巨乳でスタイル抜群の彼女がチャラ男とセックスする所を盗撮した話②

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多くの方に続編希望・評価ボタン・コメントを頂き嬉しく思います。

前回のコメント欄にて色々と質問を頂き本文を補完するような形で返事をしている物もありますので、そちらをお読み頂くのも良いかも知れません。

そして最初に謝罪させて下さい…チャラ男のTwitterアカウント発見の話は次回となりますっ!

言い訳はコメントにて……

………

……

果歩とチャラ男の情事が終わった後、襲ってくる眠気に敵わず寝てしまった俺……

次の日、起きるととっくに大学の講義が始まっている時間でしたが昨日の出来事とオナニー疲れで行く気になれず、結局サボることしました。

果歩の部屋をスマホアプリで確認すると姿はありません、録画の方で確認すると朝起きてからシャワーを浴びて大学へと行ったようです。

スマホを置き、昨日の出来事を冷静に考えてみると頭に不安がよぎります。

セックスが終わった後さっさと帰った事から、チャラ男は単に果歩の体だけが目的だった可能性が高い気はしますが

お酒が入っていたとはいえ、自分から舌を絡め腰を動かしてしまうくらい夢中になってしまっていた果歩の方は、チャラ男を好きになり俺を捨ててしまうのではないかと……

そんな事を考えながらぼーっと時間を無為にしていると、昼過ぎに果歩から電話が掛かってきました。

一瞬ドキリとしましたが変な態度を取ると怪しまれると思い落ち着いてスマホを耳に当て電話に出れば、スピーカーの向こうから果歩の普段と変わらない声が聞こえてきました。

♪~

『もしもし秋生くん?何してるのー?』

「あーさっき起きたとこ、大学サボっちゃった」

『珍しいねー、体調悪いの?』

「そういう訳じゃないけど……昨日ゲームで夜更かししちゃって」

『そうなんだ、あんまゲームばっかやっちゃだめだよ?』

いつもと変わらないその調子に俺は少しの安堵を覚えます。

「気を付けるよ、それより急にどうしたの?」

『いやーなんとなく……』とほんの少しだけ声を暗くした果歩

「ん?」

『ちょっと秋生君の声が聞きたくてねー』またいつもの声色に戻ります。

果歩のその態度から、強引に迫られたとはいえ他の男とセックスしてしまった事の罪悪感で電話してきたのかもと思いました。

「なんかあったの?」

何があったかなんて全部知ってるのに……我ながら意地悪な質問をします。

もし……もしここで果歩が昨日の事を話したら、俺も盗撮の事を正直に話し謝ろうと考えました。

『んー……なんでもない!ごめんね急に!』

はぐらかすように笑う果歩、言おうか迷っていたのでしょうか

「変なの」と俺は知らぬふりをして答えます。

『そういえば今度いつデートする?』

「あー、なら来週の土曜日果歩バイト休みだったよね?その日にしよっか?」

『わかった、楽しみにしてるね!』と電話は終わりました。

果歩の方から次のデートの確認もあったし、電話の様子から考えてもチャラ男に気持ちが向かっている可能性は低く思えました。

そう安心すると、次に考えるのはチャラ男の事です。

どう考えても昨日だけで果歩と関係を終わらせる気はなく、絶対にまた果歩の体を狙ってくるハズ。

(恐らくですが)スマホで動画撮影もしていたようですし、それをネタに迫って来るくらいはしてくるでしょうか……

動画をネタに脅迫されまた体を許してしまう果歩……

果歩の心がチャラ男に向いてなさそうなのを良い事にそんな想像で股間を固くしてしまいました(笑)

となると果歩とチャラ男が次に会う日が気になります。

果歩は週に2~3回程度居酒屋のバイトをしていますが、チャラ男とは毎回シフトが被っているのでしょうか?

果歩の次のバイトの日は明日……明日にもチャラ男が果歩とセックスする為に行動を起こすかもしれません。

そう考え次の日の夜、果歩のバイト終わりの時間に合わせてスマホアプリから部屋の様子を確認しましたが果歩は一人で帰宅しチャラ男が来る様子もありませんでした。

その後果歩のバイト終わりに合わせて部屋の様子を確認するようにして一週間ほど経ちましたがチャラ男が来ることはなく……

果歩とのデートの日を迎え、俺と果歩はお台場にある複合施設で1日遊び尽くしました。

チャラ男との事があった後に果歩と直接会うのは初めてだったので妙に緊張しましたが、果歩の方は感心するくらい普段と変わらない様子で可愛らしい笑顔を俺に向けてくれていました。

果歩が普通に嘘をついても俺は絶対に見抜けないでしょうね……

そのままデート後に果歩の家へ泊まりいつものようにエッチもしました、エッチの最中、チャラ男との行為で淫靡に乱れた果歩を思い出していつも以上に興奮した俺はその日3回戦まで果歩と盛り上がりました。

「いつもより激しかったね」と、はにかむ果歩にさすがに理由は言えず

適当にごまかしてしまいました。

そうしてデートから3日程経過した、果歩のバイト日、

俺の考えは杞憂で、もしかしたらチャラ男はあの一度キリで満足したのかも知れない……

そんな風に思いながらその日も果歩がバイトから帰宅する時間にスマホアプリから映像を確認すると、果歩と一緒に部屋へと入って来るチャラ男の姿が映りました。

気づいた途端俺の心臓は早鐘を打ち、食い入るようにスマホ画面へ目を向けます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「おじゃましまーす!相変わらずキレイにしてんねー」

慣れた様子でズカズカと部屋へ上がり込みベッドへ腰掛けるチャラ男、それとは逆に果歩は自分の部屋なのに座りもせず、怒ったような顔をチャラ男へと向けています。

「その動画……どういうつもりですか!?」

「え?俺はただ果歩ちゃんと仲良くセックスしてた所を撮ってただけよ?個人的に使うだけのつもりだし」

怒る果歩にチャラ男はへらへらと答えます。

「果歩ちゃんあの後Lineも無視するし、久しぶりに会えたと思ったら素気ないじゃん?あんなに仲良くなったのに酷いなーって」

「あれは……お酒も入ってましたしチャラ男さんが無理やりしてきたから……」

どうやらチャラ男はあの件以降、果歩に無視されていたようで

シフトが被った今日、この前の動画を見せて無理やり押し掛けたのでしょう……

「いやいや、あんだけノリノリでセックスしといてそれは厳しいでしょ笑、見てこれ、果歩ちゃん俺の上で一生懸命腰振ってるの」

そう言ってチャラ男はスマホを操作すると果歩へ向けます。

スマホから『アッ……あ!ッ気持ちいい!』と果歩の艶やかな声が聞こえてきます。

「ッ!……」

目を見開き顔を真っ赤に染める果歩

「俺もこうやって脅す様な事したくないけど、果歩ちゃんがあまりにも自分勝手だからさー?」

ニヤニヤと笑いながらさも”仕方がなく”といった風に語るチャラ男

「……どうすればいいんですか?」

「そんなん決まってるっしょ、この前みたいにラブラブセックスしようよ、そしたらこの動画も消してあげるしさ」

「……最低ですね」

「果歩ちゃんが嫌なら別にいいけどね……あぁ、そういえば彼氏君て〇×大学の×〇学部だっけ?俺の知り合いも通ってるから知ってるか連絡してみよっかな?」

「っ!……」

そういえばチャラ男は前回お酒を飲んでいた時に雑談の中で果歩から俺の大学の事を聞きだしていました。

チャラ男の友人が本当に通っている保証なんてないですが、果歩は明らかに動揺しています。

悔し気な表情で沈黙する果歩、チャラ男は言葉を待つようにニヤついています。

「……好きにすればいいじゃないですか」

少しの時間を置き答えた果歩

「はい、じゃあ決定ね。動画は楽しんだ後にちゃーんと消すから安心してよ笑」

「先に消してください!」

「ダメだね、そんな事したら果歩ちゃんノリ悪くなりそうだし、あ、あと俺が満足しなかったら消してあげないから頑張って」

「……ほんと……最低」

小さく呟いた果歩の言葉を無視するかのようにチャラ男が続けます。

「そんじゃまずは……着替えて貰おっかな?果歩ちゃんなんか今日の服地味だし、エロい服着てよ」

確かに今日の果歩は白いパーカーにストレートタイプの青いジーンズと以前と比べると地味な服装です。

胸が大きいせいで太って見えるからとパーカーはあまり着ない果歩ですが、チャラ男を警戒して選んだのでしょうか。

「服ここに入ってんの?こっちで選ぶわ」

そう言って部屋の隅にある小さなクローゼットから無遠慮に服を選び始めるチャラ男、キレイに整頓されたそこからあっという間に服を選び終えると果歩に渡します。

「エロい服持ってんじゃん、んじゃコレに着替えて」

「……ッ」

服を受けとった果歩は無言のまま脱衣所へ向かうとしぶしぶといった様子で着替え始めます。

チャラ男が選んだのは胸元部分が広く開いたデコルテタイプの黄色のニットトップスとマイクロミニ丈の黒いタイトスカートでした。

タイトスカートの方は昔俺と果歩がショッピングデートをした際、履いてほしいと頼んで買ったものでしたが、かなり際どい短さで果歩は恥ずかしがって結局一度も履いてくれなかった物でした。

それをチャラ男の欲求を満たすためだけに果歩が履くと思うと、お腹がキュッと締め付けられるような感覚になります。

時間をかけ着替え終えた果歩が部屋へと戻ります。

果歩のくびれたウエストから胸部までピッタリと張り付きそのボディラインを形造るニットトップスは、開いた胸元には果歩が普段から身に着けているネックレスとGカップの豊乳が深い谷間を覗かせ、金色のアクセントラインが入った扇情的な雰囲気の黒いブラジャーがニットの下にうっすらと透けてしまっていてます。

下に履いたタイトスカートからは染み一つない純白の太ももが伸び、その短かぎるスカート丈のせいで果歩が少しでも屈んでしまえば付け根の黒い下着が見えてしまうハズです。

「……着替えました」

タイトスカートの裾の部分をギュっと伸ばす様に掴み、チャラ男から視線を外し報告する果歩

「いいねー毎回こういう服着てバイト来なよ、ほらこっち座って」

着替えた果歩の姿を見て満足そうな表情を浮かべたチャラ男は果歩の腕を引っ張りベッドの縁に横並びに座らせると、自身の方へ抱き寄せるように片手を果歩の腰へと回します。

抱きせられた果歩はチャラ男に体重を預ける形となり、張りと柔らかさを兼ね備えた大きな果実はぐにゅり……とチャラ男の体に押し付けられています。

「舌だして……」

「……ッ…………」

「いいの?動画?」

口をつぐんだままにする果歩に再度脅迫するチャラ男

果歩は悔し気な表情で、キレイなピンク色の舌をゆっくりと伸ばします。

「…ン…ハァ……ッ」

「レロ…………ピチャ」

そうして始まったキス

最初は差し出された果歩の舌をチャラ男が一方的にねぶり味わうような形でしたが、時間が経つにつれ段々と果歩も舌を動かし、前回のような互いの舌を求め絡ませるキスへと変化していきました。

「ンチュ……ッハァ、レロ……チュ…ん………あ」

「果歩ちゃんの唾液うっま、相変わらずベロチュー好きだねー笑」

「ん……そんな……こと」

果歩は否定しますが、上気し赤く染まった頬を見ればどうなのかは明白でした。

たっぷり時間を掛け満足そうにキスを終えたチャラ男は果歩の腰から手を離すと、ベッドの横の壁際へと果歩を立たせます。

「壁に手ついてさ、お尻こっちに向けてよ」

「…ッ………」

その指示に果歩が無言で従うと、チャラ男は床へと座り込みます。

壁に手をつき腰を突き出すような体勢となった果歩、女性らしい丸みを帯びたお尻にスラリと伸びた生足、心もとない長さのタイトスカートでは座り込んだチャラ男の目線から下着を隠す事は出来ていないでしょう……

「太ももえっろ……レロ」

そう言って果歩の太ももに舌を這わし始めるチャラ男、同時に右手をふとももの間からタイトスカートの中へ忍ばせていきます。

「あっ……ん……ぅ…ハァ……ッ」

「あれ?果歩ちゃん下着めっちゃ濡れてっけど、キスだけでこんなんしちゃってんの?スケベ女じゃん笑」

「っぅこれ……ちが…ッん!……あ!あっ!」

「ほら下着の上からマンコ触っただけで俺の指ヌメっちゃったよ?」

「ちがっ……ン……ちがう……のっ!」

下着の濡れを指摘されスケベ女と言われたのが恥ずかしいのか、顔を振り必死に否定する果歩

「あーそうなの?じゃあちゃんと確認しなきゃね」

チャラ男はにやけ面でそう言うと器用にタイトスカートの裾を上へとズラし、胸同様プルンッ!と張りのある果歩の艶尻を晒します。、そのままショーツのクロッチ部分をズラすと手の甲が上に向く形で中指と薬指を果歩の膣内へと挿入しました。

グチュ……

「や…ダ…メっ!…ぅ…ン…ハァ…あぁ!」

「完全に濡らしちゃってんじゃん、こうやって掻き回すと……ほら垂れてきた!果歩ちゃん太ももまでエロ汁垂れてっけどー?笑」

「あ、あ、ンっああ、ちがっ……ッそこダメ!あっ!」

「レロ…いやマジで濡れすぎ、やっぱ俺とヤル事期待してたんでしょ?」

チャラ男の指が出し入れされる度にグチュ!グチュ!と蜜壺から卑猥な音を立ててしまう果歩、チャラ男に好き勝手言われても口からは艶やかな嬌声しか出ていません……

漏れ出る声に合わせるように果歩の膣内で指の動きをを激しくするチャラ男、同時に太ももを舐めていた舌をプルンとした尻たぶの方へレロレロと這わし果歩の恥辱を煽ります。そうして3分ほど蜜壺とお尻を攻められた果歩は崩れそうな様子で足を震わせています。

「っダメッ!ダメッ!これぇ…ッ何…出ちゃう!あ!あ!あ!あああっ!」

…プシュ!っと音が聞こえるようなくらいの勢いで潮を吹いてしまう果歩、そして耐えきれなくなったのか、自らの体液で濡らしてしまった床へとへたり込んでしまいます。

果歩は俺とのエッチで潮を吹いた事が無かったので、初めての経験だったのでしょう……

「ハァ……ハァ……」

「潮吹くの初めて?イクのと違うけどクセになるっしょ笑」

へたり込む果歩に問いかけるチャラ男、今まで何人もの女性を同じようにしてきたのでしょうか……

「んじゃ今度はちゃんとおちんちんでイかせてやるから、立って」

素早く衣服を脱ぎ固くした股間にゴムを着けたチャラ男は果歩を立ち上がらせるとビチョビチョになったショーツを脱がせ、果歩の腰を掴み立ちバックの体勢で濡れぼそった膣内へ赤黒くそそり勃った巨根を挿入します。

パチュ……パチュ…パン!

「はいまた果歩ちゃんの浮気マンコいただきましたー笑」

「ンッ、ハァぅ!……こ、れ………すごっ……あぁ!」

「果歩ちゃんほんとスケベだよねー、浮気セックスでこんだけ濡らしちゃってんだから、彼氏君知ったら泣いちゃうんじゃない?」

パチュ…パンパン

「ぅあ、あダメ!いっ、言わ……ないでっ!っあ!」

チャラ男の肉棒が果歩の蜜壺を後ろから突き上げる度に、大きく自己主張する豊乳がニットトップスの大きく開いた胸元部分から零れ出そうになっています。

「マジでエロ過ぎんだろ……、こんなかわいい彼女と遠距離恋愛してるとか、彼氏君さー笑」

俺の事を小馬鹿にするチャラ男、きっとそれすらも今の果歩にとっては甘美な刺激へと変わってしまう事をわかっているのでしょう

「やっ!あ、あん!ンハァ……あ!ハァ」

「ホラ、今日のバイトの時みたいな冷たい態度はどうしたの?さっきから甘えた声しかだしてなくない?」

「んっ!あぁ!や」

「あんだけラブラブセックスしたのに冷たくされて傷ついたなー、ちゃんと謝って貰わないと許せないわ」

そう言ってストロークを強めるチャラ男

パン!バチュ!バチュ!パンパンパン!

「えっ!?……ぅぅ…ハァ、あ、あ、あ!ごめ……さ、いっ!!あ!」

「なんだってー?」

「あ、あ!ごめ……んぁあ!ごめ…んなさ、い!!あぁダメ!もう!っ!」

バチュッ!パンッ!

「何がごめんなさいなのかちゃんと言わないと!」

「ン!あ!…チャラ男さんに……っぅ!冷たい態度取って、ごめんなさいっ!……あぁ!ダメ!ダメ!……」

「いやーこんな可愛い女の子に謝罪させながらセックスすんのやばいわー、クセになりそ笑、俺も出すからイくの合わせてね」

「あ、あ!こんな、も…無理…ぅ、あダメっ!イくっ!イく!や、あ、あ、あああああ!」

「あー締め付けやっば!出す……ぞっ!」

バチュン!とひと際強く腰を叩きつけたチャラ男、そのまま腰を揺すりゴム中で精子を吐き出している様子です。

一方果歩はイってしまった事で足をガクガクと震わせ目の前の壁に体ごと持たれかかりながらチャラ男が精子を吐き出し終わるのを待っています。

そしてチャラ男の剛直が、チュポッ!と抜かれれば支えを失った果歩の体は容易く膝から崩れ落ち、男好きするその体を震わせ「ハァ……ハァ」と淫靡な吐息を吐き出し快感の余韻が収まるのを待っているようでした。

「相変わらず果歩ちゃんとセックスするとめっちゃ濃い精子出るなー、果歩ちゃんが一生懸命マンコ締めつけてくれたからか笑」

揶揄するように言うチャラ男、そうして今だ硬度の変わらない剛直を果歩の目の前に差し出します。

「見てこれ、チンコガッチガチでしょ?果歩ちゃんの為に精子貯めといたからさ、まだまだいっぱいセックス出来るよ?」

「ン……そんな…こと……頼んで……」

「とりあえずコレ綺麗にしてよ、この前やり方教えたよね?」

「ッ!……」

差し出されたチンコを見つめたまま一瞬動きを止めた果歩でしたが、諦めたかのように咥え始めます。

「レロ……チュポ……ン、はぁ」

「いいねー、そうそう玉の部分も……」

「チュ……はぁ、レロ…ジュボ」

そうしてお掃除フェラが終わったあと、2人はそのままベッドへ移動し果歩は身に着けていた衣服を全て脱がされ、残っているのはピンクの石があしらわれたネックレスだけでした。

裸にされ豊乳を隠すように体を抱きしめる果歩、隠す仕草が余計にエロさを強調している気がします……

「よっと……」

そう言ってチャラ男は果歩の両手首を掴み、強制的に体を開かせそのまま押し倒します。

倒され晒された双乳の先では、丸くぷっくりとした桜色の乳輪とその中心にある少し赤みがかった乳首がツンと上を向き自己主張をしていました。

「あーぁ、乳首こんな固くしちゃってやっぱスケベ女じゃん笑……レロ」

果歩の両手首を頭の上でまとめ片手で押さえつけるチャラ男、そのまま自身の舌を果歩の固くなった乳首へと這わせます。

「あ……ン…くふぅ」

「果歩ちゃん乳首舐められるのも好きだよねー?彼氏にもいっぱいしてらってんの?」

「ン!……教えませんっ!…ハァ」

「そ、まぁここも時間かけて俺好みに仕込んであげっからさ」

それからチャラ男は果歩が抵抗できない様にさせたまま、焦らし、マーキングするように乳輪、脇、耳、首筋をネットリと時間を掛け舌を這わせていきました。

30分ほど経過したでしょうか……性器への直接的な刺激ではない為、絶頂こそしてないものの、舌で舐めとられる度にビクッっと体を震わせる果歩は「あぁ…ハァ…ン!」と熱の籠った艶息を吐き身をよじらせています。

「まぁ今日はこのくらいかなー、これから色んな所で気持ち良くなれるよう開発してやっから」

「や……っ」

「んじゃ挿入れるから股開いて」

そう言ってゴムを着けずに果歩の膣口へチンコを当てるチャラ男。

「…えっ!?嫌っ!ゴム着けて下さい!」

気づいた果歩が抵抗します。

「あーごめん、今日ゴム1個しか持って来てなくてさっきので無くなっちゃったんだよね笑」

「……生は……ダメです」

「えーいいじゃん、果歩ちゃんも散々焦らされて挿入れて欲しいでしょ?」

恐らく最初から生挿入が目的だったのでしょう、ヘラヘラと説得するチャラ男

俺ですら果歩と生でした事はありません。

「ッ……無いなら……コレ使って下さい、生は絶対ダメです……」

果歩はそう言ってベッドサイドの小物入れからコンドームの箱を取り出しチャラ男に渡します、箱の口が既に開いているそれは俺が果歩とのセックス用に置いていた物でした……

「あれー用意いいじゃん!やっぱ期待してたんだ」

「違いますっ!……それは、彼氏ので……」

「うわー彼氏君が果歩ちゃんの為に用意してくれたゴムを浮気セックスで使っちゃうんだ!彼氏君かわいそー笑」

コンドームが俺の物だとわかりテンションを上げるチャラ男、封を切ると手慣れた手つきで装着します。

「ま、ちょっとキツいけど果歩ちゃんからのお願いに免じて着けてあげるね」

そして果歩の蜜壺へ正常位で挿入すると、果歩の手首をおへその部分で固定するように片手で掴み、激しくストロークを行います。

バチュバチュ、グチュバチュハグチュ!パンッ!バチュ!

「あ、あっ!はげ……しい!ンッ!」

「彼氏が使うハズだったゴムで女の子に浮気セックスさせるのヤベーわ!マジ腰とまんね♪」

「いやぁ!あ、あ、あダメこれすぐ!……すぐイっちゃう!」

「あー気持ちいーほんとエロ過ぎでしょ、最高だわ」

手首を固定されその張りのある豊乳を両腕で寄せ上げてしまっている果歩は先程までチャラ男よって散々焦らされた影響なのか剛直を受け入れてから1分も経たない内に限界を迎えようとしていました。

「だめっ!ん!そこ!はげし、!……っ!もう、あぁ!イクイクイク!ああイクぅぅぅぅぅう!ッ……」

絶頂しエビぞりとなって快感を味わう果歩……

「ぅ……ハァ………ハァ」

「いくらなんでも速すぎでしょ笑、ま俺も興奮して限界近いし、果歩ちゃんしっかり受け止めてね」

果歩の息が整う前にストロークを再開したチャラ男はその後1分くらいで限界を迎えゴムの中へ精子を吐き出していました。

「やっば、今までで一番早くイっちゃったかも笑、彼氏のゴム使った浮気セックスどうだった?」

「ン……知り、ません……」

「そ、まぁ…この後もいっぱい使わせてもらうわ♪」

その後「汗流そっか」と言うチャラ男と一緒に浴室へと入ったいった果歩……

映像が見れない為詳しく分かりませんがどうやらチャラ男にご奉仕させられているようです。

「レロ、ちゅ……こう、ですか?」

「そそ、男の人も乳首舐められるの好きな人多いからねー、そう、そうやって舐めながら上目使いでこっち見るの最高」

「ン………ちゅ…」

「手もしっかり動かして、そう、そこ優しく擦り上げて」

「はい……」

「彼氏君にこんな風にやってあげたことないんでしょ?やってあげたら絶対喜ぶから色々覚えようね笑」

「……ン」

そうして自分好みに果歩を仕込み始めるチャラ男、本来彼氏の俺に行う権利があるハズのその行為を他の男が行っている現実に、悔しさよりも興奮が勝ってしまっている俺はどうしようもない程の寝取られ好きなんだなと再認識します……

「そろそろ出すから、手のスピード速めて……そう、乳首ももっと」

「ン……はい……ピチュ…レロ」

「いいよ、あぁ気持ちいい……出る瞬間ちゃんと見とけよ……っぅ!」

「きゃっ!……」

勢いよく射精したのか、果歩が小さく悲鳴をあげます。

「あー気持ち良かった……精子出るとこ見っしょ?果歩ちゃんとセックスした時もあんな感じで濃い精子がゴムの中で飛び出してんの!……アレをまんこの奥に直接出されたらめっちゃ気持ちいいと思わない?」

「……絶対ダメです…」

「強情だなー、ま、そのうち果歩ちゃんの方からお願いしてきちゃうかもね笑」

「ありえないですから……」

ゴムなしでのセックスに関しては徹底して拒否されるチャラ男ですが、あまり気にしてないといった様子でした。2人はそのまま浴室から出ると、体を拭き部屋へと戻ります。

「じゃあ次はパイズリね」

そう言ってベッドの縁に腰掛けるチャラ男、果歩を跪かせるように座らせ、3回射精してもなお硬度が失われずそそり勃つチンコを見せつけます。

素直に従い張りのある豊かな双乳を使ってチャラ男のチンコを包み込む果歩

「パイズリは彼氏君にやった事あんの?」

「少しだけ……」

パイズリに関しては俺もその巨乳でしごいて貰った経験があります、恥ずかしがってあまりやってくれませんでしたが果歩のゴム毬のように弾力のある乳肉で行うパイズリはめちゃくちゃ気持ちいいです……

「そ、……やっぱ果歩ちゃんくらい巨乳だとちゃんとチンコ包めるねー、張りもあるから他の女より断然気持ちいわ」

「そうですか……」

にやけ面で果歩を見下し感想を漏らすチャラ男、彼氏持ちの女を服従させている感覚に興奮しているのでしょうか……今までの言動からしても恐らくチャラ男は相当寝取り好きなハズです。

「もうちょっと唾液垂らして我慢汁と混ぜ合わせてさ……そそ、鬼頭も舐めてさ……うわマジこの絵面だけで興奮して出そう、彼氏専用のおっぱい他の男に使っちゃっていいの?笑」

「ッ……チュ」

チャラ男の言葉を無視する果歩ですがその頬を赤く染めています。

そうして10分ほど果歩にパイズリをさせたチャラ男、射精が近づいたのか段々と自ら腰を動かしています。

「あー出る出る!……うっ!!」

「きゃあ!……んっ!」

4回目だと言うのに勢い良く発射されるチャラ男の精子……

果歩の口元にまで飛んでしまったようで、果歩は小さく悲鳴を上げます。

「果歩ちゃんごめんねー、勢い余ったわ笑」

言いながらティッシュで精子のかかった果歩の口元と唾液と精子でドロドロになったおっぱいを拭くチャラ男、チャラい癖に紳士的なその行動に少しだけ関心してしまいました。

その後水分補給などを挟みながら、俺のコンドームを使い後背位と騎乗位で1回ずつセックスを行った2人、果歩の方はチャラ男が1回射精するまでに何度も絶頂させられその体に快感を覚え込まされていました。

バチュバチュ!パン!…パン!

「あ!あ!これっ!!奥っ!……ンああ!当たっ、て…ぅあ!ッン」

そうして行われた5回目のセックス、果歩はベッドでうつ伏せの状態から挿入される所謂寝バックの体勢でチャラ男のチンコを受け入れ、その剛直が出し入れされる度に艶やかな嬌声を口から漏らしてしまっています。

「あーこの服従させてる感じやばいわー、めっちゃ興奮する……レロ」

そう言ってチャラ男が果歩の艶尻を揉み、背中に舌を這わせれば、「ン!ッ!」と声を漏らし背中をビクつかせる果歩

「果歩ちゃんほんとスケベだよねー、こうやって他の男と遊びたいから彼氏と遠距離恋愛してるんでしょ?笑」

パチュ……パチュ……

「あ、あ、そんな……ことない!」

「浮気セックスでちんこに本気汁べっとり付けちゃってる癖に何言っても無駄だから、ちゃんと認めなよ”彼氏に内緒で浮気セックスして気持ち良くなっちゃうスケベ女です”って笑」

「やっ!あ!あ!ちがっ……んんぁ!!ぅ!」

「あー締め付けやっば!ほんと最高だわ……」

果歩の反応に合わせるように腰を動かすチャラ男

バチュバチュ!パン!バチュ!

「果歩ちゃんゴムこれでラストだけどどうする?」

「えっ!?ンッ!ハァ……終わりに、して下さい!……ハァ…ッ!」

「えー俺果歩ちゃんの為に精子貯めてきたし、まだまだヤれるんだけど?」

散々出してまだ足りないというチャラ男、その精豪ぶりに思わず同じ男として尊敬の念を抱きそうになります。

「あ!あぁ!ン!…生は絶対……だめ!ッん、ぅ!」

「そ、じゃあ最初の約束通り俺を満足させれなかったって事で動画消すのなしになるだけだわ」

「……最っ低!……ん!あぁ!」

「約束破るのは果歩ちゃんだから笑、生セックスはダメなんて最初に約束してないし、こうやって彼氏のゴム使ってあげたんだから感謝してくれないとさー」

詐欺師のようなチャラ男の言いぐさに怒った様子の果歩でしたが、その口から嬌声を止める事は出来ていません。

「じゃあさ、今から俺がイクまでに果歩ちゃんがイったら生ハメありって事で!はいスタートねっ!」

そう勝手にまくし立てストロークを強めるチャラ男、普通に考えたらそんなめちゃくちゃな言い分通じるハズがありません。

「あ!あ!そんな、の!あっ!そこっ!ん、あぁ!」

「ほらほら、イったら生ハメされちゃうよー?そんな気持ち良くなっちゃって大丈夫?」

枕に顔を埋め、必死に快感に耐えようとしている果歩ですが絶頂が近づいているのか、腰が浮き始めています。

グチュ…グチュ…パンパン、パチュパン

「はぁ、あ、ああ!これ……無理!ぜったい……イっちゃ……う!ッ」

「俺まだ全然耐えられるけど、果歩ちゃんは無理そだね笑、あー楽しみだなー果歩ちゃんとの生ハメ浮気セックス」

「ッ!やだッ!ん!ああ!あ、あ!生はダメっ!いやっ!ああああ」

限界に近い果歩、覆いかぶさるように腰を動かしていたチャラ男ですが、そのスピードを緩めると果歩の耳元で囁くように声を出します。

「俺とセフレになってさ、今後もこうやって果歩ちゃんのエロい体貸してくれるんだったら生ハメしないでいいんだけど?笑」

「はぁ…ン……セフ、レ……?」

「そそ、ゴムも着けるし俺と付き合えなんて面倒な事言わないから、果歩ちゃんは大好きな彼氏君と付き合ったままでいいし」

「ハァ……そんなの、ダメです……今日で終わりにして下さい……ンっ」

「そんな事言っていいの?果歩ちゃんもう限界っしょ?それとも生ハメされたい?」

「……どっちも……嫌です…っ」

「あっそ、じゃあ俺的には生ハメしたいしとっととイかせるわ」

そう言うと先ほど以上に激しく果歩の蜜壺へガチガチのチンコを突き刺すチャラ男

「ああ!あ、やめっ!!ああ!!!」

「ほらどうすんの?このまま生ハメさせちゃう?」

「ダメッ!させないっ!ん!ああああ!」

「じゃあ早くセフレになるって言わないとさ?生ハメだよ?」

そう言ってベッドの横に置いてあったスマホを取り果歩に向けるチャラ男

「言い訳出来ないようにちゃーんと録画しといてあげるから」

一度はスピードを緩められ絶頂から遠ざかった感じの果歩ですが、再び絶頂が近づいてしまっている様子でした。

「やああ!ン!も……無理!イク」

「ほら言えって!」

「あぁ!あ!あ!あっ!……ン!…りま、す!あああ」

「ちゃんと言えっ!」

バチュ!チュ…パンパンバチュ!グチュ!

「あ、あ!…なり、ますっ!チャラ男さんのセフレになりますからッ!…ああダメもうイク!イクっ!!!ごめんなさいイクああああああ!!!!っ」

そうして絶頂の直前、叫ぶようにセフレ宣言をしてしまう果歩

今までで一番大きく絶頂したのかビクビクと震え息を切らすその顔は頬が赤く染まり、だらしなくあけられた口の中からピンク色の細く艶やかな舌先が少しだけ出ています。

果歩の絶頂に合わせて一度チンコを引き抜いたチャラ男はスマホを操作し今撮った動画を確認しているようです。

「……ハァ…ハァ……ん…ハァ」

「うわーあのガードが固かった果歩ちゃんが俺のチンコによがってセフレ宣言までしちゃうとかめっちゃ気分いいわー」

「……ハァ…」

「果歩ちゃんもわかったっしょ?彼氏君と俺どっちの方がセックスで気持ち良くしてくれるか」

「ッ!……それは……」

「俺っしょ?」

「……ン」

瞳を潤ませながら、コクリと小さくうなずいてしまう果歩

チャラ男に雄として負けた瞬間でした。

「じゃあ俺まだイってないし、セフレとしての初セックスしよっか?」

「……はい…」

息の整いつつあった果歩は抵抗する事なく対面座位になるようにチャラ男に跨るとその熱の籠った瞳をチャラ男に向けます。

「セフレになった途端、素直になったね?」

「……どうせ…従わなかったらその動画で脅すんですよね?」

「まーそれはね?笑」

「ほんと……チャラ男さんは最低ですね…ッチュ。レロ」

そう言ってチャラ男の舌に自らの舌を絡ませゆっくりと腰を動かし始める果歩

「レロ…そんな最低男と彼氏のゴム無くなるまで浮気セックスしてセフレになっちゃったのは果歩ちゃんだからねー、チュ」

「ン、チュ…生でさせない為に、仕方なく、ですから……ハァ、あと彼氏に内緒にするって約束して下さい……ッチュ、ピチュ」

「あーわかったわかった、大好きな彼氏君には言わないしさっきも言ったけど別れろとかも言わないから、あくまでセフレね笑、俺が飽きたら関係も解消するし」

「っちゅ……絶対ですからね……ン」

「ま、いつになるかわかんないけど笑」

そう言ってピストンを果歩に任せていたチャラ男も、突きあげる様に腰を動かし始めます。

グチョグチョ……パチュ、パン

「あ、あ、すごっ!これ、きもち、いっ!……ぴちゅ…レロ、ハァ…ぅッ」

「ちゅ……あーやっば!マンコうねらせ過ぎ、マジどスケベ」

「……ン、はぁ、ん、あ、あ、あ、ちゅ」

「俺の胸板におっぱい押し付けてさ、乳首擦らせて感じてんじゃん笑」

「あぁ、ちがっ……ぅッ!ちゅ…」

「彼氏のセックスじゃイケない体にしてやっから」

「んあ、あ、あ、そんな、の!だ…ッめ!チュ…ちゅぷ……」

快楽を高め合うようにセックスに集中する2人、舌を絡めては離し、また近づけては唾液を交換し合うその姿は見ているだけで色欲がそそられてしまいます。

パンパン!パチュ

「ぅ!くる!ちゅ……もう、これ……ッ!きちゃう!ああチャラ男さんいっちゃうイク!イクっ!ああ……ああああああぁ!…ッ」

「出る……つッ!」

そうして同時に果てる2人……

快感が収まるのを待つように体を震わせる果歩と、精子を出し切ろうとしているのか最後まで腰を止めず動かすチャラ男

俺はそれ見ながら何度目かわからぬ射精をティッシュへと放ちました。

「あぁ……ハァ…ハァ」

「あーマジ果歩ちゃんの体ハマる、まぁもうゴムもないし約束通り今日はこれで最後にしてあげるけど……」

「ッン!」

そう言って果歩の蜜壺からチャラ男がチンコを引き抜きゴムを外すと当然のように果歩にお掃除フェラをさせます。

「ちゅ……じゅる……ハァ…ぷは」

「次セックスする時はお掃除フェラじゃなくて精子搾り取るフェラ教え込んでやっから」

「…ちゅる……レロ……はぃ……」

「じゃまた連絡するから、今度は無視すんなよ?」

「ン……」

お掃除フェラが終わるとチャラ男は満足したのか釘を刺すような言葉を残し、さっさと着替えて部屋を出ていきました。

1人部屋に残された果歩はその後、脱ぎ散らかった服とチャラ男の精子が溜まったコンドームを処理しシャワーを浴びています。

この時俺は、雄としてチャラ男に負け大好きな果歩がセフレとなってしまったのにそれすら受け入れ興奮してしまっている自分に気づきました。

あまつさえ早くチャラ男と果歩の次のセックスが見たいとも思ってしまっていて……

きっととっくの昔に脳は破壊され、どうしようもなく寝取られというものに狂っていたのです。

そして果歩とチャラ男がセフレになる事を止めなかった俺は、後日ある事がきっかけでチャラ男のTwitterアカウントを見つけ、果歩のハメ撮りを見る事となります。

続きは次回で

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