巨乳でスタイル抜群の彼女がチャラ男とセックスする所を盗撮した話③vol3

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前回はお泊まりの夜までの話でしたが今回はその続きの翌日の朝からの話となります。

7回戦までの詳しい内容を知りたいというコメントがありましたが過去の内容と重複してしまう部分もあったので割愛させていただきました、申し訳ございません。

………

……

翌日の朝、夜にチャラ男に何度もハメられてしまった果歩はその疲れのせいか9時頃になっても眠ったままでした。

チャラ男は既に起きていて何か探し物をしているようでした。

何を探しているのかそのときは予想がつきませんでしたが、チャラ男が引き出しの中から四角い箱のようなものを取り出しました。

よく見てみると…そうです…チャラ男が果歩に買わせたゴムでした。それを自分のバックの中に隠しました。

生でハメる気だとすぐ確信しました。

果歩に連絡しようかと思いましたが、寝取られているところを見たい自分の欲が勝ってしまい連絡はしませんでした。

30分くらいしてから目を覚ます果歩。

「んっ…おはようございます…」

「お、果歩ちゃんおはよ。昨日は楽しかったね?笑」

「楽しかったっていうか…気持ちよかった…?笑」

昨日の夜はエッチの時以外は強気な態度をチャラ男に取っていたのですが、そんな態度をとる果歩の姿は一切なく…ただの恋人が会話をしているような感じでした。

「果歩ちゃんがしたいなら朝からでも出来るけど?笑」

ズボンと下着をおろし反り返った肉棒を見せつけるチャラ男。

「ふふっ…チャラ男さん元気すぎですよ笑」

「別に普通だって笑ほら、昨日教えたやつやって?」

「はい…チュッ…レロッ…ジュル…」

言われるがままにフェラし始め

「うあっ…昨日教えたばっかなのに上達速っ…気持ちよすぎてやばいわ…」

「ほんとですか?嬉しい…ジュル…ジュポ…ジュポ」

果歩はチャラ男に褒められて嬉しそうに笑顔を浮かべています。

「我慢出来ないから挿れていい?果歩ちゃんの好きな体位で。」

「ジュル…んっ…私も挿れてほしいです…」

壁に手をつき形のよい美尻を突き出す果歩。

「果歩ちゃん立ちバック好きだよね笑んじゃ…挿れるよ?」

ゴムを着けずに肉棒を擦りつけるチャラ男ですが流石に果歩も気付いたようで

「えっ、やだっ…チャラ男さん…ゴム着けてください…!」

「えー…だってゴムどこにあるか分かんねーし。果歩ちゃん取ってきてよ。」

「ゴムはここに…。あれ…ない…」

引き出しの中を確信し、ゴムがないことに焦った表情を浮かべる果歩。

「無いならしょうがないね?外で出すから大丈夫だって笑」

果歩の手を掴み引き寄せ再度立ちバックの態勢で挿入しようとするチャラ男。

「絶対だめ!やだ、やめて!!」

挿入を拒もうと身体を捩らせて抵抗する果歩。

「あー…もうそういうのいいから。」

「はい…果歩ちゃんの初めての生ハメいただきましたー笑」

「キャッ…アッ…な、何…これ…」

挿入されただけでビクビクと身体を跳ねさせています。

「ゴム着けてするより何倍も気持ちいいっしょ笑」

ゆっくり腰を動かし様子を伺うチャラ男

「ンンッ…ハァ…これ…アッ…やばっ…イクっ…!!」

かつてない程早く絶頂を迎え踵を上げて爪先で辛そうに体重を支える果歩。

「いや、早すぎでしょ笑ってか果歩ちゃんの生マンコ想像以上にやばいわー。」

そこからは果歩はもう生ハメを拒むことはなく

「ねえ、生ハメ気持ちいいっしょ?」

パン…パン…パンパンパン

「ンッ…アッ…き、気持ちいい…ヤッ…イクイク…!!」

パチュン…パチュン…パン…パンパンパンパン…

「果歩ちゃんが頑張って締め付けてくれるから俺も限界だわ笑」

「口に出すから飲んでね?」

「キャッ…ンッ…ンアァ…生おちんちん気持ちいい…!またイクー!!」

「あー、出る!」

肉棒を引き抜き果歩の口内へ精子を吐き出すチャラ男。

果歩は抵抗もなく精子を飲み込みました…。

「まじ果歩ちゃんの身体最高…笑」

ニヤニヤ笑い余裕の表情のチャラ男に対して、呼吸を乱しボーッとした様子の果歩。

ここから更に歯止めが聞かなくなっていきますが…今回はここまでとさせていただきます。

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