巨乳彼女の私物をテイクアウトしようとして

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前回付き合えた変態カップルの続きです。

付き合ってしばらくしたある日、カズエの家にお呼ばれした。両親に顔合わせしたいらしい。余談だが父親似の顔、母親似の体つきだ。

ある程度会話を終えてカズエの両親は出かけて俺は部屋に入れてもらった。匂いは今まで嗅いだことのないふわふわした香りだ。全身がソワソワっとする。

置いてある物は多分少ない。机、椅子、ゴミ箱、ベッド、ゴミ箱。ゴミ箱は空だった。

「ちょっとお手洗い行ってくるね。あ、クローゼットは絶対開けないでね!」

ちょっと強く言ってカズエは部屋を退室。

言われたら見たくなるのが男というか人間。早速クローゼットを開く。体操服や制服がかかっていて、下着がたくさんある。

「あ、これこの間履いてたやつだ」

懐かしいものもあった。

パンツのシミの大きなものを探して同じ色のブラと一緒にあらかじめ用意したジップロックへ。

パンツはある程度散らかしてしまったのでお片付け…足音がする…やばい…

急いでベッドの下に隠してセーフ。カズエが戻ってきた。漫画を読んでいる俺を見て

「それ面白いでしょ?最近よく読むんだー」

「これ、ガッツリ出ちゃってるし」

「私の見たことあるのに何言ってんの笑」

「この娘の方が綺麗じゃない?笑」

「また亀さん人質にするぞ?」

出来れば今すぐ差し上げたいくらいだ。そしてまた席を外す。その間に下着を戻そうとベッドの下を見るとピンクの見覚えのある玉が…

「これは…バイb…なんかヌルヌルするし」

他にも電動マッサージ機やペペローションなどの大人のおもちゃがたくさん。今度搾乳機でもプレゼントしてやろう。

そして下着をしまい終えてカズエが戻ってきた。その後俺はお手洗いに行った。

この時、トイレに下着を持ち込んだ。こんなことをするのは初めてだ。ワクワク!

まずはブラの香りから。部屋の匂いや洗剤の匂いがたまらない。そしてゴワゴワ。長いこと使っていたのだろうか。チンチンに被せる。

次にパンツ。ピンクの大人パンツだ。香りはほんのりアンモニア臭が残ってそのままペロペロ。しょっぱい。でも花のような香りが…

そしてまたチンチンを包んでシゴく。いつもと違う感覚に最初はびっくりしたが中々射精できない。しばらくして足音が聞こえる。

こっちに向かってきてる。しまった。トイレの鍵を掛け忘れてた!そしてガチャ。下着オナを見られた。

「トイレ長くない?何かあっt…何してんの?!」

「え?ちょっとムラっとしたから借りてる」

この時完全に開き直ってる

「ちょっとやめてよ〜しかもそれ朝履いてたやつじゃん。ベッドの下見たの?」

どうやら隠した下着の他にも下着を朝隠したらしくそれを偶然拾えたのだ。なんという幸運。

「気になったから見たよ。やっぱカズエは変態だな笑」

「変態だなじゃないのよ…いつまでシコシコしてるの?」

無意識だった。オナ禁して約一週間くらいだったから気持ちよくてつい。

「ほら、部屋戻って。」

少々怒りを感じる。あれ?お説教かな?

「いや見つからなかったらいいかなって思って…」

「いやそうじゃなくてさ言ってくれれば射精できるまでシコシコするのに。」

「そこに怒ってる?」

「ほらいいからパパ達いないから早く服脱いで」

とりま全裸になると腕輪を手首と足首に固定。ベッドの柱部分に固定されてほぼ動けなくなった。

「また亀頭責め?」

「いや、まずはくすぐり!えい!」

不意だったのでくすぐりをまともに受けた。涙が出るまで笑わされて全身の力が抜ける。

「よーし今日はローションあるし気持ちいいぞー」

自分の体に多すぎる量のローションを塗り、俺のチンチンにローションを塗るカズエ。

力が入らないはずなのにチンチンがぐんぐん大きくなる。でも明らかに大きさがより大きい。

「ねえ、さっきの水に何か入れた?」

「うん。ちんぽ大きくなるお薬」

知らぬ間に精力剤をいれられていた。だからムラムラしたりしたのかとさっきまでの行動にリンクした。

「あ、そうだ。自分用だけど多分刺激になるから使うね。」

そう言って取り出したのは触手のようなものが生えた手袋。見てて気持ち悪いくらいたくさん付いている。

そしてお得意の亀頭テクでシゴく。あの日の感覚が蘇る。でもいつもより亀頭が大きいので感度も高い。

「ビクビクしてて可愛い♡ヨシヨシ♡」

「撫でないでぇぇあっぁぁぁぁあ」

我慢してた声が漏れた。カズエ笑う。

「ほらほらお手手おまんこに出してよ」

「出したいけど出ないの!!」

もどかしさで中々出ない。もう30分だ。

「じゃあこれ使おうかな」

触手手袋を取り出して亀頭を握る。ローションのヌルヌルした感触が亀頭を包み倍以上の痺れがきた。

「んんん〜〜〜」

「声は出してもいいのに。はいこれしゃぶって。」

これで声を我慢できなくなった。そのままペットボトルを開けるようにクネクネ動かす。

「んぎぃぃぃ!いぁぁぁぁぉぁぁ」

「感じすぎ笑笑えい!えい!それー!」

握る力を強めてさらに早く回す。そして射精できそうだ。

「ん?!出りゃぅぅ!」

「はい、終わり〜」

手を止めるカズエ。チンチンはだんだんショボーンとしていく。

「ちゃんと最後まで出させてよ!」

「じゃあお願いできるよね?」

「チンチン最後までシコシコして潮吹いて気持ちよくなりたいです」

「もっと大きな声で!」

「チンチンシコシコして潮吹きしたいでしゅ!もっといじめてくだしゃい!!」

「意識飛ばさないでよ!おりゃーー!」

ローション追加、両手に触手手袋、スピードはさらに速い。気を抜いたら意識はなくなる。

「ん?!出りゅぅぅぅ!!ぁぁぁあぁあぁ!」

天井に届くまで射精した。でも休む間もなくシゴき始める。そしてそのまま潮をぴゅーー。

「あぁぁぁあぁぁぁあぃぃいいいいん♡」

「うわー!いっぱいいっぱい!もっともっと!!」

「もうダメェぇぇぇぇぇ!意識飛ぶううぅぅ!!」

そして3分後、潮が止まった。

「もう…動けない……」

「お願いしたのはフーくんだからね♡えい!つんつん!」

ビクビクっとちょっとだけ潮がこんにちわ。

「また出た!でもこれ以上は限界かな。手首折れそう笑」

「途中でやめたのも手首か?」

「そうそう気づかなかったでしょ?」

「気づく余裕ないし笑笑でもありがとう。」

「感謝されるのに慣れてないから照れる笑あ、一応おっぱい吸っとく?」

その後15分ほどおっぱいを堪能して帰宅。

もちろん。下着はテイクアウトして今でも精子で汚れてとても返せるものじゃない。

では今回はこの辺で。

また希望があればいじめ返す話もあるので是非気に入ってもらえたら続編希望お願いします。

ps男の潮吹きは射精の一番ビクビクする時の感覚が永遠に終わらない感覚。

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