前回の話を見てない方はそちらから見ていただけると嬉しいです。今回は前回言った通り僕の体験談を話します。前回と同様登場人物はアルファベット表記です。
僕は普通の高校生kだ。いつもしっかり授業を受けている。なので成績はまぁいい方だ。
そんなある日、横の席にいる可愛い巨乳な子Aが話しかけてきた。
「ねー、kーってさー頭いいよねやっぱり勉強とか結構する?」こう言われたので僕は控え気味に「いやーそんな勉強なんてあんまりしないよw」と言った。会話はそれで終わったが、僕はあることが気になって仕方がなかった。それは、Aが制服のボタンを二つくらい外してて、でかいおっぱいの谷間が見えていた。しかも、パンツまで見えていて、
正直、目もあんまり合わせられなかった。
すると、休み時間にAが突然言ってきた。
「パンツとか谷間みてるのバレバレだよーw」そう言われたので僕は「見てるわけないじゃんw」
と答えたが、Aは嘘だと見抜いていたようで、「放課後教室残っててと言ってその場をさった。」僕はなにをされるか分からないが、先生に勉強すると言って教室に残った。すると、Aが教室に入ってきた。「おー、kさっそく話だけどー」
と言って、机に座り、僕のチンポに足を置いてきた。
「あなた私のパンツと谷間見てたでしょ?w気づいてたんだからー」僕は抵抗せずに頷いた。
すると、Aが「そんなに見たいなら見せてあげるよ」と言って、わざと見えるようにしてきた。
パンツは高校生らしく純白だった。僕がパンツだけで興奮しているとAが「パンツだけで興奮するんだー変態だなーw」と言ってまたチンポを足で刺激してきた。僕は性欲が爆発して、胸を揉んだ。
手には入りきれないほどの巨乳だ。「ちょ、何揉んでんのよ」Aはそう言ったが僕は無視して、制服のボタンを全て開け、ブラジャーを露わにした。
ブラジャーは青で少し、花の柄が入っているものだった。そして、ブラジャーをずらし、乳首を出した。
乳首はピンピンしていた。僕は乳首を手でいじくり、
思い切り吸い付いた。「あ、そこはだめーアン、、、アン、、、」Aは乳首が敏感なようだった。
僕はAが敏感に感じているのを見て、無性に挿入したくなった。そして今度はAのパンツをずらしてマンコを露わにした。ピンクで毛はいい感じで生え揃っていた。パンツは少し湿っていた。そして、手マンを始めると、「くちゃくちゃ」と音を出し、潮を吹いているのが分かった。「アー、、、イクイクー、、、」僕はもう我慢できなくなり、「もう我慢できない挿入する」
と言い、挿入を始めた。
Aは
「ちょ、何入れてんのよ、、、ねぇ、」と言ったが、僕はやめずにパンパンと正常位して、
騎乗位もした。
「アン、、アン、、、そこはダメェー、、、」僕は中出しをした。
「ちょっとー何中出ししてんのよー責任とってよね」と言うと、お掃除フェラを始めた。
「ジュポジュポ」と音が出ていた。
僕たちはこうして中出しをしたのだ。
それからはよく話す仲になって、週に2回くらいエッチするようになった。セフレみたいな関係にはなったがこれで良かったのかなと思ってます。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございます。次も僕の体験談を書きます。
「完」