○純子のスペック等
20→21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。推定年齢16歳ぽい。)
保母さん
身体150センチ以下とかなり小さめ
149センチと判明。やはり小さく可愛い。
中肉なのにムチムチ
Gカップ所有者
祖父祖母との三人暮し。
祖父の余命が短い。
純子は俺との別れを…。
果たして可愛い可愛い純子の行方は?
ほぼ会話ばかりになります。
本当に文書下手ですいませんでした。
ついに松江最終日です。
期待と不安の開幕です。
ーーーーー
純子が覚悟を決めた翌日。
時は残酷に時を刻む。
ホテルから幼稚園へ急いで送る。
顔はパンパンに腫れ、目も充血していたので、休めば?言ったが、気丈な純子は出勤すると言い張り、幼稚園へ行った。
俺は、
いつもの生活パターン。
龍太を迎えに行き、遊び、純子と会う、毎日。
龍太を迎えに来た弟が
「この後も、あの可愛い巨乳先生とですか?」
「おう、ええやろ。スゲ〜ぞ。あの若い肉体は。」
男兄弟なんてこんなものだ。
「アニキ、マジ、尊敬だわ。たった数日であの可愛い先生落としたんだろ?多分、狙ってた奴山程いるぜ。」
「そりゃ、俺から滲み出るオーラやろうな。」
「はっ?はみ出てるマーラか?」
「そうそう、俺のビッグマグナムで純子をヒーヒーと。」
「って、なんでやねん!チンチンはみ出てどないすんねん。」
家でもボケまくる。もう何かボケな気がすまん身体になってる。
「ほー。純子って呼んでんの?もう呼び捨てかよ。」
「しかし、あんな歳下、犯罪じゃん。三男の弟より下やん。」
三人男兄弟だ。三男はまだ大学だが、純子より歳上。
「アニキ見てると、時々羨ましくなるわ。こんだけ、女取っ替え引っ替えして、マジ楽しいだろ。ヒロは昔から、チンチン乾く暇もないって、悪友のトシさんも言ってたやん。そして、今はあんな可愛い巨乳の子って。反則だわ。」
「フフフ、天に選ばれた男だからな。」
「天にって、ラオウかよ。」
「おう、毎日昇天しとるわ、いや昇天させてんなw」
「うまいな〜。それ。頂くわ。」
「結婚早かったな〜。俺。」
「アホっ!あの時、大変やったやん。」
このよく出てくる弟は真面目に島根大を出て、地元の銀行。親にとってはいい子。
しかし、新入社員のとき、今の嫁さんと関係を持ち、直ぐに孕ませた。何と8つも歳上の先輩女子社員に。つまり義妹ながら俺より歳上だ。
親は猛反対して、もうそれは大変だった。俺が間に入りなんとか丸く収めた。
なんだかんだ、今でも俺を慕ってくる弟だ。
「俺もあんな子とエッチして〜。」
「殺されるで嫁はんに。」
「まあええやん。あんな可愛い息子を授かって。」
「先生と子供作るんか?って作ってんのか?」
「なんでSEXしてるの前提やねん。」
「はあ?毎日あの可愛い先生と泊まってるやろ?」
「おう、毎日、朝まで日本経済について語ってるわ。。」
ぶっはっハハハ!
「日本経験って!参ったわ。さすが兄者。長兄ラオウやわ。」
「そうだろう、そうだろう。ジャギよ。」
「そこはトキって言ってくれ・・・。頼む。末っ子に殺されるだろw」
そんなくだらない話ばかりしていた。
しかし、子供か…。出来なかったよ。君の甥っ子は…。
今日も純子とデート。御飯を食べ、ホテルに。
まずは挨拶代わりに激しく愛し合う。
毎日、抱いているのに、抱き足りない。
何度も逝かせ、この幼き美しい身体を仰け反らせた。
「純子たち、ほんと、毎日エッチばっかりして、アホにならないかな〜?」
「大丈夫。もうこれ以上アホにはなれないから。」
「もう、ヒロさん。。。。」
愛おしい人よ。
俺はスマホを持ってきて、
「なあ、こんなん作ったけど。見る?」
「何、何?これ?」
「【純子エッチの軌跡】って、怪しげなタイトル」
「何?マジで。タイトルから不安しかないですけど。」
「ちょっと、出逢ってから時系列で纏めてみたわ。後世のため。」
「後世のためって誰に見せんねん!」
「おっ、関西弁うまなったな。」
スマホのメモには
〜〜〜
出逢い
平成○年7月○日
俺は高校最後の夏を終える。
そして、美少女に出会う。
それがのちの純子だ。
この時、可憐な少女は俺を見た瞬間、膨らみかけのオッパイがキュンとなり、蕾をジュワと湿らせた。
(1回)
〜〜〜
「こんな感じの日記のスタートから始まんねん。ここまでOK?」
「はっ!却下!却下!なに、膨らみかけのオッパイとか…、蕾を湿らすとか…変態過ぎでしょ。」
「ちゃうかったか?濡れるにした方がええか。」
「濡れてなんかないもん!小学生だよ!」
「ハハハ、そうか。じゃあ、直すか。」
こんな感じで、十数年前からスタートさせ、このひと月あまりの出来事を記したモノを見せた。
「こんなの作ってたんだ…。」
「凄いね。よく覚えてるね。」
「そりゃ、覚えてるわ。」
「所々気になるトコあるけど。なんかやたら純子が逝ったとか、純子が悶えたとか多くない?これだけ読むと純子って凄い淫乱娘ですけど。」
「そもそも、この所々にある数字、何?エッチした回数?それにしては多すぎるし。」
「あっ?それ。逝った回数。純子の。」
「!!!」
「数えてんの?バカじゃない!エロ限界突破してるじゃん!」
「いやいや流石に…。何となくこれぐらいかな?」
「ちょっと!この日なんて、合計50回ぐらい逝ったってこと!エロ過ぎでしょ?この日記の中の純子ちゃん。」
「ギャー!って事は、初っ端の出会いシーンの小学生だった純子、1回逝ってるってことじゃん!!!」
「だよね?この1回って数字、小学生で淫乱じゃん!何か?ヒロさんを見て逝っちゃったの?エロもロリも飛び越えてるわ。ホント…w」
ツッコミありがとう。そんなトコも大好きだよ。純子。
なんて、スマホを見ながら、たった数週間前のこと懐かしんだ。
ニコニコしながら純子が
「うーん。やっぱり、ここの描写はかなり間違ってるかな?」
「えっ?どこ?少女純子が濡れ濡れってトコ?」
「マジで少女純子を汚したいみたいですね。このエロオヤジは。」
「初デートかな。ここでの無理矢理抱いたってトコは違うかな。」
「あっ、無理矢理じゃない。ってことはレイプしたって訂正すんの?ちょっとヤダな。レイプは。」
「もう相変わらず、ボケてんのかマジなのか分かりません。」
「ヒロさん、いつも無理矢理してごめんね。って言ってるけど。やっぱり無理矢理じゃないのよね。」
「だって、本気で嫌ならデートなんてしないし、そもそも、ホテルなんて付いて行かないよ。仮に無理矢理連れ込まれても叫べば誰かくるし、チェックインの手続き中に逃げることも可能だったしね。」
「確かに。」
「でも結果論やろ。」
「違うよ。もうシャワー浴びてる時からこの人に抱かれるのかな〜?なんてちょっとワクワクしてたもんね。実は。」
「えっーーー?」
「だって、そんな女じゃありません!とか言ってたやん。」
「そりゃ、言うさ。会ったばかりの人に、どうぞ!純子を食べて!なんて言うわけないじやん。」
ふーん。確かに、「イヤ」とは言ってたけど、全く強く抵抗されなかったもんな。寧ろ感じたし。
分からんな。女心は。
「ふーん。ここに来てぶっちゃけか。」
「最初から、何となく惹かれていたの。だって一目惚れメモ貰った時、正直嬉しかったもん。だってその日に電話したでしょ?」
「イヤなら無視よ。ガン無視。」
「だ・か・ら。最初から惹かれてたと思うの。」
「・・・。」
そっと目を閉じる純子。
優しく唇を重ねる。
「俺なんて出逢った瞬間惚れたからな。。。」
濃厚な濃厚な舌の絡まし合い。
激しく激しく・・・・。
豊満な乳房を優しく揉みほぐす。
「はあん。あん、いやん、あ、いやじゃない、もっと、もっと、触れて、触って、愛撫して。」
「やっぱり好きだわ。純子のオッパイ。」
いやしく舐める。舐める。舐める。
優しく噛む噛む噛む。
強く吸う。吸う。吸う。
「あん、あん、あん。やっぱり、ヒロさんそうされるの好き。」
チュパチュパと
チューチューと
コリコリと
大きく音を響かせる。俺の愛撫に呼応し、感じる純子。
後何回、この乳房を俺は愛撫するのだろう。
徹底的に乳房と乳首を攻めた。
「あん、あん、純子のオッパイばっかり…」
「好きなだけ食べていいよ。」
オッパイを揉みながら、脇、腕を舐める。
見えている所全部舐める。
あん、いやん、もう、な、舐め過ぎ…」#ピンク
綺麗なふくらはぎ、太もも、付け根、舐めていないのは秘部だけ。
それなのに秘部から、ドンドン透明な愛液が光る。
焦らすように焦らすように…。
純子は悶えてながら、
「あん、あん、ね、ね、エッチなこと言ってもいい?」
「なんや?」
「アソコも舐めてほしい…。」
そう、全く、秘部には触れず、それ以外、その近くに舌を這わせまくっていた。
「純子、エッチやな〜。」
ありきたりだが…
「アソコって?」
「いや、言いたくない。」
「じゃあ、舐めない。」
「いやん、いやん。意地悪しないで。」
「じゃあ、言ってごらん。」
凄い早口で
「オマンコっ!」
と同時にシャブリついた。もう既にトロトロな秘部は俺の舌で更に潤いを増す。
「あん、あー、凄いよ。凄いよ。もう、逝っちゃうよ。」
ガッチリ掴まれた太もものお陰で上半身しか動けない。それでも目一杯、反らしながら純子は逝った。
「はぁ、な、な、なんか凄い。」
純子も、と言わんばかりに俺の息子を舐め始めた。
凄い音だ。
じゅぼじゅぼじゅぼ
「今日は純子が絶対逝かすもん。」
俺も応戦する。
クリを攻め、
Gスポットを攻めるからたまったもんじゃない。
「あん、あん、それは、ずるいよー。」
無視して鬼舐め!
ぢゃちゅ
ジュルジュル
レロレロレロレロ
純子も何度もビクッとしながら、フェラをしたがやはり先に果ててしまった。
「また、純子だけ…。」
今度こそはと、
上から腰をチン○へ落とす。
ズブズブ
「あっ、凄い。もう逝っちゃいそう。」
今度は純子に身を任せた。
どうやら、純子は女性上位が好きらしい。
大きくグラインドしなが、喘ぎまくり、何度も絶頂を迎えていた。
何度目かの絶頂後、倒れ込んでき、俺の唇を奪い、唾液を大量に流し込みながら、腰を打ち付けてきた。
「うっ、こりゃ、気持ちいい。」
口内犯され、息子を犯されている気分で高まってきた。
お互いの股間で
グチュグチュグチュ
とやらしい音を響かせながら激しく愛し合った。
そして、お互いに
「じ、純子ダメ、ダメまた、い、いー」
「お、俺も!」
と絶頂を迎えた。
大量に膣に発射したのは言うだけ野暮だろう。
「はぁ、凄かったね。」
「ね。」
もう、中に出ししたとかどうこうの話はしない。
・
・
・
「なあ、この前、本気で赤ちゃん出来るかもって思ってたわ。あんだけ、出しまくったしな。」
「純子も実はヤバいかもって…。。」
「こう言うもんだよ。天の授かり物は。」
「あー。桃太郎、出来なかったか〜。」
「なに?桃太郎ってw」
「いや、ウチ男系の家系やん。兄弟も甥っ子も全部男。だから俺の子供も男の子だと思うし、名前は桃太郎って決めてた。」
「なにそれ、キャハ」
「日本史上最高に強い剣士なんやで。」
「伝承では吉備津彦命が桃太郎、有名な人物なんやで。」
「えっ、そうなん。桃太郎は桃太郎じゃないの?」
「ちゃんと逸話があんねん。」
「で、桃太郎なの?」
「でも可愛いかも。」
「でも偶然、私も桃よ。桃よ。桃花ちゃんって付けたいなって思ってたよ。」
「おう、純子ピーチパフェ好きやったもんな。毎回、食っとったやん。食べたいぐらい可愛いってことか?」
「違うよ。もう。」
「桃の花ってチャーミングとか、あなたの虜とか、そんな花言葉があるの。だから、ヒロさんの虜になって出来た娘はチャーミングになる。って意味。」
「乙女チックやな〜。でも桃花はありやな。響きも可愛い。」
「その上ね、天下無敵って意味もあるの。凄くない桃の花。」
「おう、いいやんいいやん。」
「前田慶次みたいで。」
「何?もう、そんな強い子にはさせません。」
「…………。」
少し沈黙があり。少し涙を浮かべ。
「仕方ない。仕方ない。またいつか、授かればいいよ。」
「でも、それは、俺じゃないやろ?相手は。」
「へへへ。純子も四十ぐらいかもしれないしね。」
「そうか。もうええよ。でもね。まだ彼女だから。いっぱい愛してね。」
「アホっ、オッパイだけな…。」
そして、夜から朝へ無情にもまた逢える日にちが減る。
・
・
・
・
いつもの生活パターン。
龍太を迎えに行き、遊び、純子と会う、毎日。
龍太を迎えに来た弟が
「この後も、あの可愛い巨乳先生とですか?」
「おう、ええやろ。スゲ〜ぞ。あの若い肉体は。」
男兄弟なんてこんなものだ。
「アニキ、マジ、尊敬だわ。たった数日であの可愛い先生落としたんだろ?多分、狙ってた奴山程いるぜ。」
「そりゃ、俺から滲み出るオーラやろうな。」
「はっ?はみ出てるデカチンか?」
「そうそう、俺のビッグマグナムで純子をヒーヒーと。」
「って、なんでやねん!はみ出てどないすんねん。」
家でもボケまくる。もう何かボケな気がすまん身体になってる。
「ほー。純子って呼んでんの?もう呼び捨てかよ。」
「しかし、あんな歳下、犯罪じゃん。三男のヒデより下やん。」
三人男兄弟だ。三男はまだ大学だが、純子より歳上。
「アニキ見てると、時々羨ましくなるわ。こんだけ、女取っ替え引っ替えして、マジ楽しいだろ。ヒロは昔から、チンチン乾く暇もないって、悪友のトシさんも言ってたやん。そして、今はあんな可愛い巨乳の子って。反則だわ。」
「フフフ、天に選ばれた男だからな。」
「天にって、ラオウかよ。」
「おう、毎日昇天しとるわ、いや昇天させてんなw」
「うまいな〜。それ。頂くわ。」
「結婚早かったな〜。俺。」
「アホっ!あの時、大変やったやん。」
このよく出てくる弟は真面目に島根大を出て、地元の銀行。親にとってはいい子。
しかし、新入社員のとき、今の嫁さんと関係を持ち、直ぐに孕ませた。何と8つも歳上の先輩女子社員に。つまり義妹ながら俺より歳上だ。
親は猛反対して、もうそれは大変だった。俺が間に入りなんとか丸く収めた。
なんだかんだ、今でも俺を慕ってくる弟だ。
「俺もあんな子とエッチして〜。」
「殺されるで嫁はんに。」
「まあええやん。あんな可愛い息子を授かって。」
「先生と子供作るんか?って作ってんのか?」
「なんでSEXしてるの前提やねん。」
「はあ?毎日あの可愛い先生と泊まってるやろ?」
「おう、毎日、朝まで日本経済について語ってるわ。。」
ぶっはっハハハ!
「日本経験って!参ったわ。さすが兄者。長兄ラオウやわ。」
「そうだろう、そうだろう。ジャギよ。」
「そこはトキって言ってくれ・・・。頼む。三男に殺されるだろw」
そんなくだらない話ばかりしていた。
しかし、子供か…。出来なかったよ。君の甥っ子は…。
今日も純子とデート。御飯を食べ、ホテルに。
まずは挨拶代わりに激しく愛し合う。
毎日、抱いているのに、抱き足りない。
何度も逝かせ、この幼き美しい身体を仰け反らせた。
「純子たち、ほんと、毎日エッチばっかりして、アホにならないかな〜?」
「大丈夫。もうこれ以上アホにはなれないから。」
「もう、ヒロくん。」
愛おしい人よ。
俺はスマホを持ってきて、
「なあ、こんなん作ったけど。見る?」
「何、何?これ?」
「【純子エッチの奇跡】?」
「何?マジで。」
「ちょっと、出逢ってから時系列で纏めてみたわ。後世のため。」
「後世のためって誰に見せんねん!」
「おっ、関西弁うまなったな。」
スマホのメモには
〜〜〜
出逢い
平成○年7月○日
俺は高校最後の夏を終える。
そして、美少女に出会う。
それがのちの純子だ。
この時、可憐な少女は俺を見た瞬間、膨らみかけのオッパイがキュンとなり、蕾をジュワと湿らせた。
(1回)
〜〜〜
「こんな感じの日記のスタートから始まんねん。ここまでOK?」
「はっ!却下!却下!なに、膨らみかけのオッパイとか…、蕾を湿らすとか…変態過ぎでしょ。」
「ちゃうかったか?濡れるにした方がええか。」
「濡れてなんかないもん!小学生だよ!」
「ハハハ、そうか。じゃあ、直すか。」
こんな感じで、十数年前からスタートさせ、このひと月あまりの出来事を記したモノを見せた。
「こんなの作ってたんだ…。」
「凄いね。よく覚えてるね。」
「そりゃ、覚えてるわ。」
「所々気になるトコあるけど。なんかやたら純子が逝ったとか、純子が悶えたとか多くない?これだけ読むと純子って凄い淫乱娘ですけど。」
「そもそも、この所々にある数字、何?エッチした回数?それにしては多すぎるし。」
「あっ?それ。逝った回数。純子の。」
「!!!」
「数えてんの?バカじゃない!エロ限界突破してるじゃん!」
「いやいや流石に…。何となくこれぐらいかな?」
「ちょっと!この日なんて、合計50回ぐらい逝ったってこと!エロ過ぎでしょ?この日記の中の純子ちゃん。」
「ギャー!って事は、初っ端の出会いシーンの小学生だった純子、1回逝ってるってことじゃん!!!」
「だよね?この1回って数字、小学生で淫乱じゃん!何か?ヒロさんを見て逝っちゃったの?エロもロリも飛び越えてるわ。ホント…w」
ツッコミありがとう。そんなトコも大好きだよ。純子。
なんて、スマホを見ながら、たった数週間前のこと懐かしんだ。
ニコニコしながら純子が
「うーん。やっぱり、ここの描写はかなり間違ってるかな?」
「えっ?どこ?少女純子が濡れ濡れってトコ?」
「マジで少女純子を汚したいみたいですね。このエロオヤジは。」
「初デートかな。ここでの無理矢理抱いたってトコは違うかな。」
「あっ、無理矢理じゃない。ってことはレイプしたって訂正すんの?ちょっとヤダな。レイプは。」
「もう相変わらず、ボケてんのかマジなのか分かりません。」
「ヒロさん、いつも無理矢理してごめんね。って言ってるけど。やっぱり無理矢理じゃないのよね。」
「だって、本気で嫌ならデートなんてしないし、そもそも、ホテルなんて付いて行かないよ。仮に無理矢理連れ込まれても叫べば誰かくるし、チェックインの手続き中に逃げることも可能だったしね。」
「確かに。」
「でも結果論やろ。」
「違うよ。もうシャワー浴びてる時からこの人に抱かれるのかな〜?なんてちょっとワクワクしてたもんね。実は。」
「えっーーー?」
「だって、そんな女じゃありません!とか言ってたやん。」
「そりゃ、言うさ。会ったばかりの人に、どうぞ!純子を食べて!なんて言うわけないじやん。」
ふーん。確かに、「イヤ」とは言ってたけど、全く強く抵抗されなかったもんな。寧ろ感じたし。
分からんな。女心は。
「ふーん。ここに来てぶっちゃけか。」
「最初から、何となく惹かれていたの。だって一目惚れメモ貰った時、正直嬉しかったもん。だってその日に電話したでしょ?」
「イヤなら無視よ。ガン無視。」
「だ・か・ら。最初から惹かれてたと思うの。」
「そ、そうなん?」
そっと目を閉じる純子。
優しく唇を重ねる。
「俺なんて出逢った瞬間惚れたからな。。。」
チュパチュパ
豊満な乳房を優しく揉みほぐす。
「はあん。」
「やっぱり好きだわ。純子のオッパイ。」
美味しく舐める。舐める。舐める。
優しく噛む噛む噛む。
強く吸う。吸う。吸う。
「あん、あん、あん。やっぱり、ヒロさんに、そうされるの好き。」
チュパチュパと
チューチューと
コリコリと
大きく音を響かせる。俺の愛撫に呼応し、感じる純子。
後何回、この乳房を俺は愛撫するのだろう。
徹底的に乳房と乳首を攻めた。
「あん、あん、純子のオッパイばっかり…」
「好きなだけ食べていいよ。」
オッパイを揉みながら、脇、腕を舐める。
見えている所全部舐める。
あん、いやん、もう、な、舐め過ぎ…」#ピンク
綺麗なふくらはぎ、太もも、付け根、舐めていないのは秘部だけ。
それなのに秘部から、ドンドン透明な愛液が光る。
焦らすように焦らすように…。
純子は悶えてながら、
「あん、あん、ね、ね、エッチなこと言ってもいい?」
「なんや?」
「アソコも舐めてほしい…。」
そう、全く、秘部には触れず、それ以外、その近くに舌を這わせまくっていた。
「純子、エッチやな〜。」
ありきたりだが…
「アソコって?」
「いや、言いたくない。」
「じゃあ、舐めない。」
「いやん、いやん。意地悪しないで。」
「じゃあ、言ってごらん。」
凄い早口で
「オマンコっ!」
と同時にシャブリついた。もう既にトロトロな秘部は俺の舌で更に潤いを増す。
「あん、あー、凄いよ。凄いよ。もう、逝っちゃうよ。」
ガッチリ掴まれた太もものお陰で上半身しか動けない。それでも目一杯、反らしながら純子は逝った。
「はぁ、な、な、なんか凄い。」
純子も、と言わんばかりに俺の息子を舐め始めた。
凄い音だ。
じゅぼじゅぼじゅぼ
「今日は純子が絶対逝かすもん。」
俺も応戦する。
クリを攻め、
Gスポットを攻めるからたまったもんじゃない。
「あん、あん、それは、ずるいよー。」
無視して鬼舐め!
ぢゃちゅ
ジュルジュル
レロレロレロレロ
純子も何度もビクッとしながら、フェラをしたが、やはり先に果ててしまった。
「また、純子だけ…。逝っちゃったの。ダメな子。」
今度こそはと、
自ら俺の息子に手を添え、秘部に当てがい腰を落とす。
ズブズブズブズブ
大きく大きく反り返りながら
「お、大きいの。凄く凄く硬いの。あっ、凄い。もう逝っちゃいそう。」
俺は、今度は純子に身を任せた。
どうやら、純子は女性上位が好きらしい。
俺は豊満な透明感溢れる乳房を惜しげもなく、下から大きく揉み上げる。
純子は円を描くように、大きくグラインドしなが、喘ぎまくり、何度も絶頂を迎えていた。
何度目かの絶頂後、倒れ込んでき、俺の唇を奪い、唾液を大量に流し込みながら、腰を打ち付けてきた。
「うっ、こりゃ、気持ちいい。」
口内犯され、息子を犯されている気分で高まってきた。
お互いの股間で
グチュグチュグチュ
とやらしい音を響かせながら激しく愛し合った。
そして、お互いに
「じ、純子ダメ、ダメまた、い、いー」
「お、俺も!」
と絶頂を迎えた。
大量に膣に発射したのは言うだけ野暮だろう。
「はぁ、凄かったね。」
「ね。」
もう、中に出ししたとかどうこうの話はしない。
・
・
・
「なあ、この前、本気で赤ちゃん出来るかもって思ってたわ。あんだけ、出しまくったしな。」
「純子も実はヤバいかもって…。。」
「こう言うもんだよ。天の授かり物は。」
「あー。桃太郎、出来なかったか〜。」
「なに?桃太郎ってw」
「いや、ウチ男系の家系やん。兄弟も甥っ子も全部男。だから俺の子供も男の子だと思うし、名前は桃太郎って決めてた。」
「なにそれ、キャハ」
「日本史上最高に強い剣士なんやで。」
「伝承では吉備津彦命して有名な人物なんやで。」
「えっ、そうなん。桃太郎は桃太郎じゃないの?」
「ちゃんと逸話があんねん。」
「で、桃太郎なの?」
「でも可愛いかも。」
「でも偶然、私も桃よ。桃よ。桃花ちゃんって付けたいなって思ってたよ。」
「おう、純子ピーチパフェ好きやったもんな。毎回、食っとったやん。食べたいぐらい可愛いってことか?」
「違うよ。もう。」
「桃の花ってチャーミングとか、あなたの虜とか、そんな花言葉があるの。だから、ヒロさんの虜になって出来た娘はチャーミングになる。って意味。」
「乙女チックやな〜。でも桃花はありやな。響きも可愛い。」
「その上ね、天下無敵って意味もあるの。凄くない桃の花。」
「おう、いいやんいいやん。」
「前田慶次みたいで。」
「何?もう、そんな強い子にはさせません。」
「…………。」
少し沈黙があり。少し涙を浮かべ。
「仕方ない。仕方ない。またいつか、授かればいいよ。」
「でも、それは、俺じゃないやろ?相手は。」
「へへへ。純子も四十ぐらいかもしれないしね。」
「そうか。もうええよ。でもね。まだ彼女だから。いっぱい愛してね。」
「アホっ、オッパイだけな…。」
〜〜〜finalepisode
そして、いよいよ大阪へ帰宅する前日になった。
カレンダーは4月になり。
龍太も年中さんになった。
と言うことは俺の長かった休暇も終わりを告げようとしていた。
「あーあ、明後日から仕事か〜。」
「あんだけ休んだら、机無くなってるぞ。」
「それ、マジ怖いわ。」
「マジで毎日、龍太の迎えあんがと。」
「俺が好きでやってたしな。」
「マジ、毎日、面倒見てくれて、嫁喜んどったわ。」
龍太が半べそかきながら
「ねぇねぇ、お兄ちゃん、今度いつ来る?」
「いつでも来るわ。龍太に会いに。」
「だから、泣くなよ。もう年中さんだからお兄ちゃんやん。」
もう既に泣いている。
「うん、泣かないよ。ボク、バラ組になったから。」
「そうそう、お利口、お利口。」
「じゃあ、そろそろ。駅まで頼むわ。」
「了解。」
親父やお袋たちに挨拶をし、龍太を連れて行さくと泣いて大変だろうから、お袋に預けた。
車中、弟が
「○○ホテルでいい?」
「すまんな。オヤジ達には悪いと思ってるわ。」
「兄貴らしくないな。親兄弟、甥っ子より女だろ?」
「ちょっと、甥っ子はいれんといて…。マジキツいわ。」
「マジ、出来たら良かったのにな子供…。」
・
・
・
「おっサンキュー。じゃあ、あっこれな、龍太に何か買ってやってくれ。頼むわ。」
三万ほど渡す。
「俺の飲み代だな。」
「シネ!」
駅前のホテルまで送ってくれた。
部屋に入ると既にベッドが大きく膨らんでいた。
寝てんのかな?
後ろからデカい声で
「ワッ!!!!」
「おい!マジビビったわ。」
「いつもいつも、驚かされてばかりやし、最後に仕返し。」
しかし、もう既に目は真っ赤だった。
「ねぇ、今日はいっぱいお話ししよう。」
「いいよ。純子がしたいことしよう。」
「シャワーは?」
「浴びてきた。」
「じゃあ、ベッド行く?」
「ねぇ、あそこ見て、机見て!」
大量のお菓子が置いてある。
「お前。買いすぎやろ。」
「ご飯は?」
「食べてきた。」
「じゃあ、食べながらお話ししよう。」
時が止まればいいと思ったのは初めてかもしれない。
「ねえねえ、この前の純子エッチ日記みたいなの見せて。」
「ふふ、ほぼ完成したわ。」
「マジでこれは凄いわ。感心するよ。」
(昔から書き物が好きなんです。こんな体験談を投稿する前から)
「やっぱり、少女純子は蕾を湿らせてるのね?どうしても汚したいのね。」
「いや、それは後々あの写真を見ながら読むと興奮するかな〜?って。俺の趣味w」
「いやん、もう、変なことに使わないでよ。」
「エッチなことをするのは、この大人な純子だけにして!」
「子供のような、大人な純子にだったら何してもいいの?」
「いいよ。だって、これ以上、なにされるのさ〜。」
「初デート即エッチされて、それも生で。2回目で中出しされて、この時点でかなり飛ばしてるでしょ?」
「もう散々汚されまくりよ。」
「そうやな。俺のチンポを挿れられまくったもんな。」
純子の股間を触りながら
「オマンコ○ちゃん、お疲れさま。。」
「もう。スケベ。」
「最初は紳士的なお兄さんって感じだけど、かなりエロオヤジだよね〜。」
「幼稚園で見た瞬間、お前の身体を見て、夢膨らんだもんな〜、純子は胸膨らんでたけどw」
「最初から、そんな目で見てたのね?」
「そんなん、初めからエロいことしか考えなかったぞ。」
「出逢った瞬間から、どうやってぶち込もうとかそればっかり思案していたもんな。」
「ある意味凄いよ。」
「即行動だもんね。」
「それが、友達も凄いって言ってたよ。マジで。」
「俺よ、多分、手に入らんかったモノは無かったような人生やったと思うわ。結構人生舐めてるタイプ。」
「初めて思うようにならへんかったわ。」
「純子のこと?」
「他に、誰おるねん?」
「天然やな〜。」
「うん、よく言われる。天然とか危なっかしいとか…。」
「そうやで。お前はもっと自分を知っておかなならへんわ。」
「俺みたいな優しい男ばかりやないからな。」
「ちょっと、おいおい、お兄さん。」
「悪いですけど、純子人生で初めて、会ってその日に連れ込まれて、エッチまでされちゃったんですけど。それ優しい男なの?」
「うっ。」
「純子史上もっとも危険な男でしたよ。お兄さんは。」
「確かに…。」
「せめて、デート2回目にしてよ。もー。」
「強引な人…。」
可愛いな。結局、君も、抱かれたかったんだよね。
見れば見るほど、童顔な顔に見惚れてしまう。
「くー。堪らんわ。可愛い過ぎわ。」
「小学生純子と、どっちが可愛い?」
「そ、そりゃ、小学生。」
「ブレないね。ロリすぎだわ。」
「ハハハ。いいやん。使用前使用後みたいで。」
「何、使用後って。」
「散々、若い身体を弄んだくせに。」
「はあ、おいしかった。」
「クソっ、これあげようと思ったのに。」
「何?またポカリ?」
「キャハハハ。面白い。」
「これ。」
そこには2枚の写真が。
「おっ!!!中学純子と高校純子やん!」
「いや、これも欲しかったんやで。流石にお婆ちゃんに3枚くれとは言えんかったし。」
「特に中学純子のこのオッパイの大きな膨らみがそそるわ。」
「もしかして、マジロリ?」
「んー。巨乳の可愛い童顔とか大好物やわ。」
「どうなんだろう。別に小学生純子とか中学生純子以外は何とも思わんな〜。」
「やっぱり、ベースはその可愛い顔やな。」
「それはちょっと嬉しい。。。」
「本当に最初から最後までずっと可愛い可愛いって言ってくれるよね。そこもブレないし。」
「おかしなこと言わはりますね〜。可愛いから可愛い。なんであかんの?」
「だって、こんなに言われたことないもん。」
真面目な顔で
「ホンマの話するな。正直、純子がびっくりするぐらい、女性経験あるわ。中学時代なんて、世の中の女全部やったろう、って思ってたぐらいやわ。」
「沢山の女の子、女性。そしてTVに映るタレント、ひっくるめて、間違いなく純子が一番可愛いと思っている。それぐらい、一目見た時から思ったわ。」
ずっと、涙を溜めて、聴き入っている純子。
「そりゃ、出会って即口説いたこともある。でもこんな経験したの初めてや!」
・
・
・
『一目惚れしたのは』
・
・
「なんでなんで、なんで、こんな田舎の小娘に…。」
「そんなん、俺も知りたいわ。一目惚れなんて初体験やから。」
「このメモでしょ?」
『一目惚れしました。デートして下さい。携帯○○○○』
「それはしまったな〜って後悔しとるわ。カタチに残ったもんな。」
「これは絶対、捨てないよ。こんなの貰ったの初めてだもん。」
「…。」
「俺LINE嫌いやん。それって、残したくないんやわ。形跡を。」
「な、付き合った当初はラブラブでも冷める時は来るやん。後で見返すとアホやで〜。」
「今のバカップルなんてそんなんばっかりやん。」
「愛してるが、大嫌いになるのは簡単やと思ってんねん。」
そうなんです。俺は遊び人だけど、ホントに恋愛したのは純子先生だけでした。後は付き合ってもセフレ状態だったと思う。この純子以外は。
純子をメモをチラチラさせて
「で、その残したくない人がコレ?」
「そ、そうなんや〜。なり振り構ってなかったんやろな。ホンマに一目惚れやからな。」
「嬉しすぎるかも。」
「お前、勘違いしてるかもしれんけど、会ったその日にプレゼントなんてしたこもあらへんしな。」
「何か、特別やねんな〜。このお嬢わ。。」
「純子は特別なの?」
「超VIPやろ。多分。」
「うん、凄いVIPだったよ。」
グスングスン
「もう泣くなよ。」
「だって」
「だって」
「だって」
「大阪に帰れば、また、誰かがヒロさんの優しさを受けるんでしょ。もしかしたら特別な女性直ぐに現れるかも。」
そんなことばかり考えていたんだね。
俺の今後で君以上の女性には出逢わないだろうね。多分、結婚もするだろうが、純子の影を追ってしまうだろうな。未練ダラダラやん。俺。
「多分、それはない。100%。三十年生きて、一人しか出会わなかったのに、そんなポイポイ現れるかいな、ほんまに。愛の女神アフロディーテもビックリやわ。」
直ぐ笑顔になる純子。
「もう、次から次へと変なワードばっかり。」
「一つだけ、分かったけど、純子がメソメソすると絶対、ボケるよね。優しい…。。」
「凄く優しい。」
「嫌だよー、誰かのモノになっちゃうの。ヒロさんは純子のモノだよ!わーん。」
「俺だって、純子が誰かのモノになるなんて…」
激しくディープキス。
もうこの唇を優しく柔らかな感触を味わうのは今日が最後か…。
生まれて初めてキスをしながら、涙した。
純子も鼻を赤くし、しゃくり上げながら、舌を絡める。
キスだけで、1時間以上していた。
もうお互いの唇がふやけるほど。
枕にはお互いの涎でびしょびしょになっている。
俺は純子の身体を全て唇に覚えさせるために、髪の毛から爪先まで舌を這わす。
髪の毛
顔
耳
首筋
手
指
そして
「いやん、そこだけは…汚い。」
大きな白いお尻のアナまで丹念に舌を這わせた。
「ごめん、純子が嫌いこと知ってるけど、今日は全て俺に委ねて…。」
「うん。」
俺は自分の舌が擦り切れるんじゃないかと思うほど舐め回した。
舌の付け根が白くなっていた。
純子は全身を舐められ続け、ずっとよがり続ける。
「あん、はあん、あん」
あまり声を出し続けたものだから、
「ヒロくん、ジュース飲ませて…。」
俺は口いっぱいに「ポカリ」を含み、純子に流し込んだ。
そして、何時間も舌を這わした。
純子は喘ぎながら、されるがままだった。
もう純子の全身から俺の匂いがしてきた。
純子も何度も俺に逝かされ、シーツは大洪水。
「じ、純子、もう身体がフワフワしてるの。」
「もう、アソコからも止まらないのエッチな液が…。」
俺は、息子を握り、純子の股の間に腰を落とした
「あん、ダメダメ、もうダメ、今はダメ。。」
数回腰を打ち付けるだけで直ぐに逝ってしまった。
もう、純子は全身性感帯だ。
俺は純子の秘部を確かめるように、ゆっくりと力強く、出し入れをした。
「あん、あん、また、逝っちゃうよ。逝っちゃうの。」
俺が果てるまでに純子はどれだけ逝ったのだろう。
俺が、純子の中に全て出し切るときには純子はもう壊れる寸前のマリオネットのようになっていた。
「はぁはぁ、ホンマ純子の中は気持ちいい…。最高の女の子だ。」
純子の身体はピクピクと小刻みに揺れていた。
「へっ?き、聴こえない、はぁはぁ、もう身体が言うこと効かない。」
「俺はベロが痛いわ。舐め過ぎたわ。」
「ホント。純子の身体いつもいつも優しく舐めてくれた。凄い恥ずかしい時もあったけど、これだけ求められると幸せだったよ。」
「綺麗な身体やで。純子。オマエが嫁になったら死ぬまで舐めるけどな。」
「それはウソね。ハハ。オバチャンになったら、他の若い子に行くよ絶対。」
「そうそう、絶対若い子んとこ行くわ。純子ぽい子探して…。」
「また、純子…。」
抱きしめた。
「わーんわーんわーん」
「わーんわーんわーん」
黙って顔を撫でるしかできない。
「純子ね、純子ね、今日は絶対泣かないって決めてたの、決めてたの。」
「泣いたわええわ。沢山。」
・
・
・
・
泣き止み、少しだけ、しゃくり上げながら
「純子ね。このヒロさんとのひと月、絶対忘れないよ。ううん。忘れられる訳がないもん。」
こんこんと喋り出す。
「三月のアタマは、普通に幼稚園と家の往復だった純子が、こんな短い期間に経験したことない事だらけの経験させて貰ったよ。出逢って、直ぐ抱かれて、時計プレゼントされ、気が付けば大好きになってて、お姫様にさせてもらって、最高の誕生日にしてもらって、毎日毎日、愛してもらって…それでね、それでね、グスン、グスン、友達にも自慢して…。それでね…。」
「分かったからええよ。分かっているから。」
「もし、お婆ち…。いや、何でもない。」
本当はもしお婆ちゃんが亡くなって1人になったら迎えに行くなんて、不謹慎な言葉が出そうになった。しかし、こんなに素直な素敵な娘に育ててくれた祖父母夫婦には感謝しかない。せめてお婆ちゃんには長生きして欲しい。結果、それが今の足枷となっていても…。
一度でも早く亡くならんかな〜?何て考えた、自分勝手な自分が嫌だった。そこまで腐りたくはない。
長生きして下さい。お婆ちゃん。そして純子の花嫁姿をお爺ちゃんの分まで見てやって下さい。
本気で思った。
「お爺ちゃん、少しでも長生きできればいいな。」
「うん。少しでもお爺ちゃん孝行したい。」
「ごめんなさい。何も言わなくて。ズルイよね、純子。なんか家庭のことなんて…。」
「そりゃ、そうやわ。言わへんよ普通。」
「あーあ、明日から、また平凡な毎日か〜。」
「俺は地獄やわ。めっちゃ仕事溜まってるわ。怖すぎ。」
「ねぇ、帰ったら直ぐ、彼女作る?」
「新大阪のホームでナンパする予定やねん!」
「へへ、すると思った。ヒロさん、大人だし、割り切り早そうだもんね。純子みたいにメソメソしないもんね。」
「そうやな。純子がメソメソしてる時には他の女が俺の下で悶えてるわw」
「グスン。してそう、してそう。」
「何で泣きながら笑ってんねん。キモいな〜。」
「もう、直ぐはナンパせえへんし、泣くな。湿っぽいのは嫌いや。湿っぽいのは純子のお股だけにしとけ!」
「キャハハハハ。」
笑ってくれた。
「もう、そんなネタばっかり。蕾を湿らすとか、お股が湿るとか。エロネタばっーーーか。純子、変態みたいだよ。」
「本当に楽しかった。いつも笑顔にしてもらった。本当、女性の扱い上手過ぎ。」
「そこは『純子の扱いに』しとこ!」#ブルー
「ねぇ、真剣に聴きたいけど、もう何聴いても驚かないし。その女性扱いって天性?それともあの先生に教えてもらったの?」
ドキッとした。俺は純子先生に女性が喜ぶこと、女性が嫌がること、どんな男性が女性からみて魅力的か、徹底的に叩き込まれた。
「そうやな。天性もあるし、ご教示も願ったかな。」
「やっぱり。」
何となく朧げに先生にはヤキモチを妬いているのは分かっていた。
「あっ、最後に聞きたかったことが。」
「何?童貞喪失話?あっ、長くなるけどな、それは俺が小学生の春だった……。」
「いらん、いらん、そんな話!バカでしょ!ヒロさんは。」
「ねぇ、純子先生が竹なんとかって女優に似てたから好きだったって言ってたけど誰?」
「あっ!竹下恵子か。」
「純子知らない。」
「クイズダービーとか、分かる?」
「名前ぐらい。」
「あっ、北の国からは分かるやろ?」
「あの、子供がまだ食べてるでしょ!ってヤツだよね。」
はあ、まさか、このままで世代が違うのか…。確かに俺もリアルタイムでは無いが殆ど観たぞ。
「そこ?」
スマホで
「この人やわ。」
「叔母さん?お婆ちゃん?」
「今はそうやけど、これこれ若い時の画像。」
(この後、読者のご存じない方はソッコー、ググるでしょ?ググる時は『若い頃』を付けてね。今はお婆ちゃんだから。)
(この連載当初、ババアやんみたいなコメがありましたが。わたしも相当なジジイと思われたみたいでwww
若い頃は可愛いですよ。)
「あっ、凄く可愛い。先生に似てる!」
ようやく辿り着いたわ。疲れるな。
「やろ?#ブルー
「何か、純子にも…。」
「そうやねん。ガキの頃、古い写真集を見てから好きになってん。もう既に竹下恵子はオバチャンやったけど、若い頃はめっちゃ可愛いかった。」
「その系譜やねんな。タイプは。そしては最終形態が純子やわ。完璧。」
「なんか最後形態とか私はエヴァですか?」
「エヴァは分かるねんな?」
「そこまで世間知らずじゃないもん。」
「結局、どんなルートでも純子に行き着いたと思うわ。今回、出逢わなくても、どこかで出逢ってたやろな。」
「純子もそう思う。」
・
・
・
見つめ合い、本当に最後の身体を重ねた。
両手ではガッチリをつなぎ合い
全てを惜しむよう
優しく優しく
情熱的に
俺は何度も感じる純子を見ながら、沢山の回想に浸りながら、抱き続けた。
純子はこれ以上ないぐらいの大声で何の恥じらいもなく喘いだ。
「ヒロさん、好き、好き、あんあんあんあん、もっともっとちょうだい、あん、いやん、イク、あわイク………。」
あの可愛い可愛い少女のような純子は娼婦のような悶え方をし続けて何度も何度も果てた。
俺は珍しく汗をビッショリと掻きながら、ひたすら、腰を振った。
俺の息子は純子のアソコを味わうように、大きくなり、アソコのヒダやブツブツした感触を感じていた。
「ヒロさん、愛してる…。全部頂戴…、い、い、い、・・・。」
俺も最後の純子への射精を目一杯流し込んだ。
「はぁはぁ、やっぱり、お、俺、純子。」
大粒の涙を流す純子の前でそれ以上は言えなかった。
二人で夜明かしで、会話をし、下らない話をした。
まるで明日も会うような二人の会話だ。
それがとても悲しくなる。
そして口数が減っていた。
朝になり、7時、8時と猛スピードで時間が過ぎて行く。
10時の特急まで後少し。
振り絞って先に喋ってきたのは純子だった。
「本当、ありがとう。ヒロ、こんな言葉しか出なくてごめんなさい。幸せでした。この思い出は一生の宝物です。気をつけて帰ってね。お仕事頑張って下さい。」
「うん。分かった。」
「じゃあ、連絡先消すね。」
「えっ!そこまでしなくても。」
「ううん、ダメなの。知ってると連絡しちゃうから。」
それも分かっていた。でもそれは純子が先に進むには、その方がいいとも思っていた。
「うん、分かった。」
「じゃあ、時間やし、行くわ。」
これだけ愛し合っても、終焉はやってくる。世の中厳しいな。
見送りは無しと決めていた。純子がホームで号泣するからた。
「あっ、これ、電車で食べて。おにぎりとかサンドウィッチが入ってるし。」
紙袋を渡された。
俺は万札を渡し
「何も言うな、タクシーで帰ろ!もらっておけ!」
「うん、じゃあ、ありがとう。」
そして、振り返らず、ホテルの部屋を後にした。
「今頃、大号泣しているのは間違いないな。」
そして松江から特急やくもは岡山へ向けて走り出した。
「サヨナラ純子ありがとう。」
「巨乳でとても可愛い保母さん。」
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少し眠り、貰った差し入れを開けるとおにぎり二つとサンドウィッチとコーヒーがそして青い色をしたスポーツドリンクが・・・。
「泣かせやがるやんか。アホっ。」
〜巨乳でとても可愛い保母さんとの四十日は終わりです。
ありがとうございました。
ーーーーー
長いお付き合いありがとうございました。
沢山の応援メッセージ、ありがとうございました。
感謝しか、ありません。
実は慣れない手つきで打ちながら、思い出して何とも迂闊にも自分の経験談に涙しました、
純子の可愛いさが伝わり、見ず知らずの方々が純子を応援してくれるのが嬉しくて嬉しくて。
多分、大非難ですよね。
「なんじゃ、こいつ!散々中出しして、これかよ!」
「純子ちゃん可哀想!」
「仕事やめろ!アホ!」
「仕事ができても人として最低!」
覚悟しております。
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が、若干後日談があります。
純子が出てくるかどうか分かりませんが。
もし宜しければ、後日談も愛読下さい。
コメ主より