巨乳妻が童貞の友達を筆下ろしたその後

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前回の続きです。

妻と家に帰り布団についてから、ずっときになっていた妻と合流するまでの1時間、あの後もう1回やったのか聞きました。

「遅かったからわかっちゃうよね笑、今日の話ししてあげるね。」

エッチをしながら妻に話してもらいました。

「カズくんのアレ、身体が大きいからかな?すごく大きかった。」

「いつも突いてくれる気持ちいいとこあるでしょ?大きいからかずっと擦れて何回もイッちゃった。」

「連絡した後もカズくんがもう一度ってお願いするから、気持ち良かったしもう1回やっちゃった。」

「また3人で飲む時エッチさせるの?気持ちいいからハマっちゃうかもよ?」

もっと詳しく聞きたかったが、寝取られ報告をされながらのエッチには私が耐えられずすぐに果ててしまいました。

「おーい、これじゃあカズくんのが気持ちいいぞ笑」

カズとの比較やこれからも継続するのかを話す妻は、確実にカズを意識していと感じました。

翌日、私はカズとまた2人で合う約束をしていました。

妻から報告してもらいましたが、やはり気になるのは報告されていない事はなかったか。

あらかじめカズとは打ち合わせをしていたので、電話が切れても音声を残しておく約束をしていました。

カズ「録音とかよくわからないから、動画取っといたよ。いつ電話が切れたのかわからなかったから妻ちゃんがお前に連絡した後くらいからだよ。」

カズ「前も話したように、妻ちゃんに本気なっちゃいそうだから変な事言ってたらゴメンな。」

私は早く中身を聞きたく早々と解散しました。

早速、個室の漫画喫茶で、もらった動画をイヤホンで聞きました。

カズ「妻ちゃんもう帰るの?もう1回だけお願いしたいんだけど。」

カズ「また今度もこういう事できるかな?」

「うーん、とりあえずエッチしながら話そっか笑」

「あぁん。やっぱりおっきいよ。。あぁっ」

カズ「奥まで入ったよ。」

「あんっ。ちょっとこのまま動かないでね。このまま話そっ」

「んっ。んっ。あぁん。ちゅぱっ」

しばらく2人が舌を舐め合ってる音が続きました。

カズ「妻ちゃん、またエッチしたい。」

「んっ。んっ。ともだちだからもうだめだよっ。あぁん。。」

カズ「じゃあ彼女になってほしい。」

「んー。彼女になってどうするの?」

2人の声はキスをして喋っての繰り返しです。

カズ「彼女になって、いっぱいエッチしたい。」

「あんっ。私くんには何て話すの?」

カズ「話さなくていいよ。妻ちゃんの平日休みの日にこうやって会うだけで。お願い。」

「あんっ。あん。動かないでっ。気持ちいいっ」

「イクっ。んあっ。んっ。んっ。」

それからは2人の荒い息と妻の喘ぎ声、打ち付ける音とイク声の繰り返しでした。

私はとっくに果ててしまい、途中からはあまり耳に入ってきませんでした。

「すごい。今日だけで何度もイッちゃっった。本当に初めてだった?笑」

「早く行かなきゃ!また飲もうね!」

いつものサバサバした妻の声を最後にしばらくして動画が終わりました。

妻からはカズに告白された事の報告はなく、動画からもどうするのか、この時はわかりませんでした。

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