その後の姉ちゃんとのことですが。大変なことになってしまいました。
と言うのは、今度は実母(50才)とSEXしてしまいました。
先日正月休みで実家に帰省していました。その時姉ちゃんも帰っていて、しばらく姉ちゃんとは会っていなかったのでお互い我慢できず実家でHしてしまいました。
家には母さんがいましたが、2階のどちらかの部屋で夜、昼構わずH、できるだけ静かに、またこれが下に母さんが居るかと思うと余計に興奮しました。
2日の朝姉ちゃんは友達との約束があると言うことで先に帰りました。
その日の夜風呂に入ってると突然ドアが開き母さんが入ってきました。
びっくりです。
「何、母さん」
「たまにはいいでしょ」
「いいでしょって、子供じゃないから」
「いつまでたってもKは母さんの子よ」
「そりゃそうだけど」
「背中洗ってあげる」
そう言って背中を洗ってくれました。
しかし洗っている手が股間に
「そこはいいよ」
「いいから、いいから」
母さんといえど、股間を触られては、直ぐに勃起しました。
「うわー大きい、これでS(姉)をいじめているのね」
「えっ」
「見ちゃったの、だって2階で騒がしいし、ベランダから」
「・・・」
「母さんともいいでしょ、父さんとは全然ないから」
有無を言わさずしごきます。
「ほんと大きいね、父さんも大きい方だけど、Kの方が凄く大きい」
直ぐに気持ちよくなり、我慢できず俺も母さんの巨乳を、姉ちゃんもでかいが、母さんはさらにでかい。姉ちゃんはちょいぽちゃだが母さんは、ただのデブに近い。
母さんにキスをしたり、オッパイを吸ったりしていましたが、チンポが限界。
「母さん逝きそう」
「いいよ出して」
母さんの巨乳に発射。
「出たー、昨日もSとしてたのに凄い量ね」
それから俺の部屋でHの続き。父さんは正月休み趣味の釣り三昧、二泊三日で家にはいません。
「今度は母さんを気持ちよくして」
得意のクンニ責め、姉ちゃんもいやらしいマンコでしたが、母さんも姉ちゃんと同じくらいのデカクリ、ビラビラはさらに大きく色も黒々としていて、マン汁で光っています。
「K上手ね母さん直ぐに逝きそうよ」
俺は更にクリを剥きあげ激しく舐めました。しばらくして
「あー逝く逝く逝っちゃうー」
と言って激しく痙攣し母さんは逝ってしまいました。
逝き方が姉ちゃんとそっくりです。
「我慢できないよ母さん、入れるよ」
「入れてK」
俺が生まれてきた母さんのマンコに俺のチンポが、と少しそんな気持ちになりましたが、母さんのマンコに挿入。
「あー大きい、Kの大きい」
母さんのマンコは名器の姉ちゃんに比べると、締まり、中の吸い付き方と劣りますが、とにかく中が温かいんです。それが妙に心地よくて何とも言えない気持ち良さです。
早漏の俺です、直ぐに射精しそうになりました。
「母さん逝きそうだよ」
「いいよ中に出して、大丈夫だから」
「出すよ、逝く」
母さんのマンコに中出し。
「ああ出てる、Kの精子が」
姉ちゃんの時はいつも外出しだから、中出しの気持ちいいこと。
まだぎんぎんの俺はそのまま突きます。
「気持ちいいK、Kの大きくて凄い」
母さんも直ぐに逝ってしまいました。
その後体位を変え母さんは何度も逝きました。姉ちゃんも感度が良く直ぐに逝ってしますが、母さんの方がさらに感度が良く何回も逝ってました。
「K凄い、こんなの初めてよこの年で、父さんとのSEXってなんだったの」と言っていました。
翌日父さんが昼ころ帰ってくる予定だったので、朝3発程Hし実家を出ました。
昨日姉ちゃんとHしました。やはり姉ちゃんの名器は凄く気持ちがよく何回も逝かされました。
母さんともまたHする約束をしています。