巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 ④

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多数の続編希望や、コメントなどありがとうございます。

おかげでモチベ上がっておりますが、自分の都合上投稿頻度が遅くなるので了承願います。

今回はGWマナ宅お泊まり編です。それでは。

マナの処女を貫通したあの日から、春休み中時間を見つけては2人で密会し、お互い全裸になり欲望のままに抱き合った。

付き合ってから一年半、俺はパイズリや手コキまでしかしてくれなかった腹いせ(?)と言わんばかりに腰を振っては中で快楽をぶちまけ、中学を卒業したばかりの経験人数たった1人の制服チビ巨乳の身体を食いまくり、

一方のマナは自分の指ではなく男の手で触られる感覚、男のイチモツを大事なところに入れられ奥を突かれるという、今まで感じたこともない快楽にのめりこんでいった。

そんな楽しい楽しい春休みを終え、2人とも高校生活を迎えた。

高校は別々だったが比較的近かった。

マナから相変わらず水泳部に入ったと知り、素直に嬉しかったのもあるが、またあの日焼け姿を堪能できると思うと心が躍った。

お互い部活があったので時間が合う日は限られていたが、放課後に待ち合わせしてショッピングモール(初デートのとこ)に一緒に自転車で行くこともあった。

高校に入ってから初めてそこに遊びに行った時、

マナとの思い出話に花を咲かせる中、

マナ「今度のGW空いてない?」

「5月の4連休?」

マナ「そうそう」

「全部空いてる」

マナ「友達おらんの?笑遊びに来る?」

俺は場所は知っていたが、マナの家には入ったことがない。

俺は一瞬心が明るくなったが、ふと疑問に思う。

「良いけど、親は?母親がランダムで家いるんじゃなかったっけ?」

マナ「パパと旅行行くって。それでミサキちゃんも彼氏の家泊まりに行くらしいし。」

ミサキちゃんはマナの姉で俺の同期。マナと違って胸はほぼ無い。

それよりも重要なことを聞く。

「それって泊まり?」

マナ「無理?」

いけるとも…イケますとも‼︎‼︎

「いや、泊まりにイク。ゴム箱ごと持ってくわ。」

マナ「じゃあ決まり!箱持ってきてもちゃんと持って帰ってよ。」

その日は一緒に自転車で帰った。

お泊まりの日までまだ2週間あったがオナ禁に注力し、いよいよその日が来た。

その日は昼から待ち合わせで2人でサイゼで昼ごはんを食べ、さっそくマナの家に向かう。

「んー、楽しみ!ベッドあるんだっけ?」

マナ「ある。そっか、いつも布団なんか。」

俺はノリノリだったが、マナは緊張してるのか少し口数が少ない気もした。

そうこうしているうちに家に着く。マンションのような団地のような。マナの部屋は最上階だったが、エレベーターは無い。

普段水の中でしか運動していない俺にとって階段はきつく、

「これ毎日登ってるってマジ?」

マナ「うん、夏は地獄やね。」

夏に比べてそんなに暑い季節でもないが少し汗をかいた。

ドアの前まで辿り着き家に通される。

マナ「どうぞいらっしゃい。」

「お邪魔しま〜す。」

中に誰もいないのは知ってるが一応。

廊下やリビングは特に変哲もなく、いろいろ物色してるとマナに怒られ部屋に案内され、部屋に入る。

(なんだか良い匂いがする…)

部屋はカーテンなど含めて全体的に淡い黄色のカラーで、本棚には少年漫画と少女漫画がほぼ半分ずつあった。

初めての女の子の部屋にドギマギする。

そんな可愛らしい部屋でこれからこの部屋の主人にたっぷりと卑猥なことをするのだから思わずニヤける。

俺はマナのベッドに腰掛け、

「隣、座りなよ。」

と声をかける。

マナ「いやいや、私のベッドでなんでそんな偉そうなん?笑」

と言いつつも隣に座る。

俺はマナの腰に手を回し、近くに寄る。

お互い顔を横に向け合い、見つめ合った後

チュっ

と唇を重ねる。まだまだ、こんなんじゃ物足りない。

もう一度唇を重ね、同時に腰に回した手をそのままそろりそろりと上に上げていく。

長袖のシャツの上からブラ紐を探し当て、それに沿ってゆっくり手を動かし、マナの最大のトレードマークである乳房をじわりじわりと片手で掴む。

マナ「んっ……はぁ……」

濃いめのキスをしながら、甘い吐息が聴こえてくる。

マナ「あ、あのさ…」

キスの合間にマナが言う。

「ん?」

マナ「えと、付き合ってくれてありがとう…」

「急やな、どうした?笑」

マナがこんなことを言い出すなんて珍しく、唇を離した。

手は離さなかった。

話を聞くと、俺が中学の時から好きだったこと、異性として見てくれるか不安だったこと、そのせいで自分から告白する勇気なんて全く無かったこと。

だから付き合えて本当に嬉しかったと今になってマナの口から伝えてくれた。

その間俺は片手でおっぱいを撫でながら真剣に聞いていた。

「いや〜、でもマナが最初に誘ってくれたのが1番大きいと思うなぁ。やから俺も感謝してる。」

服の上からさすさすと音を鳴らしながら言う。

おっぱい目当てだったなんて言えない。

マナ「良かったぁ…」

俺にもたれかかってきたので、再びキスする。

その後後ろに回り込み、両手でおっぱいを持ち上げる。

階段を登ったせいかさっきの緊張のせいか、汗っぽい首筋を舐めながら円を描くように両乳を大胆に揉む。

我慢できなくなり、マナにバンザイさせながら服を脱がす。

水色のデカいブラが露わになり、谷間に指を入れる。

ぷにぷにで柔らかい。そんなことを続けていると

マナ「なんかキモいな笑」

下着一枚まで脱がされた姿でマナが言う。

「男のロマンやろ」

ホックをカチッと外し、マナが手ブラをしながら仰向けにベッドに倒れ込む。

ブラも手ブラも剥がし、「ボイン」という単語がよく似合う巨乳をじっくりと眺める。

一緒に歩いてる時、食事に行った時、すれ違う男が皆凝視している存在感抜群のおっぱい舐め回すかのように見る。

我慢できなくなり、正面から生意気なおっぱいを両手で鷲掴みにし、俺から見て右側の乳首に吸い付く。

マナ「んんっ…あっ…」

同級生の男どもは見えない彼氏のせいでマナのおっぱいを見ることも叶わず、ナンパしてみようとしても大人の男には高校に入りたての、がっつり未成年のマナにはこのおっぱいに触ることすらできない。

体育祭で走っただけで学校中で話題にされるくらいのおっぱいをこんな風にベロベロと好きなように舐めることができてたまらない。

俺は光で反射するほど、右側の乳首に唾液を塗りたくり、今度は左側に吸い付く。

マナ「あぁっ…うっ…はぁん……」

マナは左側の乳首の方が敏感で、ビチャビチャと卑猥な音を立てながら責め立てる。

マナ「あぅっ、あっ……」

その間、右手でさっき唾液でぬるぬるになった乳首を摘んだり、俺の唾液を染み込ませるように右側のおっぱいに塗りたくった。

乳首が口を離しベトベトになったおっぱいを見て満足し、慣れた手つきでズボンとパンツを下ろす。

股を開かせ、指に愛液をつけ、くぱぁさせてクリを撫でる。

マナ「はあぁぁっ…」

撫でて、優しく摘んでマナの反応を楽しみ、クリに吸い付く。

マナ「ああぁぁっ!…いやぁ……」

わざとペチャペチャと音を鳴らし、敏感な部分を責める。

愛液がどっと溢れ出し、クリから口を離して穴に中指と薬指をゆっくりと入れる。

くちゃ、くちゃと音がしつつゆっくり動かす。

中がしっかり濡れているのを確認し、そのままペースを早める。

マナ「んっ、んっ、あっ、あっ、あぁ…いやぁ…!」

マナは全裸で股を全開きにされながら大事なところをぐちょぐちょにされ喘いでいる。

そこから10分ほどマナのおまんこで遊び続けたが、俺もそろそろ気持ちよくなりたい。

そこで指を抜いて服を脱ぎ、俺も全裸になる。

「ねぇ、舐めてよ。」

服を脱ぎながらマナに言うと、マナは黙って起き上がりチンコを優しく触りながら唾を垂らす。

手で軽くしごき、竿の部分を掴みながらパクッと鬼頭に口を入れた。

マナは下も唇も手も全部を使ってジュポジュポとやらしい音を出しながらチンコを刺激する。

俺は我慢できなくなり、カバンからゴムを出しマナに手渡す。

マナはゴムの表裏を確認し、もう一度鬼頭に口付けしてからゴムを着ける。

フェラの時、唾を垂らすのも、わざと音を鳴らすようにしているのも、ゴムの装着も春休みの仕込みのおかげだ。

それと同時にマナを押し倒し、膝を掴んで股を広げる。

入口にバキバキのチンコをあてがって焦らすように少し動かしながら、

「入れて欲しい?」

マナ「あっ……」

「入れたく無いの?」

マナ「や……入れて……」

俺はニヤっと笑い、ヌルヌルのマンコに奥までチンコを押し込んだ。

マナ「んんっ……」

恍惚そうな表情をしながらマナは声を出す。

俺は温かい感触を下半身で感じながら、ふうぅーーっと息が出る。

これだけでも十分幸せだが、両膝を掴んでゆっくり腰を動かす。

マナ「あっ…あっ…あぁ…んっ…」

イチモツを奥に入れるのと同時にマナは喘ぎ声を出し、おっぱいはぷるんと揺れる。

そのまま前に倒れ込み、マナを抱きしめながら腰を動かし耳元で

「すげー気持ち良い……今日もおちんちん入れられちゃったね…」

マナ「あぁっ…やだぁ…あっ、あんっ!」

腰を振りながら舌をねじ込み、皆憧れの巨乳をむぎゅ〜っと鷲掴みにする。

今まで何人の男がこのおっぱいを妄想の中でおかずに使っただろうか。

「はぁ、最高…」

マナ「んんっ…あぁっあっあっあっ」

俺はそのまま上体を起こし、腰を掴んでパンパンと音を鳴らしながら腰を振る。

ベッドなので布団とは違って少しギシギシと音が鳴る。

マナ「あっあっあっあんっあぁ…あぁっ!」

マナはあられもない姿でチンコを打ちつけられ、デカ乳を揺らしながらみっともなく喘ぐ。

次はマナの両手を掴み、腕で両乳を寄せ谷間を作らせる。そのまま腰を振る。

「すげぇ……谷間デカすぎ……はぁっ、ぷるぷる揺れてる…」

マナ「ん…あぁっあっあっあっ…っつへん…タイ……あぁっ!…」

「はぁっ…じゃあ変態のチンコ気持ち良い?ねぇ、変態にチンコ入れられて気持ち良いの?」

パンパンパンと大きな音を出しながら思わずSっぷりが出てしまう。

マナ「あっん、あぁ…もう…はあぁっあぁんっ!」

俺なんかにはもったいなさすぎるほどの巨乳女子高生を好き放題して良いのだろうか。

おっぱい目当てで付き合い、計画通り、期待通りに俺好みの身体に成長したマナの初体験まで奪い、今現在欲望のままに食いまくっている。

この先不幸が来ようとどうでも良い。この女を好きに自分の手で汚せるなら。

すでにぐちゃぐちゃのマンコからチンコを抜き、

マナを四つん這いにさせる。

バックだ。

後ろからゆっくりと挿入し、

マナ「はあぁぁっ…あっ……」

チンコを入れるたび、この声がエロい。

マナの背中に倒れかかり、重力で下に伸びたおっぱいを揉みながら腰を動かす。

マナ「ああぁ…あっ!あっ…あぅ…」

腰を振りつつ、揉んで摘んでうなじや首に吸い付く。

上半身を起こして腰を掴み、より奥に届くように腰を動かした。

おっぱいで隠れがちだが、白いお尻もムチムチでかなりエロい。

マナ「あぅぁっ!あぁっ!あっ!あぁぁ…」

尋常じゃない喘ぎ声に興奮し、もっと腰を動かす。

身体がぶつかり合い、パチンパチンと音が鳴る。

マナ「あぁっ!あぁっっ!あふぅん!あっっ!ひっぐぅ!」

「あー、めっちゃ気持ち良い…締まるぅ…」

ぐへへと言わんばかりの悪顔をしながら腰を振りつつ天井を見上げる。

パンパンパンとぶつかり合う音と、正常位ではなかなかお目にかかれない本気の喘ぎ声を耳で堪能する。

少しして視線を戻すとさっきまで四つん這いだったマナが、お尻だけこっちに突き出しながら上半身はベッドに倒れ込み、みっともない声を上げながらも両手でシーツを掴んでいた。

射精感が強まり、まだイキたくない俺はチンコを抜くと、マナはお尻を突き出したままの体勢で息を切らしていた。

「今日絶好調じゃん!気持ち良い?」

マナ「はぁっはぁっ…気持ちよかった…」

マナは突き出していたお尻を元に戻し、枕を抱きしめながらうつ伏せで寝転がる。

「いやまだだよ」

うつ伏せのマナの太ももに乗り、そのまま後ろからおまんこに挿入した。

初めての寝バック。

初め挿入する場所がわからなかったが、ズルズルに濡れていたので適当に押し込むと勝手にチンコが吸い込まれていった。

マナ「えっ!あっ…はぅぁ……」

チンコを入れられマナが反応する。

そのままぐりぐりと中をかき回し、バチンとお尻に両手を添え、腰を動かした。

マナ「はぁっ!あっ!あぁっ!きっきもちいっ!」

思わぬ寝バックに感じさせられ、思わず本音が漏れる。

「おっぱいも相当だけどさ、はぁっ…お尻もエロいよな…」

マナ「ああっ!あんっんっんっんっあぁっ!」

枕で口元を押さえているがどうしても声が漏れる。

マナは自分よりも一回りも大きい男に上から乗られ、このまま感じさせられ中で射精させられるまでたとえ嫌でも逃げることもできない。

この状況に動物の雄としての興奮を感じ、腰を早く動かす。

マナ「あぁっ、あっ!ダメぇ…あうぅあっ!ダメぇ…」

枕で顔を押さえながらもマナが片手でこちらに手を伸ばし、何かを訴えてくるが、本気で何かトラブっているようでも無いので構わず腰を振る。

マナ「あっはぁ…あぅあっ!あっ!あっ!やぁっ…」

俺はもしやと思いつつ、冷静に腰を同じペースで振りつつ様子を見る。

マナ「あっ!あぁぁダメっ…ダメダメっ…はぅぅぅぅ…あぁぁぁぁぁイク………」

イケ!心の中で叫んだ。

そこから数秒してマナの腰がビクンッと跳ね、ピクピクと身体を震わせていた。

今まで中イキしたことなく、まさか寝バックがトリガーになるとは想定外だった。

マナ「はぁ…はぁっ……」

「イっちゃった?」

マナ「うん……はぁ、はぁっ…」

「俺もイキたい」

そう言うと、また寝バックのまま全力でチンコを打ちつけた。

マナ「あぁっあっ!あっ!あっ!」

「俺のちんちんでイッちゃったね…はぁはぁっ。俺もマナのまんまんでイッて良いよね?」

マナ「あうぅっ!あっあっあぁっああぁぁっ!」

マナをイカせた。

俺のチンコでイッた。

マナはもう一生俺のチンコの感触は忘れられなくなるかもと思うと射精感が強まる。

「あぁ…出る…はぁっはぁっ、中に出しちゃうよ…」

マナ「あぁっ、あはっ、ああぅっ!イッ…ああぁぁっっ!……」

射精直前の快楽が押し寄せ、出そうになる合間にマナの中でビクンッと動き、それと同時にドバドバと快楽が溢れ出した。

マナの中で全部出し切り、チンコを抜く。

ゴムを外し結んでマナのお尻にぺちっと置いた。

マナは相変わらず枕に抱きつきながら息を切らしていた。

「最後もイッちゃった?」

マナ「はぁっ、はぁっ……知らない……」

「じゃあ気持ちよくなかった?」

マナ「…気持ちよかった…」

そう言いながらお尻に置かれたたっぷり使用済みゴムをゴミ箱に入れに、出るとこ揺らしながらベッドから立ち上がった。

マナ「今何時?」

「15時前。」

まだそんな時間なのか…。

マナ「んー、今から何する?」

「一緒に寝ようよ笑」

マナ「まー、いいけど笑」

マナと一緒にベッドに寝転がり、乳繰り合いながらいつの間にか眠っていた。

2時間ほどして起き、マナがいなかったので服を着、リビングに行くとタンクトップに下は短パンの楽な格好でテレビを見ていた。

マナ「おはよう、何か見たいのある?」

「いや、特に。夜どうする?」

マナ「家で作ろうよ。」

「子作り?」

マナ「やっぱ外食にするか。」

ごめん、と一言だけ謝り、結局夜は親子丼を作ることにした。

それからは2人で映画を見つつ、19時ごろになってレシピを見ながら料理をし、テーブルに2人向かい合って楽しく夕飯を食べた。

これはこれで楽しい。まだお互い高校生ながらも、同棲したてカップルみたいで良かった。

マナ「先にシャワー浴びてきて。」

「いや、マナが先行きなよ。」

マナ「私が入ったら途中で入ってくるでしょ。」

なるほど、俺のことをよくわかっている。

タオルを渡され、自分のカバンに入れてきたパジャマ用のジャージを取り風呂場へ向かった。

風呂から上がり、マナの部屋に戻り漫画を読む。

マナ「じゃ、入ってくるね。」

そう言いながら俺と同じように昔部活で使ってたパジャマ代わりのジャージを手に浴室へと向かった。

しばらく漫画を読んでいたが、俺も浴室へ向かうとシャワーの音が聞こえる。

よし、行くか。

男の夢、女子の風呂場凸だ。

俺はそーっとドアを開け、さっそうと服を4秒ほどで脱ぐ。そして浴室のドアに手をかける。

バっと勢いよく扉を開け、風呂場に上がり込んだ。

マナ「キャァっ!っておい!」

「身体洗ってあげるよ〜」

と言いつつシャワーで体を濡らし、ボディソープを手に密着しながらマナの上半身をまさぐる。

マナ「マジで変態……」

半ば呆れたような口調だが、体は正直で際どい部分に手を滑らせると体をくねくねと躍らせる。

「今夜もいっぱい汚されるんだから今のうちに洗っておこうね〜」

そう言いつつおっぱいやオマンコに手を伸ばしていく。

マナ「んっ………はぁっ……」

「ここはもうぬるぬるだね笑」

マナ「やだぁ……んっ……」

静かな浴室にはマナの息遣いとくちゃくちゃという卑猥な音だけが響く。

鏡には男に楽しそうに弄ばれるマナの姿があり、去年の水着での行為を思い出す。

ひと段落つくと、シャワーで泡を流しながらせっかくなので湯船にお湯を貯めて一緒に入った。

向かい合って入るのは狭いので、まず俺が入って、股間の間にマナが背中を向けて座るといった感じだ。

目の前の競争率のバカ高い目の前の女を孕ませてやろうと意気込むほどにギンギンに反り返ったチンコを後ろから押し当てながら、両手でさも当然のように乳を揉む。

さっき映画を見ている間も乳を揉んでいたが、やはり生のお乳は最高だ。

「あ、ちょっと見てて!」

乳から手を離す。

マナ「??」

「モノマネします、タイトル、数時間前の僕。」

水面で右手で親指と残りの指で輪っかを作り、左手の人差し指、中指、薬指をその輪っかに通し、右手を激しく動かした。

ビシャビシャビシャという音と共に、三本指が輪っかを何度も貫く。

こんなくだらないことで笑ってはいけない、とマナは我慢していたが、

20往復したあたりで右手の輪っかで3本指を締め上げ、3本指の間から水がビュッ!と勢いよく飛び出した。

1発だけではなく、連続で水を発射させ、かつリアルさを追求するために徐々に威力を弱めていく。

今までさんざんパイズリと手コキで射精を目にしてきたマナは吹き出してしまい、威力を弱めていく表現にはツッコミまで入れていた。

そんな感じでワイワイして過ごし、少しのぼせてきたので一緒に風呂から上がる。

タオルで身体を拭き、ドライヤーで髪を乾かしてやる。

浴室を出て、マナの部屋に向かう。入った瞬間肩を掴み、ベッドの上に押し倒した。

「マナの裸見たせいでムラムラしたじゃん…責任とってよ。」

マナ「あんたが勝手に入ってきたからでしょ…んっ…」

生意気な口を口で塞ぐ。強引に舌をねじ込み、自分の唾液を送り込むようにかき回しながら贅沢に乳を揉む。

さっき着たばかりのパジャマを脱がし、乳首があらわになると同時にしゃぶりつく。

谷間から匂う女のフェロモンとボディソープの良い匂いも同時に堪能しつつパンツも脱がしまんこに手を出す。

すでにぐちょぐちょだったが、股を開かせクンニで遊ぶ。

マナ「あっあぁ…いやぁ…」

クリを舐めるとドバドバと愛液が溢れ、穴に手も突っ込みマナの身体を楽しむ。

手がドロドロになるまで手マンをし、マナが少しぐったりしていてもお構いなくチンコを出し、舐めろと言わんばかりに見せつける。

俺はベッドの上に半立ちになり、マナが四つん這いになって咥える。

じゅぽっじゅぽっ

と音を立て、その間俺は空いてる手でマナのおっぱいを贅沢に揉みまくった。

マナの技術は相当仕上がってきていたので射精感が近づく。

「ゴム着けて!」

中で出したいのでゴムをマナに装着させ、股を全開に広げ、チンコをあてがう。

自分自身のムラムラに抑えが効かず、そのままねじ込んだ。

マナ「あっ…あぁ……」

「ああ、すっげぇぬるぬるしてる…今日2回目のセックスだね…」

そのまま奥をとんとんとつつくように腰を動かす。

マナ「あっあっんっ……ああぁぁっはぁ…」

「フェラでイキそうになったじゃん…ハァハァ、どこであんなテク覚えたの…」

マナ「んっんっ、はぁ、あんたのせいでしょ…あっあっ…」

少しずつ腰のペースを早めていく。

「ハァハァ…気持ち良い…マナの身体マジエロすぎ……」

マナ「はっあぁっあっんんっ…」

「ごめん俺もう我慢できなそう…思いっきり出して良い?」

フェラのせいですぐイキそうになってるのがマナに手玉に取られている感じがしてなんだか悔しい。

マナ「あっあっあぁ…出して…はっはっ…」

その言葉を聞き、一気に射精感が高まり、

「ああすげぇ気持ち良い!出すよ、このままマナの中で出すよ!」

改めて今まで何度もおかずにさせてもらったマナの身体を好き放題味わえる贅沢を噛み締めながら、ムッチムチの若い未成年の身体に抱きつきながら猛スピードで腰を振る。

「あぁ、出る…あぁ!イク!」

マナ「あぅあっあぅあぅ!あっあぁ、あぁいやぁっ!……」

半端ない気持ちよさと共に絶頂を迎え、射精から逃げられないように両手でマナを抱きしめ、

マナの女の匂いを感じながら中でビクビク言わせながら射精した。

一旦出し切り、愛液が糸を引きながらチンコを抜きゴムを外し、

「はぁ…気持ちよかった?」

仰向けのままのマナに覆いかぶさり、おっぱいをがっしり揉みながら聞く。

マナ「うん…」

「何が気持ちよかった?」

マナ「え?」

「何をどこに入れられて気持ちよかったの?笑」

マナ「やだ……」

「えぇー、自分の口で言ってよー」

戯れるような口調で言いつつ、まだ射精したりずムラムラする俺は上に乗っかり、まだ15歳にしておよそGカップのおっぱいを独占欲を満たすかのようにしつこくベロベロと舐める。

マナ「あっ…はいはい、おちんちん気持ちよかったからぁ!ぁっ…」

半ば無理やり言わせたようなものだが、それでも興奮するには十分で、まだ射精したばかりの息子はそり返り、チンコを肉付きの良いマナの身体に押し当てる。

「ねぇ、もっかいしよ…したいでしょ?」

マナ「……」

沈黙は肯定と同じ、そう言いつつチンコを近づける。

「舐めて。」

まだ精子で濡れてる息子を咥えさせて口でお掃除させる。

ザーメンを唾液に塗り替えるように舌でねっとりと舐め、上目遣いでこちらを見る。

そんな姿にムラムラが抑えられず、ゴムを取り出し装着しマナを仰向けで寝かせる。

「ほら、自分で股広げて。」

マナは顔を逸らしつつも、そっと股を広げ受け入れる準備をする。

マンコにチンコをセットし、

「あぁ、入る…」

ぐしょぐしょのおマンコに吸い寄せられるようにチンコがぬるっと入り、再び幸せの時間が始まった。

そのまま爆裂ボディのマナに抱きつき、キスしながら腰をゆっくり動かす。

マナ「んっ…ぁ…あっあっ…」

マナのオマンコを堪能しつつ、耳やほっぺ、首筋と身体の隅々まで舐め回した。

マナ「あぁ…あっ…はぁん…」

俺は背中を曲げ、乳首に舌を滑らせ吸いながらも腰を振るという、おっぱい星人には最高のシチュでマナの身体を存分に楽しむ。

パンパンと言う音と、じゅるりと乳首を舐める音にムラムラが収まらない。

マナ「あぁ!それ気持ち良い!あっ…あっ」

唐突な気持ち良いの言葉に戸惑いつつも、乳首から口を離し、腰を振りながらぶるんぶるんと揺れる、小さい身体にはとても似合わない巨乳を今度は目で楽しむ。

「相変わらずすげぇ…本当に15歳かよ…はぁ、高校でも男どもに見られてんだろ…」

マナ「あっあっ…んぅ、あぁあっ…」

「マジでエロすぎ……はぁ、大人になったら中学の奴らに自慢する…マナのおっぱい吸いまくった…セックス超気持ちよかったって…」

マナ「あっあっだめぇ…内緒にして…」

「マナの同期に付き合ってんのバレたら絶対言う…はぁはぁ、お前らが体育祭で視姦してた時には何回も…ベロベロに舐めまくってた…パイズリでおっぱいザーメンまみれにしたって…絶対言う…」

マナ「んんっ、あっあぁ、やめ…てぇっあんっあっ……」

パンパンと腰を振りつつ、マナを辱めるようなことを何度も言う。喘ぎ声を出しながらも恥ずかしそうにするマナはたまらなかった。

そのままマナを抱えて起こし、太ももの上に乗せ、騎乗位と対面座位の間くらいの体勢になるとより深くチンコが突き刺さる。

「ねぇ、腰振って…疲れちゃった…」

実際はそんなこと無かったがもっとマナをいじめてやりたかった。

マナ「んっ…こう…?んっ…」

座位は初めてなのでぎこちなかったが、唇に指を当て目を瞑りながら腰を前後に動かすマナはツボだった。

「そうそう、気持ち良い…」

俺は目の前でゆっさゆっさ揺れるおっぱいを両手でガシっと捕まえ、ニンマリと笑いながら大きく口を開けむしゃぶりついた。

「マジたまんねぇ…美味しい…ほら、もっと腰動かして…」

男の中でも大手企業の就活よりも倍率の高いマナの身体を、これでもかと堪能できてこのまま死んでも良いとすら思える。

マナ「んっんっ、あぁ…ちょ、ちょっと…はぁ、休憩……」

俺はスパルタの如く、腰を動かすのをやめたマナに対して何度も下からチンコを突き上げる。

マナ「あぅあぁっちょっとっあぁ!あっあっ」

突き上げるたびに面白いくらいに乳が揺れ、大きな声であんあんと声を出す。

マナみたいに純情で明るいキャラとして通っている女の子も、実際は巨乳好きの男に裏でヤられまくっているものだ。

それもあからさまに身体目当てで付き合い、外を出歩いてもなかなかお目にかかれない、男ウケ抜群の豊満な身体を中学卒業と同時にあっけなく差し出し、隅から隅までめちゃめちゃにされている。

この光景は支配欲も満たされ、最高だったが下から突き上げるのはかなりしんどく、俺も疲れてしまったので挿入したまま寝転がり騎乗位で腰を動かすよう催促する。

マナは先ほどと同様に、

マナ「んっんっ」

と、声が出ない程度に腰を振る。騎乗位でマナのおっぱいを下から眺め、気がついたら手を伸ばして揉んでいた。

「上下にも動かして…もっと激しく…」

マナ「もう……んっあぁ、あっ…」

おっぱいから手を離すと、マナが上下に腰を動かすたびおっぱいが円を描くようにばいんばいん言いながら揺れる揺れる。

「すっげぇ…めっちゃ揺れてんじゃん…こんど体育見学しに行こうかな…」

マナ「あっ、ヘンタイっ、男はいつも…っ!んっ」

マナには悪いがちょっと怒ったところが可愛い。

上下に動くたび爆乳とも言えるおっぱいが形を変えながら揺れる揺れる。

体育祭とか授業でマナのこと見てる奴らは、今の俺みたいにマナに騎乗位してもらう妄想しながらオナってんのかな…

そんなことを考えチンコがガチガチに硬くなる。

マナ「はぁ、はぁ…」

息を切らしながらマナは手をつき、挿入しながら四つん這いになった。疲れたようだ。

俺は舐めてと言わんばかりにいきなり目の前に現れたおっぱいにむしゃぶりついた。

「めっちゃ柔らかい…汗かいちゃったね…しょっぱい…」

マナ「あっ…やだ言わないで…んっ…気持ち良い…」

気持ち良いと言う言葉を合図に、乳房を吸いながら下からガンガンと腰を打ち付ける。

マナ「あっあっあっあぁっ!もうっ、あぁっ、気持ち良い…っ!」

気持ち良いと発することにもう戸惑いは無いようだった。

腰を振りながら乳房にちゅーっと吸い付く。反対側の乳房もちゅーっと吸い付く。

マナ「あっあっあぁっはぁっはあんっんっんっあぁっっダメっ!」

パンパンと打ち付けながらも乳房から口を離す。

目の前には下からチンコを打ちつけられ喘ぎまくるマナと、たった今乳首のすぐ横の綺麗な肌に付けられた見事なキスマークを晒しながらおっぱいが揺れまくる。

この乳はもう俺のものだと言わんばかりの光景に、動画に撮って一生のおかずにしてやりたいくらいだった。

皆妄想の中でしか犯せないマナを玩具のように弄ぶ。

男の持つ性欲や支配欲、独占欲などあらゆる欲望が満たされ、射精感が近づく。

「そろそろ出ちゃいそう、正常位でしたい…」

マナを上からどかし仰向けにマナを寝かせ、なるべく繋がっていない時間を少なくしようとすぐマンコに打ち込む。

我慢できない猿の俺は入れてすぐに腰を振る。

マナ「あっあぁあぁっあっあっはぁんっ!あぅぅ…っ!」

「マナの身体エロすぎてもう我慢できない……ハァハァ、気持ち良すぎ…」

マナに抱きつき、首を耳をベロベロ舐めながらさらに腰を動かす。

マナ「あぁっ!あっあぅぅあぁぁっはっはっひうぅぅっ…」

「気持ち良い……中に出すぅ…このまま…妊娠させる…はぁ、このまま全部出すぅ…」

マナ「あぁっいっいやぁっ、ダメ、ダメだよぉおっあぅあぁぁ」

逃さないとばかりにマナをがっちりロックし、感覚がなくなるくらいの速度で腰を打ち付ける。

みんなが卒アルや盗撮でおかずにして、毎晩慰めているであろうマナの中でみんなの分まで気持ちよく俺1人で射精するよ、孕ませるよと言わんばかりに腰を振りまくる。

喧嘩に負けたオスが、遠くから指を加え呆然と眺める中、目の前のメスを孕ませることしか考えられない獣のように。

「もう…むりぃ、出る、はぁはぁっ、あぁっイッちゃう…あああイクぅぅっ!!」

マナ「あぁあっっいやあぁっあぁっやめてっ…あぁあんっあっ……」

あまりの気持ちよさにお互い隣人に聞こえるくらいの声を出しながら、1回目とは比にならない快感が押し寄せ、最高の快感の中腰を振り、チンコを奥に打ち付けると同時にドピュっと快楽が溢れ出した。

続けてドピュ、ドピュと続く振動に合わせながら奥に打ち付け、最後の最後出し切るまでマナの中で射精を楽しんだ。

チンコを抜き、ゴムを外してマナの上にぺちっと置く。

「焦った?笑」

マナ「マジ焦った…はぁ…ゴム着けてないのかと…」

「まぁさすがにね笑社会人になったら中にいっぱい出すから安心して。」

マナ「いやー、せめて結婚してからにして笑」

マナはお腹の上に雑に置かれたゴムを処理し、俺はパンツだけ履き、マナはスポブラとパンツだけ身につけてベッドで一緒に寝転がる。

ブラをつけてる最中に、行為中に両乳に付けられたキスマークに気づき、少し怒られた。

ゴールデンウィーク明けから泳ぎ始めるのに見られたらどうするんだと。

それを知った上であえて付けたのだが。

「ごめん…けどまぁ…水着で隠れるからいいじゃん…」

マナ「じゃなくて女の子に見つかったら絶対白い目で見られる〜…」

去年は水着からはみ出たやわ乳に付けられたキスマークを男女関係なくプールで晒してたくせに、と思いながらも当時の本人は気づいていなかったようだ。

少し拗ねてしまったので、寝転がるマナに、ごめんなぁと抱きつきながら頭を撫でてると数分して向こうから抱きついてくる。ちょろい。

2回連続で射精した疲れもあり、布団をかけて電気も付けたままで2人向き合いながらいつの間にか眠ってしまった。

いつしか朝の5時になり目が覚めた。

朝が近いので暗くはなかったが電気は消えており、横を見やると夜中に起きたのか、タンクトップを着たマナが仰向けでだらしなく寝ている。

トイレに行き、帰ってきてもまだぐっすり眠っている。眠りが深そうだ。

横に寝転がり、マナの乳を鷲掴む。タンクトップの首元を指で上げ、中を覗き込む。

ブラで作られた見事な谷間にキスマークが付いているのががっつりと見える。

途端に誰もが羨む昨日の激しいエッチが頭をよぎり、ムラムラしてくる。でも起こすのはなんだか悪い。

俺は掛け布団をどかし、まだ起きそうにないマナにまたがり、タンクトップを捲り上げた。

去年使ってたスポブラとは違う、水色のスポブラがぷるんと現れる。

去年ザーメンで汚したスポブラのことを思い出し、成長したがゆえワンランク大きくなったこの新しいスポブラをまた汚してやりたい…

そんなゲスな欲望と共にパンツをずり下ろし、きつきつのスポブラ越しににギンギンのチンポを谷間にこんにちはさせる。いや、時間的におはようか。

だが、潤滑油なるものを何も塗っていないので痛い。

チンコを抜きカバンからローションを取り出す。

少し前の誕生日に2個上の先輩から貰っていたものだ。今度彼女で童貞卒業すると言ったらゴムと一緒にプレゼントしてもらった。

相手が2個年下の巨乳後輩だということは教えていない。

ローションを手に出し、チンコに塗る。ひんやりと冷たかったがそんな程度では勃起は収まらない。

チンコがぬるぬるになり、再びマナの上にまたがる。呼吸がゆっくりでまだ起きそうにない。

ブラを伸ばして谷間に隙間を作り、チンコをねじ込む。

ローションが足りないので手に取り、冷たいと起きそうなのでしばらく手で温めてから谷間に塗る。

15歳らしからぬ立派な谷間と、水色のスポブラの締め付けでちんぽがすっぽり収まる。

そのままゆっくりと腰を動かした。

「おぉ、気持ち良い…」

思わずマナの乳房に手を伸ばし、谷間を寄せて刺激を強くする。

ギンギンに反り返ったチンポが谷間からスポンって抜けそうになるが、スポブラの谷間部分でつっかえて塞がっているのでその心配は無い。

変わらずゆっくりめに腰を動かし、ブラを伸ばして内側に捲るとデカい乳房には似合わない小さな乳首が顔を出す。

いてもたってもいられず、枕元に置いてあったスマホを取り、無音カメラで撮影。

スマホを元の場所に置き、乳首を指で弾いたり摘んだりしながら相変わらず腰を動かす。

部屋にはマナの静かなゆっくりとした寝息と、はぁはぁっと興奮する俺の吐息、ローションがぬちゃぬちゃとした音が入り混じっていた。

マナの絶賛成長中のおっぱいでこんな贅沢できるのは俺だけ…

みんな見ているだろうに…

クラスの陽キャもインキャもDQNも教師も…

マナのはちきれんばかりの制服姿や体操服姿、部活や水泳の授業があれば水着姿もジロジロ見られ、

家に帰ればそれをネタにインキャはシコり、陽キャはあわよくばと声をかけるも見えない彼氏のせいで撃沈し、DQNはあいつ胸でけぇと本人に聞こえるように言っても全く相手にされず、教師も立場上手が出せない。

そんなバックグラウンドを想像し、俺はなんて恵まれているのだろうと、これでもかというほど贅沢にマナのおっぱいを存分に楽しむ。

そういえばマナのズリは久しぶりだなと思う。

いつの間にか腰のペースが早くなり、たまらず射精感が強くなる。

ベッドが少し揺れるほど激しく動き、快感に腰が止まらない。

(あぁ、出ちゃう…マナの高校生活初のぶっかけ…)

なんてアホなことを考えながら、どんどん押し寄せる快楽に身を委ね腰を振る。

マナ「……………?」

そう激しくしているうちにマナは起きたようで、何も言わずに目の前の状況に目をぱちくりさせる。

そりゃ目覚めた拍子にタンクトップも捲り上げられ、乳首も丸出しにされ、何かもわからない液体と共に谷間にチンコを突き刺されていれば困惑するのも当然だろう。

マナ「え……?え?…え?」

動揺するまなを尻目に我慢できなくなり、

「おはよう、悪いけどもう出ちゃう…あっ、ああああイクぅぅっ!」

マナが起きたことで開き直り、思いっきり腰を振ってそのまま勢いよく射精した。

びゅーっ

マナ「ひゃっ!」

昨日出しまくったはずなのに元気よく精子が飛び出し、マナの顔と捲り上げたタンクトップに飛びかかる。

それでも止まらずびゅっびゅっとまた出てきたが、これは谷間の中で受け止めた。

「ふぅ…」

出し切って谷間からチンコを抜き、マナを見ると顔はザーメンが顎から鼻にかけて直線状に伸びており、タンクトップも濡れ、谷間はローションと精子が混ざり合いドロドロ、スポブラの谷間を繋ぐ部分も汚れてしまった。

マナ「ほんと……朝から元気ですね!」

ティッシュで顔を拭きながら呆れたように言う。

「ごめんごめん、起こすのも悪かったから…」

マナ「ムダな気遣い笑」

顔を拭き取り、タンクトップもブラも脱いでマナは風呂場に向かった。

風呂上がりのマナともう一度寝、9時ごろに起きた。

朝ご飯にパンを貰い、この日は1日デート。

確か少し遠くの水族館へ遊びに行った。

暖かい季節なのでマナは薄着で出かけ、男の視線が集まる。

まず、俺と目が合い次にマナの胸元を見る。そしてもう一度俺の方を見る。

お前が、この胸を?と言わんばかりの視線に何度も晒され、おう昨日もやりまくって朝谷間でぶちまけたぞと言わんばかりにマナの腰から手を回しこっそり下乳を持ち上げたりすると、恨めしそうに見てくるので優越感が半端じゃなかった。

その日で一旦帰る予定だったが、マナが寂しそうにするのと家族がまだ帰ってこないのもあってもう一泊していくことになり、お互い体力が尽きるまで求め合った。

その時に今日こっちの方をジロジロと見てきたおっさんや青年、中学生など、いろんな男のことを思い出しながら、羨ましいだろう?とか考えながらもマナの身体を楽しんだ。

次の日起きてからも昼ごろまで楽しみ、ゴールデンウィークは解散となった。

今回消費したゴムの数は2泊で7つ、パイズリ1回も含めると射精8回と、未だに更新できない自己ベストを記録し、濃厚な日々を過ごすことができて大満足だった。

余談だが、俺ので少し汚れたブラも体育で使うことがあったそうだ。

去年も同様のことがあり、マナは俺の性癖をよくわかっているらしかった。

今日はここまでにします。

次回何描くか悩むのですが、夏のプール編かクリスマス編かを書こうと思います。

ありがとうございました。

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