【スカトロ】中学時代、隣の女子が嘔吐&下痢をした

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僕がスカトロ性癖に目覚めたきっかけとなった、中学時代の出来事についてお話します。

僕が中学一年生の頃、12月初頭に行われた期末試験の4限目のことです。

4限目は当時僕が得意だった社会の試験で、15分程で問題を解き終えた僕は暇を持て余していました。

問題用紙に落書きをしたり考え事をしながら時間を潰し、何気なく横目で周囲を見渡していた時、僕の右隣に座っていた女子が手を挙げていました。

その女子は、サラサラした髪のポニーテールと日焼けした肌が特徴的な、テニス部の子です。顔も可愛い方で、内気ですが優しい性格でした。以後Aさんと表記します。

試験監督の先生は本を読んでいて、Aさんの挙手に気付く様子がありませんでした。僕は「トイレに行きたいのか、あるいは気分が悪いのかな」と思い、様子を見ることにしました。

しばらくしてAさんは手を下げ、試験を再開しました。僕は気付かれないように、横目でAさんの様子を見ることにしました。試験を解き続けていたAさんでしたが、数分ほど経つと左手でお腹を抑え右手を口にかざすようにして、顔色も悪くなっていき、かなり具合が悪そうな様子でした。

再びAさんは挙手をしましたが、先程と同様に本を読んでいた先生は気付く様子がありません。目にうっすらと涙を浮かべ始めたAさんを見て、「流石に先生に言うべきか」と思ったその時でした。

Aさんはついに限界を迎えたようで、机の上に嘔吐してしまいました。「ビチャビチャ」という嘔吐物が机に当たる音で周囲の人達はAさんを見るやいなや、「えっ!?」「きゃああ!!」と悲鳴をあげました。

流石に先生も気付いたようで「おい、どうした?」と尋ねると、近くにいた女子が「先生、Aさんが…」と言いました。先生はAさんに駆け寄り、「大丈夫か!?」と言いました。

Aさんは涙を流しながら2、3回ほど嘔吐を繰り返しました。周囲の人達が慌てた様子でAさんを見ている中、先程Aさんがお腹を抑えていたのを思い出した僕は、Aさんのお尻に目を移しました。すると、椅子から茶色い液体がポタポタと垂れていました。すぐに大便特有の匂いが漂ってきて、それが下痢便であることを確信しました。

その後、吐き終えたAさんは先生と共に保健室へと向かいました。立ち上がったAさんのスカートはお尻の部分に大きな茶色いシミが出来ており、Aさんのスカートから垂れた下痢便が、Aさんが歩いた床に点々と付着していました。周囲はテストどころではなくなり、「きったな」「くっせー」等と心無いことを言う男子を、女子が「そういうこと言わないでよ!!」と注意していました。

机の上には黄土色っぽい嘔吐物が、椅子の上およびその下には下痢便が広がっており、漂ってくる下痢便や嘔吐物の悪臭。しかし、僕はそれに対して一切不快感等を抱きませんでした。それどころか「可愛いAさんの体からも、こんなに臭い汚物が出るなんて…」と感じたことがない程の興奮を覚えました。

先生は保健室から戻ると、テストを再開するように生徒に呼びかけた後、Aさんの汚物を掃除し始めました。「自分が代わりに掃除したい、あわよくばその汚物を持ち帰りたい」等と、僕の思考は完全に変態のそれでした。

Aさんはその後早退し、2学期の間はずっと学校を休んでいました。年頃の女の子がクラスメイトの前で下痢便を漏らすという醜態を晒すのは、相当ショックだったのでしょう。

それ以来僕は、ネットでスカトロ系のAVばかり視聴したり、身近な女の子の写真を見ながらその子が大便をしている姿を想像して自慰をしたりと、すっかりスカトロにハマってしまいました。

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