お久しぶりです。
前回からの続きを書いていこうと思います。
彼氏とのデートに出掛けていった優乃ちゃん。
こちらはすっきりしたのも束の間、暫くすると優乃ちゃんのあまりのビッチ加減を思い出してまたムラムラしてきてしまいました。
優乃ちゃんと別れてからも暇なので満喫にいたのですが、優乃ちゃんに大きくなったあそこの写真を送り付けてみようと思い立ちましたwww
早速ズボンを下ろして撮影w
優乃ちゃんに『勃っちゃった』と一文を添えてメールしましたwww
すると『ヤバ笑』と一言だけ返事が来ましたw
流石にもう会えないかな〜と思い諦めて一旦漫画でも読むことにしました。
1時間ほどでしょうか。
優乃ちゃんからメールが。
『今から彼氏と三人で会える?』
来ましたw
もちろんOKですw
お互い近いところにいたので、すぐ落ち合えました。
待ち合わせ場所まで行くと優乃ちゃんと彼氏が。
彼氏は泣きそうな顔してますw
優乃ちゃんは彼氏を置いて私の腕に組みにきます。
すると嬉々として話し始めます。
「聞いて、けん君もう一回イっちゃったんだよw」
話を聞くと、写メを送った時、彼氏も横で見てたそうです。
以下は聞いた話です。
「けん君見た?さっきまでこのちんぽで犯されてたんだ。まだあそこに精液入りっぱなしだよ♡」
「はあ、はあ…なんで、そんな事、するの?」
半泣きのけん君w
明らかに息が荒くなっていたそうですw
「なんでって、けん君喜んでんじゃんw中出しマンコ見る?w」
そういって二人で公衆トイレに入ったそうです。
優乃ちゃんはけん君の前でスカートたくしあげると、便器に片足を乗せてTバックを見せつけたそうです。
「見て。ぬるぬるでしょ?○○さんの精子だよ。全部入れっぱなしにしたかったんだけど、量凄くて歩けないから拭いたんだ。それでもTバックじゃ溢れてきちゃって大変だったw」
けん君は股間を押さえてもぞもぞしてたそうですw
「勃起してんでしょ?我慢しないでシコシコしたら?w」
けん君は黙って、しかしズボンを脱いであそこを出したそうですw
ガチガチで今にも破裂しそうだったそうです。
「私もオナニーしよっかなw」
優乃ちゃんはTバックをずらしてあそこを出すと、オナニーをし始めたそうです。
直ぐに愛液と精液が溢れてきたそうですw
「はあ、はあ、出ちゃう、出ちゃう!」
けん君は優乃ちゃんの生マンコを見ると直ぐにイっちゃったそうですw
「はやw本当変態だよねwでもそんなところも好きだよ♡」
「はあはあ、ごめん…」
「良いよwでも、私は全然物足りないんだよね。今から○○さんとセックスしてきていい?」
「え?!それだけは…一緒に居たいよ…」
もはや泣き顔だったとの事ですw
「じゃあ、また三人でやろ♡」
そうして会う流れになったそうです。
ホテルに入り鍵を受け取った後、エレベーターに乗ると優乃ちゃんはもう我慢出来ないといった様子で抱きついてきました。
彼氏の前で濃厚なディープキスをします。
「また会えて嬉しいよ」
「私も♡」
エレベーターが降りる階に止まりますが、暫くキスを続けていました。
けん君はその間律儀にエレベーターのドアが閉まらないように抑えてくれてましたw
部屋に移動すると、優乃ちゃんがけん君に
「じゃあ座って見てて。シコシコしてて良いからね♡」
と言うと、私の手を引きベッドに誘導します。
「お風呂は良いの?」
「それより早くやりたいの♡セックスしよ?♡」
ビッチ最高ですねw
ベッドに押し倒すと激しくディープキスをして、おっぱいを弄ります。
ピッタリとしたニットを着ていて、身体のラインがしっかり出ています。
揉みしだかれて形が変わるのもよく分かります。
相変わらずグラドルのようなおっぱいに大興奮ですw
もう片方の手をミニスカートの中に入れると、直ぐにTバックに到達します。
確かにびちょびちょでしたw
Tバックをずらして指を膣に入れると軽く手マン。します。
すると直ぐに優乃ちゃんはイクイク言い出してイってしまいましたw
別れてからずっと悶々としていたみたいですねw
かわいそうなので早速挿入してあげる事にしましたw
ズボンを脱ぎ、上を脱いで私は全裸になります。
優乃ちゃんは服を着せたまま、ニーハイの足を抱えると、大きく股を開かせます。
Tバックをずらすとちんぽを当てがいました。
「これこれ!うぅ、きもちいぃ!イク!」
精液と愛液でぐちゃぐちゃの優乃ちゃんのマンコはあっさりと私を受け入れ、そして奥まで到達した瞬間に優乃ちゃんはイってしまいましたw
その後も容赦無く突きまくります。
「ダメダメ!イってるから!頭おかしくなっちゃうぅ!」
一突き毎にイってる感じですw
私も優乃ちゃんのセクシーな格好に興奮が最高潮でしたw
白いニットを上にずらすと黒のブラジャーがズレて乳首が顔を出していますw
下はチェックのタイトスカートは腰まで捲れ上がり、ブラとセットの黒いTバックが見えます。
もはやずらされて、何も隠す事はできていませんw
しっかりTバックの横から私のちんぽが入っていますw
黒のニーハイが優乃ちゃんのロリ感を上げており、アンバランスなおっぱいや下着とのギャップが更に興奮します。
正常位で繋がったまま、激しくディープキス。
もう完全にけん君の存在忘れてますwww
「はあはあ、精子上がってきた!中に出すよ!」
「キテキテキテ!私もイっちゃう!イクイクイク!」
しっかり私の中出しを受け止めると口を開いたまま痙攣しています。
派手にイったみたいでした。
彼氏の方を見るとこちらをガン見しながらしごいていますw
既にイったのか、ティッシュも転がっていましたw
「もっかいしよ?」
そう言うと、優乃ちゃんは私のちんぽを舐めてくれました。
再び元気になるちんぽw
「また優乃ちゃんに中出ししたくなっちゃったwお尻こっちに向けて?」
優乃ちゃんのニットとスカートを脱がして下着とニーハイだけにすると、優乃ちゃんを四つん這いにしました。
突き出されたお尻にちんぽを擦り付けます。
「欲しかったらおねだりしてごらん?」
「はあはあ、優乃を、○○さんの極太ちんぽで、犯してください!優乃のマンコを精液で一杯にしてぇ!」
言い終わると同時に打ち込みました。
直ぐに激しく腰を振ります。
出したおかげで今度はこちらには余裕があります。
「今あそこには何が入ってるの?」
「○○さんのおちんぽ」
「彼氏のじゃなくて良いの?」
「良いの〜」
「なんで?彼氏だってちんちん付いてるよ?」
「だめ、けん君の子供ちんぽじゃ全然イケないの!おっきい○○さんのおちんぽじゃないとダメなの!!」
本当にエッチな娘ですw
けん君はそれを聞いてイったみたいですw
「けん君の変態!これからも○○さんに犯してもらうから!○○さん、もっと突いて!」
要望通りペースを早めて、背中越しに優乃ちゃんとキスをします。
けん君には優乃ちゃんが体を起こしたので、結合部分が見えたはずです。
イったばかりなのにまたしごき始めていましたw
激しく優乃ちゃんを突き上げると、痙攣して動きを止めます。
イったみたいですw
ついでに股がじんわり温かいです。
お漏らししたみたいですねw
優乃ちゃんと繋がったまま倒し、松葉崩しの体制に。
腰を振り始めるとまた優乃ちゃんの喘ぎ声が部屋に響き渡ります。
気持ちいいみたいです。
「きもちい!きもちい!けん君よりずっときもちいいよぉ!!」
「けん君のじゃ届かないところ来てる!もっと!もっと突いて!」
優乃ちゃんはずっと卑猥な言葉でけん君も責めていましたw
けん君は興奮してるのか今にもイキそうですw
私は優乃ちゃんを正常位にするとディープキスで口を塞ぎました。
「はあはあ、出すよ!優乃のマンコに全部出すからね!」
「うん!出して!たくさん精子出して!」
そうして込み上げてきた射精感に逆らう事なく、全て出しました。
全て出し切ると優乃ちゃんに覆い被さり、ディープキスを味わっていました。
結局けん君は同時にイったみたいで、優乃ちゃんとセックスすることはありませんでした。
放心状態のけん君を尻目に二人でお風呂に行きイチャイチャします。
結局我慢出来ずにお風呂場でもう一発やりました。
やり始めるとけん君が覗きにきてましたw
風呂を出るとまた優乃ちゃんとイチャイチャしながらチェックアウト。
駅まで送りました。
けん君も横に居ましたが、彼が本当の彼氏とは誰も思わなかったでしょうw
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。