千葉の高校を卒業して東京の私大に入学。
卒業後は東京本店の某株式会社へ就職。
23歳から25歳は本社営業部、26歳から
29歳までは名古屋支社営業課。30歳になる年の春に昇格異動。
主任に昇格して勤務先は札幌支社。
主任昇格は嬉しいのですが千葉育ちの私は
関東に帰りたい希望があり本社もしくは、埼玉支社か神奈川支社か千葉支社を望んでいましたが
まさかの北海道。
旅行先としては最高だが住むとなると不安がありました。
営業本部長からは
「札幌支社は一番歴史が浅いからこれからまだまだ伸びる支社だ。だから君を送り込む。支社長の
大倉優香さんは美人だぞ。笑」
と言われました。
我が社は全国に19の支社があり札幌の大倉優香は唯一の女性支社長。しかも30代。社長が3年前にヘッドハンティングしてきて1年本社勤務の後に2年前に開設された札幌支社の初代支社長となり、ちょっとした話題になっていました。
4月1日札幌支社初日。
総務課長に連れられ支社長室へ。
「名古屋支社から来た清水です。宜しくお願い致します。」
「清水主任!待ってたわよ。こっちに座って。」
ソファーに座らせられテーブルを挟んで対面の
ソファーに座る大倉優香支社長。
セミロングのしなやかな髪の毛、くっきり二重まぶたの美しい瞳、色っぽい唇、ひと目で巨乳と
分かる胸のボリューム、座ってタイトスカートがずり上がりベージュのストッキングに包まれた
脚線美が披露されていました。
噂では聞いてたが美人でナイスバディだ!。
今年39歳になると聞いてたが全然イケるよ。
「札幌支社はまだ歴史が浅くて取引ルートが
弱いのよ。成績は頑張っても全支社で真ん中くらい。だから営業本部長に強力な営業社員が欲しいと希望して・・それが清水主任。笑。期待してるわ!笑。」
優香の笑顔でやる気が出て来ました。
肩書は札幌支社営二業課主任です。
営業先は札幌が中心ですが時には函館、旭川、
室蘭、釧路、帯広まで足を伸ばしました。
当初は大変でしたが北海道の風景を眺めながらの
移動は楽しいものとなりました。
優香にホメられるのがモチベーションとなり
仕事に関しては順調でした。
札幌の生活もジンギスカンとミソラーメンに
ハマりました。
しばらくして男性社員だけで飲み会。
48歳総務課長「清水君、北海道は慣れたかな?」
「食べ物が美味しくて楽しいです。笑」
42歳営業二課長「北海道の女性は色白できれいだろう?笑」
「確かに・・笑」
酒も進み男だけなので話題は当然女系。
「清水君、彼女いるの?」
「残念ながら。笑」
「支社にもかわいい女子いるだろ?笑」
「支社では・・支社長がダントツですね。笑」
「大倉支社長?お目が高い!笑。確かに支社長は
美人でナイスバディだよな。笑。もうすぐ39歳になるとは思えない。笑。隠しきれない巨乳!。
ロケット?メロン?その先端の乳首はピンク?。
一度でいいから支社長の巨乳を拝みたい。笑」
エロ全開の総務課長。
営業二課長も続く。
「脚線美も絶景だよな。笑。会議室でミーティングの時、テーブルの下が仕切りがないから足が
見放題。支社長の脚線美を眺めてるよ。ストッキングをビリビリに破きたい。支社長が履いてる
ハイヒールで踏まれたい。笑笑」
仕入れた情報は、優香は某有名大学を卒業して
大手企業に就職。海外赴任経験あり。32歳で有名企業の男性と結婚。結婚7年目。子供なし。
我が社の社長が新設される札幌支社を任せる為に3年前にヘッドハンティング。予定通り2年前に
新設された初代支社長に就任。そして男性社員のセックスシンボル。
エロ課長の話で興奮してその日は優香で2回、
オナニーでした。
大倉優香支社長のスーツの下にはどんな下着を
身につけているのか?。その下着の中にはどんな
おっぱいとアソコが隠されているのか?
優香のヌードを見てみたい!優香の裸を想像してオナニーの日々でした。
9歳年上の女性でオナニーするなんて!の心境でした。
そして9月某日。
金曜日の定時退社デー、帰社が遅れた私は誰もいないフロアで残務整理していると人の気配。
「清水君まだいたの?」
帰り際の優香の右手には大きな紙袋。
「帰りが遅くなって・・。支社長、その紙袋は何ですか?笑」
「これ?私、今日誕生日だから取引先の専務から
ワインもらって・・。笑」
「誕生日?支社長、今日予定は?」
「単身赴任だもん。このワインに合う料理を買って帰るわ。」
「誕生会しませんか?」
「誕生会?私、39歳だよ。笑」
「いいじゃないですか!」
「ウフフ・・誕生日だし。いいかな?笑」
20分後にオシャレなレストラン。
支社長を誘うなんて我ながら大胆だ・・。
「39歳になるおばさんと金曜日の夜に食事していていいの?笑」
「彼女いません。それに支社長はおばさんじゃない!。素敵な女性です!。」
「え?素敵だなんて・・9歳下の男性に言われるなんて嬉しいわ。笑」
紺のスーツに白いブラウスとやや膝上のタイトスカート、ベージュストッキングに黒いハイヒールの優香はナイスバディで素敵な大人の女性。
話はプライベートな部分へ。
「32歳で結婚したけどなかなか子供が出来なくて。そのうちに社長から声を掛けられてこの会社に入ってね。夫からはチャンスだから北海道行って来い!と言われてね。笑」
「ご主人、奥様が素敵な女性だから離れて心配なんじゃないですか?笑」
「最初は毎日連絡取り合ってたけど、現在は全然だよ。週一くらい。苦笑」
「そうですか・・」
「東京で彼女でも出来たかな?笑」
「支社長より素敵な女性はなかなか・・」
「もう!褒め過ぎ!笑」
お酒は進み、2軒目のバーへ。
大倉優香支社長は素敵な女性だ・・着ているスーツを脱がしたい・・。
店を出るとちょいフラフラの優香。
支える私。優香の腰に手を回しエスコート。
初めて優香に触れて興奮。優香の胸が私の肘に
当たり弾力を感じて勃起。
タクシーに優香を乗せて解散。
我慢出来ずにヘルスへ直行。
まあ私と優香の距離が縮まり嬉しい時間でした。
そして11月..
北海道はすっかり寒くなり雪がいつ降っても
おかしくない季節の金曜日。
私と優香は函館にいました。
私が担当していた函館のローカル会社社長から
私達の会社との取引を大きく拡大したい打診
あり。契約成功となれば札幌支店は全支社で
初の5位の成績となります。
私も優香も気合いが入っていました。
優香のタイトスカートはいつもはやや膝上ですが
本日は完全は膝上のタイトミニでした。
ナチュラルストッキング越しの脚線美が相変わらず艶めかしい。
取引先の会社へ向かう前に近くのカフェで打ち合わせ。
いつもよりスカートが短くてデルタゾーンの奥が見えそうで不覚の勃起でした。
商談は無事成功で喜ぶ優香。
「乾杯したいけど直ぐに特急に乗ったら22時前には札幌に帰れるわね。」
「支社長・・もう17時過ぎてるのでフリーですよね。私はホテルを取って泊まります。夜の函館は初めてだから函館の夜景を見たい。それと有名な
函館のホテルの朝食バイキングに行きたい。」
「え?約4時間の長旅を私一人で帰れと?」
「すいません。苦笑」
不機嫌な優香の横でスマホでホテルを予約する私。
「すいません。突然で申し訳ありませんが、今夜
宿泊したいのですが。え?はい。シングルで。」
「清水君!もう一部屋取って!」
「え?」
「いいから!」
「はい、シンボル二部屋で・・」
「支社長二部屋取れました。」
「清水君だけ夜景とか朝食バイキングとかズルいから!笑」
私と優香は着替用の下着とお泊りセットを購入してからロープウェイで函館山を登ると100万ドルの夜景が一面に広がっていました。
「きれい〜すごい〜!来て良かった!」
大喜びの優香。いつの間にか私の腕を組んでいました。
驚いてドキドキの私。腕を組んでた時間はわすか
30秒程。とても興奮しました。
下山してから食事&飲み。
「清水君のお陰で全支社5位よ!ありがとう!」
「最後、支社長が来てくれたからです。」
「本当?笑。一番短いタイトスカート履いて来て
良かったわ。笑。男の人はミニスカートに弱いでしょ?だから契約のために今日はミニにしたんだ。笑。女の武器を使うのは本意じゃないけど
全社5位がかかってるから。笑」
「向こうの社長には効果ありましたよ。笑。
私にも効果あり過ぎ。笑」
「え?清水君も?なんで?39歳のおばさんの足を見てもしょうがないでしょ。笑」
「だから支社長はおばさんじゃない。」
「ありがとう。うれしい。」
「支社長!全支社5位ですね!来年は1位を狙いましょう!」
「清水君が札幌に来てくれて本当に良かった!」
22時になり
「これ以上飲み食いしたら明日の朝食バイキングに響きますから・・」
22時15分にチェックイン。
エレベーター前の自販でビールを買う私。
「あ!ズルい!清水君だけ!」
「分かりました。笑」
350の缶ビールを4本買いました。
「荷物置いたら清水君の部屋に飲みに行くから。」
10分後に優香が私の部屋に来ました。
優香はベッドに座り、私は備え付けの椅子に座り
「カンパーイ!」
スーツを脱いで白いブラウス、紺のタイトミニ、
ベージュストッキングに黒いハイヒールの優香。
ブラウス越しに揺れる胸の膨らみとむき出しの
太ももと見えそうで見えないタイトミニのデルタゾーンに私はムラムラ。
ワイワイガヤガヤ会話をしながら最後に優香が
「清水君のお陰でで5位になれたから何かプレゼントさせて!」
「仕事だからいいですよ。笑」
「プレゼントしたーい!」
酔ってる優香。
「欲しいものはあるけど無理ですよ。」
「無理?そんな高価なの?」
「お金はかからないけど高価ですね。」
「え?どういう事?」
「支社長です。だから無理と言ったんです。」
「え?・・私は9歳上のおばさんだし、上司だし、既婚者だし・・」
「だから無理と言ったんですよ。笑」
気まずい空気が流れました。
「清水君本気なの?」
「本気です。ずっと好きでした。」
「・・・最後までじゃないとダメ?」
「え?」
「下着姿までとか・・既婚者だし・・」
「十分です。」
ダメ元でOKなんて全く思ってなくて
まさかの展開に興奮。
優香の隣に座り見つめ合いキス。
唇が軽く触れるキス。
「あん・・」動揺する優香。
優香を抱きしめて自分の舌で優香の唇をこじ開けてディープキス。
優香の舌の感触に興奮。ザラザラした優香の舌の感触とビールの匂いに更に興奮。
「あん、ああ〜」吐息の優香。
優香をベッドに押し倒してディープキス→耳たぶ甘噛み愛撫→ディープキス→首筋愛撫。
「ああ・・あん・・」
優香の吐息を聞きながら左手でブラウスをボタンを外していくと白いオシャレなデザインのブラジャーが見えて来ました。巨乳のためか乳房の上の部分は完全露出。なんとかブラウスを脱がして
上半身はブラジャー姿の優香。
たまらない・・。
丹念に上半身の柔肌を愛撫。
汗ばんだ脇に興奮の愛撫。
「あん!脇はダメ・・」
汗を羞じらう優香がかわいい。
お腹周りから背中まで舌を這わせました。
背中が弱い?
「はあん・・ああ〜」
一段と声量アップ。
ブラジャー越しにモミモミ。
凄い弾力だ!。
早くこのブラジャーの中を拝みたい!。
39歳支社長の噂の巨乳のフォルムを知りたい!。
「あああ・・」
ブラジャーを外そうとすると
「下着までの約束よ、・・」
「そうですね。興奮してつい・・」
いずれ素っ裸にしてやる!。
タイトミニをめくるとブラジャーとお揃いのデザインの白いパンティがストッキング越しに見えました。
支社長のパンティやっと見れたよ!。
感動しました。
タイトスカートを脱がしてブラジャー、ストッキング、パンティ姿の優香に完全勃起。
スーツの下の下着姿をやっと見れたよ!。
優香のストッキング越しの右足を持ち上げて太もも愛撫。
「支社長の太ももを触りたかった!」
「あん・・清水君!」
太もも愛撫からふくらはぎ愛撫そして足の甲へ。
つま先を鼻先に持ってくるとほんのり蒸れた匂い。
「あ!ダメ!蒸れてる!」
「洗う前の匂いを知りたい。」
思い切り匂いを堪能してつま先愛撫。
魅力的な黒いハイヒールの中の匂いを暴いて
興奮しました。
「支社長のこの脚線美を好きなようにしたかった!」
「清水君の・・エッチ・・」
それにしてもストッキングを履いてる女の足は
なんてエロいんだ!。
私の唾液で優香のストッキングはベチョベチョになりました。
再び上半身攻撃。
ディープキスを交わしながらブラジャーの肩紐を
外して行きました。
「あ!下着を脱がすのはダメ・・」
「そうですね。それじゃ〜」
優香の隠しきれない乳房の上部分を愛撫。
愛撫を繰り返しながらブラジャーをずらして行きました。乳輪までもう少し!
「あん!ダメ!見えちゃう・・」
右腕のブラジャーを剥がすと同時に手でバストトップを隠す優香。
「焦らしますね。支社長。」
「見せたら主人に悪い・・」
乳首見せはダメでキスや全身愛撫はOK?。
女心は分からん。
バストトップを隠している優香の手を愛撫。
手の甲から指先へベロベロ舐めながら時折ディープキス。
「う・・ああ・・」
更にストッキング越しのパンティの中心部を
指先で攻撃。
「はあ!いや!あん!」
悶える優香。力尽きた優香の手が乳房から離れて行きました。
優香の右腕の乳房完全公開!。
ああ!メロン型か!。
推定90センチの迫力満点の巨乳!。
先端の乳輪はほんの少し大きめ。乳首は標準サイズで色は期待通りのピンク!。
やった!やっと見れた!支社長の巨乳!。
支社の男性社員が見たいと願う巨乳を俺だけが見た!。超興奮でした。
「支社長のおっぱいずっと想像してました。
ずっと見たかった。」
ブラジャーは完全に優香の体から離れて
優香の巨乳を揉み砕し。左右上下に優香の巨乳の
柔らかさと重みを確認しながらいじり倒し。
ああ!スーツとブラウスの中にはこんな巨乳が隠されていたんだ!。いつも会社で見ているスーツの中を遂に拝んだ!最高だ!。
ピンクの乳首を口に含み舐める、噛む、吸うの
トリプルクラウン!。
「あああ〜清水君!あん!あああ〜」
吐息から喘ぎに。
信じられない!支社長の巨乳を見て揉んで乳首を吸ってるよ・・俺。
たっぷり巨乳と乳首を堪能して最後の秘密基地を攻撃。ストッキングを脱がしてパンティの縁に手を掛けてじわじわ脱がしていく。
支社長のオマンコはどうなってる?。
黒い陰毛が見えて来ました。
支社長のマン毛だ・・。
やがて優香のオマンコが解禁になりました。
やらしい肉の門はパックリ開いていて大雨状態。
対象的に門の中はきれいなサーモンピンク。
中も濡れ濡れ。
「支社長凄い濡れてる。」
「だって主人以外の人に見られてるから・・」
優香のオマンコに舌を這わせました。
少しおしっこの匂い。
「ダメ!洗ってない!」
慌てる優香。
「だから支社長の匂いが知れていいんじゃないですか。」
「いや!絶対いや!恥ずかしい!」
私は構わずペロペロクンニ。
クリちゃんツンツンで
「ああああああ〜」
この日一番の喘ぎ。
我慢出来ない!。
私はチンコを優香の入口付近へ。
「あ!待って!」
構わず50%挿入。ヌルヌルした道を通り抜けて
貫通。
優香のオマンコ・・なんて気持ちいいんだ!。
ゆっくりピストン開始やがてスピードアップ。
「ああ!あん!あああ!」
ヤバい!出ちゃう!慌てて外出し。
「支社長、とても良かった・・」
「私、浮気しちゃった・・」
「ずっと支社長とエッチしたかった。」
「私、39歳だよ。苦笑」
「関係ない。ずっと支社長の裸を想像してた。」
「もう!会社でどんな目で私を見てたの?笑」
2回戦は優香のパイズリで発射。
3回戦はフェラで発射。
やがて極秘で社内恋愛。平日は会社で上司と部下の関係。週末は男女の関係。
コロナ禍前の出来事です。
二人の秘密の関係は5ヶ月後の3月にピリオド。
札幌支社躍進の評価を得て優香は本社営業本部
営業推進室室長に大抜擢。社長の後押しもありますが全支社長をゴボウ抜きで営業部門のNo.3に
大出世。
優香の強い推薦で私は1年で異例の主任卒業。
札幌支社営業二課課長代理へ昇格。
優香の置き土産でした。
優香が東京に戻る前日は札幌の高級ホテルで
最後のセックス。優香の裸を記憶に留めるように
何度も何度も優香を求めました。
やがてコロナ禍へ突入してあれから約3年。
先日、営業本部長より
「まだ秘密にしておいてくれ。3ヶ月後の4月に
本社営業部営業二課長になってもらう。
大倉推薦室長の強い推薦だ。下降気味の本社営業部に君が必要となってね。」
優香が俺を東京本社に呼ぶ・・!。
社員として?男として?
答えは4月に・・・笑。