巨乳で歳上の彼女【終わらないパイズリ】

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次は今年海に行った時の話を投稿しますとお伝えしていましたが、とても気持ちの良い体験があったので、先に投稿致します。

※タイトルも勝手ながら変更しました。ご了承下さい。

今回投稿する話は挿入は一切ありません。タイトル通り【パイズリ】のみです。

私は普段、沙織里さんと会えない時によく、某サイト(F○2)でお世話になってます。

そのサイトで目につくHな動画があります。

それはパイズリに特化したもの。

その動画のように彼女にパイズリして欲しい思いで一杯な私でした。

沙織里さんはバスト96cmでG70のブラジャーを愛用してます。大きな胸の彼女だからこそ、パイズリしてもらうと直ぐに射精させられてしまいます。

彼女は年齢よりも遥かに若々しい体型で、胸はハリが有りながらも、とても柔らかくて大きな胸の女性です。

彼女に私はサイトを見せて、

「沙織里さんもこんな感じでパイズリできる?笑」

と聞いてみました。

それはブラズリと言うものでした。

ブラジャーを外さずに男性にパイズリをする動画でした。

沙織里「うわーこの人胸おっきい。ここまで大きい人が好きなの?私じゃ物足りないって事!?」

若干怒られた感じになってしまいましたが、沙織里さん一筋の私は、

「違うって。下着をつけたままずっとパイズリして欲しいだけ。この前もそんな感じでしてくれたしょ?すごい興奮するんだよね(笑)」

と返すと、半笑いで応えてくれました。

沙織里「○○くん(私の名前)はどこまでおっぱいが好きなの(笑)」

と呆れ顔なところもありましたが、最後には笑ってしてくれる彼女がたまりません。

当日の彼女はスポーツブラをつけていました。金曜の夜でしたが、その日の日中に彼女の取引先でゴルフコンペがあったようで、その時に着用していたものでした。

脱線してしまいますが、ゴルフウェアはピタッとした服装なので、きっと彼女と一緒にプレーしたおじさん方は彼女のボディラインに興奮していた事でしょう。

スポブラを着けていたって揺れる大きな胸に変わりはありませんので。

彼女が上着を脱いで、ブラジャー姿になっただけで私はその先の行為に期待してしまい、ビンビンになりました。

沙織里「ちょっと、もうおっきい(笑)興奮しちゃってるのかな?」

彼女は微笑みながら、パイズリを開始してくれました。

沙織里「挟むにしてもヌルヌルしてないと気持ちよくないでしょ?だからまず….」

そう言って彼女は私の肉棒にヨダレを垂らしました。トローっとヨダレが落ちると彼女は手コキで竿を上下にさすってくれました。

ヌチャヌチャと音を立て、更に硬くなる肉棒。

沙織里「じゃあ始めるよ♡」

彼女はスポブラの下の部分を持ち上げると、肉棒をブラと谷間の間に挟みました。

沙織里「凄い、硬いのわかる。ビンビンだね♡」

彼女は横になった私にパイズリをしました。

ブラジャー越しで谷間がより柔らかく感じ、もの凄い勢いで射精しそうでした。

「あっ…ちょっと待って…それやばいわ。射る…。」

本当に直ぐイキそうでした。

彼女は笑いながら、上下に胸を動かしました。両腕でおっぱいを寄せ上げ、もの凄いホールド力でした。

時折、谷間から亀頭が出てくるのに凄い興奮しました。

沙織里「まだ出したらダメだよ。ホラ、もっと気持ち良くなって…」

彼女は胸から手を離すと私の両腿に手を置いて胸だけでパイズリをしました。

ヌッチャヌッチャと音を立てながら、更に硬くなる肉棒。

谷間がIの字からYの字になるくらいふくよかな状態になってのパイズリでした。

パイズリが始まって5分くらいのところでしょうか。もう我慢できませんでした。

「ごめん、射るかも…」

沙織里「もう出しちゃうの?いいのかな?笑」

言葉で焦らす彼女でしたが、パイズリの勢いは変わりません。

ムニュムニュと肉棒を挟み込む大きな胸に私は挟射しました。

沙織里「あんっ…凄い出てきた…。」

彼女の谷間が精液だらけになりました。私の肉棒から射精された精液は彼女の谷間に白濁液となって溜まっていました。

普段ならそこからお掃除フェラへ移るところですが、先程、彼女に動画を見せていたのもあり、彼女は私が射精した後もそのまま挟み続けました。

精液まみれの谷間は更にヌチャヌチャな状態で、グレーのスポブラは所々黒く染み渡ってましたが、そのままパイズリが続きました。

沙織里「まだ出そうだね。出したのにすごく硬いよ。エッチだなぁ♡」

歳上の余裕感でしょうか。

彼女は更にパイズリを続け私の肉棒を再び隆起させました。

連続パイズリとなって、彼女の谷間の精液が泡立ってきていました。

ヌチャヌチャと言うより、ジャポンジャポンと言う方が正しい音の表現だったかもしれません。

沙織里さんは精液で胸が汚れてしまっている事を嫌がる素ぶり無く、更に挟み込んでくれました。

「あぁ…これも気持ちいい…」

私は天を仰ぐように上を見ていました。

彼女のヌチャヌチャパイズリをそこからまた数分受けたら、

沙織里「一回ブラ取るね。」

そう言ってスポブラを脱ぎました。

脱いだ時に泡立っていた精液の一部が彼女の谷間からお腹周りへ垂れ落ちました。

私は立ち上がり、彼女に立ち膝になるようにお願いすると、彼女に胸を持ち上げてもらって縦パイズリをしてもらいました。

彼女の胸に突き刺さる肉棒は柔らかい感触に包まれ、彼女のマ○コへ挿入する時とは一味も二味も違う感覚でした。

兎に角、柔らかいの一言です。

私は彼女の両肩を持つと彼女の大きな胸へ腰を必死で動かしました。

沙織里「あっ…あっ…あっ…」

と、彼女も声をあげました。

タプタプと動く彼女の胸に更に肉棒を突き刺しました。

「射そう…」

再び射精感が込み上げた私は彼女へ伝え、彼女の胸から肉棒を引き抜き、また彼女の谷間へ射精しようとした際、彼女はカチカチになった竿を口へ含みました。

ビュルビュルっ!っと結構濃い量の精液だったと思いますが、彼女は口内で全て受け止め、飲み込みました。

沙織里「2回目でも濃いね…吸われるのも好きだもんね?♡」

精飲した後に笑う彼女へは、なんとも言えない愛おしさがあります。

数分の内に2度もパイズリで射精しましたが、その日もまだまだ元気な私。

沙織里さんは綺麗にお掃除フェラをした後に手コキを続け、

沙織里「まだ出したいの?またカッチカチだよ(笑)」

と笑顔で言いました。

私は沙織里さんに

「違う下着を着けてまたして欲しい…」

と恥ずかしげにお願いしました。

彼女はティッシュで谷間の精液を拭き取りながら、

沙織里「もぅ…じゃあちょっと待ってて。」

そう言って着替えに行きました。

私は彼女が戻るまでシコシコと自らしごいて待ちました。

数分後に彼女は戻ってきました。

赤い綺麗な刺繍のブラに身を包んで。

わざわざお揃いのパンティにまで着替えてくれるのが、彼女の優しい愛おしいところです。

「うわっエッロ…」

私はシコシコしながら彼女の姿を舐め回すように見ました。

沙織里「もぅ、何して欲しいのかな?♡」

彼女もノリノリに応えてくれます。

彼女の大きな胸に私は顔を埋め、自分でぱふぱふと顔を挟みました。次にそのまま彼女の乳房に吸い付き、お尻を鷲掴んで撫で回しました。

それから彼女を自分の足元にしゃがみ込ませ、再びブラをつけたままパイズリしてもらいました。

若干ブラがゴワゴワしていましたけども、包み込んでくれる彼女のパイズリに感じてしまいました。

沙織里「まだまだ出るの?まだイケるの?」

彼女は立ち膝でパイズリをしながら上目遣いで私を見つめてきます。

時折、ヨダレを谷間に垂らしたりしながら、見事なパイズリでした。

私は彼女のブラの肩紐を持つと、彼女の胸の前でクロスさせ、ブラで乳房を動かすようなパイズリをさせました。

「沙織里さん、エロすぎる…ヤバいわ…」

最早同じ事しか言えない状況でした。

肩紐から私が手を離すと、今度は彼女が自らブラ紐を待って胸を上下左右に動かしました。

タプタプ、プルプルとブラの中で動く巨乳に対して興奮MAXな状態でした。

「イクッ!」

また射精しました。3度目の射精でも結構な量が出ました。ただ勢いが凄い射精でした。

私の肉棒の先から吐き出された精液はもの凄い勢いで彼女の顎下から鼻先位まで飛びました。

沙織里「ちょっと…凄い…笑」

彼女は口元の精液をペロッと舐めると、またまたパイズリに。もうたまりません。

連続でパイズリをしてくれていたので、彼女の胸の谷間は赤くなってきていました。

精液まみれになっていく沙織里さんは、私の反応を楽しみながらパイズリを続けました。

その後、4度目の射精感が来ましたが、流石に水っぽいものしか出ませんでした(笑)

沙織里「弾切れ?たくさん出したね♡満足できた?」

沙織里さんは笑って尋ねてきたので、

私はお礼を言いつつ果てました。

日をまたいだ位の時間だったと思います。

その後に2人でお風呂に入り、イチャイチャしていたら、結局2時頃までSEXをしたのでした(笑)

次回こそ海の話を投稿します。お楽しみに。

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