巨乳の中2いとことセックスもどきをしたおはなし。

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はじめまして。高2男です。今回は、中2で巨乳のいとこをレイプされるという設定で、中だしなしのエッチをしたお話です。まず始めに、お互いのプロフィールを書いておきます。

俺身長160チンの長さ二年前計測で15センチ(勃起時)中だしをしていないため童貞

いとこ身長160推定BからEカップの中2にしては巨乳やせ形

ここから本文に入ります。

俺は、オナニー三昧だった。そんな生活に光をともしてくれたのは、一人の女の子だった。その女の子とは、俺の実家から徒歩10分のところに住んでいる、俺の父の姉の娘、つまり俺のいとこにあたる存在の子だった。彼女は、俺に対してにこやかに話しかけてくれ、彼女がいない俺にとって唯一の心を許せる年の近い女の子だった。

そんなある日、彼女はこう言った。「ねぇ俺、私の体なんかかゆいの。見てくれない?」この台詞こそが俺たちの関係の序章だったのだ。この会話から数日後、彼女の裸が忘れられなかった俺は、ダメ元で頼んだ。

「なあ、お前の裸もっかい見して❗」

彼女は戸惑ったが、返事はまさかの

「いいよ」

イヨッシャァァ!俺は発狂した。

そのあと、彼女は服を脱いだ。そして露になった一糸纏わぬ姿。最光!の一言では片付けられないほどに良いからだだった。

やせ形に釣り合わないほどの大きなおっぱいとお尻、きゅっとしまったウエスト。

そして元々レイプものが好きだった俺は、

またまたダメ元で頼んだ。

「レイプ犯と被害者の女子高生という設定でエッチしてくれない?」これはダメだろと思ってたらまさかの

「いいよ!私もしたかったの♪」

えーーー!まさかOKが出るとは思ってなかったのでめちゃくちゃびっくりした。

「じゃあ、行くよ!」

彼女「うん!」

「動くな!大人しくしろ」

彼女「ヒッ!なっ何なんですか!」

「お前さっきぶつかったよなぁ?」

彼女「謝ったじゃないですか!」

「お前よく見りゃ胸あるな。ヤらせろよ」

彼女「ぜっったいに嫌です!」

「なら無理矢理ヤるまでだなぁ!」

彼女「きゃっ!嫌ッ!」

延々と会話を続けると日が暮れるので行為直前までワープ。

「さあ、いよいよ本番だ。」

彼女「中だけは、中だけは勘弁してぇ!」

「それはお前の行動次第だ。」

彼女「嫌。やめてぇ!」

「気分が変わった!入れてやるおらッ!」

彼女「きゃぁぁぁ!あんッやめてッて言ったのにぃ!」

「あっ出る!」(実際はおっぱいに出しました。)

彼女「いやぁぁぁ!」

彼女は泣いていた。そんな彼女をおいて、そっと立ち去った。

END

彼女もやくに成りきってくれすごくよかった。

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