巨乳姉が寝ている間にいたずらを繰り返すエロガキ弟

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姉は高校3年生、弟は中学3年生

「ねー、今日のご飯どうする?」

僕が居間のソファーで寝転び、テレビを見ていると、こちらを覗き込むようにして、姉が話かけてきた。

「あ、お姉ちゃん…そうだなー、なにがいいかなー」

両親が結婚記念日で旅行にでかけたため、この家はしばらくは僕と姉の二人だけだ。

「うふふ…」

「??なに?どうしたの?」

「いや、なんだか二人だけってなかなかないから不思議な感じだなーって、私お姉ちゃんだから困ったらいつでも頼ってくれてもいいんだよ」

「な、何いってんだよお姉ちゃん…もう俺中3だぜ?いつまでも子供扱いしないでくれよ…」

思わず姉から目を離す。姉が上から覗き込んだ拍子に、部屋着の隙間から、チラッと覗くブラとパンツが見えてしまい、ムラムラしてしまった。

「どうしたの?なに照れてるの?ちゃんと目を見て話しなさい」

「う、うるさいよ!もう…」

「あ、もしかして、お姉ちゃんが可愛すぎて直視できないとか?」

「そ、そんなわけないじゃん!まったく…」

俺は、図星を突かれたようで、少し焦ってしまった。

「ほんとかなー?まっ、なんでもいいけどね、じゃあご飯は各自で食べるとして、わたしちょっと横になるから、ソファ譲ってくれるとうれしいな~」

「またなの?もっとここでゆっくりしたかったのに…」

居間のソファで昼寝が習慣の姉に、僕はソファを譲る。

両親は旅行で出かけていて、家には僕と姉2人。

巨乳で無防備な姉に対して、性欲を抑えきれなくなった僕は…………。

「ハァ…ハァ…お姉ちゃん、ぐっすり眠ってるな」

姉は、なにかと眠るのが大好きで、少し経って様子を見にくると、案の定熟睡していた。

「すー…すー…」

「そ、そんなに無防備に寝てたらいたずらしちゃうよ?」

ソファですやすやと気持ちよさそうに眠る姉の、寝息で大きく膨らんだ胸をつい触ってしまっていた。

(モミモミ、ムニュムニュ)

「んぁ…うっ…」

「うわっ!」

お姉ちゃんの口から、少し声が漏れ、俺は自分のしたことに少しびっくりしてしまった。

しかし、性欲には勝てない俺はそのまま姉のおっぱいを揉みしだく。

「すごい…なんて柔らかくて気持ちいいんだ…ずっと揉んでいたいよお姉ちゃんのおっぱい」

(サワ…サワ…むにっ!むにっ!)

「んっ…んぅ…」

俺は調子に乗り、姉のおっぱいを触りつづけ、姉の感触を味わう。自分がどんどん興奮していくのがわかる。

「昔から一回寝るとまったく起きないからな。こんなにしても起きないならもっといたずらできちゃうな…」

「すー…すー…」

「お姉ちゃ〜ん、このまま起きないと、かわいいお洋服、脱ぎ脱ぎさせちゃうぞ〜、いいのかな〜?…よし!」

自分に言い訳をするように、姉に語りかける。反応はないようなので、俺はゆっくりと姉の服に手をかけ、じっくり、ゆっくりと脱がせていく。

慎重に、丁寧に姉の服を脱がし終えるが、姉はまだ寝息を立て、ぐっすり眠っている。どうやら起きる気配はないようだ。

「すー…すー…」

「こ、これがお姉ちゃんの下着姿…」

爽やかな色合いの青いブラとパンツがセットになっていた。

「ん…」

「!…なんだ寝返りか…」

服を脱がされ、少し寒かったのか、姉はモゾモゾと体を揺らす。さすがにやりすぎたか?

「すー…すー…」

姉はまた、すぐに寝息を立てた。さすがはなかなか起きない姉。俺はブラに手をかけた。

「おぉ…これがお姉ちゃんの生おっぱい…」

スムーズにブラを外すと、とても大きなかわいいおっぱいが目の前に広がる。

「お姉ちゃんの乳首、ピンク色でなんかすごいエッチだな…」

「こんなの見せられたら、俺のペ○スがもう我慢できないよ!」

気がつくと俺は、下半身を露出し、ペ○スを姉のおっぱいにこすりつけていた。

(ズリ…ズリ…ぬりゅ…ぬりゅ)

「んっ…!」

「うわっ…お姉ちゃんのおっぱい気持ち良すぎだよ!うっ…あっ…」

俺は一心不乱に腰を動かし、姉のおっぱいにペ○スの匂いを染み込ませていく。少し左右にも動かし、乳首にもこすりつける。

(ズリ…ズリ…ヌチュ…ヌチュ…)

「んぁ…はぁ…」

「お姉ちゃん、もう我慢できないよ!」

「お姉ちゃん!大好きだよ!うぅ…あぁっ!!!」

おかまいなしに姉に大量に向けてぶっかけた。

(びゅるる!ドピュッ!)

「んん…!」

ティッシュに出すよりも、何百倍も気持ち良かった。

「はぁっ…はぁ…お姉ちゃん、ごめんね、ほんとゴメン」

おっぱいはもちろん、かわいい顔にまで大量に精液がかかっている。

(ドロォ…ネバァ…)

ドロドロになった姉を見て、俺はふと冷静になった。

「ふぅ…いや、だめだだめだ!急いできれいにしなくちゃ」

俺は余韻に浸りかけたものの、さすがにいつ起きてもおかしくない姉を見て、焦りながら優しく姉の体を拭いていった。

翌日、

「ただいまー」

姉が帰ってきた。昨日あれから不安で顔を合わせなかったので、少し緊張している。ばれてないよな?

「お、おかえりー」

「ん?わざわざ出迎えご苦労!でもどうしたの?お小遣いなんかあげらんないけど?」

キョトンとした顔で俺を見てくる。しかし俺はまともに姉の顔を直視できない。もし見てしまえば昨日姉にしたことを思い出し、ムラムラで姉を襲いそうになってしまうから。

「なに〜?変な弟。それともなに?やっぱり姉がかわいくて欲情しちゃったとか?」

「!!そ、そんなわけないじゃん!なにいってんだよお姉ちゃん…」

「あはは!冗談だよ冗談、まったく、照れちゃってかわいい弟だな。ほら、私が家に入れないでしょ?どいたどいた」

「あ、あぁ、ごめん…」

とりあえず昨日のことはバレていないようだ。

昨日いたずらをしたせいか、制服姿の姉を見ていると、股間がムクムクとせりあがってくる。

よし、今日もやるか。

姉は少し疲れていたのか、部屋で制服のまま寝てしまっていた。

俺は姉の口にペ○スをこすりつける。

「制服姿のお姉ちゃんもかわいいな、俺は実の姉に欲情する変態だよ。」

「んっ…むぅ…はむっ…んぁ?」

さすがに少し息苦しいのか、姉の顔が歪む。

しかし俺は、姉が起きてしまう心配よりも、早く気持ちよくなりたい欲が勝り、そのままこすりつけ続ける。

「お姉ちゃんの口、気持ち良すぎ…このまま顔と口に出しちゃうからね!」

(ドピュッ!ビュクッ!)

「!?うぇ…っふぅ…」

思った以上の精液が出て、姉の顔を汚してしまった。精液まみれの姉を見て、

「お姉ちゃん、気持ちよかったよ。でも、もうこれだけじゃ、満足できないよ…よし!」

俺は、姉とセックスすることを決意する。

「すー…すー…」

姉の足を開かせると、ピンクのパンツがあらわになる。今日はパンツを履かせたまま、横にずらし、ペ○スを近づける。

「はぁ…はぁ…よし、お姉ちゃんの処女、俺がもらうからね!俺の童貞もあげるよ!」

(ぬっぷ…クチュ…)

「……!!っっ!んっ!!んぁ♡」

「う、うわ、お姉ちゃんのマ○コきつきつだよ!し、刺激的で気持ちよすぎる…」

苦痛で顔を歪めた姉をみて、ペ○スも大きくなってしまう。俺は迷わず姉の奥を責め立てる。

「お姉ちゃん…お姉ちゃん」

(ぬぷっ…ジュプっ…)

「ん…あ…」

俺のガマン汁と姉の愛液でマ○コの中がヌルヌルで気持ちよくなってきたので、ペ○スを少し強めに押し付ける。

あまりの気持ちよさに我慢できなくなった俺は

「も、もうだめだ!お姉ちゃん!うっ!!出る!」

(びゅるるる!ビュー!)

「!!!!んっ!?う〜…」

俺はペ○スを引き抜こうともせず、姉の中で欲望を爆発させた。

(コポッ…ドロォ…)

少し経つと、マ○コから精液が溢れ出してくる。すごい征服感だ。

「はぁっ…はぁっ…」

姉の息が荒い。まさか実の弟に、寝ている間に処女を奪われるとは思っても見ないだろう。

「お姉ちゃん、すごいきもちよかったよ…親が帰ってくるまで、ずっとかわいがってあげるね」

ここまでしても、姉は起きなかったので、これからも寝ている姉とセックスすることにした。

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