今年の夏、日課になっていたことがあった。
それは、前に見かけた可愛い女の子の風呂を覗くこと。
休日に出かけた帰りの夜、人気の無い夜道を一人の女の子が歩いていた。
顔は川栄李奈にかなり似ていて、身長は150くらい。
細身な外見のわりに胸は80くらいはある感じだった。
少しあとをつけていると、周りを塀に囲まれた一軒家に入っていくのが見えたが、鍵を使っているので家族は帰りが遅いのかもしれなかった。
数日家を見に行って分かったのは、平日も家族の帰りが遅いことと、李奈(仮名)の入浴中も家には1人しかいないことだった。
調べがついた数日後、李奈の入浴中に、いつもなら鍵がかかっている窓が少し開いていた。
おそらく夏場は暑いので窓を開けているのだろう。
なにせ家は塀で囲まれて、覗く気が無い限り誰にも見えないのだから。
すると、裸の李奈がシャワーで身体を流していた。
もちろんこの日も李奈1人だけ、いつもなら両親も3時間は帰ってこない。
ここで邪な考えが浮かんでしまった。
李奈が頭を洗ってるタイミングで窓を静かに開け、風呂場に侵入して李奈の背後に回り込み、両胸を鷲掴みにした。
「・・・!?きゃっ・・・!!」
叫ぶ前に口を抑え、近くにあったタオルで口を縛る。
声にならない叫びを上げる李奈を羽交い締めにし、
「まだ洗ってないんだろ?身体、隅々まで洗ってやるよ」
と、ボディタオルで両手を後ろに縛り、ボディシャンプーを手に取ると、李奈の身体を隅々まで撫で回した。
ヌルヌルの手で胸を弄り、乳首をこねると李奈の身体が少し跳ねる。
さらに脚から腰、そして陰毛を掻き分けてマンコの中まで指を這わせ、グチョグチョと音を出しながらかき混ぜると、李奈が涙を流して
「んん〜・・・っ、ん、ふぅ〜っ!」
とタオルごしに悲鳴を上げていた。
李奈を指でイかせた後、ズボンとパンツを下ろして李奈に挿入すると、李奈は首を振ってまた悲鳴を上げるが、声は出せない。
李奈を一気に突き上げると、李奈の膣は強い締め付けですぐに限界が来て、中出ししてしまった。
身体に力の入らない李奈を抱き起こして、マンコから何度も何度も精子を掻き出すと、李奈は感じやすいようで身体をビクンビクンとさせ、またイった。
その後も30分ほど身体を弄り、完全に身体の自由を無くした李奈をスマホで撮って、
「誰かに言ってもいいからね。どうなってもいいなら」
と、最高にエロい顔で映る李奈を見せた後、窓から脱出した。