巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 ⑥

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続き書いていきます。

マナと連絡を取らなくなり、晴れて大学一年となった俺はネットで素人のJKの画像を漁っておかずにしようとしていたところ、偶然にもマナの画像を見つけてしまった。

 

体育祭の写真らしく体操服を着ており、顔を一部隠していたがすぐにマナだとわかった。

正面からの写真だったが、背が小さいながらもたわわに実ったピッチピチの胸元はやたらと目立ち、相変わらずおっぱいの迫力はすさまじかった。

現実だけでなくネット上でも男どもを魅了しているのか。

学校だけでなくネット民の妄想の中で、無理やり服を脱がされぐちゃぐちゃに乳房を揉みしだきながらもチンコを挿入され、魅惑の爆裂ボディに抱きつきながら快楽に身を任せて中出ししたいと何人の男が思ってるだろう。

(俺はこの女を貪ってたのか…)

(今何カップあるんだろうか…)

ゴクリと唾を飲み込み、画像を即保存しパンツを脱いで、かつてパイズリした時にこっそり撮った写真と見比べながらシコってその日は寝た。

次の日もマナの画像を見ながらシコった。

その次の日もマナの画像を見ながらかつての記憶を隅から思い出してシコった。

まだ男に見られたこともなかったマナのおっぱいにチンコを押し付け腰を振り、パイズリで思いっきりぶっかけ谷間をザーメンでベタベタにした時…

マナが生理でエッチできない時にフェラさせながら両乳を贅沢に揉みつつ豪快に口内射精した時…

正常位で激しく突き、腰を反らしおっぱいをぶるんぶるんさせながら地声の低さからは想像もできないマナの喘ぎ声を聞きながらぶちまけた時…

お互い快感に飲まれ、生でセックスし、外に出ししたと見せかけてその直前に実はそのまま膣内にちょっと自分の子種を植え付けていた時…

細かい記憶も呼び起こし、狂ったようにオナニーを続けた。

しかし、オナニーでは満足できなくなった自分自身がいた。

揉みたい…

あの豆乳首舐め回して唾液だらけにしたい…

セックスしたい……

誰もが爆乳と認めるマナの身体をもう一度…貪りたい…独り占めしたい……

眉を寄せ、顔を赤らめながらチンコを挿入されみっともなく喘ぐマナを想像する。

そう思った時にはLINEを開き、マナに電話をかけていた。

コール音が鳴り、それが途切れた。

マナ「………はろー?」

「……えっ…ハロー……」

マナ「………」

自分から電話かけといて何話せば良いんだ!話題くらい考えておけば良かった…

コミュ障を発揮したが、マナが口を開いた。

マナ「大学受かったらしいやん、おめでとう」

受かったという連絡もしてなかったが誰から聞いたのだろう。

「ありがとう、マナは最近何してる?」

それからは色々話した。

学校のこととか水泳のこととか。

俺は大学では部活やサークルに入っていないことも。

話題は次第に移り変わり、男事情へ。

マナ「で、この前映画見てきた。」

「……そうか。さすがモテるな。」

最近同じ水泳部の後輩と2人で遊びに行ってきたらしい。

聞けばその後輩の男子は中学が同じで高校から水泳部に入ったらしい。

(これは俺と同じ相当なおっぱい星人かもな……)

マナがどう思ってるか知らないが、男の方は確実に狙っているだろう。

かつて、マナが中3の体育祭でぴちぴち巨乳をリレーや徒競走、ダンスなどで揺らしまくり、数々の男子生徒を虜にしたのだ。

マナと付き合えたらあのおっぱいを自分の手で独り占めに…

皆考えることは同じで体育祭後あからさまにモテ始めたマナだ。

俺がもし自分の入った高校の水泳部にそんな好みの女がいると知ったらワンチャン掴みに行くだろう。ワンチャン無くてもおかずに困らないレベルで目の保養になる。

………

(なんだろう、この胸の締め付けは…)

寝取られってこんな感じなのか?なんだか気分が悪いような…胸の鼓動がドクドク聞こえてきた。

ただ、マナのことを今すぐにでも無茶苦茶にしてやりたいのは確かだった。

「じゃあ、俺とも遊んでよ」

マナ「…いつにする?」

それから話はとんとん拍子に進み、来週末に遊びに行くことになった。場所は初デートにも使った行きつけのショッピングモールだ。

(ここで決着をつける…)

そう思った俺は行ったこともなかった美容院に行き、バイトの収入はまだだったので入学祝いで祖母からもらったお金で服を新調し、今までまともに気を遣ったもないワックスにもこだわり、準備を重ねた。

そして当日、

マナはラフなトレーナー姿だったが胸元が飛び出てる。

(トレーナーは普通飛びでねぇだろ…ニットじゃあるまいし…)

心の中でツッコミながらも一緒に歩き回った。

正直この日何をしたのか覚えていない。

だが、マナの口数の少なさや態度から見て昔と同じ感情を抱いてるのはわかりやすかった。

(ここまで来れば俺のもんだ。)

帰り道はあえて電車に乗らず(ゆーて3駅くらい)手を繋ぎながら歩き、

「今度うち来る?」

マナ「……うん……」

「いつ空いてる?俺は基本いつでも空けれる。」

大学の悪いところだ。1回2回休んだくらいで落単することはない。

マナ「来週体育祭あって、その次の週の月曜休みだからその日とか?」

マナの高校は5月中に体育祭をするタイプらしい。

「決まりで。」

(うおおおおっっしゃああああぁぁっ!

おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっっっぱぁぁい!)

ゆっさゆっさと揺れるおっぱいを横目で見ながら、心の中で何度もガッツポーズを繰り返した。

その日は無事に終わり、それからはマナのおっぱい揺らし好き放題犯す自分の姿を想像しながら授業、バイトへ勤しみ、1人オナニーしそうになったら筋トレで気を紛らわし9日分溜めた。

いよいよ当日、

起きてから風呂に入り、出かけるわけでもないのに髪を整えマナを待っていた。

窓からぼんやりと眺めていると、横からスッとマナが現れた。

前の楽な格好とは違いオシャレで、足を前に出すたびにぷるぷると胸元が揺れる。

成長したのだろうか?変わっていなくとも久しぶりに見たら大きく感じるのだろうか。

どちらにせよ、女子高生とは思えないその迫力に胸の高まりと同時にごくりと唾を飲み込む。

外まで行き、家に招き入れたがちょうどゴミ出しに出ていたご近所さんに見られてしまった。

挨拶はしたが、親にチクられたらだるいな〜、とは思いつつ目の前の女をどうしてやろうかと胸が高まる。

玄関のドアを閉め、後ろからマナの両肩にポンっと手をかけそのまま自室へ連れて行く。

マナをイスに座らせ、少しだけ談義。こういうのはじっくり行こう。時間はまだまだある。

マナは最初ずっと話していて、愚痴が始まった。ストレス溜まってたんだろう。

マナ「話聞いてくれるだけでいいよ〜」

30分くらい話したが、マナが首をぐるぐる回す。

「肩揉んだげよっか?」

マナ「え、ありがとう〜」

座っているマナの後ろに立ち、肩を持ち親指で後ろから斜め上に向かって押し上げる。

ついでに上から胸を見下ろす。滝だの富士山だの雪山だの絶景なんてくだらない。

別にそんなことは微塵も思っていないが、マナの二つのお山も相当なもんだった。背が小さい分余計に大きい。

(大きくなったのか?えぇ?どうなんだ?)

マナと話しながらも上から見下ろす目線と意識は胸に集中する。

そのまま肩を揉み、親指でぐっぐっと押していく。

最近知ったが俺の肩揉みは上手いらしい。肩の凝りやすい巨乳の相手をすることが多いからだろうか。

(このまま下に手を下ろして揉みまくりてぇ)

悪魔が囁くが、我慢すればするほど解放した時の快楽は半端ないぞと自分でなだめる。

そのまま数分揉み、肩から手を離し両腕をパンっと叩く。

「はい、終わり!」

マナ「ふぃ〜、もう終わりか……」

「料金12万円。あ、現金で。」

マナ「おい!てかそんなに現金持ち歩いてる人いる?」

「え〜、困ったなぁ。じゃあ女の子だから特別にタダでいいよ。」

マナ「いや〜、チョロすぎるなぁ〜」

(まんまと男の家に誘われやって来る君が言うのか…)

マナは立ち上がり、漫画を取りに棚の方へ向かう。

「いやいや、お金はいらないけど……」

後ろからガバッと抱きつく。

マナ「ひっ……」

「しっかり払ってもらわないと。」

そのまま首筋に吸い付く。抱きついた両手でおっぱいを持ち上げる。

(やっばマジデケェ……)

この重さからもわかるが、マナのおっぱいは体積が半端なくでかい。ずっしりとした重量感を満喫しながら耳に吸い付く。

マナ「あっ…あっ…」

後ろの見えないところから耳を舐め、じゅるじゅる音をマナにしっかり聴かせるように舐める。

執拗に舐めたら反対側も。悶えるマナがたまらない。

「今何カップ?」

マナ「はっ…あぁ…」

「ねぇ?このやらしいおっぱい何カップ?」

唾液でテカる耳元で、両乳の下を持ち上げ揺らしながらこの爆乳が何カップなのか問い詰める。

マナ「はっ、もう……エッチ……」

(俺が性欲強いのは知ってるくせに。)

マナの首をこっちに向かせ、唇に舌をねじ込み、両手で豪快におっぱいを揉む。もう手に収まる気配は無い。

次第にマナが崩れ落ちそうになったので、一旦支え、これを機に布団を敷き俺の前に座らせながら再び揉み揉みタイムを再開する。

乱暴にシャツを捲り上げ、初めて見るピンクのブラが現れる。

少しブラがずれたら乳首が見えそうなほどパツパツで、乳房のでかさに驚かされる。

ブラからはみ出る乳房をたぷたぷとおもちゃのように遊び、いよいよブラを剥ぎ取った。

「Hの70……?」

さっきマナがエッチ…って言ってたのはそういうことか…見たこともないアルファベットに驚きと感動が溢れる。下の数字も大きくなったが、多分肩幅が広くなったせいだろう。

高校生でHカップの女の子なんてそうそういないはずだ。昔からおっぱいに目をつけてたがここまで大きくなるとは期待以上の成果で、過去の自分を褒め称えてやりたい。

俺がニヤニヤしながら感動している一方、マナは顔を真っ赤にして両手で顔を覆っている。隠すところが違うだろう。

両腕をどかし、後ろからマナの乳を手のひら全体で鷲掴みにしながら形を変えるようにぐにゃぐにゃと揉みまくる。俺は身長こそ並だが、俺より手の大きい男はかなり少ない。それでいてこの大きな手全体でも覆い尽くせないマナのデカい乳に感謝で一杯だった。

揉んでいるうちに我慢できなくなり布団に押し倒す。両手でおっぱいを隠すで手首を掴んでニヤつきながら舌なめずりをし、ガバッと広げる。

でかすぎるおっぱいが重力で左右に向かって少し垂れている。それでいて乳首は昔と変わらず小さいままだ。写真集にでも出したら爆売れしそうなビジュアルによだれが出そうになる。

「……すげぇ……この1年で何人に揉まれたの…?」

マナ「そんなんあるわけないでしょ!」

珍しく怒った顔を見せたので少し焦る。

だが、この1年間誰も手が出せていないと聞いて、経験人数1人の高嶺の花をまた自分1人で好き放題できると思うと、この境遇に神に土下座してでも感謝したかった。

マナの上に乗りながら、下乳から両手で搾るように掴むとロケットのように乳首を先端にして乳房がむぎゅぅ〜と溢れ出る。

爆乳ゆえに大きめの乳輪、それにしては驚くほど小さい豆乳首に照準を合わせて唇で吸い付いた。

マナ「ひゃっ……んっ…」

口の中で乳輪の周りを舌で回す。その後乳首の頂上に向かってあらゆる方向から舌先でそっと舐め、たまに乳首を押しつぶすかのように舌全体でベロぉっと舐める。そして付着した俺の唾液を染み込ませるように乳首をちゅう〜っぱっと吸い上げる。

マナを恥ずかしがらせるために、

じゅるっじゅるるるる、

ピチャピチャピチャピチャ

はむっ…ちゅ〜〜っ

とわざと大きな音を出して舐め回す。

マナ「はっ……んっ…」

マーキングするかのように唾液まみれにし、反対側も同様に舐める。

「おっぱい美味しい…」

「高校でも1番デカいんだろ?」

「あ〜最高……じゅるっ…みんなマナとエッチしたがってるよ…」

思いつく限りの恥ずかしい言葉を投げかけ、Hカップにまで成長した低身長JKの爆乳を弄ぶ。

それから1時間はおっぱいをいじり倒した。ブラから確実にはみ出る部分に濃いキスマークを両乳につけたり、両乳をくっつけ乳首を同時にペロペロちゅっちゅしたり。

おっぱいを思う存分楽しんだ後はパンツを脱がし、クリをいじる。

くぱぁと広げ、小さな突起物に舌這わせると

マナ「はあぁぁぁぁ…くふぅ…あぁ…」

口に手を当て目を瞑りながら声を出す。愛液が溢れ出てくるので舌を離し、指を2本突っ込んだ。

マナ「あぁっ…はあぁぁ……」

今まで見たことないような恍惚の表情でうっとりしている…自分の指では届かない気持ち良い場所を弄られてるからだろう。

何十回と君のマンコを弄んだと思ってるんだ、感じる場所くらいドンピシャで覚えてる。

Gスポットを刺激し、少し激し目に手マンを開始する。

マナ「あっ…あっあっあっちょっ…あぁぁ」

指を動かすたびビチャビチャと音を立てながら愛液が溢れ出す。

「布団汚れちゃうね…ほらビチャビチャ言ってる…」

マナ「あぅぅあっはぁやっ…ごぉ…ごめんなさいぃぃぃっ…」

俺はかなりSなんだろう。ただの指如きで屈服させる感覚がたまらない。

まぁ、昔から下品の象徴みたいに扱われるフルボッキしたチンコをマナの最も大事な部分に差しこんであんあん喘がせるのが1番だが。

マンコから指を抜き、ビチャビチャになった指をマナの太ももで雑に拭き取る。

いよいよゴムを取り出し、装着する。

今日はフェラは無しだ。目の前でみっともなくだらだらと愛液を垂らし股を広げつつうっとりした表情でこっちを見つめてくるこの女を今すぐめちゃくちゃにしてやりたい。

両膝を掴んで入口にチンコをあてがい、そのままゆっくりと挿入していく。

マナ「あっぁぁぁ……」

入れられた瞬間マナは目を閉じ、吐息なのか声なのかわからない音を発する。

(あ〜、ついに入れちゃった…)

あらゆる男を無意識にたぶらかしてきたであろうマナのマンコに1年以上ぶりの挿入を果たし、そしてゆっくりと腰を動かしていく。

マナ「あっ…んっんっあぁ…はっ…」

「お〜気持ち良い…はぁ…」

ぷるぷる揺れる乳を掴み、腰を振る。指の間から乳房が溢れ出るかのような柔らかさに息子はさらに硬くなる。

(そういえば、今日体育祭の分の休みなんだっけ……)

チンコを出し入れしながらふと思い出す。

マナの体操服姿と、男に見られながら恥ずかしそうに競技に出場するマナを拝められないのは残念だ。

だが、今頃隠し撮りしたマナをおかずにシコっている男も複数いるだろう。実は今こうやって食われているとも知らずに…

そう考えるとたまらなくなり、皆のおかずの象徴ともいえるおっぱいを強く握り、背中を丸めて吸い付いた。

マナ「ああぁぁ、それっきもちいぃぃ…あぁ…」

「おっぱい気持ち良いの?」

両乳首をくっつけ、びちゃびちゃ舌を弾きながら同時に舐める。

マナ「うぅんきもちぃぃぃっはぁっあぁぁ……」

乳首だけでなく乳輪や乳房をも舐め回し、自分の唾液でテカテカに光るおっぱいを見下ろしながら突く正常位はたまらなかった。

興奮して少しペースをあげていく。

マナ「あんっあっあっあっあぁぁんひぅっ…」

パンパンと部屋に音が鳴り響く。

「パンパン言ってる…はぁはぁ…パンパンされるのどう?」

太ももの付け根が激しくぶつかる。

マナ「あっあっあぁっ…つっあぐぅあぁ…」

「ん?どう?」

奥に突いて上に向かって少し突き上げ、その上ペースを早める。

マナ「あぁっうぅあぁっ!はっきっきもちひぃぃですぅぅ」

いつのまにか敬語に変わっている辺りドMなんだろう。やっぱり相性は抜群に良い。

「はぁっじゃあ…パンパンされて気持ち良いって言えよ…」

心なしか言葉遣いが荒くなる。

マナ「あっあぁ…パンパンされてぇ…あぁいやぁんっきもちいぃぃ……」

そのまま腰を突き上げ、乳首を優しくつねる。さっき舐めた唾液がローション代わりになる。

マナ「あぁぁあぁダメダメあっあっあっあっふぐぅあぁう……」

腰を逸らし、びくびくと振動する。

振動と共に乳房が揺れ動く。正常位イキしたらしいが、ちなみに正常位でイッたのは初めてだった。

「気持ちよくなっちゃった?」

マナ「はぁっ…はぁ…」

こくりと頷く。

「じゃあ俺も気持ちよくしてよ。」

今度は俺が仰向けに寝転がり、ビンビンに反り立つチンコを指差して騎乗位するように指示する。

マナは起き上がり、息を切らしながらチンコを見つめる。

意を決したように俺にまたがり、チンコを手で持って入口に当てる。

マナ「ぁぁぁ……」

甘い吐息とともに片手で口を抑え目を瞑りながら自分のマンコにチンコをくわえる。

自分で入れて気持ちよさそうにするマナはなかなか堪える。

「動いてよ」

騎乗位のまま腰を前後に動かす。奥に当たるのが気持ち良いらしく、「んっ」と声を出しながら腰をくねらせる。

目の前にはマナが眉を細めうっとりした目でこちらを見ながら腰を動かしている。それはそれで良い眺めだがそのうち飽きてくる。

「上下に動かして」

マナはそのまま勢いよくピョンピョン飛び跳ねるように腰を上下に動かす。

マナ「んっ、んっ、んんっ、あっあっ」

下に腰を下ろすたびにあんあん声を出し、乳は一瞬宙に浮いてから元に戻る。今まで見たことない光景に思わず笑いが出る。

「すげぇ…おっぱい踊ってるみたい…ぶるんっぶるんって」

マナ「はぁんっあっんっんっうるっさいっ…んっ」

「グラビア脱がせて騎乗位させたらこんななんかな…」

マナ「あぁ…んっんんんうっあっだまって…あっ」

生意気な口を聞きながらも、自分のデカすぎるおっぱいをおちょくってくる男のチンコで快感を得ようと腰を振るマナ。

AVでもなかなか見れなそうな迫力満点の騎乗位に、思わず変な声が出そうになる。みんなこの子に騎乗位してもらいたいと思っているだろうに…なのに俺だけ贅沢な思いができて優越感がハンパじゃなかった。

「おぉっ…やわらけぇ…」

揺れる乳をグニャグニャと揉む。

マナ「はぁっもっ…エッチぃ…あぁっ」

「俺が変態なのは知ってるだろ…こんな爆乳で男を挑発してるくせに…」

マナ「はあっそんなことないぃぃ…」

「俺だけじゃない…みんなマナとヤリたがってる…この体好きなだけ犯したいって…」

マナ「はあっ、あんっあっんっやめて…」

「マナのおっぱいむちゃくちゃにして…1番大事な所に汚いチンコねじ込んで…そのまま射精したいって…」

マナ「はっあっあんっもぉやだぁ……」

「俺もそうだからな…マナのマンコに思いっきりぶちまけて…なんなら種付けして妊娠させてやりたいって…」

思いつく限りのいやらしい言葉をぶつけまくる。

マナは真っ赤になりながら恥ずかしそうに片手で顔を隠す一方、豪快に腰を動かしてくる。

表面的な行動と、快楽を求める行動とのギャップが堪らない。

マナ「ハァハァっ…も…もダメ…」

部活を真面目にやって体力がついたのか、長い時間腰を動かしていたがいつしか限界が来た。

マナ「はぁはぁっ…」

こっちに向かって倒れ込み、顔の横に手をつきハァハァ息を切らす。目の前には食べてと言わんばかりにキスマーク入りの巨大な果実が垂れ下がっている。

もう巨乳という括りからしっかり卒業し、「爆乳」に進化したおっぱいは四つん這いになることで顔の目の前に乳が垂れ下がっている。

「あぁ、舐めろってこと?笑」

チンコは突き刺したまま目の前のおっぱいを両手で鷲掴みにし、乳首をくっつけて大きな口を開けベロベロと舐め回した。

マナ「はぁっんっ…ちょっとまって…あっ…」

大量に唾を塗り、前戯の時とは打って変わってわざとらしくじゅるじゅると大きな音を立てて乱暴に舐めまくる。

そのまま上に乗っているマナに向かってチンコをゆっくり突き上げていく。

マナ「もう…ちょっとぉ…あっあぁっ、っもうや…あぁ…」

「もうもうって牛さんか?乳でかいもんね…ハァっ、ほら、もっかいモーモー言ってごらん。」

腰のペースを早めていく。揺れる谷間に顔を埋めながら両手で尻の感触を楽しみつつ上から押さえつけ、欲望のままにチンコを突き上げていく。

マナ「あんっあんっもうっ…さいてぃ…あぁっやだっ…」

口では嫌々言いつつも、俺の陰毛がマナの愛液でたっぷり濡れている。

「気持ち良いんだろ…はぁはぁ…俺も最っ高に気持ち良い…あーやばすぎこれ」

突き上げるたびに揺れる谷間に顔を埋め、息苦しい。もしこのまま死ぬことができたらおっぱい星人としては本望だ。

ぷりぷりのおしりを両手で鷲掴み、谷間に顔を埋めながら息子を出し入れするという、これ以上ないほどマナの身体を全身で楽しむ。

上にいるマナが責める立場のはずなのに下から乱暴にパンパンパンと突かれ悶えまくる。

それなのに俺の動きに合わせてマナもセクシーダンスを踊るかのように腰を動かす。

マナ「あっあああ…んっんんんーあぁっっ…」

「腰動いてんじゃん…はぁっ、そんなにチンコ食いたかった?」

マナ「あぁっあっあっあっんんっ…」

「チンコ入れられたかったんでしょ?はぁはぁっ…1人オナニーしても奥まで届かないもんね…」

マナ「あぅっあぁ、うる…っさい…あぁダメぇ…」

「俺もマナとセックスしたかった…こうやって…」

AV男優のラストスパートのように腰を打ちつける。

マナ「はぁあんあんあんダメはげしいっあああ」

目の前で乳がぶるぶる振動する。マナをむちゃくちゃに食い荒らしてる感じがしてたまらない。

しかし、俺も腰の感覚がなくなるほど疲れてしまい、チンコを奥に突き刺したまま汗ばむマナをそのまま抱きしめ休憩。

「気持ち良い?」

マナ「はぁっ…うん。」

「激しいの痛くないの?」

マナ「痛いより気持ち良いが強いかな…」

やっぱドMだ。

「ね、後ろから突きたい」

俺はそう言うとチンコを抜き、マナを四つん這いにさせ、おらケツ出せと言わんばかりにお尻をパンパンと叩く。

マナは四つん這いのまま動物の交尾のようにお尻を突き出す。割れ目から滴る液体を指でなぞり、チンコを突き刺した。

マナ「んっ…はぁぁ……」

チンコを入れた瞬間マナが反応する。息子挿入時のこの声はかなり好きだ。

俺は逃げられないように腰を掴み、腰をゆっくり動かした。

マナ「ああっ、あっ…あ…あぁっ…」

奥に押し込んでマナのお尻とパチンとぶつかる。そのたびにお尻が波打つ様は最高だった。

「ハァハァ、ケツでけぇ…おっぱいもでかけりゃココもデカいなぁ…」

突きながらお尻をぱちんと軽く叩く。

マナ「あっ…あぁっちょっと…あんそれダメ…」

段々腰のペースを上げていく。横目にマナのおっぱいを覗き込むとビンビンに勃った乳首を垂らしながら揺れまくっていた。

(さっきまであそこに顔埋めながら腰振ってたのか…)

そう思うとチンコがより一層硬くなる。おっぱい星人故、バックでも揺れる乳を眺めながら突きたい。

「ね、手貸して」

そう言い、マナの左手を手に取る。マナの身体が少し横を向き、左乳が見える。

そして一方的に手を持ちながら再び腰を動かす。

マナ「あぁっまたっ…あっやんっんっんっあああ」

「おー揺れてる…マナ、自慢のおっぱい揺れてるよ…」

マナ「も….う…あっ…いつもみてたでしょ…」

腰を突く快感だけでなく、乳揺れもじっくり堪能し贅沢な状況に興奮する。ふと前方を見ると、もう電源を抜いて使ってないテレビにうっすらと行為に及ぶ2人の姿が反射している。

俺はマナの両手を取り、腕を引っ張りながらさらに奥に押し込んでいく。

マナ「あっああああぃやっばいぃぃそれぇ…」

腕を引っ張られることでマナの上体が起き上がり、テレビにおっぱいの揺れがしっかりと映る。

「はぁはぁっ気持ち良い…気持ち良いよマナぁ…」

マナ「あっはあう…あっおく…奥っあっあぁん…」

「すごい、マナ浮いてるね…はぁっサボテンみたい…」

マナ「んんっいみっわかんないぃぃあぁあ」

何度も同じ言葉を使うが最高だった。顔もそれなりに良く、高校に1人いるかいないかレベルのダイナマイトボディの素晴らしい女の処女をかつて奪い、なお今になってもこんなおもちゃみたいに乱暴に弄ぶことができて優越感だけで射精感が近いてくる。

俺はそのまま腕を掴んでマナの身体をまっすぐに起こし、すぐさま抱きついておっぱいを乱暴に掴む。互いの汗を感じながら全身で密着し、腰を振った。

この体勢は少しチンコが痛かったが、気にせずそのまま突いていく。

マナ「はぁっあぁっんすご…あぁっ」

「気持ち良い…舌出して…ほら…」

マナの首やほっぺを舐めながら言い、マナもこっちを向き唇を重ねる。

マナ「んっんんっふっふぐっんんん…はぁっ」

「あぁあぁ…気持ち良い…出して良い?」

あまりの気持ちよさに我慢できない。

マナ「んっんんっああっいいっよっおぉ…」

「あぁ出ちゃいそう!このまま中に出すよぉ!」

マナ「あぁっひっいよぉあぁあああ」

マナのおっぱいをしっかりと両手に収め、マナの匂いを間近で感じながら、パンパンパンパンと腰がいかれるくらいスピードを上げ、フィニッシュまであと数秒。とてつもない快楽が迫り絶頂に向かって突き進む。

マナのことが好きな男は何人いるのだろう…

マナのおっぱい目当てに告ったやつは何人いるんだろう…

昨日マナのことを考えてシコった奴は何人いるんだろう…

ごめんね、君たちの代わりに俺がいっぱい気持ちよくなってあげるから…

そんなことをふと考える。

「あぁっ出ちゃう…あぁイックっあぁイク!」

マナ「あああんあんいやぁあぁ…あぁ…」

びゅるるるぅっと効果音が頭に響き渡りそうなくらいマナのお腹の中でチンコが激しく波打って射精する。その振動はなかなか収まらず、しばらくは中でドクドク振動したままだった。

マナ「すごぃ…ビクビクしてる…」

男に気持ちよく射精されたマナとともに前のめりに倒れ込み、お互いハァハァと息を切らしながらもゆっくりチンコを抜いた。

ゴムにはかなりの量の精液が溜まっており、もしこの世にゴムがなかったら速攻妊娠しそうな量だ。

それに1発でここまで出させてくれるセックスをさせてくれたマナに感謝でいっぱいだった。

大量に射精し、ゴムを抜いた後もボッキが治らないザーメンまみれのチンコをマナに押し付けながらイチャイチャしだす。

「めっちゃ気持ちよかった…ほんと男冥利に尽きるわ…」

マナ「なにそれ笑てかおっぱい揺れすぎとか言われんのめっちゃ恥ずかしい!」

「そっちの方が興奮するでしょ。それに事実だし。ほら、こうやって…」

おっぱいに両手を当て、ぷるぷると揺らす。こんな些細なことができるのも今も今までも俺1人だということに今さらながら気づく。

「そういや、ここ一年で何人と付き合った?」

マナ「だから付き合ってないって!てか別れたつもりもなかったし!」

「そりゃ嬉しいこって。じゃあ俺と付き合ってるって周りは知ってんの?」

マナ「さぁ…仲良い友達には言ったかも。あとミサキちゃんは知ってる。」

ミサキちゃんはマナの姉だ。お胸は近似すればぺったんこだが。

「へー、じゃあ俺とセックスしまくってたのみんな知らないんだ?」

マナ「それは友達にも言ったことないな…こんな変態なんてバレたくないし…」

「変態って俺のこと?」

マナ「あぁまぁそれも含めてかな…」

そんな感じの会話をし、マナの経験人数が1人だということを再認識すると射精してもまだ数分のチンコが再びそり返り、またムラムラしてくる。

マナに覆い被さり、おっぱい大好きな俺は赤ちゃんみたくマナの乳房を掴んでちゅうちゅうと吸い上げる。

マナ「あっ…ちょっと…もぅ、おっぱい好きすぎ…」

「そりゃこんなエロい身体を前にして我慢できるわけないじゃん…もっかいヤラして」

マナの左乳首をバキュームみたく思い切り吸い上げる。

マナ「んっ、わかったから…ちょっと休憩しよ…」

「ムラムラする…じゃあパイズリしてよ」

起き上がり、マナを半立ちにさせる。

すぐに谷間にチンコを押し付け、温かくも柔らかい乳房に包まれる。

「唾垂らして…やり方覚えてる?」

マナ「多分…こぉ?」

ドロぉっと唾を垂らし、間にちんぽを挟みながらおっぱいを擦り合わせヌルヌルとしたちょうど良い潤滑油が出来上がる。

「おぉ、そ、そのまま動かして…」

マナ「んっ…」

重たそうに乳を持ち上げ上下にゆさゆさと動かす。

チンコの四方が完全におっぱいに包まれ、マナが乳を動かすたびに鬼頭が飛び出してはまた隠れてを繰り返す。

AVでもなかなかお目にかかれないパイズリに思わず「うっ」と変な声が出る。

「あぁ〜気持ち良い…ね見てよ、マナの唾でぐちょぐちょ言ってる…」

マナ「そういうこと言わないの…めっちゃ重い…」

おっぱいを持ち直し、再びチンコを挟んで上下に動かす。

初めてプールで偶然マナのおっぱいに触れた時から考えていた。マナの懐にもぐり込み、マナの成長したおっぱいを食えたらラッキーだと。その時Eカップにまでなっていれば超ラッキーだと。

それがあろうことかEよりもそこから3段階も大きいHカップにまで成長するなんて。グラビアに勝るとも劣らないような女の成長を、段階的に1人で独り占めして楽しめるなんて今後先の人生一度も無いだろう。

「マナいつ頃からおっぱい大きくなったの?」

マナ「覚えてない…はぁっ中学上がる前とかかな…」

「じゃあ、俺がいつからマナのおっぱい見てたとか知ってる?」

マナ「はぁっ最初に触られた時じゃないの?」

ぬちゃっぬちゃっと音を立てながらおっぱいが揺れる。

「マナが中1の時から見てた…水着越しとか、決定的なのはマラソンしてた時…」

思い出を語るかのようにカミングアウト。マナはぶっと吹き出してしまった。

マナ「やっば笑マジで変態じゃん笑」

上下に揺らすのをやめ、鬼頭を包み込みながら左右の乳を小刻みに早く揺らす。

「おぉおぉ、ちゃんと覚えてるじゃん…たまらん…」

マナ「何回もやらされたからね…ほら、気持ち良い?」

上目遣いでニコニコしながら聞いてくる。あ〜絶対わかってやってる。

さっき出したばかりなのにこの女を屈服させてやろうとばかりにチンコがギンギンに硬くなる。

「ねぇ、そのまま持ち上げといて…出したい…」

マナ「うん、いいよ。出す時だけ言って。」

マナはおっぱいでしっかりと挟み込み、再び唾を垂らす。そのまま俺は腰を振りまくった。

ぬちゃぬちゃ音を出しながら谷間でチンコが暴れる。

「ハァっ気持ち良い…久しぶりのパイズリ…思いっきり出すから…」

マナ「どうぞ、好きなだけ出して良いよ」

ピストン運動するかのように腰を振る。

いつ見ても白く綺麗で大きなおっぱい。そこにチンコが包まれ欲望のままに腰を動かしマーキングのごとく思いっきり射精し自分のきったないザーメンでベトベトにできる…

そんなゲスなことを考えると射精感が近づいてくる。

「そろそろ出ちゃうかも…後はお願い…」

マナ「うん!いっぱい出していいよ」

役目を果たそうとチンコがギンギンに膨れ上がり、股間がだんだん気持ち良くなってくる。

そういえば晴れてマナと同じ高校に入れて水泳部にも入った後輩の男の子がいたんだっけ…

マナと遊んで、告白して付き合いたかったんだろうなぁ…

あわよくば2人密室でこの綺麗なおっぱいを自分の手で好き放題揉んで吸って舐めて挟んで射精したかったんだろうなぁ…

今腰振りをやめてももう止められないくらい射精前特有の気持ちよさに脳も体も支配される。

「あぁあぁ出る…このまま出すよ…あぁイクっイッ…」

全力で腰を振り、マナの首元に向かってビュルルルっと精液が飛び出す。

マナ「っ!すっごい……」

マナは鬼頭を抱擁間満載の谷間で包み込み、びゅっびゅっと出てくる残りの精子を乳房の中で受け止めてくれる。

射精が収まり、マナのおっぱいから解放される。

マナが抑えていた乳房を離すと、谷間にはどっぷりと白濁液が両乳に付着し、その液体が下に向かって少しずつ滑り落ちていく。

顎から谷間の下、それから乳房の内側まで己のザーメンで汚すことができ、この光景におっぱい星人の俺は大満足だった。

パイズリは気持ち良くないなんて巷では言われているらしいが、そんなの2流3流の女しか体験したことない戯言だ。完全に包み込まれるほどの乳房の中での射精、そしてこの光景。味わってみれば世界が変わるはずだ。

「気持ち良すぎ…今度もお願いしていい?」

マナの両方のおっぱいを持ち上げ、谷間をくっつけては離し、自分の白濁液をさらに乳房全体に広げる。

マナ「しょうがないなぁ…でも私も気持ち良くしてよ」

今日は2回だけだが、2回ともとてつもない量が出た射精と濃い快感に満足し、それからはマナの身体も拭かずにそのまましばらくイチャイチャした。

精液がマナの陰毛まで辿り着いたのに気付いてからティッシュで身体を拭き、その日はお開きとなった。

その日夜寝る時、マナと行為をした布団に1人寝そべり、布団に着いたマナの愛液の匂いを嗅ぎながらオナニーに夢中になった。

結局その日は終わり、再び付き合うことになった?俺たちは夏休みが終わるまで時間があれば楽しみ尽くした。

夏休み中、マナが部活を引退してからは使わなくなった水着を着せ行為に及んだ。胸がデカすぎて胸元を上から見ると若干水着が浮いてるのを見て笑ってしまった。

マンコの部分だけ水着をずらしてバックから挿入し、水着の中に手を突っ込んでモミモミしながらそのまま中で射精した。

また、別の日にはマナが生理だったので本番は無かったが、まだ卒業まで使うつもりの体操服とスポブラを着せ、手コキとパイズリを何度もやり、スポブラを中心に体操服も自らの精子で汚した。

夏休みを終えると、受験もありマナと会う機会が一気に減ったが、専門行くらしいので落ちるとかの心配はしなくても良さそうだった。

そんな中、クリスマス直前に事件が起こった。

マナ「別れない?」

え…

衝撃だった。

少しの間連絡を取っていなかったが、嫌われるようなことをした覚えも無いし、頭がパニックになる。

「…なんで?冷めた?」

マナ「うーん…返事になってないと思うけど、多分私より良い人いると思うよ。」

そんなことない!と言えば良かったかもしれないが俺は嘘がつけない。

そうか、わかった。それから今までありがとうとだけ伝えそれからは連絡も取らなかった。

それからはひどく落ち込み、1週間は寝込んだ。

そのうち大学の友達から学校来いとLINEが来たので久しぶりに家から出て、授業を受けた。

失恋した時は勉強すれば良いとある偉人が言っていたのを思い出し、テスト前にもかかわらず資格の勉強に手を出した。もともと高校の頃から手を出していた簿記だ。

さすがにテストの勉強が中心だったが、無事にテストを終えてからは資格勉強に精を出し、平日は気が狂ったように勉強した。

バイトも週一だけで、サークルも入っていなかったので時間はあった。勉強し続けるうち月日はどんどん過ぎていきマナのことも忘れていった。

途中マナの姉のミサキちゃんと飲む機会があり、マナに彼氏ができたと知りショックだったが、それすらもモチベーションに変えた。

学年が変わり、資格を取ったらまたその上位の資格を目指し、その過程で新しい巨乳の女にも手を出しそしてまた学年が上がり、そのうち就職先が決まり、そしていつしか卒業間近になった。

2月のまだまだ寒い時期、俺は約3年ぶりに連絡を取った。

「今度食べに行かない?」

返事はすぐ来た。

マナ「いいよ、いつにする?」

あっけない展開に戸惑いつつも、マナと会う日を決めた。

マナと関わってから10年…ここでケリをつける…

今日はここまでにします。中途半端ですみません…

次回最終回です!

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