ「そういえば、Kっていたじゃないですか?」

Kはマナの苗字である。

俺は唐突にマナの名前が出たので驚いた。

「いたな。けどどうした?」

俺はなるべく平静を装い、聞いてみた。

ヨシ「いやね、先輩は知らないかもしれないっすけど……

最近Kのおっぱいめっちゃでかなってるんですよ!」

「ぶっwww」

思わず吹き出してしまった。

(今更気づいたのかよ笑)

と、心の中では嘲笑っていたが、

「え、マジで笑どんくらい?」

とあえて笑いながら聞き返した。

ヨシの話では体育祭でマナが走る時におっぱいがバインバイン揺れており、同級生の男どもだけでなく学校中で話題になったそうだ。

俺の中学は体育祭が秋ではなく一学期中にあり、そこでついにマナの中学生らしからぬ身体があらわになったようだった。

ヨシ「えぐかったですよ!ホントにぶるんぶるん揺れるんすよ!

あいつの出る種目になるたびにね、俺らの間で「Kが来るぞ!」って話題になるくらい!

いやー、先輩が見たら感動すると思います!」#ブルー

ヨシは俺とマナが付き合っていることは全く知らないようだ。

マナとは付き合ってることは内緒にしようということだったが、なかなかバレないものである。

「えー!それめっちゃいいな!

俺の時はそんな子おらんかったし、高校も巨乳はデブばっかやから羨ましい!」

口ではそう言いながらも、内心では優越感でニヤニヤしてしまっている。

ヨシ「体育祭終わってからKの株が上がっていってね、今は学年で1番モテてるかもしんないっす!」

普通ならここで不安になりそうだが、マナは過去に、

(マナ「同級生には全く惹かれないし、学校は別でもあんたといる方が100倍楽しい。」

と言っていたし、普段の言動からも一途なのがよく伝わってくるので特に心配にはならなかった。

「へぇー、それはすごい。最近は貧乳好きの男も多いって聞くけど本心は巨乳よな!部活ではどんな感じなん?」

ヨシ「水着もパンパンすぎてやばいっす!笑

あのおっぱい誰が揉むんすかね〜」

「そんなにやばい身体してるんやったら彼氏とかおるんちゃう?」

俺は知らないふりしてあえて突っ込んでみた。

ヨシ「いや、今まで聞いたことないんで多分いないっすよ!」

「そうか笑もしそのおっぱい好きにできる奴が現れたら教えてな!なんならヨシでもええで笑」

ヨシ「もちろんです!」

(まぁ、もう俺のものだけど……)

誰も気づいてないらしいと、背徳感でニヤニヤしていたがさっきの話を聞いて、

(そういえば今のマナの体操服姿って見たことないな、それに水着も。)

自分からのお誘いは控えていたが、それに気づいた俺はいてもたってもいられずマナにメールした。

「いきなりだけど、明日会える?」

マナ「朝練あるからそれ終わってからなら!」

「俺も部活やから、朝練終わったらうち来ない?」

マナ「了解!」

「あと、体操服と水着も持ってきてほしい!」

なんで?と聞かれたらどうしようかなと考えていたが、

マナ「おけ!部活終わったら連絡する!」

と、あっけなく了承してくれたので良かった。

そして当日。

マナ「今練習終わった!帰ってそっち向かうから30分後に着くと思う!」

とのメールが来た。

「了解!忘れ物しないように!」

とだけ返し、急いで部屋の準備をした。

そして、半年ぶりにマナがうちにやって来た。

もう夏で薄着だったが、マナの巨乳はもう隠し切れないようだ。大人顔負けの膨らみに目が奪われる。

家に連れ込むなり、

「でかくない?笑」

マナ「いきなりそれかい笑でも確かに前よりはだいぶ大きくなったと思う。」

マナは歩くたびにゆっさゆっさと揺らす。

このたわわを今から好き放題できると思うと胸が高まる。

自分の部屋に入れるなり、早速聞いた。

「持ってきた?」

マナ「家帰って着替えてからそのまま部活で使った水着と、さっき体操服は家から持ってきた。でも急にどうしたの?」

「いや、マナの体操服姿見てみたいなと思って。」

直球。

マナは冷たい目をしてこっちを見たが、笑いながら承諾してくれた。

マナ「なにそれ笑いいけど、どうしたら良い?」

「1分だけ部屋の外に出とくから、その間に着替えといて。」

マナ「1分は無理無理!せめて3分」

そんなやり取りをしながら俺は部屋を出る。

出ていくついでにトイレに行った。

小を足そうとしたが息子はギンギンに勃っておりちょっと苦戦。だが日頃から朝勃ちに対処している俺からすれば息子を鎮めるのは容易である。

用を足し、部屋に向かったがさっき鎮めたはずのちんちんがバキバキになっている。高鳴る鼓動を感じながら、部屋に向かって

「もういーかい?」

マナ「いける!」

と返事があったのでガチャっ。

マナは座布団の上に女の子座りで佇んでいた。

体操服姿だったが、紺色の短パンに同じく紺色のジャージの上着を着ていた。

「おいおい、もう夏だってのにジャージを着るなんて何の冗談だい。」

なぜか洋画の吹き替えみたいな口調で喋ってしまう。

マナ「えぇ…だってなぁ…」

俺は黙ってマナの後ろに回り込み、ジャージを脱がしにかかる。抵抗はなく、すぐ脱がすことができた。

白の半袖の体操服がお見えになり俺は驚愕した。

でかい!!!

圧倒的でかさっっ‼︎‼︎

半年前とは明らかに違う。隠れ巨乳はどこへ行ったのか、胸が明らかに飛び出ていた。

横から覗き込めば大きな山があり、上から見れば服一枚では隠しきれない谷間が見える。

俺が中学の時に期待した将来性とやらはどうやら宝くじ並みの大当たりだったらしい。

当時から2年。この短期間で大人顔負けの乳をぶら下げる巨乳中学生が誕生した。

「すごい…今何カップ?」

マナ「………」

「んー?」

俺はそう言いながら後ろからマナの顔を覗き込むように耳に息を吹きかける。

マナは耳がかなり弱いのだ。

マナ「ひぃぃぃ〜!今はEカップのブラ着けてる!」

俺の息から逃れようとバタバタしながら答える。

マナは身長が低めで、ウエストも比較的細い。それでいて普段は小さめのブラを付けているのだからGカップと言われても信じるくらいの迫力があった。

「すごい!すごく魅力的!俺は大好きやぞ!!」

俺のあからさまなおっぱい愛を前面に押し出す。

マナ「うん、知ってる笑けどそう言ってくれて嬉しい。だから…いいよ?」

「いいって何が?」

マナ「好きにしても?」

そう言われちゃあ仕方ない。

俺は後ろからマナの唇にキスし、両手でおっぱいを持ち上げるかのように揉んだ。

冬休みの仕込みのおかげでキスはかなり上手になったようだ。

それよりも感動的なのは俺の両手の感触である。

半年前より重量は1.5倍くらいあるように感じた。

俺は昨日のヨシの話を思い出し、両手で持ち上げながらおっぱいを揺らしてみる。

確かにぶるんぶるん揺れる。そりゃ男どもも興奮するわけだ。

体育祭の日、このチビ巨乳を思い出しながらシコったやつは何人いるのだろう?

そんなことを考えると、自分の今の境遇に笑みが溢れる。

体操服をするすると捲り上げると、白のスポブラに包まれた爆弾が現れる。

いくらスポブラの締め付けをもってしても、谷間はとてつもなく強調されていた。

「今日スポブラなんだ?」

マナ「うん、揺れ抑えられるし、体育の時はいつも着けてるから。」

それでも校内の話題になるほど揺れていたのだから驚きだ。

それよりも、普段の体育の授業での行動も再現してくれるなんてなんて良い子なんだ。

俺はしばらく巨乳中学生のスポブラ姿をジロジロ視姦し、谷間に指を突っ込んだり、ブラからハミ出ている乳をぷにぷにしたりと遊んでいた。

それも次第に飽きてきたので、布団を敷いてブラを脱がし上から覆い被さる。

あまりのデカさに、重力でおっぱいが横に逃げていく。

ただ、中学生特有の若さとおっぱいの張りの良さで垂れている感じは全くしない。

相変わらず乳房のでかさは凄まじいがそれに比して乳首は変わらず小さい。

そしてマナは日焼けで全体的に黒っぽいが、水着のラインに沿っておっぱいは綺麗な白肌なのが余計にそそられる。

(この期間限定の旬なおっぱいを楽しめるのは後にも先にも俺だけなんだろうな。)

仰向けで無防備なマナの上からわしっと両手でおっぱいを鷲掴みにする。

少し握る力を強くするとスライムのように乳首を中心に上に盛り上がる。

そのままプルプルとプリンのように揺らしたり、

人差し指と親指で豆乳首をつまんだり、

街で見かければ男がつい視線を向けてしまうような極上のおっぱいを弄ぶ。

俺は満面の笑顔を浮かべながら、

乳首めがけて乳房ごとしゃぶりついた。

マナ「う…んぅ…」

咥えた口の中で乳首の周辺を緩急つけて舐め回し、時折乳首を舌で弾く。

マナ「……っ!」

乳首を弾くたび、身体がどうしても反応してしまう。

俺はスパートをかけて口の中で乳首を責めたて、ちゅうちゅうと音が鳴り響くくらい乳首を吸いまくる。

マナ「う…んぅ………あぁっっんぅぅ…」

地声は低いのにこんな時に出す声はやたら女らしい。

声はもう我慢できないようだ

そんな姿がいじらしい。

それから30分ほどおっぱいを貪り尽くした。

息子はギンギンで我慢できない俺は、マナに座るよう指示した。

マナは今日もパイズリしてあげようと言わんばかりに巨乳を持ち上げて準備していたが、

「スポブラ着けて。」

マナ「え?、あ、うん。」

予想外の指示に戸惑っているようだ。

それもそのはず、俺はスポブラを付けたままパイズリしたかったからだ。

マナにはスポブラを付けさせ、俺はズボンを脱ぎチンコに日焼け止めを塗って滑りが良くなるようにした。

マナもその光景を見て何をするか察したらしく

呆れた顔をしながら、

マナ「あのさ、よくそんなこと思いつくよね…」

「まぁ、天才だから。」

スポブラの間にできた谷間を指差しながら言った。

マナ「いや変態の間違いやろ笑」

俺は我慢汁と日焼け止めでぬるぬるになったチンコをスポブラ越しに谷間に突っ込む。

スポブラの締め付けで谷間が深くなっており、半年前とはチンコの包まれ具合が段違いである。

谷間から鬼頭が顔を出し、マナの犯罪的おっぱいの体温を感じながらそのまま腰を動かす。

くちゅ…くちゅ…

と卑猥な音を立てながら鬼頭が谷間から出たり入ったりを繰り返す。

いつも以上に締め付けが強いのでとても気持ち良い。

「やば、めっちゃ気持ち良い!

でもマナの生おっぱいが見れないのが残念かな笑」

マナ「なるほどね、おっぱい好きだもんね笑

私はこっちの方が楽だな〜、いつも自力で持ち上げるの大変だったし。」

そう言いながらも手で両乳を支えながらゆっさゆっさと俺を気持ち良くするために上下に動いてくれる。

スポブラ越しにズリをするという、イケナイことをしている感じが背徳感と興奮を後押しする。

ぶるんぶるんという揺れとともに息子が顔を出し、その視界から入る光景が興奮を増強させ、射精感を募らせる。

「そろそろやばいかも…精子登ってきそう…」

マナ「いいよ、もっと早くするね。」

マナはスポブラごとおっぱいを持ち上げスパートをかける。

「あぁ、やばい。これマジ最高…

あ、出る!出るぅ!」

情けない声を出しながら、とてつもない快感とともにビュッとマナの顎から喉元に精子が飛んでいく。

その後、ドクドクと大量に精子が出てきたが、マナはそれを搾り取るかのように谷間の中で受け止め、最後の最後出し切るまで挟み込んだままむにゅむにゅとおっぱいを動かしていた。

息子をスポブラから抜き取ると、谷間にはベットリと大量の精子が付いていた。

これも全て冬休みの仕込みがあってこそだ。

マナ「私のおっぱい気持ちよかった?笑」

顎をザーメンで汚したまま上目遣いで聞いてくる。

「ふぅ〜〜、はい、最高でした!」

おっぱいだけでなく、パイズリのテクニックもこの短期間で成長したようでひとまず満足した。

マナ「相変わらず量がすごい!ブラにもいっぱい付いちゃった。」

そう言いながらマナはブラを外したので見てみるとべっとりと付いている。

ブラはそのままほったらかしにし、谷間のザーメンを拭き取り、お互い裸で布団に寝転びながらキャッキャといちゃついていた。

次第に息子も元気を取り戻してきたので、

「なぁ」

マナ「なに?」

「一緒にシャワーしようよ」

………

マナ「いやだ〜笑恥ずかしいし!てかおっぱいだけって約束だからダメだよ」

「じゃあ水着で一緒に入ろうよ!それならOKでしょ?」

これが本命だ。

マナ「えー、、でも私もシャワーしたいしそれならまぁいいか笑」

了承が得られたのでマナのカバンを持って浴室に移動する。

「先に着替えて入っといて!シャワーの音したら俺も後で入るよ。」

そう言ってドアを閉め、俺はマナが着替えるのを待った。

そう時間もしないうちに、中で浴室の扉が開く音がし、たちまちシャワーの音がしたので俺も入る。

ちなみにマナは水着だが俺は全裸だ。

浴室の扉を勢いよく開け、ビクッとしたマナがこちらを振り返る。

マナは青色の競泳水着を身につけ、水に濡れた反射でところどころ光って見える。

水着だとスタイルはかなり良く見え、水着の中に収まりきらなかったおっぱいが少し横からはみ出ているのがよりいやらしく見える。

信じられないだろ?これ、中3なんだぜ。

普段ならビキニでもない限り水着で興奮しないが、この子は格別だ。次元が違う。

頭の中でそんなことを考えていたが、

マナ「いや、なぜ全裸?」

一緒に水着で風呂に入ると思っていた人からすれば、ごもっともな質問である。

「俺はいつも見られてるんだから今更隠す必要なくない?」

普段から彼女に全裸を見せつけていた男からすれば、ごもっともな返答である。

マナは溜息をついていたが、そんなにがっかりされるのは心外である。

「あ、さっき俺がおっぱい汚しちゃったから洗ってあげよう!」

わざとらしくそう言うと、マナの後ろに回り体を密着させ(腰の辺りにチンコ押し付けながら)マナからシャワーを奪い取り、しっかりと全身を濡らしてあげた。

シャワーを元の場所に戻し、首筋を舐めながら水着越しに身体をまさぐる。

マナ「ひっ!ほらやっぱりそういうことする〜」

(知ってたくせに、)

と思いながら俺は水着の上からマナの身体をさする。

前を見れば小柄なマナが水着のまま後ろからガタイの良い全裸の男におさわりされている姿が鏡に映っている。

「ww……」

思わず少し笑ってしまう。

お腹の辺りからスーっと上に手を持ってくると明らかに山形の感触があり、真ん中のあたりに小さくポツッとしている突起物が2つある。

ここを通るたびにマナがピクっと反応する。

水に濡れたことで乳首が勃ち、そのせいでいつも以上に感じやすくなっているようだ。

俺はおっぱいを愛撫しながら、

首、

うなじ、

そして、

左側の脇からハミ乳にかけて舌を滑らせて行く。

マナは恥ずかしいのかくすぐったいのか、それとも気持ちよさからなのか目を瞑りながらモジモジしている。

こんなグラビアみたいなエロいハミ乳はなかなか拝めないので念入りに舐めて、そして吸っておいた。

そしてまた首筋に戻し、右側も同じように責め立てる。

マナは顔を真っ赤にし、身体をもじもじさせながら時折、

マナ「はぁ…」

マナ「ふぅん…ッ」

と我慢ならない声を上げていた。

右側も舌で責め、その後はハミ乳の柔らかさを両手で楽しむ。

プニプニしてて気持ち良い。

俺はそこでボディソープを取り出し、ぬるぬるとマナの体に塗りたくっていく。

ローションみたいにぬるぬるになりながら、マナの反応を楽しむ。

顔を逸らしながら声を出さないようにと我慢しているようだが、小声で

マナ「うぅん」

とか

マナ「あぅっ!」

とか聞こえてくるからたまらない。

楽しくなってきた俺はぬるぬるの両手でハミ乳の辺りをまさぐると、そのまま両手同時に水着の中に手を突っ込んだ。

マナ「っ!」

マナも驚いたようだがお構いなしにそのまま水着の中で生乳を揉みまくる。

水着が伸びるんじゃないかと思うほど豪快に両手で揉みまくる。

相変わらずとてつもなく柔らかい感触と、乳首もコリコリだったが、ボディソープのおかげか俺も新鮮な感触だった。

鏡には、水着の中に両手を突っ込みニヤニヤしながら楽しむ全裸の男と、驚きと羞恥心に戸惑いつつも、声を出さぬと我慢する小柄な女の子の姿があった。

俺は右手を水着から出し、肩紐に手をかけ水着を少し脱がす。

すかさず右のおっぱいはもみもみを再開し、左も同様に肩紐をずらす。

ビキニやブラを脱がしたことはあってもスク水や競泳水着をずり下ろしたことのある男は少ないだろう。

まだおっぱいは見えていない状態だったが、そこから間髪入れずに水着をお腹の辺りまで一気にずり下ろす。

すると、ぶるんという効果音が頭の中で流れるほどの揺れを伴いながら真っ白なおっぱいがあらわになる。

水着の肩紐はマナの肘あたりで止まり、実質腕を動かせないマナの身体をこれでもかと弄ぶ。

俺はボディソープを追加し、飽きもせずまたおっぱいを責め続けた。

「鏡見てみ」

マナにそう言うと鏡を見たが、顔を真っ赤に染め上げて、横にそらした。

そりゃあ、外でエロい目で見られている自覚がある若干コンプレックスのおっぱいを丸出しにされただけでなく、後ろから好き放題遊ばれている姿が映っていたらさぞ恥ずかしいだろう。

「好き放題やられちゃってるね」

俺が耳元で囁く。

マナ「っぅん……言わないで……」

「おっぱい気持ち良いでしょ?」

マナ「………」

「気持ち良いんでしょ?」

マナ「き…気持ち良いぃぃ…」

勝った!

別に勝負をしていた訳ではなかったが素直に嬉しかった。

するとマナは後ろに手を伸ばし、俺の息子をガシッと掴んだ。

予想外の動きなので俺もたじろいだのだが、彼女なりの仕返しらしい。

そのままシコシコと手を動かした。

マナからすれば息子が見えていないので多少ぎこちなかったが、俺としては大好きなおっぱいを揉みながら手コキされることは今まで無かったので興奮と合わせて気持ちよかった。

そのままお互い責め合いながら、隙を見てキスし、俺はいよいよ本日2回目の発射を迎えようとしていた。

「出していい?」

マナ「うん」

「このまま出すよ?あー、すげー気持ち良い〜!」

鏡越しにチビ巨乳が俺自身に犯されているところを見ながら、あまりの気持ち良さに腰を動かしていた。

「出るよ!お尻に出すよ!!あーーー、あぅ、イクぅゥッ!」

とてつもない快楽の絶頂を感じつつ、本日2回目とは思えない量の精子をマナのお尻にぶちまけた。

水着はお尻辺りが俺のザーメンで汚れ、自慢のおっぱいがボディソープまみれで丸出しになっている姿はぜひ写真に収めて飾ってやりたいくらいだ。

そのままお互いシャワーで身体を流し、

マナ「いや、さすがに恥ずかしすぎる!もう2度とやらんから!」

行為中はあたり喋らなかったマナは持ち前の明るさを取り戻したようで安心した。

「いやいや、でも楽しかったやろ笑」

マナ「それは私の反応をあんたが楽しんでるからでしょ!」

バレてる笑

その後お互い身体を拭き、俺はシャツ一枚すっぽんぽんで、マナはおっぱい丸出しの上裸で部屋に戻った。

部屋に戻るなり、

マナ「あっ!」

「どうした?」

マナ「ブラ汚れたままや…」

見てみると液体はけっこう乾いていたが、白い粉のようなものが染み付いている。

「え!すぐ洗おうか?乾かすのに時間かかるけど…」

マナ「いや、夕方から家族と出かける用事あるし、なんとかする。」

そう言うとマナは汚れたスポブラを身につけて元の服に着替えた。

一緒に昼ごはんを食べるつもりだったが、かなり時間も経っていたしで、マナは今日は一旦帰ることになった。

「今日はありがとう!今度デートしよ!」

正直毎回家に連れ込んでヤりたいが、女の子を喜ばせることも大事である。

マナ「うん!ありがと!次も楽しみにしてる!」

2人でキスし、その日はバイバイした。

俺は部屋に戻り、今日のことを思い出していた。

①マナの練習用の水着を汚したこと。

②スポブラをカピカピにしたこと。

③実を言うと、風呂の時にハミ乳にキスマークを付けていたこと。

①については結局引退まで使い続けたらしい。

水泳部の男どもにエロい目で見られていただろうが、まさかザーメンで汚された水着を使っていたなんて考えもしないだろう。

②のブラは卒業まで体育で使い続けたそうだ。

体育祭のこともあり、体育でもエロい目で見られていた(ヨシの証言)が、まさかその時いつも着けていた下着でパイズリしてぶちまけた男がいるなんて誰が想像しただろうか。

③についてはどうなったかは知らない。

日焼けで見にくかったのもあり、本人も気づいていなかったかもしれない。

しかし、男からじろじろ見られるであろう水着からはみ出るやわ乳に、巨乳好きの男に好き放題遊ばれた証を数日間にわたり、部活内で男どもに晒し続けることになる。

何か黒いしみがある…くらいには思っても俺が吸い付いたキスマークだとは並みの中学生には思いもつかなかっただろう。

そんなことを考え、本日3回目の射精を迎えた。

ちょっと長かったかもですが、今日はここまでにします!

次回(要望あれば)卒業式編を書こうと思います。

ありがとうございました!

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