小学5年で初オナニーをしてからほぼ毎日のようにしてきた僕の、高◯生の時の話。
その日は、学校から帰ったらすぐにオナニーをしようとわくわくムラムラしながら下校していました。そして家に帰り始めようとするとなにやら窓の外に異変が。
自宅はマンションなのですが、外壁の補修かなんかで建物の外側に足場ができていて、日々なにか作業をしていました。
その日はちょうど、僕の家のあたりの作業をする日になっていました。
窓の外には足場で作業をする作業員が2〜3人いました。
僕はベッドでオナニーをするのですが、その位置は窓から丸見えになっています。
これは困ったと思いましたが、カーテンを閉めれば問題なさそうなので、一旦閉めてオナニーを始めました。
お気に入りの画像やAVを漁りながらちんこをしごいている最中も窓の外から作業員の声が聞こえてきます。
完全にカーテンは閉まっているので見られてはいないのですが、なんだか見られながらオナニーしている気分になってきて、声が一旦止んだ時に、隙間から人がいなくなったのを確認して、カーテンを全開にしました。
そしてオナニーを再開しました。ちなみに僕がオナニーする時の格好は必ず全裸です。
全裸で足を思いきり開いてオナニーしていると、さっきの作業員が戻ってきているのを声で確認できました。
当たり前のようにそれに気づいたのか、笑い声やら、見えてますよ〜みたいなことを言っていました。
僕は気づかないふりをしてオナニーをし続けました。
まさか自分が見られながらオナニーするのに興奮を覚えると思いましませんでしたが、そのシチュエーションにかなり気持ちが盛り上がり、まもなく絶頂を迎え射精しました。
あの時のことは今でもよく覚えていますし、見られながらオナニーするのは今でも好きなシチュエーションになっています。