巨乳で水卜麻美似の先輩の彼女を寝取った

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大学生の頃、バイト先の先輩の彼女と成り行きでセックスしてしまいました。

彼女はアナウンサーの水卜麻美似で、明るくておっぱいが大きくてすごく可愛かった。

名前はミナミさんといいます。

僕のことをヨウくんと呼んで可愛がってくれていました。

ある日、先輩とミナミさんを含めて、バイト仲間で食事をしました。

先輩はそのままバイトに行ったのですが、僕とミナミさんは帰る方向が同じだったので一緒に帰ることになりました。

せっかくなので送って行ったのですが、ミナミさんがお礼をしたいと言って部屋に入れてくれたので…罪悪感と下心でそわそわしながら、お邪魔してしまいました。

「せっかくだから、少し飲んでいきなよ」

ミナミさんはそう言ってビールやチューハイの缶をいくつか出してくれました。

ミナミさんは先輩のひとつ年上で、もう社会人、大人な女性だったのですが…

缶ビールで結構酔っ払ったようで、上機嫌でした。

やや振り回され疲れたので、そろそろ帰ろうかなと思ったら「肩凝った」とのこと。

仕方なく肩もみをしてあげました。

「あぁ~…気持ちいぃ~♡」

ややエロい声を出され、ムラっとしてしまいました。

ミナミさんは黙って肩を揉まれています。

鎖骨辺りに指を這わせてマッサージしてみると、抵抗なく「ん~~♡」と気持ちよさそうにしていました。

肩を叩いていると、ミナミさんの大きなおっぱいが振動に合わせてぶるぶる揺れていました。

「ミナミさん、服一枚脱ぎません?」

「えー?もっとしてくれるの?」

「痛くないですか?」

「うん、少し擦れて痛い…から、脱ぐねぇ」

そう言ってミナミさんは着ていたカーディガンを脱ぎました。

ピチピチのタンクトップ姿になったミナミさんのおっぱいは最早凶器でした…

とんとん肩を叩くとぽよんぽよん揺れて、今にも飛び出してきそうです。

「肩すごい凝ってますね…」

「おっぱい大きいからね~、あはは」

「大きい…ですよね」

「でしょー?Fカップあるのよ~、少し触らせてあげようかぁ」

そう言って、ミナミさんは僕の手をおっぱいの下に添えさせました。

ずっしりと重たいおっぱい…

「すげぇ~……」

「重たいでしょ」

ゆっくりと持ち上げてみました。

キャミソールから乳首がチラッと見えました。

ほんのり薄い乳首を見て、僕の股間が硬くなりミナミさんの背中に当たっていたと思います。

僕は黙ってミナミさんのおっぱいをたぷたぷ揺らしていました。

だんだんミナミさんが大人しくなり、少し息が荒くなってきました。

「ヨウくん…まだするの?」

「だって…ミナミさんが触らせたんですよ」

「でも私、我慢出来なくなっちゃう…」

「…ただのマッサージですから」

僕はそう言ってミナミさんのキャミソールの肩紐を下ろしました。

一気にキャミソールを引き下ろすと、ぼよんとミナミさんの美巨乳が飛び出します。

「あっ、ヨウくんっ」

「もっとマッサージしますね」

そう言って後ろからおっぱいを鷲掴みにして、滅茶苦茶に揉みほぐしました。

柔らかくてすべすべで、すごいボリュームで指の間から乳肉がはみ出るくらいです。

「はぁ、はぁ、ヨウくん…だめぇ」

ミナミさんの乳首はコリコリになっていました。

きゅっと摘まむとミナミさんがビクンと体を震わせました。

「あん!」

「乳首も凝ってますよ」

「ち、乳首は…違うよぉ」

「なにが違うんですか?ほぐしますね」

くりくり乳首をひねり、指の腹でしごくとミナミさんは身体をくねくねさせ始めます。

「あぁっ、あぁあン」

「ミナミさん、気持ちいいんですか?」

「そんなにいじっちゃ…だめっ、はひっ…」

僕はミナミさんの正面に移動し、おっぱいをまた鷲掴みにしてぐるぐる回しました。

ミナミさんはいやらしく少し股を開きながら息を荒くしていました。

僕はミナミさんのスカートをたくしあげ、パンツを脱がせました。

足を開かせると、もうまんこからぴちゃあというエロい音がしていました。

「あっ、いやぁ……」

僕はミナミさんのびんびんになった乳首を舐めながら、指をまんこに這わせます。

ぬるぬるのまんこに人差し指を差し込むと、指にまとわりついてくるようなすごいまんこでした。

「あぁあ……ヨウくんっ、だめぇ…彼に言わないでぇ…」

「マッサージですから…」

乳首を摘まみながら、まんこをかき混ぜてクリトリスをちゅぱちゅぱ吸いました。

ミナミさんは腰を痙攣させながらあぁん!あぁん!と喘いでいました。

ふと、僕はベッドの下に隠れているモノに気付きました。

「ミナミさん…これなに?」

「え?あっ…大人のオモチャだ」

結構太めのバイブでした…

「これ、使っていいですよね」

「え、あ、でも…それ、彼がくれたけどそんな使ったことなくて」

「簡単に入ると思いますよ」

僕は容赦なく、ミナミさんのまんこにバイブを突き刺しました。

「んぁあぁん!!」

にゅぽにゅぽバイブを出し入れすると、ミナミさんのまんこから止めどなく白いエッチなとろとろした汁が溢れてきます。

「ヨウくん恥ずかしいよ、やめてぇ」

僕はミナミさんのおっぱいを舐めまわしながら、バイブのスイッチを入れました。

クリトリスに当たる突起がついているもので、ミナミさんは腰を浮かせて喘ぎ出しました。

「ひあぁあん!!だめぇ!とめてぇ!」

「ミナミさん、気持ちいい?」

「んぁあぁん!!いやぁ!あぁん!あぁあんっ!イッちゃうぅう!!」

ぢゅうぅうっと乳首を強く吸うと、ミナミさんは腰をガクガクさせてぷしゃあっ!と潮を吹きました。

にゅぽんっ!とバイブがまんこから飛び出し、だらしなく開いたまんこがヒクヒクしていました。

「ミナミさん…本物いりませんか?」

「えっ?あ…そんな…」

僕はギンギンになったちんこを出し、ミナミさんにぶち込みました。

「あはぁあん!だめぇ!」

「ミナミさんっ!すげぇまんこ気持ちいいよ!」

「やぁあん!!」

ミナミさんはおっぱいをぼよんぼよん揺らして、まんこをぐちゅぐちゅ鳴らしながら感じていました。

「あぁん!ヨウくんっ気持ちいぃ!!」

「ミナミさん、後ろ向いて」

今度はミナミさんを四つん這いにさせて、お尻を掴んで腰を打ち付けました。

ミナミさんは「あん!あん!」と叫びながら腰を自ら動かしています。

僕は暴れまわるおっぱいの乳首を引っ張りながら、ミナミさんの背中や首筋を舐めました。

ミナミさんは身体を起こし、必死に僕の方に顔を向けてキスをしてきました。

一度ちんこを引き抜くと、ミナミさんのまんこはとろっとろの状態でした。

「あっ…抜かないで……もう私だめぇ…」

ミナミさんがエロい顔で僕にしがみついてくるので、今度は僕がベッドに座り、ミナミさんは僕の上に股がりました。

「ミナミさんが動いて」

「う、うん…」

ミナミさんは僕にしがみつきながら、ゆっくり腰を上下に動かします。

そのたびにくちゅくちゅとまんこから愛液が混ざる音がします。

ぐっと腰を掴み、奥まで突くとミナミさんが動きを止めて身体をビクンとさせました。

「奥まで…きてるぅ」

「気持ちいいんですか?これ」

ぐりぐりと奥を刺激すると、ミナミさんは身体を反らせて震えています。

「あっ!あっ…!すごいぃ……」

そのままズンズン腰を動かすと、ミナミさんは僕に爪をたてる勢いでしがみついてきました。

「あはぁあん!だめぇ!いやぁああ!くるっ、きちゃうぅ!!」

「ミナミさん、中に出ちゃうよ」

ミナミさんは聞こえていないのか、おっぱいを僕に押し付けながら喘いでいました。

僕はミナミさんのお尻を掴み、乳首を吸いながらミナミさんのまんこの中に出してしまいました。

ミナミさんはイッてしまったらしく、びくびく身体を震わせながら僕にしがみついていました。

まんこがきゅんきゅんと僕を締め付けてきていました。

ミナミさんはそのまま眠ってしまったので、しばらくして僕は帰りました。

それから、たまにミナミさんからお誘いがあることもあり、しばらくセフレ関係を続けていました。

先輩には悪いけど、幸せでしたよ。

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