工場に来る保険屋さんと、、、

Hatch コメントはまだありません

いつも工場に来る保険屋さんとそんな事になってしまった話。

20代の頃、工場に来る保険屋さんなんだけど、体は最高で顔はいたって普通、可愛くもないし、不細工でもないっていうお姉さん。歳はそん時は一緒位だったかな?20代前半。

だけど体は、くびれがしっかりあって、オッパイもデカくて、後々聞いたらFカップだったそーでね。

自分の体を知ってるのか、いつもワイシャツのボタンは二段目まで開けて、セーターの時はわざとクルーネックの深いの着て、前屈みになると、顔に似合わず、ド派手なレースのブラを見せびらかしてくる確信犯。

保険になど入る気なんか、サラサラ無いけど、オッパイ見たさにすんごい説明聞いてたっけな。

月日は経ち、保険に入るってなったんだけど、工場に印鑑を持ってくるの忘れたって言ったら、明日の夜家に取りに行きますと。

ん?なんか変だなと思ったけど、そん時はまぁいっかとね。

そして次の日の夜、

「ピンポーン、〇〇生命です」

と、玄関でハンコ押して、じゃあねって訳にも行かず、せっかく遠い所まで来てもらったので、お茶でも飲むって家に帰ってあげました。

「バスで来たんですけど、中の暖房が暑くて、ちょっとジャケット脱いでもいいですか?」

そんな事、わざわざ言わなくてもいいのになと思い、

「うん、いいよ」

と、ジャケットを脱ぎ始める彼女。

脱ぎ始めて、ブラウスになったらビックリ、キャミソールも着ないで、ブラウスの下は、紫のド派手な花柄のレースのブラがスケスケ。

ほとんど、裸だろって位、今でも鮮明に覚えてる。

保険の説明を聞いてたけど、そんなのさっぱり頭に入らず大興奮。

もう、襲ってしまおうかと思ったけど、なんか問題になったら嫌だし、会社とかに言われてもやだなと思い

「ねぇ、ブラ思いっきり透けてるよ?」

と聞いたら、

「はい、〇〇さんに見せるために敢えて、キャミソール着てないで来ました」

「工場でいつも私の胸しか見ないんですもん、だけど工場だと何も出来ないから、家にハンコ取りに行くって言ったんです」

「やっと、二人きりになれた」

そんな事言われちゃ、もう我慢しなくていいと思い、ブラウスを脱がして、Fカップのオッパイを鷲掴みにして、Dキス。

スカートも脱がして、下も責めようと思ってスカートに手をかけたら

「待って、自分で脱ぐから」

おもむろに脱ぎ始めたら、タイツかと思ったら、ガーターベルトのTバック。

「もう、ヤル気満々なの、私で遊んで」

こんな事AV以外で見た事ないぞって思って、またまた興奮。

ブラもパンツも、ガーターベルトも付けた状態でもうやりまくり、その日は朝までセックス三昧でした。

次の日の朝、彼女が帰り間際、

「あの、ほんとはまだ帰りたくないんですけど、もしよかったらセフレになってくれませんか?」

そんなのいいに決まってるでしょと、玄関先で全部脱がして、敢えて外に聞こえる様に、立ちバック。

セフレになってそれからは会社でもちょこちょこいたずらを。

営業で来て、女子トイレにはいった途端、襲ったり。

ロッカー室で二人きりになったら、フェラしてもらったり

服を着たまま、タイツだけ破ってセックスしたり。

昼休みございません食べに行くっていって、車に乗っけては、カーセックスしたりと、ほんとにやりまくった。

セックスは生がいいってことでピル飲んでるから中出しまくり。

ほんとに都合良かったな〜。

そんな子も、ついに結婚。

相手はもちろん、お客さんだそうで、考えて見たら枕営業なのかな?と思ったけど、自分もタダマンできたら良しとしようと。

たまに、会社で会って、ムラムラした時、ちょっかい出すと、まんざらでもないので、たまにやっちゃいます。

しかし、顔は地味なのに、人は見かけによらないんだなと。

でも、制服で犯すのは興奮する。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です