9月の下旬に入りました。
この年は10月の最初の週まで最高気温が30度以上ある日が連日続いた。
よって、ほぼ毎日で水遊びしている妻と子供。
また、ご主人達も完全に水遊びに参加している状態で、ズブ濡れになっているらしい。
歩いて家に帰る最中に服や髪の毛は、完全に乾燥すると言っているみたいで
武藤のご主人と平石のご主人は、水遊び後そのまま家路につく。
ただ、田中のご主人に限っては必ず玄関まで入って来て、妻の全裸姿を拝んでいる状態。
時に爆乳を揉み、時に乳首に吸い付き、時にバックから短時間挿入をしている始末。
子供がいるから長くは出来ないだろうが、それでも“盛らないと”気がすまないのか?
そして、それに対応する妻は・・・まぁ、元々S○X好きだから仕方が無いか。
自分達夫婦の夜の営みが、なかなか出来ないから欲求不満になっているのだろう。
そんな子供は5歳になりました。
・
10月最初の火曜日の映像。
この日も今日も水遊びをするのかな?と、映像を部分的に飛ばしながら見ていたが
妻と子供が外に向かう姿が確認できなかった。
ので、同じ日のリビングの映像を確認すると、10時頃までおもちゃで遊んでいた
子供が“電池が切れたように”寝てしまっていた。
気が付いた妻が、タオルケットをかけ、エアコンのリモコンで室温を調整。
子供が寝ている側で、妻はスマホを操作していた。
10時40分頃、玄関のチャイムが鳴り、武藤のご主人と平石のご主人が訪ねて来た。
子供が寝ていて、今は水遊びをしない事を聞くと、2人は帰っていった。
11時10分頃、再度チャイムが鳴り、平石のご主人が何かを妻に手渡していた。
どうやら子供が寝ていたら動けないと察して、お弁当を買ってきてくれた様だ。
11時35分頃、またチャイムが鳴ると、田中のご主人が訪ねて来た。
先の2人と同じように状況を説明する妻。
田中のご主人も諦めて帰ると思っていましたが、そうはいかないのが田中のご主人。
妻との距離を瞬時に詰めると、着衣のままの胸元に顔を埋め始めた。
左腕で腰をホールド、右手は妻のお尻を円を描くように撫で回す。
なお、今日は“ラッキーデイ”だった様で、Tシャツの下はノーブラ。
お尻を撫でていた右手でTシャツを捲くり上げると、両方の乳首を交代で吸う。
たぶん、何か会話をしている様に思うのだが、聞き取れない。
寝ているとはいえ、子供がいる状態なので、2人共が小声なのは当然である。
やがて妻が膝立ち状態になると、両手をバンザイのポーズ。
田中のご主人は妻からTシャツを抜き取ると、両手で爆乳を揉みながら唇に吸い付く。
必要以上に長いキスで、ピチャピチャと水っぽい音が時々聞き取れる。
田中のご主人は、キスをしながら左手を右乳から離し、今度は後頭部を掴む。
そして左乳から離れた右手で自分のズボンのチャックを下げる。
そこからゴソゴソしたのち、膨張したチ○コを引っ張り出すと、妻に咥えさせた。
妻も嫌がる様な素振りすらなく、田中のご主人の腰を捕まえ、頭を上下前後に振る。
キスの時以上にピチャピチャ音が玄関に鈍く響く。
1分位のフェラの後、何やら言葉を交わしているが聞き取れない。
ただ、互いに頷き合い、立ち上がった妻が自らスカートを捲くり上げると
露になったショーツに田中のご主人が手を伸ばし、膝下まで一気に降ろす。
両足首にショーツを残したまま、妻が田中のご主人の方に背を向け四つんばいになる。
眼前の妻の陰部に、田中のご主人は吸い込まれるように顔を近づける。
妻の背中が小さく跳ねた様に見えたタイミングで、ピチャピチャ音が聞こえ始める。
映像には田中のご主人の頭が、妻のお尻に埋もれている様に見えている。
間違いなく、ク○ニの最中だ。
玄関のあがり框が20cmある事で、高さも丁度良いだろう。
お尻から頭が離れると、今度は指でマ○コを掻き回す。
気になったのは両手でマ○コをいじっている様に見えて、双方の手の位置が離れている。
最初はマ○コとク○ト○スを同時に攻めていると思ったが、だとしても後ろ過ぎる。
どうやらア○ルをいじっているのではないかと思うが・・・確認出来ないのが残念。
妻のお尻が左右上下にくねり、汗ばんでいる様にも見えてきた頃
田中「ちょっと待ってね」
田中のご主人がズボンのポケットから取り出したのは、まさかのコンドームだった。
急々と装着すると、妻のお尻を両手で鷲掴みにし、ゆっくりと挿入を始めた。
60歳を過ぎているらしが、しっかりと勃起している様に見える田中のご主人のチ○コ。
それを右手で支え、ゆっくりと妻のマ○コに飲み込ませて行く。
妻「ん、ん、ん・・・・んッ」
田中「あ~奥さんのココは、やっぱり最高だ」
妻「あ~~~~ッ。奥に来てるぅ」
妻の身体が海老反りになると、カメラの前で爆乳が大きくバウンドする。
その状態のまま、田中のご主人がピストン運動を始めると、今度は連続して爆乳が弾む。
リビングでは子供が寝ている状況で、2人は声を殺しながら行為を続ける。
特に会話は無く、ただただ肉同士がぶつかる鈍い音と、小さな吐息が玄関に溢れている。
3~4分ほどで行為は終わったが、どうやら2人とも絶頂はしていない様子。
多少息は荒いが、冷静に着衣を始める。
チ○コから外されたコンドームは、ちゃんと準備されていた白色のビニール袋で
田中のご主人に回収された。
また、田中のご主人は何かを思い出した素振りを見せると、
ズボンの後ろポケットから手帳を出した。
どうやら手帳ではなくスマホのようだ。
妻「あら、ご主人。スマホにしたんだ」
田中「ほら、前ガラケーで奥さんのお尻を撮影したけど、画面が小さくて」
そう言いながらスマホを操作する田中のご主人。
田中「アレだと良く撮れなかったから、再検証しようかと思って」
妻「再検証って・・・。ガラケーでも十分写っていたと思うよ」
田中「いやいや・・・ちょっと奥さん、もう1回四つんばいになってみて」
妻「え?ん~いいけどぉ。魂胆バレバレですよぉ~」
そう言いながらも、指示通りに四つんばいになる妻。
今日のスカートは膝まであるタイプだったが、躊躇無く捲くり上げられる。
カメラの角度からはショーツを履いたままのお尻の山が確認できる。
田中「あ~今日はTバックじゃないのかぁ~」
あからさまに残念な田中のご主人の言葉に
妻「んじゃ、こうやったら・・・どうかな?」
左手で仙骨部あたりのショーツを握ることで、若干Tバックの様な形状になる。
子供が産まれる前に、私が良く妻にやっていた“なんちゃってTバック、ずらしハメ”だ。
それでもTバックよりも布が多いので、ア○ルは見えないと思っていたが
田中「お?いいね~奥さん。お尻の穴もバッチリだ」
妻「や~、もうぉ~言わないでいいよ~」
田中「ほぉ~割れ目に食い込んで・・・エロいなぁ~。さすが奥さん」
何が“さすが”かは分からないが、どうやら思いのほか凄い状態の様だ。
その後は色々な角度でお尻を撮影、妻もお尻を振ったりして楽しんでいる。
そんな映像を見ながら気づいたのだが・・・写真じゃなくて動画で撮ってる?
田中のご主人は右手にスマホを持ち、妻を追いかけつつ、左手でお尻を触っている。
田中「奥さん、暗くてオッパイが見えないから、シャツ捲くって、捲くって」
股の間から垂れ下がった爆乳が揺れるのを撮影したい様で妻に指示。
妻「え?ああ・・・どうかな?」
妻も抵抗すること無く指示に従い、ショーツを握っていた手で、Tシャツを捲くる。
田中「さすがKカップ。こんな揺れ方、見たこと無い」
この場合の“さすが”は納得できる。
妻の手がショーツから離れた事で、なんちゃってTバックではなくなっているのだが
ずっと妻のお尻を触っていた田中のご主人の左手が悪さを始める。
カメラからも確認できるが、徐々にショーツを下げ始めたのだ。
妻の方に反応が無い事から、どうやらズラされていることに気づいていない。
ショーツがお尻の山の向こう側に行っているが、完全に下げられている様で無く
たぶん半分ケツ状態・・・なので、ア○ルは見えている状態か?
田中のご主人はスマホをア○ルに近づけ撮影していると思われる。
妻としては股の間からオッパイを撮影されていると思っている様で
身体をくねらせ、オッパイを揺らし、お尻を振っている。
冷静に考えると、妻がちょっとアホに見えた。
田中のご主人も『お尻に興味が湧いた』みたいな事を言っていたが・・・ここまでとは
田中のご主人が大振りにお尻を撫で始め、上手い具合にショーツが元の場所に戻った。
田中「いや~奥さん、いいものが撮れたよ。ありがとうね」
妻「ありがとうって・・・消してくださいよ」
田中「もちろん消すよ。消すけど、家で何回か観たら消すよ」
妻「何回かって・・・もう、絶対に他の人に見せちゃダメだからね」
田中「見せない、見せない。こんなの誰かに見られたら自分が大変な事になる」
妻「約束だからね。今度来た時に確認させてもらいますので~」
そんなやりとりを終え、田中のご主人が帰った後に、妻はシャワーで汗を流した。
子供はその後も2時間位、寝ていた・・・。
また、数日後に田中のご主人が来た時には、今回の動画がスマホに残っていないかを
確認していました。無事、消えていたようです。
・
スマホといえば、とても便利な端末なのですが、便利すぎて注意が必要になります。
田中のご主人が行なった、高画質での録画もそうですが、普通に写真も綺麗。
当時はご主人達の中では田中のご主人のみが持っていたのですが、徐々に他の
ご主人達も持つようになり、皆迷わず爆乳写真を撮る始末・・・。
さらには妻とアドレスの交換をしていたので、わざわざ家に来なくても連絡が可能となり
電話と違って無言なので、どういったやり取りをしているかが分からない。
私がいない日の確認とかしているかもしれない。
白石のご主人は旅行を諦めてないだろうから、日程や言い訳も相談しているかも?
また、私的に一番の不安要素はメールに写真を添付出来る機能である。
ご主人達に裸の写真を要求されるものなら、我が妻は平気で送るだろう。
その行動事態はカメラに写れば分かる事なのだが、全ての部屋にカメラがある訳ではない。
また、子供の前ではそんな事はしないだろうから・・・。
・
そんな心配はよそに、10月も残暑が続き、妻の軽装も続いているのであった。
なので、訪問してくるご主人達は、その都度妻の写真をスマホに収める続ける。
妻の方も何を勘違いしているかは知らないが、水遊びをしなくなってからも
Tシャツに短パンかミニスカートをベースに、撮影会を繰り返している。
Tシャツの下は、基本的にはブラ着用か水着。
水着の時は短パンなどを着用しない場合もある。
もちろんノーブラ・ラッキーデイや、水着のみだったりと楽しんでいる様子。
さらに超ラッキーデイ(子供が寝ているか、何かに夢中になっている時)には
生乳の撮影も可能となる。
そんな中で、島本のご主人が全裸写真を妻にお願いした事があったが、これは却下された。
また、他のご主人からも入浴中の写真をメールに添付してほしいとの要望があったが
これも却下していた。
とりあえず妻としては、オッパイの直撮りのみとしている・・・ようだ?
なので、田中のご主人にしても、前のように下半身を曝す事をしなくなっていた。
さすがにスマホの機能は色々と怖い部分があることを、妻も理解はしている様子。
・
この日は相変わらずの軽装で、子供と一緒に『し○じろう』のDVDを観たり
おもちゃで遊んでいる様子が映像で確認。
10時30分頃、隣の奥さんが回覧板を持ってた。
しばらく玄関内で話し込んでいたが、内容は割愛。
ただ、リフォームを考えているらしく、○○建設(児島の会社)を紹介して欲しいとの事。
ちなみにリフォーム場所はバスルームのようだ。
妻はふたつ返事で承諾し、隣の奥さんが帰った後すぐに、児島に電話をかける。
児島に相談内容を説明すると、どうやら今日中に隣を訪問する事になる。
14時頃、チャイムが鳴ると、隣を訪問した後の児島が訪ねてきた。
リフォームの話は上手くまとまった様で、紹介のお礼に来たらしいが・・・
まぁ妻に会いに来ただけだと言うことはバレバレだ。
子供はお昼寝中。
妻はTシャツに短パンの軽装なので普通に眼福です。
話の内容は最近の出来事や子供の事、あと隣のリフォームの話など。
児島「そう言えば、奥さん宅のバスルームの窓って、ルーバータイプでしたよね?」
妻「ん?どうだったかな?」
児島「ちょっとお邪魔してよろしいでしょうか?」
妻「ど~ぞぉ」
児島と妻がお風呂場の方に移動する。
実際に我が家のお風呂の窓はルーバータイプ。
横長のガラス板が平行に縦11枚並んで、ハンドルを回す事で開閉するものです。
ルーバーの稼動範囲は閉じている状態を0度とすると、ほぼ水平位まで稼動する。
窓の位置は、下淵が私の肩の高さなので、水平にすれば外は見る事は出来ます。
我が家では、換気の時以外は閉じています。
児島はルーバー窓を点検(?)しがら
児島「奥さんは入浴中、ルーバーは閉めてます?」
妻「え?そうね~湯気が充満しないように、多少は開けてるけど、季節にもよるかな?」
児島「なるほど、なるほど。最近はどうです?」
妻「冬と違ってそこまで湯気で曇らないし~蚊が入ってくるかもしれないから隙間程度」
児島「それなら内側か外側に網戸付けてみたらどうです?」
妻「網戸ね~。ん~主人に聞かないと分かンないね~」
児島「もし良ければ、ご主人に聞いてみておいてください。お安くしますので」
なんだかんだで隣のリフォームついでに、ちゃっかり我が家にも営業している。
なので、この日の夜に、網戸の話があったと思うが、確か付けない決断をしたと覚える。
しばらくしてお隣さんのリフォームが始まり、18時頃まで業者が出入りしていた。
お風呂が使えないお隣さんは、県内の温泉施設を回っているらしい。
また、音が出ない作業(?)なら20時位までしていることもあったりする。
これにより予定工期が10日との事だったが、どうやら8日で終わったらしい。
終了日が水曜日だった事もあって、業者のリーダーらしき人が児島と一緒に挨拶に来た。
この時に網戸の話が再度あり、外側に付ける事を薦められた。
3人でルーバー窓を外側から確認するため庭を通り浴室のある方に移動。
外からだと窓の高さが中とはぜんぜん違う事に、改めて気づいた。
まぁ、あがり框が20cmくらいあるので当たり前と言えば当たり前なのだが・・・
色々と説明を受けたが、それでもこの時は設置をしない事にした。
そしてこの“設置をしない事”で、ある事件が起きる。
先に言ってしまえば妻が入浴中に盗撮されてしまう。
犯人は3人、共にスマホを用いているのだが・・・
・
我が家では、私と息子が19:30~20:00の間に入浴を済ませ、
妻はだいたい20時以降で、入浴時間は30分前後になる。
ちなみにルーバー窓は、浴室に入って正面の壁にあり、シャワーやカランも正面の壁に。
浴槽は左の壁側で、Sライン浴槽だったか、足を伸ばして入れるタイプです。
まず1人目の犯人は児島です。
結果から言うと、何度もやっていたらしく、バレた時に確認した動画は13回分あった。
毎日ではなかった様だが、よくもまぁ・・・
バレた原因は妻が浴槽に寝た状態で浸かっていた際に、ふと窓側に眼を向けると
ルーバーの隙間から差し込まれたスマホを発見。
裏側のレンズで録画をしていた事で、画面を見れないので妻の動きに気が付かず
そのまま引っ張り盗られる事に。
物的証拠もあり、一度は逃げたものの10分後にはチャイムを鳴らし謝罪に来た。
全ての動画を消した事で、一応は許す事になったが、我ながら甘いよな・・・
ちなみにスマホを右手か左手に持ったまま、音を頼りに方向を定めたらしい。
シャワーの音なら正面、そうでないなら右側にカメラを向けていたとの事。
たしかに多少のブレはあっても、妻の方向にちゃんと動いていた。
しかし、2~30分間頑張ったものだと、なぜか関心している気持ちもあった。
自分の場合は固定式なので楽だが、アングル変更もズームも出来ない。
尚、児島にはペナルティーとして、次のリフォームなどでの割引を約束させた。
2人目の犯人は田中のご主人。
普段から他のご主人達と同様に隙あれば(子供が側にいない)近距離で写真や動画を
スマホに納めているにもかかわらず、どうしても入浴の場面を撮りたかったらしい。
ただ、初回でバレる事になる。
自撮棒を活用するまでは良かったのだが、スマホ本体を差し込み過ぎた事で
スマホカバーとストラップで妻が気づいた様だ。
児島の件があった事で、ルーバー窓を気にするようになっている事もあると思う。
妻「ん~田中のご主人ですかぁ~?」
脱衣場のカメラが音声を拾っていた。
妻「もぉ~盗撮は犯罪ですよぉ~」
浴槽から出てくる妻の影が、正面の壁の方に移動。
ルーバー窓の外側にいるだろう、田中のご主人と何やら話をしている。
妻「謝ってもダメですよぉ~なんてね。今度、その映像見せてよね~」
なんか軽い対応をした後に、妻が浴室から出てくる。
後日、2人で盗撮映像を確認しながら消去した事を、玄関の映像で確認したが
田中のご主人に反省の様子は伺えず、この日も妻の爆乳をスマホに納めて帰った。
3人目ですが、犯人は不明です。
児島、田中のご主人の盗撮以降は何事も無かったのですが、翌年の2月に再度盗撮される。
妻が言うには、気が付いたのは浴槽に足を伸ばして浸かっていた時で、
10分くらいは目を閉じていたが、目を開けるとルーバー窓の隙間のスマホに気づいた。
ただ、先の2人とは違って外側のレンズではなく、内側のレンズで撮影していた様で
ガラス板の隙間から、画面を見ながら撮影していたらしい。
なので、妻の視線に気付いただろう瞬間に、逃走したとの事。
その後、田中のご主人達のスマホを確認した妻は、その時の映像がない事を確認。
ちなみにご主人達が普段から妻の写真をスマホに納めている事を
私は知らない事になっているので、玄関のカメラで知る事になる。
また、妻がご主人達のスマホを確認した事を私に説明する事は無い。
児島にも事情を説明してスマホを確認させてもらったが、盗撮は確認できなかった。
さすがに、これをきっかけとして網戸を付ける事になり、もちろん児島割り引きを活用。
結局犯人は今現在も不明、近隣でもそう言った話は出ていない。
・
今回はここまでになります。
スマホを持った事で気軽に写真や動画を撮れる時代。
メールに添付して相手に送ったり、使い方次第ではとても怖い端末です。
さらに、それらが拡散されたりする事を考えるとゾッとします。
ご主人達はそれぞれが妻の写真について喋っていない様なので共有はされていない。
網戸を外側に付けた事で今後は盗撮されることは無くなりましたが、
3人目の盗撮犯が妻の動画をどうしたか、気になるところです。
そんな事を言いながら画像を1枚、『画像・動画掲示板』に貼っています。