【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(14)飛翔編。波乱の三年編。魅惑の巨乳女教師純子とカレーパンマン

Hatch コメントはまだありません

【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(14)飛翔編。波乱の三年編。魅惑の巨乳女教師純子とカレーパンマン

頑張って更新してまっせ!

ヒロの青春群像劇、楽しんでやー!

○島村純子(純子先生)

22歳

新卒の新任教師

151センチ

とんでもなく可愛い。

惚れるな、って言う方が無理。

バストかなり大きい。推定DかEカップ。

お尻も大きい。

ムチムチの身体。

まさに俺の大好物。

妻、純子に似ている。

ついにキス、って言ってもフレンチやけど。

ドキドキの展開。。。

ーーーーー

オンユアマーク

パァーーーン

轟音が鳴り響く。

最初にゴールラインを跨いだのは、

ゼッケン1408番

つまり、俺、松木ヒロだった。。。

完全に無駄なことを一切考えなかったのが

良かったのか?

チュッとされて、いつも以上の力が出たのか?

兎に角、自己最高タイムだった。

身バレ防止で細かいタイムは書けないが

22秒台だった。。。

スタンドを見上げると、

トシが大きく親指を上げ、

先生は目を擦っていた。多分、泣いていたのだろう。

ありがとうトシ。

そして、純子先生。。。

やっぱり俺は

「天才ですから」ね。

俺はエリア大会つまり中国大会に進んだ。

この快挙に先生達も喜んでくれた。

「このヤンチャ坊主やったなぁ!」

「よく頑張ったわね松木ヒロ!」

職員室で沢山エールを貰った。

「明後日から、中国大会やな。岡山やな?」

「うん。信じられんわ。」

「トシが先生、連れてきてくれたお陰や。」

「そうやろ♡気が効くねん俺。」

「そうやろなぁ。だから、アンアンがアンアンして、アンアンになるんやもんなぁ笑笑」

「さすがにソレ分からんわ笑笑」

「チューでもしてもらったか?ヒロちゃんがんばってね♡なんて。」

うわっ!当たっとる。侮れんトシ!

「オッパイでチンチン挟んで貰ったわ♡」

「すげ〜な、公然猥褻罪、チンチン露出で逮捕やな笑」

「おう、ヤバかったわー笑」

「ヒロが飛び跳ねて喜ぶ情報あんで?」

「またか。今度は王将セットか?」

「吉牛特盛、卵付き、味噌汁も付けてもお釣りくんで!」

「ほー。興味深いでんなぁ。」

何と、監督が大会役員で、早めに行くため、

引率は何と、純子先生になった。

つまり、俺しか選手がいない。

先生と二人きりで旅行気分が味わえる。

もうもうもう、競技なんて

どうでもええわ。

中国大会サイコー!

中学生最後の夏はサイコー!だ。

当日、松江駅では先生が待っていた。

「センセー!今日はお願いします。」

「はいはい、遊びじゃないからね。」

いきなり釘を刺された。

「は〜〜い。。。」

一緒に電車に向かい合わせで座った。

今日の服装は半袖の白のブラウスに

チェックのパンツ。

ピンクのブラが透けて見える。

一瞬でチンコが勃った。

やべぇ。こんなん、勃ちぱなしになりそうやわ。

二人きり。天国のようだ。

思春期には最高である。

ここぞとばかり、先生の香りを嗅いで、

胸元と太ももばかり見ていた。

もう電車の中で勃ちっぱなし。

「センセー♡アレって・・。」

「アレって何かな?」

絶対分かってるクセに。。。

相変わらず、小悪魔だよ、センセーわ。

「あの、キスですよ。」

「へへ、アレね。緊張がほぐれるかな〜なんて思ったら勝手にしちゃったわ♡」

「いやいや、タオルの中に入って、チュッとか、相当、凄いシチュエーションですよ。一生忘れんよ。」

「そうなの?」

イタズラぽい笑顔が最高だった。

「松木くん、って結構不良なんだよね。」

「頭のいい不良でタチ悪いとか、他の先生方に言われてたわよ。」

「こうやって、スポーツも出来るし、女子に人気あるんでしょう?」

「人気なんて無いし、至って真面目な生徒ですよ♡」

「真面目かどうかは分からないけど、私には素直な生徒にしか見えないわ。」

散々、猫を被り、いい生徒をこの「先生」の前だけ演じ続けた。

「ねえ、先生、約束は?優勝したし、デートして下さい。」

「くすくす、そんなこと出来る訳ないでしょ。ダメよ。」

「えーーー。それだけが楽しみだったのに。ズルイなぁ。」

ガッカリ感は半端ない。。。。

少し、考えて。

「じゃあ、全国大会行ったら考えようかなあ?」

また、ハードル上がったわ。。。

そんなん、流石に・・・。

「マジで!ボク頑張る!」

(ボクなんて使うの、麗華姉ちゃんと純子先生の前だけやわ。。。)

その後もずっと会話をした。

なんか、麗華姉ちゃんの話が多かったな。

先生の恋バナとかも少し聞けた。

現在の彼氏についてははぐらかされた。

クソっ。

しかし、見れば、見るほど、可愛い。

バストはどれぐらいなんだろう。

Cカップどころではないはず。

目の前にいい香りがする、

大好きな先生が居て、

手を伸ばせば、あの胸に触れる。

怒られてもいいから、触ろうかな?

なんて、何度も思った。

その度にびんびん勃起した。

お手洗いに行ったら、

パンツにシミが着きまくっていた。

うわっー。我慢汁出すぎ。

そりゃ思春期だ。

ちょっと男性の方、

特にジャンプくんとか、考えてみてよ。

大好きなアイドルや女優が

目の前にいて、

ブラが透けて、

いい匂いがする。

そんな状態ですよ。あなたならどうなりますか?

チンポ汁出るでしょう?

俺にとって先生は深キョンよりも

既に上。つまりアイドルクラスなのだ。

この電車の移動で一生分のチンポ汁を出したわ。

お弁当を食べたら、眠くなった。

先生も寝ちゃった。

うわー。寝てる場合じゃねぇよ。

ここぞとばかり、匂いを嗅ぎ、

ギリギリまで近づいて、オッパイを見た。

太ももに超接近して、ムチムチ感を目の前で

見ていた。

首筋から顎まで、なんか、艶かしい。

このまま、担いで、ホテルに連れ帰りたいわ。

そんな妄想ばかり、みていた。、

オナニーしたい。

オナニーしたい。

オナニーしたい。

出来れは先生に挿れたい!

そればかり、考えていた。

ホテルは市内にあった。

引率者や保護者の階層と

選手の部屋の階層は分かれていた。

まあ、当たり前か。。

その日は何もすることは無かった。

俺は、部屋に入ると

サルのように、

シゴキまくった。

もう、出したくて出したくて。。。

「あっ♡せんせっ♡」

ドピュ♡

夕飯はバイキング会場。

沢山の生徒や先生がいた。

「松木くん!ここよー!」

遠くから先生がこちらへ来いと呼んでいた。

人数が多いから、相席だったが、

それでも、二人での食事をしている気分を

味わえた。

「頑張ってね。」

「はい!」

「今日は早くねるのよ。」

「了解ス!」

隣には、他の方もいるので、

変な会話は出来ない。

当たり障りのない会話をした。

それぞれ別の階で降り、その日の先生タイムは

終わった。。。

「あー。同じホテルにいるんだよなぁ。」

でも、凄く可愛かったなあ。

頑張ってここまで、来れて良かったわ。

トシには土産でも買って帰るか。。。

有料チャンネルか・・。

高いな。

でも俺には凄いオナネタがある。

ついさっきまで、一緒にいたのだ。

「せんせっ♡」

ドピュ、ドピュ♡

2回やった♡

大会2日目予選。

「頑張りなさい!」

「ラジャー!」

なんとかギリギリ通過。

「凄い凄い!」

「全国がキミを待ってるわよ。先生を連れて行ってね♡」

あなたは南ちゃんですか?

南ちゃんより可愛いけど♡

準決当日。

朝の朝食会場。

今日は二人座りのテーブル。

唐突に朝っぱらから、

「先生!キスして!」

「してくれたら優勝するよ!」

「えっ?朝から馬鹿なこと言わないの。」

「えーーー。県大会はしてくれたじゃん!」

「あの時は、何となく雰囲気でね♡」

「くそー。決勝に進んだら無理矢理でもしてもらうからね♡」

「はいはい、集中しなさい。」

「へぇーい。。。」

しかし、流石に専門でもない片手間でやってる奴が勝てる訳もなく。

4着。。。

中学生大会は準決で敗退した。

マジで決勝はキスをねだるつもりやったわ。

ガッツリ舌も挿れてさせてもらう♡

なんとなく、押し切れそうな気がしていた。。

しかしまあ、ここまで来たのも奇跡やわ。

我ながら、よーやった。よーやったわ。。。

くやしい。。。

先生の前では強がる俺。平静を装い。

「あ〜あ、ダメでした。まあ、仕方ないわ、ハハハ。」

くやしい・・・。

「よく頑張ったよ。先生嬉しかったよ。一ヶ月本気で取り組んでくれて。ありがとうね。」

俺こそありがとうございます、やわ。

「あーぁ、デート、したかったです…。」

「クソったれ。。。」

悔しかったこともあり、涙した。

ホンマに悔しかったわ。

3位までに入れば決勝行けたのに。。。

それを見た先生は

子供を見るような優しい顔で、

信じられへん言葉を掛けてくれた。

「この後、デートとは行かないけど、岡山の街、二人で遊びに行く?頑張ってくれたから、ご飯ご馳走したあげる♡」

「マジ!うそ!行く行く!」

「デートじゃないわよ。ご褒美。」

いやいや、デートでしょ?

二人で街に行くんでしょ?

いや、先生の立場では、デートとは言えへんわ。

でも、これは「デート」だ!!

誰がなんと言ってもデートだ!!

これぞ、天にも昇る気持ち。

「うひょひょひょーーーーーーーー!!!」

「天才過ぎるわ!要チェックや彦一!」

岡山市は広島市に次いで、

中国5県では2番目に大きい市。

松江なんかと比べ物にならないぐらい都会だ。

キョロキョロしながら、

先生と街を歩いた。

「センセ、手繋いでいい?」

「馬鹿ね、デートじゃないのよ。」

「言ってみただけです。」

手を伸ばせば、触れるのに・・・。

まあ、先生と二人きり、

それだけで大満足やわ。

夏場なんで、赤のラルフローレンのポロシャツ

下はキュロット。

全く先生感はない。

身長的にも、俺が可愛い彼女を連れている感じだ。

なんたって童顔!!!

俺の永遠のキーワード童顔巨乳。

真横に居るだけで、

何でこんなええ匂いすんねん。

「ここ、入りましょう。」

綺麗な喫茶店だった。

「先生、アイスだけど、松木くんはジュース?」

クソっガキ扱いか!

「先生と一緒で。」

「アイス二つお願いします!」

「今日はほんと惜しかったわね。」

「もういいよ。負けたし。」

「カッコ良かったわよ、ほんとに。」

「うひょーーーーーーー!カッコってことは、抱いて下さいってこと?そうだよね、そうだよね?」

アホ過ぎる脳内変換している俺。

「でも、2週間しかやってないでしょ?」

「うん。」

「凄いわ〜。」

「天才ですから。」

「なんか、最近、そればっかね。」

「ギャハハ。すんません。」

マジでしつこかったわ。

しかし、この後の先生の話が身に染みた。

今でもこの話をベースに部下たちを見ている。

それぐらい、俺には効いた。

「ねぇ、松木くんって、何でも出来るよね?」

「天才ですから。」

「本当、天才よ。」

ツッコミを期待していたが、思わぬ肯定に驚いた。

「これは、松木くんのために先生ぽいこと言うけど許してね。」

いつにも無く真剣な眼差しだった。

「野球も4月からでしょ?200mなんて、2週間よね?」

「はい。」

「凄いことだけど、あなたの陰には泣いている子もたくさんいるのかなぁって思ってね。」

「はぁ。」

「ピンと来てないわね。」

「少なくても三年間ピッチャーやってた子は、補欠になり、ベンチ入りできた子も1人はベンチ外になったってことよ。」

かーーーーーん。確かに。

「スポーツの世界だから、いいのよ。それは。松木くんが才能あるんだから。」

「陸上部の副キャプテンの五十嵐くんが、リレーメンバー外れたわよね。」

「あー。そうですね。俺が2走になったしね。」

「泣いてたわよ、メンバー発表の後で。」

かーーーーーん!そうか。

「何でも熟す松木は凄いけど、そう言った犠牲になる人もいるってことを分かる人になれば、もっといい男になるわよ。」

何でも器用に出来る俺はあまり、その辺は考えたことがない。下手な奴が悪い、足が遅い奴がダメ。その程度やった。

「競争社会、あなたは間違いなく、勝ち抜くでしょう。頭もキレるし、大企業の社長にもなるかも。」

「周りを見渡すように成れば完璧よ。」

「なんて、先生らしいことを言っちゃいました♡」

ショックやったわ。

多分、「勝つこと」「負けない事」親父の教育でもあった。

漢は強くあれ。

蹴落とす事が正義。

疑ったことがない。

馬鹿を見下し、

目線の近い奴としか、連まない。

腕っ節も強かったし、

イジメなんて受けたこともない。

女も自由にできるし、

俺は凄い奴と思っていた。

「天才ですから。」

ジョーダンで使ってても

どこかで本気でもあった。

身に染みたよ、先生。

この話は社会人になって、

特に部下を持つ様になって

大いに役立った。

要領のいい奴もいれば、

要領の悪い奴もいる。

指導法も変えた。

結果、部下にも慕われた。

深いで、先生。

俺の将来を危惧して、愛のある言葉やったわ。

「分かったよ。先生。」

「うん、もっともっといい男になりなさい。キミならなれるよ。天才に笑」

「もう、天才ですから笑笑」

「腹減ったよ〜純子ちゃぁーん♡」

「待ちなさい、今、探してるから。」

二人で繁華街をあるいた。

「もう、暗いしいいでしょ?」

手を繋ぐと

「もう、特別よ♡」

ギュッと握られた。

「うきょーーーー!うぎゃーーーーー!」

「やった!」

「やった!」

「やったぞトシ!」

「ついにここまで来た!」

「後はチンポと先生のアソコが繋がるだけや!」

すご過ぎるで、異国の地、いや海外ちゃうし、

他府県の地か・・。

まあ、どーでもええわ。

今は先生の可愛い御手手を握っている。

それだけで満足万蔵やわ。

それは地元松江では絶対出来ないことだった。

この岡山という、知人にも会う可能性が

ゼロに等しい土地だから、

先生も連れて来てくれたと思う。

本当に中国大会様々だ。

岡山市の焼肉屋に連れってくれた。

「うおおお、美味そう。マジでいいんですか?」

「どうぞ、若いし、沢山食べるでしょ?」

「うん!頂きます〜〜♪」

ここでは、本気で食べた。

マジで美味かった。

今までで一番美味しい焼肉だった。

先生が目の前にいるのに、

食欲が勝った。

先生はパク付く俺も嬉しいそうに見ていた。

「やっぱり、凄く食べるわねえ。ウチ、姉妹だから、男の子の食べっぷりみると、圧倒されるわ。」

「へぇー。お姉さん?妹?どっちですか?」

「姉が一人、妹が一人ね。OLと高校生よ。」

「えっ?妹。先生の妹か・・。紹介してよ。」

「あら?松木くんって、先生が好きだと思ってたわ♡結構、浮気症ね。」

やっぱり、この小悪魔め。

俺の気持ちを知ってるわ。

確かにこれで分からんかったら、

間抜けすぎるわ。

しかし、女子高生の妹。

めっちゃ興味あるなぁ。

先生に似てたら、そっち紹介してもらおうかな。

結構真面目に考えていた。

「センセー!ゲーセン行こう!」

「うーん。まっいいか。」

うひょひょひょーーーーーーーー!

マジでデートぽくなってきた。

レースゲームで対戦したり、

UFOキャッチャーでぬいぐるみをゲットしたり

「あ、そこそこ、頑張って取ってよ。」

「もー!下手くそ!」

「じゃあ、先生やれよ。」

「ギャハハ、下手過ぎ!」

「クソっ、もう一回よ!」

先生も俺を叩いたり、

俺も先生を膝で押したり、

もう、完全にカップル状態。

幸せすぎて死んじゃいそう。

(よく純子が幸せすぎて死んじゃうって言ってた気持ちが分かるわ。)

1個取るのにいくら使ったことやら・・。

ごめんなさい、先生。。。

そして、これだけは絶対やりたかった。

プリクラだ!

「お願い〜、これは死んでもやりたいよ♡」

「うーん。変なトコに貼っちゃダメよ。」

「人にも見せちゃダメ。それ、約束できる?」

「当たり前じゃん!先生が困ることなんてしないよ!」

「分かったわ、撮りましょう。」

楽しかった。

色んなポーズをした。

最高なのは、

先生がほっぺにキスする振りのモノ。

それともう一つは

「きゃー。何やってんの?」

「お姫様抱っこだよ!定番じゃん♡」

そう、定番のお姫様抱っこ、ヒロ&純子先生ヴァージョン。最高の一品です♡

一緒にデコった。

「大好き」

「ラブ」

「相合傘」

先生も、

「スケベ」

「マセガキ」

「元ロン毛メッシュ」

「三井寿ニセモノ」

なんて、ラクガキしまくった。

結構楽しんでるやんセンセェー♡

実は今でもしっかりアルバムに保管してあります。

色褪せないように、しっかり封をして。

満面の笑みだよなぁ。二人とも♡

楽しかったよ、純子先生。。あの頃は。

4時過ぎから街に出て、今は外は真っ暗。

「そろそろ、帰ろうか?」

「えーー。まだ、遊びたいよ。」

「うーん。仕方ないわね。じゃあ、あれは?」

指を刺したその先にはカラオケボックス。

「行きたい!行きたい!」

「さあ、どんどん入れるわよ。」

「ごめん、先生、お酒飲んでいいかしら?」

「どうぞ、どうぞ。」

「あれ?俺もって言わないのね。意外だわ。」

「ボク、ダメなんです。トラウマがあって、多分、一生飲まないと思います。」

「へぇー。意外すぎるわ。」

やはり世代が違うなあ。

スピードや華原朋美やアムロを熱唱していた。

多分、お酒を飲んでいたから、

いい気持ちだったようた。

意外な曲も先生は歌った。

「〜〜〜♪」

ん?このイントロ、聴いたことあるわ。

「真っ赤なリンゴを頬張り〜♪」

うわっ!お袋がよー聴いてキャンディーズやん。

それも「年下の男の子」って、なんちゅーチョイスやねん!

「寂しがり屋で♪生意気で♪憎らしいけど♪」

「好きなの♪」

うそー、俺に言ってんの??

これ、俺のこと、好きっちゅーことか?

少なくても意識的にチョイスやろ?

(ねぇ?読者はん、どない思う?これ先生たまたま、入れたんやろか?それとも俺に向けて?実はその後も先生には聞かへんかったわ、なんか野暮やったし。今でも最大な謎や。コメのついでに一言意見ちょーだいや。)

密室で、隣でオッパイを揺らしながら、

歌う姿に魅力されていた。

俺も調子に乗って、かなり密着し、

先生の温もりを感じ、びんびんになっていた。

今なら、今なら、キスしてもいけるんちゃうか?

真横の先生の顔をチラチラ見ながら、

タイミングを図っていた。

「松木くん、はい、次入れなさい!」

「先生、もっと歌ってよ!俺はいいよ。」

タブレットをペンタッチで

一生懸命操作していた。

下を向くと、ブラウスの隙間から、

赤いブラと谷間が見え

おーーーー!谷間だ!

おっきーーーーい!

興奮しまくった。

先生が上を向いた瞬間、肩を抱き、

キスをしようと、

押し倒した。

「ま、松木くん。ダメ。」

「先生、限界やわ。」

キスをしようとしたら、避けられる。

胸に手をやると、両手でブロック。

「なんでや!」

「何、考えてんの?」

懸命に手を外そうとするが

力いっぱい抵抗された。

キスも避けられるし、

首筋に顔を突っ込み、

とてもいい匂いのする首に

チュッチュッと唇を付ける。

「やめなさい!」

「好きなんです!」

「先生のこと!本気で好きなんです!」

怖い目が一瞬和らいだ。

首に舌を這わし、

腕の隙間から豊満なバストに触れた。

大きいわ♡

「先生は、嫌いよ、そんな力ずくでしようとする松木くんのこと。」

我に帰り、胸から手を離すと、

カラオケの本でポンと叩かれ

「コラっ!ダメでしょ!」

「すいません。。。」

この言葉しか出なかった。

嫌われたか???

アルコールが入っているのに、

その辺は冷静だった。

くそーーーーーー。

ニコッとし、

「よく、止まったわね、偉い偉い。」

頭を撫でられた。。

やるな純子先生。。。

手強いわ。

こりゃ、カラオケボックスで進展ありそう。

めちゃくちゃ怒られへんかったし。

上手くやれば、ディープキスぐらいまでは行けそうや。

アホな考えを持っていた、その時までは、

ピロピロ♪ピロピロ♪

先生の携帯が鳴る。

この一本の電話で天国から地獄へ落ちる。

誰や?まさか彼氏?

「松木くん、電話出るね。」

部屋から出ずに普通にここで話はじめた。

ありゃ?ここで?

「あー、お疲れ様です。えっー。良かったですね。」

ん?歳上?

「はい、えっー。」

「でも、そう、いま生徒とカラオケに・・。」

なんや、なんや?

「松木くんと、いやですよ。違いますよ。」

「いだー。そんな訳ないじゃないですか?」

俺のこと知ってる人??

先生はチラッとこちらを向き、

片手を上げて、ごめんの合図。

イヤな予感しかしない。

「はい、いいですよ。是非、お待ちしてます。○○ってボックスです。隣にファミマあります。」

「はい、どうも。」

「誰?先生。」

衝撃の一言。

「林先生。。。」

どーーーーーーん。ミジンコ?カレーパン?

テニス部も同じ会場だった。

うちの中学から一人、中国大会に進出した者がいた。

その引率か。。。

「なんか、御飯食べて、私の部屋に連絡したけど、出ないから、携帯に電話してきたみたいなの。」

「でも、せっかく二人やったのに・・。」

落胆が半端ない。これからいい雰囲気だっただけに、殺したくなるぐらい憎かった。

なんやねん、クソパンマン。

「もう、死ねばいいのに。」

「そうなのよ。松木くんの名前出したら、私も行ってもいい?なんて言われて、流石に断れないでしょう?」

「断ると変でしょう?」

「確かに。」

「ホンマ、厄病神やな、あのカレーパンマン。」

とりあえず、事故でも遭うように、

祈るしかあらへんわ。

デスノート欲しいわ。。。

20分程でゴミカスが来やがった。

どうやら、途中でクルマに撥ねられて死ななかったようや。

クソっ、デューク、デスノートくれ。

飛び跳ねるようにカレーパンが入ってきた。

また、アホみたいにオッパイ強調している

チビTとか着て来んなよ。

ババアだろ!

俺のチンポを狙ってるのか?

「時子参上〜なんてね♡」

なに、かわい子ぶってんねん!

マジでシネ、シネ、シネ、シネ!

「あらー。本当に二人なのね♡」

「なんか、怪しいわね♡」

ウンコみたいな表情で俺たちを見るカレー。

(ウンコみたいな表情、皆さん、想像してや。)

「林先生、ちがうんですよ。頑張ってくれたお礼でちょっとだけ、遊びに来たんですよ。」

「そ、そうです!ボクが無理矢理お願いしたんです!先生は何も悪くないです。」

「でもねぇ。二人ってのはどうかしら。」

「すいません。私が軽率でした。」

センセ謝らないで。。くそー。

カレーのヤロウ。

仕方ない、アレでもやるか。。。

「奥義必殺歳上落とし!」

可愛い笑顔で、

「でも、林先生が来てくれて凄く嬉しいです♡」

「ねぇ、ねぇ一緒に歌いましょう?」

「えー♡松木くんと?どうしようかな〜♡」

何モジモジしてんねん!シネシネ!

「松木くんが聴きたいなら、ちょっと時子うたっちゃおうかな♡」

「聴きたいなぁー♡うれしいなぁ。」

三十のババアが「時子」とか言うな!ボケっ!

シネシネ!

波紋流して、中身のカレー破裂させたろか?

ゴゴゴォォォ(ジョジョぽい擬音。)

純子先生もカレーパンに畳み掛ける、

「飲みましょう。さあ、林先生!」

「そうねぇ、カクテル頂きましょうか?」

純子先生が背中に指を回しグゥーサイン。

なんだかしらんが、助かったのか?

どうやらかなりの酒好きた。

ハイペースでカクテルを空にした。

真っ赤なタコみたいな顔になり、

かなり酔っている、

「松木くぅ〜ん♡応援行けなくてごめんね。」

「時子、田辺くんの引率だから、抜けれなかったの♡」

何が時子じゃ!貞子みたいな登場しやがって!

俺の頭の中は

「きっと来る〜♪」ってリングのエンディングテーマが流れてたわ。

「いやー。残念でした、林先生が来てくれてたら、間違いなく、全国でしたよ。」

目線は天国を見ていた。

純子先生もカレーを持ち上げる。

ちゃうよ、カレーライスちゃうからね。

「時子って可愛い名前ですよね?」

これが純子先生の失敗やった。

カレーのスイッチが入った。

「えー♡そうかな。実はパパがね。」

はぁ?パパ?その顔で?

ジャムおじさんのことやろ?

やなせ先生、すいません。

俺はその場で倒れたわマジで。

「パパがメーテルの大ファンなの。」

純子先生も引き気味で

「め、メーテルですか?」

「メーテル?999の?」

「流石、松木くん、よくわかったわね。」

なんや?俺は何を聞かされてるんや?

ホラーなのか?メーテルって最後、鉄郎を食ったんやったっけ?

怖なってきたわ。

「メーテルってね、時を旅する絶世の美女なのよ。」

「そうなんですか、私観たことないので。」

「それで、時を旅する絶世の美女メーテルにちなんで時子になったみたいなの♡」

おい!ジャム叔父さん、名前負けしてんぞ!

良かったわ、今の時代やったら、

命照(メーテル)になったかもしれへんな。

しかし、かけ離れ過ぎやろ。

「素敵な名前ですね、私なんか、純粋な子になって欲しいから、純子ですよ。」

いいじゃないですか?最高です!

俺の好きな名前No.1は純子です。

(まさか嫁はんまで、純子になるとは)

「そうね、純子は捻りないわね。」

「時子も名前の由来を聞いて、メーテルを意識してるからね。」

どーーーーーん。

ゴゴゴゴゴオオオオォ。

耳を疑った。俺の左腕に隠されたサイコガンが発動しそうやったわ。

どこを意識してねん。

ケツの穴のシワが?

イヤ、メーテルにはケツの穴はないし。

見当たらんわ。。。

「髪も黒いままでロングにしてるの。学校では括ってるけど、かなり長いわよ。」

「へぇー、凄い綺麗な髪ですよね。」

純子先生も大変やわ。

綺麗どころか、ごわごわやないか?

白髪も所々見えるし、ちゃんとケアせぇや。

鉄郎もビックリやわ。

もう堪らんは。

さすが、エヴァファン参った。

かなりアルコールも入ったようや。

「松木くぅぅぅん。可愛いーね。ショートカットも似合ってるし♡」

俺に擦り寄るカレーパンマン。。。

「林先生、飲み過ぎですよ。」

俺は純子先生の後ろに逃げた。

シネシネシネシネ!

次、こっち来たら、

スタープラチナのオラオララッシュを打ち込むと決めた。

「松木くん、男前だよね。島村先生もそう思うでしょう?」

その発言は許す。カレーにしてはgoodjobだ。

「そ、そうですね。」

「松木くーんって、絶対、加持くんみたいになるわーへへ。」

知らん、オマエの妄想に付き合わすな!

ミジンコの分際でまさか、俺をオナペットに

してんのか?

妄想で、俺はカレーに犯されてるのか?

いや、俺がカレーを犯しているのか?

まさか、俺にオマエの股のカレー汁を舐めさせてるのか?

考えただけでもカレーが出てきそうだ。

このミジンコはタチが悪くマイクを離さなかった。

エヴァのメドレーオンパレードだ。

残酷な天使のテーゼなんて、ヴァージョン変えて3回も歌いやがった。

魂のルフランは振り付けまでした。

「集結の園へ」コレはエヴァ曲でも俺が一番好きな曲や。

「抱いて!抱きしめても抜け出せない♪」

この部分で俺を見やがる。。。

堪らんわ。

絶対、抱かんわ!だから、オマエは、加持くんの菜園で埋まっとけ!

水と肥沃でも掛けてもらえ!

「天才ですから」って言葉もでーへんかったわ。

俺と先生は、ただただ、聴かされた。

もう、のび太としずかちゃんが

ジャイアンのリサイタルを聴いている感じだった。

のび太の気持ちが分かるわ〜。

さすがの純子先生も

「そろそろ、遅いし、帰りましょう。」

俺も降参。

「ですね・・・。」

地獄のカラオケ店をあとにした。

タクシーを拾い

カレー、俺、先生の並びで座った。

カレーが寝てるので

左手で先生の手を握った。

小声で「松木くん、林先生に気付かれるわよ。」

「コイツ寝てるよ。握らせて、お願い。」

「もう、しょがない子ねぇ♡」

握り返してくれた。

しあわせ〜〜♡

ホテルに着き、

「松木くぅ〜ん、先生の部屋来ちゃダメよ、先生、押しに弱いから、入れちゃうかも♡」

「えーっ、じゃあ、行っちゃおうかな♡」

もう、完全に南斗水鳥拳で切り刻むことが決定した瞬間だった。

シャオっ!!

「先生、飲み過ぎですよ。はいはい、エレベーターに。。」

カレーをとっとと、無理矢理エレベーターに押し込んだ。

「はぁーーー。」

「ふぅーーー。」

二人で顔合わせて笑った。

少しだけ、先生とフロント前のソファーで話しが

出来た。

夢のような楽しい時間が終わった。。。

最後、邪魔が入ったけど。

「先生、ありがとうございました。楽しかったよ。本当に楽しかった。」

「松木くん、今日のことは誰にも内緒よ。安西くんにもよ。」

「分かっています。」

今日、いや、今、本気を伝えないと・・。

「先生、何号室?」

「え、プリント見てないの?○号室よ。ちゃんと書いてあるわ。」

そうなんや。そうか、学校行事の一部やもんな。

引率者の部屋番が載っているのは当たり前か。

「松木くん、来ちゃダメよ。同じフロアには、他の学校の先生たちも保護者の方々もいらっしゃるからね。」

「同じ階に林先生もいるしね。」

ガーーん、釘を刺された。

読まれてたわ。

「は、はい。分かりました。。。」

告白できずに、部屋に戻った。

俺は部屋に戻り、テレビを付けた。

今日一緒に過ごした間中、

ずっと先生の身体を舐め回すように見ていた。

もうオッパイを見ているだけで、まさに勃ちっぱなしだった。

オナるか〜、チンコを触りながら、

毎晩、先生をネタにチンコ弄ってんな〜。

「はあ。明日は帰るのか…。」

同じホテルに大好きな先生がいる。チンコを触っている場合じゃない。

俺は意を決した。

まだ10時だし、人気(ひとけ)はあるだろう。0時なら流石に大丈夫じゃなかな?

俺は浴衣から、Tシャツとジーンズの半パンに着替えた。浴衣では素早く動けないからだ。

0時に前に、

一応、起きているか確認の電話入れ

「先生、起きてます?ちょっとお話が…。」

「ちょっと、ダメよ来ちゃ。明日、話しましょ。」

俺は確認が取れると、部屋を飛び出した。

センセ、センセー。

もう無理です。

限界です。

ダメなら、ダメでもいい。

気持ちだけは伝えたい。

俺はソッコー非常階段で先生の部屋に。

周りを確認し、

先生の部屋をノックした・・・・。

ドアロックが掛かった状態で顔覗かせ、

「ダメよ、部屋に戻りない。誰か来ちゃうでしょ。」

俺は隙間に足を入れ

「先生!どうしても伝えたいことが!早く入れてくれないと、誰か来ちゃうよ!」

真剣に訴えた。

少し考え、

小声で

「こんな時間に女性の部屋に入る意味が分かっているのでしょうね。」

「はい。襲ったり、絶対しません。」

「ちょっと待ってなさい。」

どうやら、上に何か羽織っているようだ。

浴衣の上にカーディガンの羽織ってきた。

ガチャ。

「早く、入りなさい。。」

「椅子に座って。」

俺は腰掛けた。

先生はカーディガンの下には、

ホテルの浴衣を着ており、

明らかにノーブラなのがわかった。

しっかり前を締めても、膨らみだけは

隠せない。むしろ、ギュッと締めたことにより、

余計にオッパイが強調され、

俺の股間は制御不能となっていた。

浴衣の裾から見える、

ふくらはぎも白くてムチとしており、

あのプクッとした所を舐め回したい。

そんな衝動にも駆られた。

先生、怖かったやろうな。

目が血走ってる、さっきカラオケで襲って来た

エロい中学生と密室で二人きり。

襲われたら力では勝てへんもん。

信用されているやろか?

心臓はバクバク。股間はギンギン。

聞こえてんちゃうか?

襲えば100%あの豊満な肉体に、

俺の欲望をぶち込める。。。

先生は困った顔して、

「どうしたの?こんな時間に…。」

「酷いよ。絶対、先生、俺の気持ち、知ってるでしょ?」

「うん、そりゃ、あんだけ噂になればね。」

「それはね、思春期特有のものなのよ。歳上のお姉さんに興味があるのは…。」

最もことだ。それは分かっている。

でもどうしようもなく好きなのだ。

「なんで、好きだからいいじゃん。」

「松木くん、モテるんだから、こんな7つも8つも歳上じゃなく、年相応の相手を選びなさい。」

「一年の千藤さんだったかしら、私の松木先輩を誘惑しないで下さい。って言われたわよ。可愛いわね。彼女でしょう?」

「あ、アイツはそんなんじゃなくて・・。」

「ダメよ、女の子、泣かしちゃ。。」

「ゔっ…。」

「ち、違うよ。俺っ、俺。。」

何故か泣けた。

不良で他の先生からも一目置かれるようなズル賢い生徒が泣いている。

多分、素直に泣いていたと思う。

先生は思い詰めた表情で

「松木くん、泣かないの。」

「自信たっぷりのロン毛メッシュくん、いや、今は爽やかスポーツマンだったかしら?」

しばらく、黙って、俺を見つめていた。

ベッドの端に座っていた先生は、

部屋の明かりを消した。

そして、浴衣の中に手を入れ、背中に手を回して

ゴソゴソし始めた。。。

えっ?

・つづく(いやーん。いけずやね。)

ーーーー

どないでしたか?

えらい気のもたせ方やろ?

先が読みたくなった人はワイの術中やで。

モブキャラっぽい扱いで登場した

林先生。なかなかええキャラでっしゃろ?

何やて?オッパイ大きいから、なんやかんや言っ

て俺が手を出すかって?

どうやろか?そんなネタバレするわけないやん!

「抜ける、濡れる」が少ないわ。

頼むわ。エロい体験談なんやし。

ホンマ、エロくないんやろか?

文章下手なんやろなぁ。

常連さんはいつもコメありがとう!!!

日頃、読むだけの、控えめな貴方!そこの君だよ!

感想聞かせてよ。

お願いするわ。

あっ、忘れとった?

カラオケの先生の「年下の男の子」のチョイスって、俺宛やったんやろか?

どない思う?

女性陣頼むで、ご意見。

トシのアンアン、どうやろ?

当時はバカ受けやったけどなぁ。

現代人には刺さらか。。。

ーーー

【オマケ】

「おーい、純子、なんか最近大阪の変な文学親父に絡まれて難儀してんねん。」

「あっ、あのGHQってハンネの人ね?」

「そりゃ、マッカーサーがおったところやないか!」

「GTOちゅう、大阪のフェミオヤジやわ、なんか北の大地でオナニーしてるらしいわ。笑」

「純子っておバカさん♡」

「純子のこと嫌いになった?」

「アホやな。ここが大好きやろ♡」

ペチャペチャ

ジュルジュル

「いやん♡今日はオッパイじゃなくて、アソコからなの?」

「ええやん、GTOの斜め上行くわ。」

ペロペロペロ

「あん♡あん♡あん♡いやん、読者さんに聞かれちゃうよ。」

「どうせ、アイツらエロい奴ばっかりやし、聞かせてやったらええわ。還暦のおっちゃんやジャンプくん、うっしーさん、ふむふむプリンのオッチャンも喜ぶで。」

「いやーん♡純子ファンの方もいるじゃん!エッチな純子って思われるのイヤなの!」

「聞かせしたれや、へへへ♡」

「いや、いや、いや、そんなに舌で、あ、あん♡」

「もう、トロトロやん♡」

「いやーーーーーーん♡」

(これ、マジでやってますからね。冗談抜きで、今俺の口の周りベチョベチョですよ。横で怒ってます純子が。。)

ごめんやで、夫婦の営みするさかい、

この辺で。。。

早目の更新するわな。

あー、出来たら翔子のその後もリクエストが多ければ早めにアップするわ。

そうやな、20コメぐらいがメドかな。

今回の純子先生の後にでもチョロと翔子希望とでも添えといて!

よろしく!!

明日も0時メドで更新するから、コメ頼むで!!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です