巨乳の母親に睡眠薬盛った

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母親に睡眠薬盛って堪能しました!

私の母親は壇蜜似のEカップで、三十路かつムチムチな体づきからか、町中でも振り返られるほど魅力的です。

私と母は小学校6年生までは毎日と言っていいほど一緒に風呂に入っていました。(因みに私の性の目覚めは小学2年生に母が風呂で転んだときにオ○ンコでした。)

かれこれ十何年立ちますが、母を犯したくて仕方ありませんでした。

しかし、母は普段はガードが固く、父親もいる手前、無闇に手を出すと何されるかわかりません。

そこで、睡眠薬を飲ませるという結論に至りました。

私は受験期のとき、昼夜逆転を治すために病院で睡眠薬を貰っていてそれが5錠ほど残っていましたので、それを使いました。

まずは父親が出張でいないときを狙って、仕事で疲れてる母を家呑みに誘います。

「仕事お疲れ。ネットで美味しそうなカクテル見つけたから呑もう?」

「もちろん。〇〇(私のこと)が作るお酒呑んでみたいし」

そこで青色のカクテルを作り、母のにだけこっそり薬を混ぜます。

「んっ…美味しい」

母は美味しそうに飲み干しました。

数時間たつと、母はいつもの様に布団に入って寝てしまいました。

「母さん。」と声をかけても反応しません。頬を少し撫でてみましたが、反応しません。

(これはきたか・・・)と思うと私のモノが膨らみ始めました。

焦らずに布団を剥いでみると、嬉しい誤算が待ってました。

なんと下着で寝ていたのです。ピンクのブラにパンツ、もうムスコはガチガチです。

ブラのホックを手間取りながらも取り、ブラを脱がします。

ついに巨乳と対面です。

やはりサイズがデカく、AVとは比べ物になりません。乳首もツンと立っていてハリもある。これが三十路で子持ちの胸なのか信じられません。

僕のムスコからはガマン汁が溢れ出しながらも触ってゆきます。

すべすべして暖かく、それでいて弾力のあるおっぱい。手に吸い付いてきます。

そしてコリコリしている乳首。

もう最高!とばかりに一回目の射精。

そこから乳首などを一通り舐めたときふととあることが脳裏をよぎりました。

「このおっぱいでパイズリしたらさぞ気持ちいいんだろな」と。

見様見真似ですが、早速トライ。

ムスコがオッパイに飲み込まれ、上下する。ガマン汁とさっきの精液がローションの役目を果たして気持ちがいい!

そのまま2回射精しました。

その後ちゃんと元の姿に戻しすぐ寝ました。(匂いを取るのに相当手間取りました。)

翌朝母は気づいませんでした。

しかし、どこか普段とは違う雌の匂いが漂っていたように思えました。

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