巨乳彼女がサークルのマッチョで巨根の先輩に寝取られた話し

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俺大学2年

ややイケメンの部類だと思う

一応それなりに体も鍛えている

彼女(奈々)

同じ大学2年顔はやや可愛い部類だが、スタイルはかなり良く身長160センチでスリーサイズは92ー60-85でHカップ(前に測らせてもらった)

先輩(隼人さん)

大学3年はっきり言ってフツメン以下

でもマッチョで胸筋は大きく腹筋も割れてて男の俺からみてもカッコいいと思う

基本やさいい先輩だが男女問わずスキンシップ多めでたまに女子が逃げ腰気味

俺は大学のスポーツサークルに入っていて、みんなで楽しくいろんなスポーツして交流しましょうって感じの緩めのサークルです。

といってもみんな体動かしたりが好きなやつが多いから活発な感じでノリがいいやつが多い印象かも。

そこに奈々も入ってきた。けっこう可愛くて太ってない巨乳がモテないはずもなくみんな狙っていたようだった。もちろん俺も。

先輩や友達が告って撃沈したなんて話もちょいちょい聞こえてたから、ダメもとで俺も告ってみたら奇跡的にOKもらえて付き合うとこになったけど、奈々と付き合うことになったってサークルの他の男子に知られたら嫉妬されてめんどくそうってものあって、お互い内緒にしようってことになった。

奈々は、清潔感のある腹筋割れてるってのが彼氏の条件だったらしく、それで俺がいいなぁって思っててくれたらしい。

俺は、可愛くて巨乳の彼女ができて浮かれまくって、ヤリまくって楽しい毎日を過ごしていた。

サークルに行くと「奈々ちゃんとヤリたい」とか「奈々ちゃんおかずにした」なんて会話が聞こえてきて、俺は一人優越感を味わっていた。

おかずにしたくなるのも当然だと俺はおもった。付き合ってエッチするようになってから余計にそう思う。実際奈々のスタイルは思ったよりヤバくて、その中でもおっぱいは完璧だと思っていた。

まさに美巨乳。弾力も最高。初めて見たときは奈々のおっぱいはCGで出来てるのかと本気で思った。

そんなおっぱいでするパイズリも最高すぎて、すぐに逝きそうになるのであまりやらないようにしてるくらいです。奈々もあんまりパイズリはやりたくないみたいだから丁度いいかと思っている。

奈々とは週に1回~3回くらいはエッチしていたが、完全に奈々の体に沼ってしまって、奈々と会えない日は奈々をおかずにオナニーしまっくていた。

毎日会いたかったけど、お互い学部も違うしバイトもあるしでそうもいかずで。

俺は常に奈々と一緒にいたい気持ちが振り切ってしまい、奈々の部屋にこっそりカメラをしかけてみようと考えた。

そうすればいろんな奈々もみれるし、録画しておけばいつでも奈々でオナニーもできると思った。

そんな時にバ先の店長が、店で使ってる監視カメラのことを教えてくれて、映像も音声も鮮明でスマホで簡単に操作できてしかも意外と安いことを知った。

店長には彼女の部屋に仕掛けたいとはもちろん言ってないけど、ペットの監視とかに良いとか言ってた。

俺はすぐにネットで買って奈々の部屋に置いた。棚の端に置いてもしバレても正直そんなに怒られないだろうと思って隠すより良く見えることを優先して設置した。

ドキドキしながら早速試しに見てみると、ばっちり彼女の生活が映っていた。シャワー後の無防備な奈々を見ると2回は抜けた。

奈々のオナニーもみれるかと期待していたけど、オナニーはしてなかった。それよりも、ストレッチしたり体のケアをよくしていた。

やっぱり努力してあのスタイルを維持してるのかと感心した。

カメラを設置して1週間くらいたった時、バイトで遅くなるから奈々と会えなっかた日に、奈々の部屋をカメラでみていると、奈々の部屋のテレビに全裸のマッチョな男がうつっていた。

ビックリして俺はスマホの画面を必死にのぞき込んだ。おそらく画面に映ったマッチョな男はオナニーをしているようだ。

それを見ながら奈々が自分であの美巨乳を揉んだり乳首を摘まんだりしている。

さらに左手は美巨乳を揉み続けているが、右手はマンコに持っていき弄っている。

5分くらいその状況が続いた後、奈々はスッと立ち上がってシャワーへ消えた。

俺は何度もその5分の映像を繰り返しみて何度も抜いた。

奈々とエッチ出来ない日は、奈々の部屋を覗いてオナニーする。俺的には充実した日々を過ごしていた。

ある日奈々がバイトで会えなかったので、昨日の奈々の部屋でも見てオナニーしようとしていた。奈々は昨日、バイト先の女の先輩と飲みに行って9時くらいに帰ってきたと言っていたので9時ころから見ていた。

そると奈々と一緒にサークルの先輩の隼人さんが入ってきた。俺は一気にパニックになってとにかく映像を見続けた。

これは、後から聞いたのだが、バイト先の先輩が急にこれなくって、その時近くにいた隼人さんが、何人かで飲みに行こうと誘ってきて、結局誰もいなくて二人で行くことになったと。もちろん二人きりで行くのはためらったけどちょっとならと行ったそうだ。

筋肉好きで自分の体のケアにも興味のある奈々だから、そこでお互いの体のケアの話で盛り上がったようだ。

部屋に二人で入ってきて、テーブルを挟んで座った二人がジュースかなんか飲みながら軽く会話していて

奈々「隼人さん約束通り筋肉見せてくださいよ~」

軽く酔っている感じで言った。

隼人さんは奈々の谷間のほうを見ながら

隼人「いいよ~」

隼人さんは立ち上がってチラッと一瞬だけ上半身をめくってみせた

それでも十分バキバキの腹筋が見えた

奈々「いやいや短っ。もうちょっと」

隼人「じゃ奈々ちゃんも見せてよ」

そこから隼人さんの交渉が始まる

奈々「一瞬でいいですか~てかどこを見せるんですか~」

隼人「見せれるところまで。てかせっかくケアとかしてたら見てほしいしょ?エッチな意味じゃなく真面目に。恥ずかしいってことはエッチなこと考えてる?俺は奈々ちゃんみたいにちゃんと自分の体管理している人になら見てほしいけどな」

奈々「まぁそれはわかるけどでも全部は無理ですよ」

隼人「じゃお互い下着だけになるのは?水着と一緒だし」

奈々「ん~」

隼人さんが上半身裸になり

奈々「え~いきなり~」

隼人「てか奈々ちゃんめっちゃ見てるじゃん、どう?」

隼人さんが上半身に力を入れて見せつける

奈々「すごいですね~」

奈々は完全に隼人さんの上半身にくぎ付けに見えます。

隼人「じゃ奈々ちゃんも」

隼人さんはそう言いながらボクサーパンツのみになります

奈々「ちょっと見るだけですよね~」

奈々はそう言いながらブラとパンツになります

ピンクで可愛い下着ですが、パンツはTバックです

奈々は基本Tバックなので。

隼人「奈々ちゃんせっかくそんな完璧なスタイルなんだからよくみせてよ~肌もきれいだし」

隼人さんに褒められまくって嬉しそうな奈々ものってきた感じで

奈々「隼人さんもすごいですね~私腹筋好きなんです~胸板ヤバいですね~」

隼人「ほんとちゃんと自分の体に意識ある人にいわれると嬉しいなぁ。奈々ちゃんもわかるしょそういうの?」

隼人「俺全部脱いだら奈々ちゃんもプラかパンツどっちか脱いでくれる?」

奈々「え~どっちかって~二人ともパンツ脱ぐのはヤバくないですか?」

隼人「ただ見せるだけなら大丈夫だよ~じゃブラとってくれる?」

隼人さんはそう言いながらパンツも脱ぎました

そしてこれがほんとの巨根ってやつかと思わせるほどのモノがへそにくっつく勢いで反り立ってました。

奈々もおおきなチンポにビックリしながらもしっかり凝視しているようでした。

奈々「じゃ・・恥ずかしいなぁ」

そういいながらブラを外して、俺だけのあの最高の美巨乳があらわになりました

それを見た隼人さんも一瞬間をおいて

隼人「マジで、マジで、マジで・・いやいやまじで。完璧じゃん」

隼人さんも奈々もお互いの体にくぎ付け状態のようでした。

隼人「奈々ちゃんお願い。触らせて!!俺のも触っていいから。もう触りあいしよ」

奈々「触りあいってなんかヤバい感じですよ~」

そういいながら奈々もまんざらではなく

奈々「順番ならありかも、同時に触りあいじゃなくて交代交代でお互いみたいなでもちょっとですよ」

隼人「それそれで行こうちょっとってどのくらい10分交代とか」

奈々はとりあえずブラウスを羽織って

奈々「いやいや長いですよ~3分、2分どのくらいだろ、」

隼人「3分とかすぐだよ~じゃ奈々ちゃん先行で、奈々ちゃんが俺の体を触ってる時間計って、同じ時間おれが触るってのは??」

奈々「なるほど良いかも。でも私パンツ脱ぎませんよ」

隼人「いいよ良いよ。早速はじめよう」

奈々「良いですよ。隼人さん手後ろにして。触ったら駄目ですよ。」

隼人さんは手を腰の後ろにして立っている

奈々はスマホで時間計測を開始して

奈々「じゃ触りますよ」

隼人さんの大きな胸板から割れた腹筋をなぞりながら

奈々「ヤバい~すご~い。隼人さん手そのままですよ~なんか怖いなぁ」

そういいながら奈々は自分のバックからゴム紐(髪縛るヤツ)出してきて、隼人さんの手を後ろで固定しました(たぶん自分で取ろうと思えば取れそうだけど)

隼人「信用ないな~まぁ良いけど」

奈々は再び隼人さんの腹筋を触ります

隼人「チンポも触っていいよ~おれのけっこうおっきいでしょ?」

奈々は一瞬隼人さんの巨根を握って

奈々「さわりましたよ~」

と言いながら腹筋をさわりはじめる

隼人「どう?そこも鍛えてるんだけど?」

奈々「どうって~。先輩ちょっとベッドに仰向けになってもらえます?」

隼人「こんな感じでいいすか?」

にやにやしながら隼人さんは背中で手を一応固定しているので上半身を軽く上げた感じで仰向けになりました。

そこに奈々が隼人さんの胸筋、腹筋とまた触っていき、さらに腹筋をペロペロと舐めました。

隼人「舐めたな~いいけど別に~」

奈々「ありですか~きれいな腹筋みると舐めたくなるんです~」

隼人「チンポも舐めていいよ~」

奈々「え~てか絶対無理ですよこんなの~」

と言いながら奈々は隼人さんんの巨根を軽く触った

隼人「無理ってなんで~ちょっと舐めるくら大丈夫じゃん」

奈々「だっておっきくて入んないやつじゃん口に~」

隼人「奈々ちゃんエロすぎるって。ちょっとペロってしてって意味だよ~。咥えてとか言ってないのに~」

奈々「え~今のなしです。隼人さん一回起きてください。」

隼人さんは爆笑しなが起き上がり

隼人「お好きにどうぞ~」

奈々はまた隼人さんの体を触りはじめ

奈々「そろそろ止めないと時間まぁまぁたったかな」

奈々はスマホを見て

奈々「えっ、なんかおかしい」

隼人「たぶん10分こえたよね~でもすぐだったでしょ。」

にやにやしながら隼人さんが奈々のスマホをのぞき込み

隼人「14分ね~じゃ交代」

奈々「大丈夫かな~」

そういいながら隼人さんの手のゴム紐をとり、自分で羽織っておいたブラウスをぬぎ、Tバックのみの姿になる

隼人「じゃ奈々ちゃん両手を首の後ろに持っていって」

そういうと隼人さんは奈々の両手を首の後ろでゴム紐で固定した

奈々「私もですか~恥ずかしいです」

隼人「じゃスタートしようか」

隼人さんはスマホで時間を計測して奈々に近づいて

肩からおっぱいの横へと触りはじめた

奈々はじっとしてる

隼人「ほんと肌もすべすべだね。おっぱいの形も理想の中の理想じゃん」

奈々は嬉しそうに「ありがとうございます。」

そして隼人さんは奈々のあの美巨乳を触り始めた

隼人「弾力も半端ないは。触ってて気持ちい良いは、ずっとさわり続けたいは」

そういいながら軽くおっぱいをさわり、乳首にも触れていく

奈々がちょっとビクってなった

隼人さんはそのまま下半身もひととおり触ってから

隼人「奈々ちゃん仰向けになって」

奈々は言われた通りベッドに仰向けになった

隼人「ホントキレイ。俺も奈々ちゃんのこと舐めるね。全身ね」

奈々「シャワー浴びてないから汚いですよ。恥ずかしいですよ」

隼人「全然きれいだよ。」

隼人さんは奈々の美巨乳、乳首、お腹、太ももと舐めていき股間をパンツの上から触り始めた。

奈々「そこはちょっと。パンツよごれちゃう」

隼人「パンツ汚れるってことは濡れてるってこと?」

そういいながらパンツをずらして直接マンコを触り始めました

奈々「ちょ・・ハァッ‥ダメ」

隼人「びちゃびちゃじゃん」

隼人さんは奈々のマンコを舐め始め、さらに両手で乳首を触り始めました。

奈々は声を我慢するのをやめたのか

奈々「ンッァァァァァ・・・ヤバいって」

隼人さんは今度は指を入れて一気に奈々のマンコをズボズボしました

奈々「ちょっとタイムヤバいから~」

隼人さんは指をマンコからぬき、奈々にかぶさり美巨乳を両手で揉みながら巨根を奈々のマンコにこすりつけました。

隼人「奈々ちゃん気持ちい良い?自分で腰動かしてんじゃん。そんな動いたら入っちゃうよ~。奈々ちゃんのぬるぬるマンコに俺の巨根が」

奈々「動いてないですよてか、これヤバいですって。一回タイム」

あきらかに感じている奈々は無抵抗です

隼人「一瞬だけ入れて良い?」

隼人さんは巨根の先を奈々のマンコにあてます

奈々「一瞬て??」

隼人「1分」

奈々「それ一瞬じゃない長いですよ」

隼人「じゃ10秒」

奈々「・・ほんとに10秒ですよ」

隼人「じゃいれるよ」

隼人さんが奈々の中に少しずつ入っていきます

奈々「あぁぁぁっこれヤバい~」

隼人「まだだよ、まだ全部入ってないよ」

隼人さんがさらに奈々の中に入っていく

隼人「全部入ったよ。奈々ちゃんのマンコめっちゃ良いじゃん」

奈々「これヤバい・・奥まで・・かたいよ・・」

隼人「じゃ10秒動くよ。」

隼人さんがゆっくりピストンをはじめた

奈々「ヤバいヤバい・・絶対いヤバいっ・」

奈々は俺のエッチのときの数倍の声を上げていました

隼人「10秒くらいたったけどもうちょっと良い。奈々ちゃんのマンコ最高にいいから」

奈々「もうちょっとだけ~」

と叫びながら逝ってしまったようでした

さらに隼人さんは激しくピストンし続けて

奈々は数回逝ったようにみえました。

隼人さんは奈々の美巨乳に大量の精子をぶっかけました。

二人で長いキスをして、そのあとシャワーへ消えました。

俺はショックで泣きながらもビンビンになってる自分のチンポをしごいて射精しました。

そのあとは、奈々に会うのがつらくて1週間ほど引きこもってます。

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